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2021年4月22日木曜日

「東大生にインドブラマプトラ川川下りは出来ないと思う」

 「東大生にインドブラマプトラ川川下りは出来ないと思う」

  昨日、僕の家では僕の父と母はTBSの番組、「東大王」をテレビで見ていました。

 「東大王」を見ていると、東大生がとてつもなく難しい、クイズの難問に回答していて、僕の母などは、「東大生は本当に頭が良くて立派だ」と言っています。

  僕も「東大王」を見ていて、僕も私学の雄、早稲田大学出身なので、東大生に負けてたまるかと思いながら、「東大王」を見ていましたが、クイズの難問の答えはほとんど分かりませんでした。

  僕はテレビのチャンネルをテレビ神奈川に回して、横浜スタジアムで行われているベイスターズの野球中継を見ていました。

  確かに東大生はものすごい勉強をしていて、クイズの難問にも答えられる能力があるのだと思いますが、僕は東大生には僕らが行ったインドブラマブトラ川川下りは出来ないと思っています。

  東大生が自分たちの優秀な頭脳を生かして、TBSの番組に出演しているのだと思いますが、僕は「東大王」は知識偏重の傾向を生み出す危険な番組だと思っています。

  いくら難解なクイズに答えられたところで、良いこともないと僕は思っています。

  「東大王」に出演している東大生はルックスも爽やかで、見た目も良くてなおかつ頭も良いという出来過ぎた人間が出演しています。

  日本では今、持てる者と持たざる者の格差是正が叫ばれていると思いますが、何故、多くのものを持ち過ぎている東大生にスポットを当てて番組を作っているのか僕には理解できません。

  どんなに東大生が難解な勉強をたくさんして、難解なクイズに答えられたところで、東大生には僕らが30年前に行ったインドプラマプトラ川川下りは出来ないと思っています。

  東大生の学習能力は僕も見習いたいと思っていますが、東大生には僕らが30年前に行ったインドプラマプトラ川川下りは出来ないと思っています。

  以上、「東大生にインドブラマプトラ川川下りは出来ないと思う」

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2018年2月12日月曜日

「昨日、東大の教授に自分のツイートがリツイートされ少し嬉しかった」

「昨日、東大の教授に自分のツイートがリツイートされ少し嬉しかった」

 昨日、Twitterをやってたら、東大の教授に僕のツイートがリツイートされていました。

 東大の佐倉統という方が、朝日新聞に書評を書かれていて、その書評の朝日新聞の記事をツイートしたら、東大の佐倉統という方がリツイートしていました。

 僕のツイートが東大の教授にリツイートされることもあるのだなと少し嬉しくなりました。

 僕は実名でTwitterをやっているし、僕のツイートをリツイートするとは、自分のTwitterのタイムラインに僕の実名が出ることになります。

 佐倉統という方も名前も聞いたことがないし、どんな方なのかもよく分かりませんが、東大の教授の方のようです。

 僕は東大とは銀杏企画で関わった程度ですが、東大と銀杏企画で関わった程度の人間のツイートも東大の教授の方にリツイートされるのだなと思い、少し嬉しかったです。

 以上、「昨日、東大の教授に自分のツイートがリツイートされ少し嬉しかった」

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2018年2月8日木曜日

「東大関係者は絶望したりして諦めている方がいるような気がする」

「東大関係者は絶望したりして諦めている方がいるような気がする」

 僕の予感ですが、東大関係者は、あまにも難しいことを勉強しすぎて、世の中に対して絶望したりして、あきらめている方が多いだろうなと思っています。

 自分たちが勉強した難しいことが、世の中に反映されずに、絶望したりして、諦めの気持ちを持っている方々が多いような気がしています。

 学校で勉強したことが全て世の中に反映されるかと言ったら、世の中に反映されないことも多いと思います。

 普通の人たちが全て難しい勉強をしているかと言ったら、難しい勉強をしていない人の方が多いと思います。

 難しいことを勉強して、分かり易い言葉で、何か書いている方々は、僕は許せますが、難しい言葉そのままに何か書いている方々は、僕は許せません。

東大で勉強された方々が、これぐらいのことも分からないのかとかと難しい言葉で語りかけてきたら、僕はコミュニケーションを拒否すると思います。

東大で勉強された方々が、自分たちの勉強されたことを、世の中の人たちに分かってもらえないと絶望して、諦めている方々も多いだろうなと僕は思っています。

僕は諦めの気持ちは持ちたくないので、わざわざ、難しい勉強をして、誰も分かってくれないとか諦めの気持ちを持ちたいとは思っていません。

以上、「東大関係者は絶望したりして諦めている方がいるような気がする」

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「銀杏企画とは東大の企画という意味だと思う」

「銀杏企画とは東大の企画という意味だと思う」

 僕は昔、銀杏企画という作業所に在籍していました。

 東大のマークが銀杏ですから、「銀杏企画」とは東大の企画という意味になるのだと思います。

 僕は東大に恨みもありませんが、僕は東大に通っていたわけではないし、東大を受験したこともありません。

 僕の母校、早稲田大学に通っていた頃に東大の先生に学んだこともありません。

 僕は統合失調症になり、文京保健所に相談に行った際に、文京保健所で銀杏企画を紹介され、銀杏企画に入所しましたが、銀杏企画とは東大の影響力が強い作業所です。

 夏目漱石ではありませんが、

 智に働けば角が立ちます

 東大の方々の知性の高さは僕も認めますが、あまりにも、難解なことばかり話していると、僕も疲れてしまいます。

 もう僕も年齢も年齢なので、あまりにも知的レベルが高い環境に身を置くと僕が疲れてしまうので、僕は銀杏企画には行かないと思います。

 銀杏企画とは東大の企画という意味になるのだと思い、僕も年齢も年齢なので、あまりにも知的レベルが高い環境に身を置くと僕が疲れてしまうので、僕は銀杏企画には行こうと思っていないことを書いてみました。

 以上、「銀杏企画とは東大の企画という意味だと思う」

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2017年12月23日土曜日

「昨日、僕の担当だった銀杏企画職員の情報を見ていたが、東大で勉強していたようだ」

「昨日、僕の担当だった銀杏企画職員の情報を見ていたが、東大で勉強していたようだ」

 昨日、僕が銀杏企画に在籍していた頃に、僕の担当だった職員さんの名前でGoogleで検索してみました。

 Googleで検索してみると、東大のサイトが出て来ました。

僕の担当だった職員さんは東大で勉強された方のようです。

 頭は良いようです。

いわゆる心の病気(精神の病)の分野では、トップクラスの東大ですから、一流の方なのだと思います。

心の病気(精神の病)の方を就労させるのは得意な方だったようです。

いろいろとつぶやいているTwitterとかやっている僕を担当されて、嫌だったろうなと思っています。

 以上、「昨日、僕の担当だった銀杏企画職員の情報を見ていたが、東大で勉強していたようだ」ブログに載せます。



 


 

2017年9月12日火曜日

「学歴コンプレックスのある方と接するのは面倒だ」

「学歴コンプレックスのある方と接するのは面倒だ」

 僕が、何故、本郷の森、銀杏企画に行かないかの理由の一つに、本郷の森、銀杏企画の職員さんの学歴コンプレックスがあります。

 銀杏企画の職員さんより、僕の方が学歴が高く、僕の方が職員さんより、知識が豊富な分野もあることから、僕が職員さんに気を遣ってしまうこともあります。

 銀杏企画とは仕事重視の場所で、銀杏企画での仕事をいかにこなすかが、大事なことになっています。

 僕も、有名私大の早稲田大学まで行っていますから、僕のことを内心嫌がっている方もいるかと思います。

 学歴のことを言われるのは、僕の社会経験でも多々あったので、慣れていると言えば慣れていますが、銀杏企画が東京大学系の施設であることから、厄介なことも出て来ます。

 僕が早稲田大学出身だと言うと、銀杏企画の職員の方々は東京大学の名前を持ち出し始めます。

 自分は東京大学を卒業しているわけでもないのに、東京大学の名前を持ち出します。

 どの大学を支持するのかは、個人の自由ですが、自分がその大学にも通ってもいないのに、「東大」「東大」とか言っているのを聞くと僕も嫌な気持ちになります。

 出身大学名がそんなに大事だとは僕には思えません。

東京大学は東京大学で、それなりの大学だと思いますが、大学名を気にし過ぎる、本郷の森、銀杏企画に行くと何か、そんなに大学って大事なのかなと疑問が湧いてしまいます。

銀杏企画の名前の「銀杏」が東京大学のシンボルマークですから、「東大」「東大」と言い出すのだと思いますが、大学名ばかりを持ち出されると少しおかしいのではないかと思ってしまいます。

僕のTwitterのフォロワーさんには、東京大学出版会もいるし、僕が東京大学からも支持されていることが分かります。

大学名も一つの権威です。

要は自分が、何が出来るかが大事なことで、どこの大学を出ているかは、新入社員の頃は良く言われることだと思いますが、ある程度、年齢を経れば、出身大学はそれほど関係ないと僕は思っています。

「東大」「東大」と言い出すなら、実名でご自分で、ブログなりを作って、ご自分の実力で、ご自分の考えていることを発信していくなりしていただきというのが僕の本音です。

以上、「学歴コンプレックスのある方と接するのは面倒だ」

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2017年7月5日水曜日

「ヤップ島滞在中の思い出、東大海洋研究所の船」

「ヤップ島滞在中の思い出、東大海洋研究所の船」

 僕が、早稲田大学探検部1年生の時に、ミクロネシアのヤップ島という島に1ケ月のホームステイに行きました。

 早稲田大学探検部で承認された活動ではなく、自分で考えて、早稲田大学探検部の活動としてではなく、自分の活動としてミクロネシアのヤップ島に行きました。

 僕がヤップ島に滞在している時に、ヤップ島に船がやって来ました。

 船は、東京大学海洋研究所の船でした。

 僕は船に入船させてもらいました。

 東大海洋研究所の方々と何を話したか覚えていませんが、僕はリュックサック一つ背負って、ミクロネシアのヤップ島にホームステイ、一方東大海洋研究所は、船舶を利用してのヤップ島来航だったようです。

 僕は、ヤップ島で東大海洋研究所の船と出会って、東京大学の傲慢さを少し感じました。

 来訪した地域の方々とも、現地の方々の生活に合わせて交流するわけでもなく、ただ、船を島につけて、ヤップ島周辺を調査しているようでした。

 アカデミックと呼ばれているところに、人間が介在していないと感じました。

 その後、僕は、新宿の戸山町の家賃28千円のアパートで独り暮らしをしていましたが、ノンフィクションライターの藤尾潔さんという方が、NHKの取材で、僕の住んでいたアパートを使わせてくれないかとの依頼があり、NHKの取材班の車が僕の住んでいたアパートにやって来ました。

 NHKの取材班は、僕のアパートの部屋での藤尾さんのインタビューを終えると、本来のアパートの住人の僕に、

 「わがよき友よ」みたいな生活をしていますね。

 と言ってから、取材班の車を出発させていきました。

その時に、僕の脳裏に浮かんだのが、ヤップ島で出会った、東大海洋研究所の船でした。

NHKの取材班の車と、ヤップ島で出会った、東大海洋研究所の船が僕の頭の中でダブりました。

早稲田大学探検部時代の活動の仕方と、東京大学海洋研究所の活動、NHKなどの取材の仕方が大きく異なると思いました。

リュックサック一つで、現地に赴き、泊まり込んで、現地の方々と同じような生活をしてみる早稲田大学探検部の活動の仕方と、東京大学海洋研究所のように、大きな船を島に着けて、現場には赴かずに、船の中で生活する活動する仕方では活動の仕方が異なると思いました。

どちらが良いのかは僕には分かりませんが、東大海洋研究所のやり方もNHKの取材の仕方も、人間が介在していないと思いました。

リュックサック一つで、人との交流を図る早稲田大学探検部の活動の仕方の方が、より、人間同士の交流が図れると思います。

 ヤップ島滞在中の東大海洋研究所とNHKの姿がダブって見えたのでブログを書いてみました。

以上、「ヤップ島滞在中の思い出、東大海洋研究所の船」

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「僕が本郷界隈に行かないわけ」

「僕が本郷界隈に行かないわけ」

 僕は平日は本郷界隈に行かないようにしています。

 本郷界隈には、僕が以前通っていた障害者福祉施設があります。

 本郷とは東大のテリトリーです。

 東京大学の力が強いのが本郷界隈です。

 東京大学卒でもない僕が、東大のテリトリーの本郷界隈に行っても良いことがないと思い、平日は本郷界隈には行くことを避けています。

 僕もただのバカではないので、東京大学の影響力の強さは分かっています。

 東京大学のテリトリーの本郷界隈に行くと、難しい話になると思い、東京大学のテリトリーの本郷界隈には平日には行っていません。

 難しい話に付き合うのは疲れるので、東京大学のテリトリーの本郷界隈に行くことを避けています。

 以上、「僕が本郷界隈に行かないわけ」

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2017年4月25日火曜日

「早稲女は辛いよ」

「早稲女は辛いよ」

 最近、東大の女子の方々が、頭が良過ぎて、普通の男では付き合えないとの論調のネット記事を見かけました。

 頭が良過ぎる女子というのは確かに付き合いづらい方が多いように僕には思われます。

 僕も大学は私学の雄と言われる早稲田大学に通っていたので、所謂、早稲女と言われる、女子の方々を知っています。

 早稲女と言われる女子の方々は、早稲田の男子学生に説教口調で、話してきます。

 早稲田の男子学生ももともと、そんなに頭は悪くないはずですが、早稲女を前にすると、やり込められしまうことも多くあるかと思います。

 頭の良過ぎる女子の困るところは、男子の能力以上のことを早稲田大学の男子学生に期待してくることです。

 例えば、政治問題一つでも、自分の力では、どうにもならないことをああだこうだと話してくることもあるかと思います。

 文章を書いてみても、普通の男子学生よりも格段に上手い文章を書く女子もいらっしゃり、早稲田の男子学生は大抵、文章を書くことが恥ずかしいような学生になってしまいます。

 僕もブログを書いていますが、このブログは、文京区の精神障害者の作業所運営のネット掲示板、

「銀杏企画三丁目の掲示板」に、書き込みをしていた頃の延長で書いているブログで、そもそも健常者の方と勝負しようと思って書いているブログではありません。

 僕の早稲田大学探検部時代の同期の方のブログのレイアウトを真似てブログを作ってみましたが、勝負しようとは思っていません。

 早稲田大学探検部の関係者の方々は、出版界で揉まれている方々で、それこそ、有名な文学賞も受賞されている方々です。

 僕のような素人ブロガーで、新聞を読んで、ああだこうだと書いているブロガーとは早稲田大学探検部の関係者の方々は違っていて、僕の知らない作家の方の小説を読んだりされているのが早稲田大学探検部の方々です。

 僕のブログは、学校時代の「作文」の延長のブログで、到底、早稲田大学探検部の関係者の方々と勝負できるようなブログではありません。

 働いている頃も、ネット掲示板を通じて文章を書いていたので、その成果として、このブログも出来たのだと思っています。

 もう、僕が早稲田大学在学中に接したような「早稲女」と接することも無いと思いますが、もし「早稲女」に僕のブログを読まれていたら、鼻で笑われてしまうと思うので、「早稲女」の方々には読まれていないことを願っています。

 以上、「早稲女は辛いよ」

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2017年2月1日水曜日

「アンサイクロペディア 東大生」

「アンサイクロペディア 東大生」

 先日、アンサイクロペディアというサイトを見ていて、文京区のことについて書きましたが、今度は東京大学についてのアンサイクロペディアについて見てみました。



東大生について書かれている記述は以下のような記述でした。

東大生

 東大生は頭が良いと思われているが、実際には勉強し過ぎて頭が可笑しい学生が多い。学生時代に勉強一筋だった彼らは、社会に出ても、自分の頭を何に使ったら良いかわからず、良からぬことに頭を使ってしまう傾向がある。また勉強ばかりで娯楽と無縁だったために接待でキャバクラに連れて行かれるとイチコロである。

 また、東大出身者は柔軟な考え方をすることが大の苦手で、そのためにズッコケて大失敗して顰蹙を買うと「三流大学卒のくせに東大卒に逆らう気か」と激怒するが、いざ取っ組み合いなれば、アルバイトで体を鍛えてきた三流大学出身者を相手に勝算はない。

 東大で勉強し過ぎで頭が可笑しくなった連中が、エリート官僚になって日本を動かしているなんて考えたたけでも恐ろしいが、残念ながらそれが現実だ。

 経済産業省幹部には東大出身者が多く、経済産業省の連中は電力会社に温泉宿に連れて行かれるとすぐに原発の建設をOKしてしまう傾向がある。電力会社も東大出身者の性質をわきまえており、駄目ならコンパニオンを呼ぶ。それでも駄目ならソープランドに連れて行く。こうして地震大国日本に原発が乱立したのである。

 と何か、良からぬ記述がなされています。

 東京大学で勉強し過ぎて、頭が可笑しくなった連中が官僚になっているとの記述もなされています。

 僕がとても気になった箇所は、

 経済産業省幹部には東大出身者が多く、連中は電力会社に温泉宿に連れて行かれるとすぐに原発の建設をOKしてしまう傾向がある。電力会社も東大出身者の性質をわきまえており、駄目ならコンパニオンを呼ぶ。それでも駄目ならソープランドに連れて行く。こうして地震大国日本に原発が乱立したのである。

という部分です。

 現在、大きな問題になっている原発の問題に関して、原発を管轄する、経済産業省の人間に東京大学出身の人間が多く、電力会社の接待で、温泉宿に連れて行かれたり、コンパニオンを呼ばれたり、ソープランドに連れて行かれたりして、原発の建設にOKを出してしまう。

 とのような記述があります。

 このサイトはフィクションであることをきちんと書いてありますが、何か、東京大学出身の方に電力会社が、女をあてがい、原発の建設のOKを出させるというのは、真実味がありました。

 もし、このようなことがまかり通っていると、恐ろしいと思いました。

 福島原発事故により、取り返しのつかない事態になっている状況で、もし、上記の記述のようなことが行われていたとすると、東京大学の方々にも大きな責任問題が出てくると思います。
 
 東京大学で勉強し過ぎて、社会勉強もせずに官僚になり、電力会社の接待で女をあてがわれ、接待された女の誘惑に負けて、原発の建設にOKを出してしまうとしたら、本当に恐ろしいと思いました。

 アンサイクロペディア東大生を読んでいたら、興味深い記述があったので、ブログに書いてみました。

以上、「アンサイクロペディア 東大生」

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2016年9月21日水曜日

「僕の知り合いの女性が東大に合格した夢を見た(夢に音が聞こえた)」

「僕の知り合いの女性が東大に合格した夢を見た(夢に音が聞こえた)」

 先日、体の具合が悪くて一日、家で療養していました。(一日中寝ていました)

 そのせいもあってかその日はぐっすり眠れて、眠っている時に夢を見ました。

 夢は、僕の知りあいの女性の方が東京大学に合格する夢でした。

 夢では知り合いの女性の方の名前がアナウンスされ、東大に合格しましたとの内容でした。

 夢に音があるのが分かりませんが、僕が見た夢には、きちんと僕の知り合いの女性の方の名前が音として夢の中に流れました。

 夢で流れた音が誰の名前かは書けませんが、僕と面識のある女性の方でした。

 東京大学に合格など、ものすごい勉強をしなければならずにとても大変なことかと思いますが、夢に流れてくる、名前の音は目が覚めてからもしっかりと覚えていました。

 夢に音が存在するのかはわかりませんが、しっかり、夢の中で東京大学合格のアナウンスを告げる、名前の音のアナウンスが聞こえたので、夢にも音はあるのだと思います。

 僕の若い頃の神田川生活(一人暮らし)が藤尾潔さんによると、

「音の神田川」のようだったですが、

 現在の僕の生活は

「夢に音が流れる神田川」

のようです。

僕は現在では、一人暮らしではなく親元で生活しているので、

昔のような、

「音の神田川」

のようなことはありませんが、地理的な神田川沿岸には毎日のように足を運んでいるので、現在の生活も「神田川生活」とも言えそうです。

「音の神田川」にはなりませんが、

「夢に音が流れる神田川」です。

先日、見た夢では、夢に、「東大合格」との音が流れていたので、ブログに書いてみました。

以上、「僕の知り合いの女性が東大に合格した夢を見た(夢に音が聞こえた)」

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2016年5月28日土曜日

「早稲田から13K」

「早稲田から13K

 先日、朝日新聞を読んでいたら、東京大学の宮台投手が、早稲田大学から13K13奪三振)との記事があり、目に留まりました。

 早速、ネットで、「東大」「宮台」で検索してみました。

 動画をクリックすると、宮台投手の早稲田戦、13K(13奪三振)のYouTubeの動画ありました。

以下です。




 この動画を見ていて、宮台投手の実力を感じるとともに、受験できちんと東京大学文1(東京大学法学部)に合格し、なおかつ、東京大学野球部にも入部し、東京六大学野球で活躍されていること凄いなと思いました。

 宮台投手の活躍は、きちんと勉強して受験を突破してきた方々で大学でもスポーツをしたい方々に希望を与えてくれると思います。

 以上、「早稲田から13K

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2014年8月31日日曜日

「大学に行くなら ハーバードね」

「大学に行くなら ハーバードね」

最近、自分の地元の街、文京区界隈を良く散歩してます。
散歩をしていると、通行人の会話で驚くことが結構あります。
その一つが
「大学に行くなら ハーバードね」

という女性同士の会話です。

文京区民は勉強のし過ぎかもしれません。
地名からも教育ママの春日局や音羽などいかにも怖そうな女性から地名を取っている土地が多くあります。文京区在住のか弱き男性たちは怖い女の人に怒られないように日々、本を読んで勉強してます。
かくいう、僕もその中の一人かもしれません。
実は、文京区界隈を散歩していると結構、恐ろしい会話に出くわすことがあります。

先日、耳にした会話。

「大学に行くならハーバードね」

という、女性同士の会話です。

文京区には日本で一番、優秀だとされている東京大学があります。

文京区在住の人間でもなかなか進学できない、難関大学です。

そのような、優秀な大学が近所にありながら、

「大学に行くなら、ハーバードね」という会話を何度も耳にしてます。


僕の私見ですが、文京区民は勉強のし過ぎのような気がします。

特別、優秀でもないようなか弱き男子にとっては、

軽い、「大学に行くならハーバードね」という会話は結構、耳に残ります。

僕もそのうちの一人です。


英語の勉強も結構。ハーバードへというのも結構。

最近の若い人は欧米文化が好きな人が多いのだと思います。
というか明治の開国以来、日本の知識人は欧米の文化を追いかけてきたのだと思います。
文学でも夏目漱石、森鴎外。(夏目漱石はイギリスに留学、森鴎外はドイツ女性に恋して)
法学でも憲法、刑法、民法(憲法は英米法、刑法はドイツ法、民法はフランス法から学んでます)



僕も若い頃は欧米文化に親しんでしました。

子供の頃の読書も、「十五少年漂流記」などの冒険小説や、シャーロック・ホームズの探偵物、を好んで読んでました。

欧米の文化が悪いとは思いませんが、年を取ると、やはり、自分が長く住んでいる、日本のものに親しみを覚えます。

最近は、落語でも聞こうかと思ってます。ハーバードも結構。ジョブスも結構。しかし、自分の住んでいる日本のことをろくに知らないと、外国人からは逆に馬鹿にされるということを知っていただきたいです。

僕が海外に行った経験からは、外国の人は日本人が自国のことをろくに説明できないと、困惑します。

欧米に行って、欧米の文化のことばかり話していたら、話を聞いている方もつまらないと思います。

欧米文化も良いのですが、地元に親しむことも大切なのではないかなと最近、思ってます。

くだらない内容ですが、ブログに書いてみます。