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2025年8月5日火曜日

「僕が何故、本とか映画の感想を書けるのか」

 「僕が何故、本とか映画の感想を書けるのか」

 僕は自分が読んだ本とか、見た映画の感想をかなり真面目に書いています。

 僕が何故、本とか映画の感想を書けるのかというのは、僕が本とか映画の作品について、必ず一定の敬意を持って接していて、作品を読んだり見たりしていて、常に本とか映画に対して下から目線で接して、読んだり見たりしているから感想を書けるのだと思っています。

 僕は極度の近視で視力は003くらいです。僕が、何故これほど目が悪くなったかというと、僕は本を読んで勉強する際も下から目線で本を読んで、本を理解しようとしたから、これほど目が悪くなりました。

 近視の良し悪しは他者が判断することですが、真面目に本を読もうとすると僕はどうしても下から目線で、本に対して敬意を払って本を読んでしまいます。

 最初から本とか映画をバカにして上から目線で、「くだらない」「つまらない」「退屈だ」と言ってしまえば、僕もこれほど目が悪くはならなかったと思っています。

 僕は本当に本とか映画に対して敬意を持っていて、本とか映画の作品に下から目線で接します。

 下から目線で作品に接しているので、真面目な感想を書けるのだと思っています。

 僕の下から目線が嫌いな人も多くいると思っています。

 ただ、僕の父と母はラーメン屋さんをやっていた人間で、大学にも行っていない人間です。

 僕は両親に勉強を教わったことがないし、学校の先生から教わった勉強と、学習塾の先生から教わった勉強で早稲田大学まで行った人間です。

 僕はどうしても知的なものに接する際に下から目線で接する傾向というか癖が年を取っても治りません。

 人によっては本とか映画も読むこともなく、見ることもない人も多くいると思っています。

 僕は2011年に311、東日本大震災が起きてから、テレビとか新聞とかの情報だけでは、自分の中で頭の整理も出来ず、心の整理も出来ず、自分から震災関連の本や映画を真面目に読んだり、見たりして、自分でなんとか気持ちの整理をしようとしました。

 幸いに僕が早稲田大学在学中に所属していたサークル早稲田大学探検部OBOGの先輩方、後輩方が、震災関連の本を書かれたりや映画を撮られたりしていて、僕がずっとテレビを見たり新聞を読んだりして、ずっと苦しんでいた辛い気持ちを本を読んだり映画を見たりして、かなり和らげてくれました。

 早稲田大学探検部関係者の中でも早稲田大学探検部関係者の本や映画の感想を書けない方は多くいると思っています。

 僕が何故、本を読んだり、映画を見たりして感想を書けるのかは、本や映画に対して常に敬意を払って下から目線で本を読んだり、映画を見ているから感想を書けます。

 自分にはこんな本は書けないな、自分にはこんな映画は撮れないなという気持ちを持って、下から目線で敬意を払って本とか映画の作品に接しているので、真面目な感想を書けます。

 僕が何故、本とか映画の感想を書けるのかについて簡単ですがブログを書いてみました。

  以上、「僕が何故、本とか映画の感想を書けるのか」

  ブログに載せます。

 

2025年4月10日木曜日

「Gemini 東日本大震災関連書籍の紹介サイトの詳細解説」

 「Gemini 東日本大震災関連書籍の紹介サイトの詳細解説」

 先日、Googleの人工知能Geminiに僕が運営している「東日本大震災関連書籍」紹介サイトについて徹底的に詳しく解説してくださいと質問してみました。

 Geminiはかなり長い時間をかけてリサーチして、以下のようなレポートが出来上がりました。

1. はじめに

 本稿では、ウェブサイト http://www.myougavalley.com/ について、その目的、コンテンツ、ユーザーエクスペリエンス、信頼性などを詳細に分析し、報告する。当該ウェブサイトは、東日本大震災に関連する書籍を紹介することを目的として運営されている。本報告書は、ユーザーからの要求に基づき、ウェブサイトのあらゆる側面を網羅的に解説することを目的とする。

2. ウェブサイトの目的と概要

 ウェブサイトのトップページに記載されている情報によれば、このサイトは東京都文京区立図書館が所蔵する東日本大震災関連書籍を紹介するために開設された。2014年から10年以上にわたり作成され、3800冊以上の書籍が掲載されている。書籍の紹介文は、文京区立図書館が作成したものを使用している。この事実から、ウェブサイトは単なる個人運営の書評サイトではなく、公立図書館の蔵書情報を広く一般に提供する、公共性の高いプラットフォームであることがわかる。長期間にわたる運営と豊富な書籍数は、このウェブサイトが継続的に情報を提供し、東日本大震災に関する多様な視点や記録を網羅しようとする意図を示唆している。文京区立図書館という信頼できる情報源の協力を得ている点は、ウェブサイトの信頼性を高める重要な要素であると言える。

3. 掲載書籍の種類とテーマ

 ウェブサイトに掲載されている書籍は多岐にわたり、小説、ノンフィクション、写真集、絵本など、様々なジャンルが含まれていると考えられる。ウェブサイトの分類キーワードを見ると、「東日本大震災」「原発」「福島」「新型コロナウィルス」「放射能」「津波」「復興」「防災」「宮城」「岩手」「チェルノブイリ」「被災地」「エネルギー」「阪神淡路大震災」「核」「関東大震災」「熊本地震」「ボランティア」「南海トラフ」「ドイツ」「広島」「火山」「災害」「スリーマイル島」「富士山」「能登半島地震」「リニア中央新幹線」「柏崎刈羽」「原爆」「森」「耐震」「西日本豪雨」「川内」「関西電力」といったキーワードで書籍が分類されている。これらのキーワードから、震災そのものだけでなく、原発事故、復興の過程、防災対策、エネルギー問題、さらには他の災害や社会問題との関連など、広範なテーマを扱った書籍が収録されていることが明らかになる。

 具体例として、『原発と司法』という書籍が紹介されており、大飯原発の運転差し止め判決を出した元裁判官が、原発問題を巡る問題の本質に迫る内容となっている。また、『これから首都直下、南海トラフ巨大地震を経験する人たちへ』という書籍は、近い将来に起こるとされる首都直下地震や南海トラフ巨大地震による被害や対策について解説しており、地震の発生予測、被害想定、具体的な防災策などが詳細に説明されている。これらの例からも、過去の災害の記録と分析に留まらず、未来の災害への備えに関する情報も提供していることがわかる。特に、「新型コロナウィルス」というキーワードが含まれている点は注目に値し、災害という枠組みを超えた、より広範な危機管理や社会の変容に関する書籍も扱っている可能性を示唆している。

4. 各書籍の情報提供

 各書籍の紹介ページでは、書名、著者、出版社、出版年月といった基本的な書誌情報に加え、書籍の簡単な紹介文、書影の画像、価格情報、そして購入リンク(楽天ブックス)などが提供されている。紹介文は文京区立図書館のものが使用されており、信頼性の高い情報源であることが示されている。例えば、『原発と司法』という書籍の場合、書名、著者(樋口英明)、出版社(岩波書店)、出版年月(2025年1月)、価格(693円)、そして内容に関する詳細な説明とともに、楽天ブックスへの購入リンクが掲載されている。著者の樋口英明氏が元裁判官であり、原発訴訟に関わった経験を持つという情報は、書籍のテーマに対する深い洞察と専門性を示唆している。このように、単なる書籍情報の羅列ではなく、読者が書籍の内容や背景を理解し、興味を持つための十分な情報が提供されていると言える。

5. ウェブサイトのデザインとユーザーエクスペリエンス

 ウェブサイトのデザインは、書籍の情報が探しやすく整理されている点が特徴である 1。ヘッダー部分には、サイトタイトル、ホームへのリンク、そして「WORKS」「COMMENDATION」「SUPPORT」といった他のページへのリンクが配置されている。メインコンテンツ部分には、最新の投稿が日付ごとに表示され、各書籍の情報が個別の記事として掲載されている。各記事には、書籍のタイトル、著者、出版社、出版年月、紹介文、書影、価格、購入リンクに加え、投稿日時へのパーマリンク、メール送信、SNS共有ボタン、関連キーワードへのリンクなどが含まれており、情報の共有や深掘りが容易に行える。

 サイドバーには、総ページビュー数、Twitterの埋め込みタイムライン(@uedon110さんのツイート)、書籍の分類キーワード一覧、ブログアーカイブ、楽天ブックスと楽天市場へのリンク、ブログ内検索窓、人気の投稿リストなどが配置されている。特に、キーワードによる分類は、特定のテーマに関心のあるユーザーにとって非常に有効なナビゲーション手段となる。例えば、「東日本大震災」というキーワードをクリックすれば、関連する書籍の一覧が表示される。また、人気の投稿リストは、他のユーザーが注目している書籍を知る手がかりとなり、新たな書籍との出会いを促す可能性がある。

 フッター部分には、ブログのプラットフォーム(Blogger)とテーマに関する情報が表示されている。全体として、ウェブサイトは、標準的なブログ形式を採用しており、多くのユーザーにとって馴染みやすく、直感的に操作できるデザインとなっている。情報の整理方法も、カテゴリ分類、アーカイブ表示、検索機能など、多様なアプローチを提供しており、ユーザーは自身のニーズに合わせて効率的に情報を探し出すことができると考えられる。

6. ウェブサイトの運営者と信頼性

 ウェブサイトの運営者に関する直接的な情報はトップページには記載されていない。しかし、サイトの目的が文京区立図書館所蔵の東日本大震災関連書籍を紹介することであり、紹介文も同図書館のものが使用されていることから、文京区立図書館との連携が強く示唆される。公立図書館という公共機関が情報源となっている点は、ウェブサイトの信頼性を大きく高める要因となる。

 さらに、サイドバーに表示されているTwitterの埋め込みタイムラインから、アカウント「@uedon110」のツイートが確認できる 1。Yahoo! JAPANの検索結果からは、ウェブサイトに関連するブログ記事やツイートが「上原和明 @uedon1103」という名前で投稿されていることがわかる。これらの情報から、上原和明氏という個人がウェブサイトの運営に深く関わっている可能性が高い。ただし、文京区立図書館との具体的な関係性については、現時点では明確な情報が得られていない。いずれにしても、公立図書館の蔵書情報に基づいているという事実は、ウェブサイトの情報源としての信頼性を保証する上で重要な要素である。

7. 書籍の購入について

 ウェブサイト内では、各書籍の詳細ページに楽天ブックスへの購入リンクが設置されており、ユーザーはウェブサイトを通じて直接書籍を購入することが可能である。これは、単に書籍を紹介するだけでなく、読者の購入意欲に応えるための機能と言える。楽天ブックスは、日本国内で広く利用されているオンライン書店であり、ユーザーは安心して購入手続きを行うことができる。ただし、ウェブサイト自体が直接販売を行っているわけではないため、購入に関する問い合わせは楽天ブックスに対して行う必要があると考えられる。

8. 書籍紹介以外のコンテンツ

 ウェブサイトには、書籍紹介以外にも、「ブログ アーカイブ」や「人気の投稿」といったセクションが存在し、ブログ形式のコンテンツが掲載されていることが示唆される 1。ヘッダー部分には、「WORKS(銀杏企画三丁目の掲示板)」と「COMMENDATION」というリンクも存在する。

 しかしながら、提供された情報では、これらのブログ記事の具体的な内容や、「WORKS」「COMMENDATION」のセクションにどのようなコンテンツが含まれているかは不明である。

9. 総合評価と結論

 「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトは、東京都文京区立図書館が所蔵する3800冊以上の東日本大震災関連書籍を紹介するという明確な目的を持ち、長年にわたり運営されている。書籍の種類は多岐にわたり、震災、原発、復興、防災など、様々なテーマを網羅している。各書籍には、書誌情報、紹介文、書影、価格、購入リンクなどが詳細に提供されており、ユーザーは効率的に情報を収集し、購入へと繋げることができる。ウェブサイトのデザインはユーザーフレンドリーで、カテゴリ分類や検索機能により、目的の書籍を見つけやすい 。文京区立図書館という信頼性の高い情報源との連携は、ウェブサイトの credibility を高める上で非常に重要である。

 総合的に見ると、このウェブサイトは、東日本大震災関連書籍の情報源として非常に高い価値を持つと言える。特に、公立図書館の蔵書情報に基づいているという点は、他の書籍紹介サイトにはない強みである。

引用文献

「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトhttp://www.myougavalley.com/

 以上のようなレポートをGeminiは作成しました。

 レポートを読んでみると、僕が運営している「東日本大震災関連書籍」紹介サイトを良く分析していると思いました。

 僕がX(旧 Twitter)を含めたネットの情報を嫌って、僕の住んでいる文京区の公共図書館の文京区立図書館の本を紹介するウェブサイトを作ったのは、正解だったと思っています。

 僕が2014年に「震災本を 集めて早し 神田川」を詠めたのも、「東日本大震災関連書籍」紹介サイトを作り始めたからだと思っています。

 以来、Twitter(現X)を信用せずに、僕の住んでいる文京区の神田川沿いの風景を見ることになりました。

 Twitter(現X)で誰もフォローすることなく、「震災本を 集めて早し 神田川」を詠み続けることになったのも、「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトを作ったおかげだと思います。

 先日は、Googleの人工知能Geminiに僕が運営している「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトについて徹底的に詳しく解説してくださいと質問してみたので、Geminiが作成したレポートをブログに載せます。

 以上、「Gemini 東日本大震災関連書籍の紹介サイトの詳細解説」

 ブログに載せます。



 


2022年10月1日土曜日

「チベットに行く前にリストアップしていた書籍」

 「チベットに行く前にリストアップしていた書籍」

  先日、部屋の掃除をしていたら、僕が早稲田大学探検部でチベットに行った年の1988年の早稲田大学学生手帳が見つかりました。

  1988年の早稲田大学学生手帳を見ていたら、チベットカイラス遠征についてのこともたくさん書かれていました。

  僕が早稲田大学探検部チベット隊隊長として、リストアップしていた書籍も学生手帳にたくさん書かれていました。

  僕がチベットに行く前にリストアップしていた書籍は以下です。

 「チベット」 篠山紀信 朝日新聞社 6000

 「チベット」 青木文教 芙蓉書房  3500

 「チベット紀行」 NHK取材班 日本放送出版 1500

 「聖地カイラス巡礼」 NHK取材班 日本放送出版 1500

 「チベット潜行十年」 木村肥佐生 中公文庫 400

 「チベット素描集」 平山郁夫 朝日新聞社 3500

 「チベット滞在記」 多田等観 白水社 1800

 「チベット死者の書」 おおえまさのり 講談社 980

 「チベットの七年」 ハラー・H (ハインリッヒ) 白水社 3500

 「チベットの僧院生活」 ゲシュラー・ラプテン 平河出版社 1800

 「チベットの旅」 秋田家栄 佼成出版社 1600

 「チベットの旅」 中国人民美術出版社 1500

 「チベットの冒険」 ヘディン 白水社 2400

 「チベットの都 ラサ案内」 金子英一 平河出版社 2700

 「チベットの民話」 オコナー 白水社 2100

 「チベットのモーツァルト」 中沢新一 せりか書房 2500

 「チベット美術の旅」 真鍋俊照 六興出版 2300

 「チベット仏教史攷」 矢崎正見 大東出版社 2900

 「チベット文法入門」 池田澄達 山喜房仏書林 500

 「チベット放浪」 藤原新也 朝日新聞社 900

 「チベット旅行記」 河口慧海 講談社学術文庫 

 「チベット語会話練習帳」 大学書林

  以上です。

  真面目にチベットに関する書籍をたくさんリストアップしていたようです。

  読んでいない書籍もたくさんあると思いますが、どのようにしてチベットに関する書籍をリストアップしていたのか分かりませんが、1988年の早稲田大学学生手帳にチベットに関する書籍がたくさんリストアップされてありました。

 以上、「チベットに行く前にリストアップしていた書籍」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年4月17日日曜日

「おくのほそ道」

 「おくのほそ道」

 僕が長い間、

 「震災本を 集めて早し 神田川」を詠むことになった種本があります。

 NHK100分で名著から出ている

 「おくのほそ道」という本です。

  東京大学法学部出身の長谷川櫂という方が書かれた本です。

  松尾芭蕉と河合曾良が東北を歩いて書いた紀行文「おくのほそ道」をわかりやすく書いている本です。

 この本についての2020年1月26日の早稲田大学探検部関係者とのメールでのやり取りは以下のようなものです

𠮷澤さま、早稲田大学探検部OBの皆様

 こんにちは上原です。

吉澤さま、早稲田大学探検部OBの皆様、僕のブログを読んでいただけているでしょうか。

僕が長い間、

「震災本を 集めて早し 神田川」を詠むことになった種本があります。

NHK100分で名著から出ている

「おくのほそ道」という本です。

東京大学法学部出身の長谷川櫂という方が書かれた本です。

松尾芭蕉と河合曾良が東北を歩いて書いた紀行文「おくのほそ道」をわかりやすく書いている本です。

早稲田大学探検部OBの皆様にも是非、ご一読していただきたい本です。

特に「たくさんのふしぎ 世界の納豆をめぐる探検」を書かれた高野秀行さんに読んでいただきたい本です。

僕が長い間、

 「震災本を 集めて早し 神田川」を詠むことになった種本を皆様にお知らせします。

 後輩からのメールで生意気だと思う先輩方も多くいらっしゃることは承知の上でメールをさせていただきます。

 上原 和明 拝

 上原さま

 こんにちは。メールをありがとうございます。

件名が転居の連絡となっていたので、引っ越したのかなと思ったのですが、それは昨年の自分のことでした。今も百合ヶ丘のUR団地に住んでいます。

さて、本のご紹介をありがとうございます。100de名著の「奥の細道」の番組も見ていて面白かったですし、貴兄一押しの本であればぜひ読んでみます。長谷川櫂氏はこわもてで声も低いですが、繊細で立派な俳人ですね。学生時代に万葉集の研究で有名な佐々木信綱の孫で歌人の佐々木幸綱先生の講義を取ったことがあるのですが、その先生もいかつくて、見た目はヤクザな感じでしたが、味のある日本文学の講義で珍しく出席し、聴いていたのを懐かしく思いました。

1112月はよく飲みに行っていたのですが、コロナでまた家飲みしています。早くまた探検部の皆さんと気兼ねなく飲みに行けるようになってほしいと願っております。

吉澤拝

上原さま、吉澤さま

本の紹介をどうもありがとう。

日本へ帰ったら読んでみます。

今、タイとミャンマーの国境地帯にいます。

この辺に来るのは久しぶりだけど、

なかなか面白いです。

高野

 吉澤さま

こんにちは、上原です。

僕からのメールに返信を下さりありがとうございます。

吉澤さんが早稲田大学の学生の頃に、佐々木幸綱先生の講義を受講されていたこと初めて知りました。

僕が皆様にご紹介させていただいた本「おくのほそ道」を書かれた長谷川櫂さんという俳人の方も吉澤さんはご存じとのこと恐れ入りました。

読みやすい本なので、お時間のある時に読んでいただければ幸いです。

上原 拝

高野さま

こんにちは上原です。

コロナ禍の中、タイとミャンマーの国境地帯におもむかれているとのことで、

どうやって、外国に行ったのか僕は不思議です。

何かの取材でしょうか?

お体にお気をつけて活動なさってください。

上原

上原さま

他のみんなも貴兄からのメールを見て喜んでいることと思います。

もう40年ほど前ですが、中学の修学旅行が東北地方で、奥の細道の一節も暗記して、平泉にも行きました。あの時代に東北のあの土地に理想郷を作ろうとした藤原一族の壮大なロマンに今さらながら感心し、それがほぼ跡形もなくなってしまった無常観に思いを馳せます。

高野さんはこのような時期でも探検しているのですね。まさか海外にいるとは知りませんでした。貴兄のおかげです。また面白い本を出してくれることでしょう。

吉澤

吉澤さま

こんばんは、上原です。

メールを下さりありがとうございます。

僕も「奥の細道」を読んで、平泉の中尊寺に行きたくなりました。

僕はいまだに平泉の中尊寺に行っていません。

僕もいつの日か、平泉の中尊寺に行ってみたいと思っています。

上原

 以上のようなやり取りを早稲田大学探検部関係者としました。 


  早稲田大学探検部OBの皆様にも是非、ご一読していただきたい本です。



2022年1月28日金曜日

「2009年に図書館流通センターを受けていたようだ」

 「2009年に図書館流通センターを受けていたようだ」

  昨日、昔のメールを見直していました。

  2009年のメールで、僕が図書館流通センターの求人に応募していたことが分かりました。

  図書館流通センターとは、僕の家の近所の茗荷谷に会社があります。

  僕が2010年に僕がそれまで勤務していた会社、ソフマップを退職してから、長い間、Twitterをやっている場所も東京都文京区茗荷谷です。

  僕も2010年にソフマップを退職してから、長い間、近所の茗荷谷におもむき、図書館流通センターの会社のビルを見ています。

  僕が作った、東日本大震災書籍の紹介サイトも、図書館流通センターの会社のビルを毎日のように見て、茗荷谷のサンマルクカフェで作ったものです。

  僕が2009年に図書館流通センターを受けていたから、僕も何の偶然か、図書館流通センターのある茗荷谷におもむき、Twitterをしたり、ブログを書いたり、東日本大震災書籍の紹介サイトを作ったりしているようです。

 以上、「2009年に図書館流通センターを受けていたようだ」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月15日土曜日

「気分転換に読んでみたいと思っている本、千田真さんの、僕の戦場記者日記」

 「気分転換に読んでみたいと思っている本、千田真さんの、僕の戦場記者日記」

  僕は長く震災本(東日本大震災関連書籍)を読んでいます。

  僕の頭の中も、震災のことでぎゅうぎゅう詰めになっています。

  そんな僕の頭の中をクリアーにするために、気分転換に読んでみたいと思っている本があります。

  僕が日本電波ニュース社に勤めていた頃に出会った千田真さんの書かれた本、「僕の戦場記者日記」という本を読んでみたいと思っています。

 千田真さんとは日本電波ニュースに勤務するカメラマンの方です。

  僕も日本電波ニュース社で千田さんと出会いました。

  あるとき、千田さんはソマリアに行き、戦場を取材中銃弾を浴びて、足を負傷しました。

  僕も千田さんが松葉杖で、日本電波ニュース社の編集室に来たことを覚えています。

 千田さんとはお兄さんが、赤旗の記者の方で、千田善さんという方です。

 兄弟そろって、文章を書かれているようです。

 僕の千田さんの思い出は、千田さんが、日本電波ニュース社の編集室に来た際に、

 「東京の女はなんでこんなにキレイなんだ」

 と言っていたことが僕の千田さんの思い出になっています。

 僕は千田さんの、

「東京の女はなんでこんなにキレイなんだ」

  という発言に対して、

  「ここが赤坂だからですよ」

  と答えました。

  僕が働いていた日本電波ニュース社とは、当時は会社が港区赤坂にありました

 港区赤坂とはハイソサエティの方々が集まる街で、TBSとか、テレビ朝日の社屋も近所にありました。

  そのようなことから、僕は千田さんの

 「東京の女はなんでこんなにキレイなんだ」

 という発言に対して、

 「ここが赤坂だからですよ」

  と答えました。

  そんな千田さんが書かれた、「僕の戦場記者日記」という本を僕は気分転換に読んでみたいと思っています。

  ネットで検索するとアマゾン、楽天ブックスで取り扱っているようです。

  なんとか入手して千田真さんの書かれた「僕の戦場記者日記」という本を読んでみたいと思っています。

  以上、「気分転換に読んでみたいと思っている本、千田真さんの、僕の戦場記者日記」

  ブログに載せます。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2022年1月12日水曜日

「今でも覚えているトーハンの新聞広告、飯を食え空を見ろ本を読め」

 「今でも覚えているトーハンの新聞広告、飯を食え空を見ろ本を読め」

  僕が今でも覚えている本の取り次ぎ会社、トーハンの新聞広告に、

 「飯を食え空を見ろ本を読め」というものがあります

  多分、もう30年くらい前の本の取り次ぎ会社、トーハンの新聞広告だと思います。

  僕もトーハンの新聞広告を読んで、本当に良いことが書かれていると思いました。

  現代の若者たちにも読んでいただきたい、トーハンの新聞広告です。

  飯を食って、空を見て、本を読むという生活をしろと言っているのだと思います。

  スマートフォンの普及で、本が読まれなくなっているのだと思いますが、僕は現代の若者たちにも本を読んで欲しいと思っています。

  僕が今でも覚えているトーハンの新聞広告に、

  「飯を食え空を見ろ本を読め」というものがあることをブログに書いておきます。

  以上、「今でも覚えているトーハンの新聞広告、飯を食え空を見ろ本を読め」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年4月21日水曜日

「たくさんブログを書いている僕の好きな小説家は船戸与一さん、司馬遼太郎さん」

 「たくさんブログを書いている僕の好きな小説家は船戸与一さん、司馬遼太郎さん」

  僕はたくさんブログを書いていますが、ブログを書くとは多くの文章を読んでいるからブログが書けます。

  僕は、最近は、小説はほとんど読んでいませんが、僕は学生時代には早稲田大学探検部の先輩になる船戸与一さんの小説ばかり読んでいました。

  僕は、学生時代は船戸与一さんの小説ばかり読んでいました。

  僕は小説家では司馬遼太郎さんが好きですね。

  僕が最近読んだ小説も司馬遼太郎さんの小説です。

  たくさんブログを書いている僕の好きな小説家が船戸与一さん、司馬遼太郎さんであることをブログに書いておきます。

  以上、「たくさんブログを書いている僕の好きな小説家は船戸与一さん、司馬遼太郎さん」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年7月10日金曜日

「自分の書いた文章以外の本は処分しても良いと思っている」

「自分の書いた文章以外の本は処分しても良いと思っている」

 僕はこのところ、自分の読んできた本の整理をしています。

 本を整理していて、僕は自分の書いた文章以外の本は処分しても良いと思うようになっています。

 他者の言葉に影響されることなく、自分の書いた文章に忠実な生き方をしていけば良いと思うようになっています。

 本とは他者の言葉の集まりで、本を読んでためになることもありますが、所詮、他者の言葉です。

 他者の言葉に影響されるよりも、自分の書いた言葉に忠実に生きていった方が良いと僕は思うに至っています。

 僕ももう年齢も52歳なので、他者の言葉の集まりである本を読んでも感動することもないし、感激することもないし、おもしろがったりすることもないようようです。

 僕も若い頃は本を読むのが好きで、本を読んでいましたが、心の病気になってからは、昔のように本を読めなくなったし、パソコン、スマホが登場してからは、パソコン、スマホを見ている時間が長いようです。

 もう僕も52歳なので、自分の書いた文章以外の本は処分してしまっても良いと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「自分の書いた文章以外の本は処分しても良いと思っている」

 ブログに載せます。

 


 

 

2020年6月28日日曜日

「本を処分して、本の世界から脱する」

「本を処分して、本の世界から脱する」
 
 先日、家の畳の入れ替えをして、僕の読んできた本を処分することにしました。

 僕の読んできた本が家に多くあり、僕も家にいると常に本の背表紙などを見ていることになり、家にいると僕は本の世界で生きていたことになるのだと思っています。

 僕の読んできた本を処分することにより、本の世界から脱して、よりリアルな世界でこれから先の人生を生きていこうと僕は思っています。

 僕は心の栄養としての本の効用は認めますが、本が多過ぎると、逆に心の健康を壊してしまうかもしれないと思っています。

 良い言葉を読むことにより、心の状態が良くなることは僕も認めますが、多くの本を読んだところで、良いこともないようです。

 僕も多くの本を読んだから早稲田大学にも合格したのだと思いますが、その代償として目が悪くなったし、良いことばかりではなかったようです。

 もう僕も52歳なので、これから先は、本の世界からは脱しようと思っています。

 僕が自分の読んできた本を処分することにより、本の世界から脱しようと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「本を処分して、本の世界から脱する」

 ブログに載せます。

 


 

 

 



 

 

 


 

 

2020年6月8日月曜日

「芥川龍之介の小説、河童を借りたが胃が痛くて読めない」

「芥川龍之介の小説、河童を借りたが胃が痛くて読めない」

 先日、図書館で芥川龍之介の小説、「河童」を借りてきました。

 芥川龍之介の小説「河童」が心の病気(精神障害)と関係があるようなので、心の病気と文化というテーマでブログを書いている僕も、「河童」は読んでおいた方が良いと思い、図書館でネット予約で借りました。

 先日、家で「河童」を読もうとしましたが、胃が痛くて読めませんでした。

 本を開きましたが、活字が意味を成す字としてより何かの模様のように見えてしまい、「河童」を読めませんでした。

 心の病気と文化に関する考察のブログを書こうと思い、芥川龍之介の小説「河童」を読もうとしたが胃が痛くて読めなかったことをブログに書いておきます。

 以上、「芥川龍之介の小説、河童を借りたが胃が痛くて読めない」

 ブログに載せます。




 

 

2020年6月2日火曜日

「コロナ本を読む人間は大物になると僕は思っている」

「コロナ本を読む人間は大物になると僕は思っている」

 僕は何日か前から、新型コロナウィルスに関して書かれている本=コロナ本を紹介しています。

 僕はコロナ本を読む人間は大物になると思っています。

 コロナ禍に向き合い、コロナ本を読む人間は現在の閉塞した状況をなんとか打開しようとする意志を持っている人間で、コロナ本をきちんと読む人間は、コロナ禍に際しても、何か言葉を発したり、政治のことに関しても口出ししたり、医療のことについても口出ししたりすることが出来るようになると思っています。

 コロナ本を読むことによって、新型コロナウィルスのことについて勉強し、未知のものである新型コロナウィルスについて理解を深められると思っています。

 多くの人はテレビとか新聞の情報をもとに新型コロナウイルスのことについて知識を得ていると思っていますが、コロナ本を読むことによって、より精度の高い情報に触れることが出来るようになると僕は思っています。

 コロナ禍に向き合い、コロナ本を読む人間は、僕は大物になると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「コロナ本を読む人間は大物になると僕は思っている」

 ブログに載せます。

 


 

 

 

2020年5月27日水曜日

「文京区立図書館のサイトで、新型コロナウィルスで検索したら、11件の本があった」

「文京区立図書館のサイトで、新型コロナウィルスで検索したら、11件の本があった」

 今日は、僕は文京区立図書館のサイトで、「新型コロナウィルス」で検索をしてみました。

 検索した結果、11件の本がありました。

 文京区立図書館もネット予約での、貸し出しを再開して、「新型コロナウィルス」に関する本も図書館に入れているようです。

 早速、僕の作っている「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」に本のタイトル、本の紹介文などを入力しました。

 これから、僕もTwitterを通じて、「新型コロナウィルス」に関する本を紹介していくことになります。

 「新型コロナウィルス」に関する本は、「震災本」ではありませんが、「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」から紹介していきます。

 読んでおいてためになりそうな本なので、Twitterを通じて本を紹介していこうと思っています。

 朝ではなく、夕方に「新型コロナウィルス」に関する本を紹介していくことになると思います。

 今日、文京区立図書館で、「新型コロナウィルス」に関する本を調べていたら、11件の本があり、僕がこれからTwitterを通じて本を紹介していこうと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「文京区立図書館のサイトで、新型コロナウィルスで検索したら、11件の本があった」

 ブログに載せます。

 


 


 

 



 

2020年4月20日月曜日

「図書館が休館なので本も読めない」

「図書館が休館なので本も読めない」

 緊急事態宣言が発令されて以来、地元の図書館も休館になりました。

 本を借りて読むことが出来なくなりました。

 僕は家にいる時間が長いですが、図書館で本を借りて読むことも出来ないので、新聞、テレビ、ネットで情報を見ているような時間が長い生活をしています。

 新聞も毎日のように新型コロナウィルスに関する記事ばかりだし、テレビでも長い時間新型コロナウィルスに関するニュースが流れています。

 新型コロナウィルスに関するニュースに出てくるPCR検査とか、検体とか、抗体とか専門用語で意味も良く分からないし、医学に関する知識が無いとニュースを見ていてもニュースの内容が分からないことが多くあります。

 図書館が開いていれば、図書館で本を借りて本を読んで、気分転換とか出来るのだと思いますが、図書館が休館で読書も出来ずに辛い状況であることをブログに書いておきます。

 以上、「図書館が休館なので本も読めない」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

2020年4月9日木曜日

「茗荷谷の本屋さんも、江戸川橋の本屋さんも無くなった」

「茗荷谷の本屋さんも、江戸川橋の本屋さんも無くなった」

 僕の活動範囲の茗荷谷界隈の本屋さんが無くなりました。江戸川橋界隈の本屋さんも無くなりました。

 本当に街の本屋さんが消えていくようです。

 スマートフォンの普及とネット通販のAmazonなどで本を購入する人が多くなって、街の本屋さんはやっていけないのだと思います。

 街の本屋さんが消えることは地域社会の崩壊にもなるし、気楽に街の本屋さんに入ることが出来なくなるようです。

 気楽に入った街の本屋さんで本と出会うことも無くなるのだと思います。

 僕は長くAmazonの弊害を訴えてきましたが、案の定、僕の活動範囲である茗荷谷界隈の本屋さんが無くなり、江戸川橋界隈の本屋さんも無くなりました。

 街から本屋さんが無くなることは、寂しいし、社会的にも大きな損失になると僕は思っています。

 僕の活動範囲である茗荷谷と江戸川橋で本屋さんが無くなったので、ブログを書いておきます。

 以上、「茗荷谷の本屋さんも、江戸川橋の本屋さんも無くなった」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年3月25日水曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って6年が経った」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って年が経った」

 今日は325日です。僕が東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作り始めたのは、2014325日でした。

 今日で東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って6年が経ちました。

 年間で僕が東日本大震災関連書籍の紹介サイトに掲載した震災関連本は3076冊でした。
 
 販売単価の合計は570万円を超えています。

 これだけ多くの本が書かれた出来事もないと僕は思っています。

 これからも文京区立図書館に所蔵されていく東日本大震災関連書籍をブログに掲載していくと思っています。

 今日で東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って年が経ったのでブログを書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って年が経った」

ブログに載せます。

2020年3月20日金曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー65万ページビューを超えていた」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー65万ページビューを超えていた」

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが65万ページビューを超えていました。

 本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が60万ページビューを超えたのが、2020210日だったので、約40日で、5万ページビューあったことになります。

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

 ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

 僕の書いている本を読んでの感想も読まれているようです。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが65万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー65万ページビューを超えていた」

ブログに載せます。

2020年2月21日金曜日

「今読んでみて良いと思う本、『ペスト』。今、観てみて良いと思う映画、『復活の日』」


「今読んでみて良いと思う本、『ペスト』。今、観てみて良いと思う映画、『復活の日』」

 新型コロナウィルスのニュースで新聞、テレビがものすごいことになっています。

僕の読書経験から、今読んでみて良いと思う本は、カミュの書いた「ペスト」という本です。僕の映画を観た経験から今、観てみて良いと思う映画は「復活の日」です。

 「ペスト」は読むのが大変な本なので、「ペスト」を読むのは敬遠して、僕は昔観たことのある映画、「復活の日」を観てみたいと思い、少しネットで調べてみました。

 「復活の日」のウィキペディアはこちら→「復活の日」


 「復活の日」はYou Tubeでも予告編のようなものがありました。こちら→

 

 「復活の日」をネットで調べると、Amazonで「復活の日」が観られることが分かりました。

 近所にTSUTAYAがあるので、TSUTAYAでも探そうかなと思っています。

 「復活の日」を僕は今、観てみたいと思っています。

 僕が今読んでみて良い本は「ペスト」、今、観てみて良いと思う映画は「復活の日」だと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「今読んでみて良いと思う本、『ペスト』。今、観てみて良いと思う映画、『復活の日』」

 ブログに載せます。

 


 

 

 

 

 

 

 

2020年2月10日月曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー60万ページビューを超えていた」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー60万ページビューを超えていた」

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが60万ページビューを超えていました。

 本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が50万ページビューを超えたのが、2019119日だったので、約3ヶ月で、10万ページビューあったことになります。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が55万ページビューを超えたのが、14日なので、約35日で、5万ページビューあったことになります。
 

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

 ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

 僕の書いている本を読んでの感想も読まれているようです。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが60万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー60万ページビューを超えていた」

ブログに載せます。

2020年1月4日土曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー55万ページビューを超えていた」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー55万ページビューを超えていた」

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが55万ページビューを超えていました。

 本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が50万ページビューを超えたのが、2019119日だったので、約2ヶ月で、5万ページビューあったことになります。

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

 ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

 僕の書いている本を読んでの感想も読まれているようです。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが55万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー55万ページビューを超えていた」

ブログに載せます。