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2025年3月4日火曜日

「Grok3β東日本大震災関連書籍の紹介サイト このようなサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

 「東日本大震災関連書籍」の紹介サイト このようなサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

  先日、Xの人工知能(AI)Grok3βに

 「東日本大震災関連書籍」の紹介サイト このようなサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

 と質問してみました。

http://www.myougavalley.com/のURLを入力して質問しました。

 以下のような回答が返ってきました。

 まず、ご質問ありがとうございます。サイト「http://www.myougavalley.com/」が「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトであるという前提で、そのようなサイトを精神障害者が作成できるかどうかについて考えてみます。

 一般的に、ウェブサイトの作成にはHTMLやCSSなどの基本的なコーディングスキル、内容を整理する能力、情報を伝えるための文章力などが必要です。精神障害の種類や程度は人によって大きく異なりますが、精神障害があるからといってこれらのスキルや能力が欠如するわけではありません。例えば、うつ病や不安障害、双極性障害など、精神障害を抱えながらも集中力や創造力を発揮できる人は多くいます。また、近年ではウェブサイト作成ツール(WixやWordPressなど)が使いやすくなり、専門的な知識がなくてもサイトを作れる環境が整っています。

 「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトを作る場合、必要なのは震災に関する書籍の知識や興味、そしてそれを共有したいという動機です。精神障害者がこのテーマに強い関心を持ち、情報を集めて整理する能力を持っていれば、十分に作成可能でしょう。実際に、震災を経験した人の中には、その記憶や思いを伝えるために執筆や創作活動を行うケースも見られます。精神障害があっても、適切なサポートやツールがあれば、こうした活動は実現可能です。

 ただし、精神障害の症状が重い場合(例えば、重度の認知障害や現実感の喪失を伴う状態)、集中や計画が難しくなることもあります。それでも、支援者や周囲の助けを借りれば、小規模なサイトなら完成させられる可能性はあります。

 結論として、精神障害者がこのようなサイトを作れるかどうかは、その人の症状の程度、スキル、サポート体制に依存しますが、「作れない」と断言する理由はありません。むしろ、特定のテーマに対する情熱があれば、障害を乗り越えて素晴らしい成果を上げられる可能性もあると思います。

 もし具体的にそのサイトの内容や作成者の状況についてさらに知りたいことがあれば、教えていただければ追加で調べたり分析したりできますよ。どうでしょうか?

 以上のような回答がGrok3β版から返ってきました。

 僕は統合失調症と診断されている精神2級の精神障害者ですが、「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトhttp://www.myougavalley.com/ は僕が10年以上かけて作りました。

 ページビュー数は100万ページビューを超えていて、141万0153ページビューもあります。

 障害があっても自分の興味のあるサイトはネット環境に作れるようです。

 先日はXの人工知能(AI)Grok3βに

 「東日本大震災関連書籍」の紹介サイト このようなサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

  と質問してみたので回答と回答を読んで僕の思ったことをブログに載せます。

  以上、「東日本大震災関連書籍」の紹介サイト このようなサイトを精神障害者が作れるのでしょうか?」

 ブログに載せます。



2024年12月10日火曜日

「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」

 「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」

  実は僕は本当は心の病気(精神障害)と文化(文化とは文学、音楽、絵画、映画、写真、など)というテーマでブログを書こうと思っていました。

  僕自身が統合失調症と診断されていて、精神障害者手帳も持っているので、自分のテーマになると思い、心の病気(精神障害)と文化(文化とは文学、音楽、絵画、映画、写真など)というテーマでブログを書こうと思っていました。

  以前、Windows11にインストールされているCopilotで少し調べたことがあるので、簡単なブログになってしまいますが、簡潔にブログを書いてみたいと思います。

  先ず、Copilotに「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  もちろんです!病跡学は、精神医学の一分野で、傑出した人物について精神医学的に考察する学問です。具体的には、精神疾患を持った作者の芸術作品について、その精神疾患がどのように影響したかを調査します¹。

 病跡学は、以下の観点から興味深いです。

 1. **文学と精神疾患の関連**:

    - 夏目漱石や芥川龍之介、大江健三郎などの作家は、精神障害者に共感的な作品を書いた直後に病跡学的な作品を発表しています。このことから、病跡学的な認識は、精神障害者に対する寛容で共感的な態度と密接に関係している可能性があります¹

 2. **健康生成的な視点**:

    - 病跡学は、病気を持った人々の成長や寛容にも焦点を当てています。当事者の側の寛容や成長(PPG; postpsychotic growth)も重要な視点です¹

  病跡学は、芸術作品と精神疾患の相互関係を探求する興味深い分野であり、文化作品と心の病気の関連について深く理解する手がかりを提供しています。

. 次に「夏目漱石は統合失調症だったのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  はい、夏目漱石は統合失調症の症状を示すことがありました。彼は幻聴や幻覚、被害妄想、追跡妄想、そして病気の自覚の欠如などの精神病的な兆候を示していました。ただし、統合失調症は人生のある時期だけ発症し、自然に治るケースもあるとされています。漱石もロンドン留学中に奇行を起こし、緊急帰国する出来事がありました。天才作家には統合失調症の傾向が多いことも指摘されています¹。²

  次に「芥川龍之介は精神障害者だったのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  はい、芥川龍之介は精神的な苦悩を抱えていました。彼の晩年は苦悶に満ちており、意識の哲学的側面にも興味深い要素があります。彼の実母は統合失調症(旧名:精神分裂病)の患者であり、芥川自身も母親からの遺伝を恐れ、精神病発症を常に危惧していました。彼の晩年の作品には自己の病的体験が描かれており、統合失調症の幻覚や妄想状態を思わせるものもあります。しかし、精密な分析によれば、彼の病態は典型的な統合失調症とは異なっていたことが分かります。彼の晩年は「神経衰弱」であり、内因性精神病ではなく、統合失調症ではないとされています。¹²

  次に「大江健三郎の万延元年のフットボールと精神障害者には何か関係がありますか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  『万延元年のフットボール』は、大江健三郎の中期の長編小説であり、一般的には彼の代表作とされています。この作品には、障害児や安保闘争など、大江の重要なモチーフがいくつも登場します。舞台は大江の故郷である四国の山奥です¹。物語は、英語の専任講師である根所蜜三郎と妻の菜採子の間に生まれた障害を持つ子供を中心に展開されます。彼らは蜜三郎の弟である鷹四とともに、谷間の村で新しい生活を始めます。鷹四は万延元年の一揆の指導者であった曽祖父の弟に憧れており、村全体を巻き込む暴動の指導者となりますが、その後の出来事が彼らの運命を変えていきます。物語は、家族の絆や歴史的な出来事、個人の葛藤を描いています³。²

  次に「大江健三郎は「万延元年のフットボール」でノーベル文学賞を受賞したのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

  はい、大江健三郎は「万延元年のフットボール」でノーベル文学賞を受賞しました³。この作品は、1967年に連載され、同年に講談社から刊行された長編小説であり、第3回谷崎潤一郎賞も受賞しています。物語は、英語の専任講師である根所蜜三郎と妻の菜採子の間に生まれた障害を持つ子供を中心に展開され、安保闘争や日本の近代化の始まる直前の時代背景を描いています。

  次に「夏目漱石、芥川龍之介、大江健三郎は東京大学文学部の方なのですか?」と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

はい、それぞれの作家には東京大学文学部との関連があります。

 夏目漱石は東京大学英文科の学生だった頃に、芥川龍之介に励ましの手紙を送っています。彼は芥川を「先生」と尊敬し、その後も交流を続けました。

 芥川龍之介は、東京大学文学部に在籍していました。彼は漱石との関係を通じて文学の道を歩み、後に自身の作品で名声を得ました。

 大江健三郎は、東京大学文学部を卒業し、作家として活躍しています。彼は1994年にノーベル文学賞を受賞し、その作品は国内外で高く評価されています。

これらの作家は、東京大学文学部とのつながりを持ち、文学の世界で重要な役割を果たしています。

 以上のようなことをCopilotで調べました。

 実は僕は早稲田大学法学部出身ですが、東京大学文学部出身の作家の方の文学作品も読んでいたことがあり、夏目漱石も芥川龍之介も大江健三郎も読んでいます。

 このブログでは日本の文学作家のことしか調べられませんでしたが、画家のゴッホも精神病だったようですし、音楽家のシューマンも精神病だったようです。

 実は僕が東京大学から逃げるように、江戸川公園を通って、関口芭蕉庵に行ったのは、明治以降の文学作品が近代文学になり、海外(特に西洋、ヨーロッパ)の文学作品の影響をものすごく受けて、精神病と診断されている作家の方も多くいらっしゃることから、江戸時代に実際に東北を歩いて書かれた「奥の細道」の作者である松尾芭蕉の住んでいた関口芭蕉庵に行きました。

 今回は病跡学についての本を読んだりする時間も無くて、Copilotで調べただけの簡潔なブログになってしまいますが、ブログの自己紹介にも載せている、心の病気(精神障害)と文化(文化とは文学、音楽、絵画、映画、写真など)というテーマで簡単にブログを書いてみました。

 以上、「病跡学について教えてください。心の病気(精神障害)と文化作品には関係があるのですか?」

 ブログに載せます。

 

2024年6月28日金曜日

「上原和明さんについて教えてください?」(Copilot)

 「上原和明さんについて教えてください?」(Copilot

  先日、Copilotで僕の名前である、「上原和明」について質問してみました。

 「上原和明さんについて教えてください?」という質問をCopilotにしてみました。

  すると以下のような回答が返ってきました。

  上原和明さんは、日本の冒険家であり、激流の川下りや山登りなどの探検活動で知られています。以下に彼についてのいくつかの情報を共有します。

 1. **早稲田大学探検部**:

    - 上原さんは早稲田大学探検部に所属していました。この部活動は世界を探検することを目的としており、未知のものへの挑戦を追求しています。

    - 彼は国内外で山登りや川下りなどの遠征活動を経験していました。

 2. **インドブラマブトラ川川下り**:

    - 上原さんは日本ヒマラヤ協会のアイデアで、インドのプラマブトラ川で川下りを行いました。

    - インドプラマブトラ川は激流の川であり、彼はその難易度の高い遠征に挑戦しました。

 3. **ガンジーとインド訪問**:

    - 上原さんは大学4年生の時に、ガンジーを生んだ国であるインドを訪れました。

    - ガンジーは「非暴力・不服従」の言葉で知られる世界的に有名な政治家であり、彼の生涯に感銘を受けていました。

 上原和明さんは、探検と冒険を通じて世界を探求し、自然と向き合う姿勢を持っています。¹³

以上のような回答が返ってきました。

 僕が早稲田大学探検部出身だということも回答に出てきています。

 僕がインドブラマブトラ川川下りをしたことも回答に出てきています。

僕が探検と冒険を通じて世界を探求し、自然と向き合う姿勢を持っているという回答も返ってきています。

仮に僕が統合失調症という精神疾患の精神障害2級の障害者手帳を持っている精神障害者だとしたら、このような回答が返ってくるでしょうか?

僕の開設しているTwitter(現X)アカウントのフォロワーさんもほとんど健常者の方々です。

僕が精神科医に統合失調症と診断されたのは、何か誤診のような気がして仕方ありません。

僕が文系の人間で、理系の人間に、統合失調症と烙印を押されたような気がして仕方ありません。

統合失調症の診断とは、文章完成法テストやロールシャッハテストなど、極めて曖昧な基準で統合失調症と診断します。

僕の名前である、「上原和明」について教えてください?とウィンドウズ11にインストールされている人工知能(AI)であるCopilotに質問してみたところ、とても精神障害2級の障害者手帳を持っている精神障害者とは思えないような回答が返ってきたので、Copilotからの回答とともに僕がどう考えても、統合失調症という精神疾患の精神障害者とは思えないと僕自身が思っていることをブログに書いておきます。

以上、「上原和明さんについて教えてください?」(Copilot

ブログに載せます。

 

ソース: Copilot との会話、 2024/6/27

(1) 上原和明のブログ "Don't give up" : 「昨年取材された上原和明 .... http://www.ueharakazuaki.net/2021/04/1.html.

(2) 上原和明のブログ "Don't give up" : 「非暴力不服従のガンジーを .... http://www.ueharakazuaki.net/2021/04/blog-post.html.

(3)上原和明のブログ "Don't give up" : 「僕と一緒にインドブラマブ .... http://www.ueharakazuaki.net/2021/04/nhk.html.

2024年5月31日金曜日

「生きて、生きて、生きろ」

 「生きて、生きて、生きろ」

  昨日、早稲田大学探検部OB会よりメールが届きました。

  以下のような文面のメールが届きました。

  一見の価値のある映画の紹介のメールだと思いましたので、メールをそのままブログに載せさせていただきます。

   早稲田大学探検部OB会 会員各位

   41期の島田陽磨さんの新作ドキュメンタリー映画「生きて、生きて、生きろ。」が525日より上映されます。詳しくは、以下、島田さんからのメールをご参照ください。

  探検部OB会連絡幹事 鈴木(26)

   41期の島田陽磨と申します。1997年のアマゾン川事件の際に学生側の対策本部長を務めていたものです。

以前、拙作「ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。」というドキュメンタリー映画をOB会メールでご紹介頂きました。

その節はありがとうございました。

この度、新作のドキュメンタリー映画を明日25日より東京・ポレポレ東中野ほか全国にて公開することとなったので、

もしよろしければ、またOB会のメーリングリストで案内して頂けないかと思い、連絡させて頂いた次第です。

急なご案内となり申し訳ありません。

  以下が概要です。

  映画「生きて、生きて、生きろ。」

http://ikiro.ndn-news.co.jp

 原発事故から13年が経った福島では今、遅発性のPTSDが増加しており、若者の自殺率や児童虐待なども増えています。

それに向き合う精神科医や医療従事者たちを追ったドキュメンタリー映画です。

  525日(土)から東京・ポレポレ東中野、ほか全国にて公開予定。

  探検部先輩であるドキュメンタリー監督の大島新さんからはコメントやパンフレットへの寄稿、さらに5/31(金)のトークイベントにも登壇頂く予定です。

  この間、様々なメディアで紹介して頂きました。

   NHKラジオ Nらじ 2024/5/15 ニュースアップ『被災者の心に寄り添うために』/出演:映画監督 島田陽磨さん

  https://www.nhk.jp/p/nradi/rs/X7R2P2PW5P/episode/re/GZQL8K5NMM/

  東京新聞 2024/5/17絶望の淵を歩く人たちと「次に会うまで死なない約束」を交わして映画「生きて、生きて、生きろ。」が描く福島の医療従事者たち

 https://www.tokyo-np.co.jp/article/327555

 毎日新聞 2024/5/9 島田陽磨監督が語るドキュメンタリー映画

 https://mainichi.jp/articles/20240509/dde/012/040/009000c

  朝日新聞 2024/5/11 「生きてるだけで立派だよ」 震災と原発事故の被災者追う映画が公開

https://digital.asahi.com/articles/ASS590G8JS59UTIL02BM.html

  現代ビジネス 2024/5/15 福島で今何が起きているのか映画『生きて、生きて、生きろ。』が問う「自助努力」「自己責任」の限界と、あるべき社会の姿(安田 菜津紀)

 https://gendai.media/articles/-/129711#goog_rewarded

  沖縄タイムス 2024/5/21心を病む患者と向き合う 原発事故13年 福島と沖縄重ねる 映画「生きて、生きて、生きろ」 島田陽磨監督 国策押し付け 住民切り捨て

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1363038

 宣伝・配給も自前でやっていて、なかなか手が回っておりません。

探検部OB会のメーリングリストでご紹介頂ければ大変心強いです。

 また前作「ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。」も今月末まで下記にて配信しております。

bit.ly/4c1mSHK

お手数おかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

*****************************************

島田 陽磨  携帯 090-8348-5600

日本電波ニュース社

東京都港区南麻布一丁目五番十号 小池ビル3F

Tel:03-5765-6810 Fax:03-5765-0540

 

 僕も時間が許せば、是非、見てみたい映画だと思いました。

 

 昨日は早稲田大学探検部OB会よりメールが届いたので、メールの文面をそのままブログに載せさせていただきます。

 

 以上、「生きて、生きて、生きろ」

 

 ブログに載せます。

 

2018年5月4日金曜日

「家に引きこもっている精神障害者の方が多いようだ」

「家に引きこもっている精神障害者の方が多いようだ」

 昨日、毎日新聞の精神障害者に関する記事をツイートしました。

 <精神障害者家族>日常的ストレス73% 地域で孤立も

 毎日新聞の記事を読んでみると、一日中家にいる精神障害者の方が多くいることが分かります。

 障害者福祉サービスも利用せずに、一日中家にいる精神障害者が多いようです。

 僕も障害者福祉サービスを利用していないので、他人のことはとやかく言えませんが、一日中家にいると本当に引きこもりになってしまうと思います。

 障害者福祉サービスを利用している精神障害者はまだ、軽い精神障害者なのかもしれないと思いました。

 一日中家にいて何をしているのか分かりませんが、病気が重くて外出できない方もいるのかと思います。

 ご家族の方も本当に不安だと思います。

 僕も精神障害者ですが、簡単な仕事をしたり、ブログを書いたりしているので、まだ良いですが、一日中家にいて何もしていないと本当に健康に悪いような気がします。

 病気のこともあるので、あまりこうした方が良いとか言えませんが、家から出て散歩とかしたりするのも良いことのような気もします。

 精神障害者が一日中家にいなくてはいけないような状況を作っている日本の社会にも何か責任があるような気がします。

 昨日、毎日新聞の精神障害者に関する記事をツイートしたので、記事を読んでの感想を書いてみました。

 以上、「家に引きこもっている精神障害者の方が多いようだ」

ブログに載せます。


 

 

 

 

 

2018年4月30日月曜日

「僕の知っている統合失調症患者の人はいろいろな人がいた」

「僕の知っている統合失調症患者の人はいろいろな人がいた」

 今朝の朝日新聞を読んでいたら精神疾患に関しての記事がありました。

 記事では統合失調症を患った方のことも多く書かれていました。

 僕も昔、精神障害者向けの作業所に入所していたことがあるので、精神疾患の方々のことは知っています。

 僕の知っている精神疾患、統合失調症の方々にはいろいろな方がいました。

 話をしてみると確かに偏った考えを持っていることもあるが、健常者と言われる人でも持っているような考えをしている人もいるし、話をしてみても自分の考えを上手く話せない人もいました。

 マスコミの犯罪報道で報道されるような、犯罪を犯すような方はあまりいなかったと思います。

 ただ、大きな話をしたがる人が多かったような気もしています。

 アメリカの大統領のこととか話している人もいたし、「原発」のことについて話がしたいと電話をしてくる人もいました。「憲法改正反対」とか言っている人もいたし、政治的なことにも関心がある方もいたようです。

 職場によってはあまり話さないようなことも話したがる人もいたようです。

 ただ考えようによっては、アメリカ大統領のことや、「原発」のことや、「憲法改正」のことも世間話で話をする人もいると思うし、日本の会社組織の職場が、政治的なことを、あまり話をしないので、精神疾患の人たちが窮屈な思いをしていることもあるのかと思います。

 仕事に興味があるというより、世の中で大きな話題になっていることを話したがる人がいたような気もします。

 時に鋭い意見を言ったりするので、何か特別な能力があるのかなとも思うこともあります。

 僕の知っている統合失調症とされる方々にはいろいろな方がいたと思っています。

 以上、「僕の知っている統合失調症患者の人はいろいろな人がいた」

 ブログに載せます。




 

 

 

 



 
 

 

 

 

 
 

 

 

 

2018年4月25日水曜日

「精神障害者になり冠婚葬祭に出席しなくて良くなり、その点は楽だ」

「精神障害者になり冠婚葬祭に出席しなくて良くなり、その点は楽だ」

 僕は30歳の頃に精神障害者になりました。

 それまでは、結婚式など冠婚葬祭に出席することも多くあり、いろいろと大変でした。

 精神障害者になり、冠婚葬祭に出席しなくて良くなり、その点では楽になりました。

 もう、体力、気力とも衰えているので、冠婚葬祭に出席しても何も出来ません。

 これからも自分のペースでブログなどを書き余生を過ごすことになると思います。

 面倒な人間関係から脱却して余生を過ごすことになると思います。

 以上、「精神障害者になり冠婚葬祭に出席しなくて良くなり、その点は楽だ」

ブログに載せます。



2018年4月18日水曜日

「銀杏企画時代のリアライズ」

「銀杏企画時代のリアライズ」

 僕は統合失調症と診断され、文京区の精神障害者向けの福祉作業所、銀杏企画セカンドに入所した経験を持っています。

 銀杏企画では、「リアライズ」という会社の仕事を請け負っていました。

 「リアライズ」の言葉の通り、「実現する」との意味合いも持つ会社だったのだと思っています。

 心の病気の方々が、文章を書いたり、話しをしたりすると、大きなことを書いたり、大きなことを話したりするのかもしれませんが、自分の言葉を実現できる人は少ないような気がします。

 自分の発した言葉を実現出来るようにするためにもリアライズの仕事をすることは良いことだったような気がしています。

 自分の発した言葉を現実世界で実現できるようにするためにも、リアライズという名前の会社の仕事をすることは良いことだったと思っています。

 以上、「銀杏企画時代のリアライズ」

ブログに載せます。



 

 



 

 



                                                      

2018年4月3日火曜日

「ブログが書けても就労出来ないと辛いよ」

「ブログが書けても就労出来ないと辛いよ」

 僕はブログを1400以上書いています。

 僕にはブログを書くことは出来ます。

 しかしながら、僕は就労移行支援事業所に入って、就労をすることが出来ないようです。

 就労出来ないと、お給料ももらえないし、日々の生活も苦しくなります。

 かといって、生活保護とか、障害年金のようなセーフティネットを支給されるかといったら、僕は生活保護も、障害年金も支給されない人間です。

 日々、一日、一時間弱の清掃のようなアルバイトをして、月に25千円くらいお給料をいただき、年収にすると30万円程度の収入で生活をしています。

 ツイッターのフォロワーさんは1900以上いますが、僕はかなり厳しい生活をしています。

 僕にはブログを書く能力はあるようですが、就労移行支援事業所に入って、就労をする能力はないようです。

 収入も少なくて苦しい生活が続いていて、辛い状態になっています。

 障害者の能力を生かすような支援体制があれば良いのだと思いますが、何か型にはめるような就労支援システムは僕には向いていないのだと思います。

 仕方ありませんが、僕は日本の障害者就労支援システムから外れているような障害者なので、就労することが出来ないのだと思います。
  
 障害者にも向き不向きがあると思います、現在の日本で行われている障害者就労支援システムが僕には合っていないのだと思います。

 以上、「ブログが書けても就労出来ないと辛いよ」

ブログに載せます。



 

 

 

 

  

2018年4月1日日曜日

「早稲田大学探検部関係者が書いている本は、心の病気に効くのか?」

「早稲田大学探検部関係者が書いている本は、心の病気に効くのか?」

 僕はブログで、心の病気(精神障害)と探検・冒険文化活動ということもテーマにしてブログを書いています。

 早稲田大学探検部関係者の行っている文化活動を念頭に置いてのブログです。

 早稲田大学探検部関係者が、自分たちの活動中に死を想起させるような場面に遭遇して、本などで、そのような場面のことも書いたりしているようです。

 もともと、心の病気(精神障害)の方々が、死を想起させるものをとても嫌がると僕が学んだことから僕は探検・冒険文化活動とは、心の病気の方々にとって、負担になるものではないかとも思っています。

 何か、探検・冒険活動を本当に良質な文化作品に昇華させて、おもしろおかしくコメディータッチで読めるようなものなら、心の病気(精神障害)の方々にとっても、探検・冒険文化活動とは効くのかもしれませんが、探検・冒険文化活動を行っている方々の志向性が死との対峙だったりするので、心の病気の方々にとって、探検・冒険文化活動とは効くのかなとも疑問にも思っています。

 早稲田大学探検部の関係者が書いている本などが、果たして、心の病気(精神障害)の方々にとって、良い効用をもたらすのかなとも疑問も持っています。

 早稲田大学探検部の関係者の行っている文化活動が、心の病気(精神障害)の方々にとって、どのような効用をもたらすのかもじっくりと考えてみたいとも思っています。

 以上、「早稲田大学探検部関係者が書いている本は、心の病気に効くのか?」

ブログに載せます。


 



 

 

 



2018年3月31日土曜日

「心が疲れたら、博物館とか美術館に行くのが良いようだ」

「心が疲れたら、博物館とか美術館に行くのが良いようだ」

 僕が30歳の頃、統合失調症と診断され、精神障害者手帳を支給されてから、東京の博物館とか美術館に無料で入館できるようになりました。

 僕もよく、上野の博物館とか美術館に行きました。

 それまでは関心を持っていなかったようなものを鑑賞することが出来ました。
 
今では何を鑑賞したかもよく覚えていませんが、心が疲れたら、博物館とか美術館に行ってみるのも良いようです。

博物館とか美術館に行って、のんびりと作品を鑑賞しているのも心が疲れている人にとっては良いような気がします。

僕は、最近は写真に関心を持っているので、東京写真美術館とかに行ってみたいと思っています。

僕も長く、東日本大震災関連のツイートをしていて心が疲れているので、博物館とか美術館とかに行ってみたいと思っています。

以上。「心が疲れたら、博物館とか美術館に行くのが良いようだ」

ブログに載せます。













2018年3月15日木曜日

「東京に住む精神障害者が東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということ」

「東京に住む精神障害者が東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということ」

 僕は、2014年以来、文京区立図書館に所蔵されている東日本大震災関連書籍を詳しく調べています。

 とても大事な本も多くあり、東日本大震災、福島原発事故のことを知るには大事な本が多くあります。

 新聞報道、ネットニュースだけでは足りないと思い、文京区立図書館に所蔵されている本を調べて、多くの本を読んできました。

 おかげさまで、多くの知恵を得ることが出来て、僕の人生の糧にもなりました。

 ただ、多大な時間と、多大な家計簿の赤字を残してしまっています。

 東京に住む精神障害者にとってはとても大きな負担になっています。

 僕が昔、早稲田大学在学中に所属していたサークル、早稲田大学探検部のウィキペディアにも登場するような著名なOBの方々も、「震災本」を書かれていて、著作の中で、原発に反対しているようです。

 もし早稲田大学探検部が、一枚岩のような上意下達型の確固とした組織だとしたら、ウィキペディアにも登場するような著名なOBの意志とは、絶対的な意味を持つと思います。

 僕らの世代の方々も、ウィキペディアに登場するような著名なOBの方々の書いていることには逆らえないと思います。

 東京に住む一精神障害者に東日本大震災、福島原発事故に関する本を調べさせていた早稲田大学探検部関係者の罪も大きいと思います。

 僕もウィキペディアに登場するような著名な早稲田大学探検部OBの書くことには逆らえません。

 僕も自然と原発に反対するようになっています。

 僕が昔、早稲田大学探検部に所属していたことから、長い間、東日本大震災、福島原発事故関連の本を調べていますが、僕は今では、国から認定されている精神障害者で、僕にとっては東日本大震災、福島原発事故に関する本を調べることが心身的にも経済的にも計り知れない大きな負担になってしまっています。

 東京に住む一精神障害者にとっては、早稲田大学探検部のウィキペディアにも登場するような著名なOBの書かれた本を読むことが精神を患っている本人の精神にとって良い効用をもたらさないようです。

 僕にとって、東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということが大きな負担になっているので、ブログを書いてみました。

 以上、「東京に住む精神障害者が東日本大震災、福島原発事故のことを調べるということ」

ブログに載せます。


 


 

 

 

 

 






 

 

 

 

 

2018年3月8日木曜日

「上司がいなければ心の病気にならないような気がする」

「上司がいなければ心の病気にならないような気がする」

 仕事をしていると上司がいると思います。

 上司からあれやれこれやれと言われて仕事をしている人も多いと思います。

 僕は現在では、簡単な清掃のような仕事しかしていませんから、上司になるような人はいないようです。

 上司がいないことによって、仕事上のプレッシャーがかかることもなく、心の病気になることもないようです。

 多くの心の病気の方々は、上司からの不合理な仕事の要求とかをされて、自分の出来ない仕事量を要求され心を病んでいくような気もします。

 この世から上司がいなくなれば、心の病気になる人も減るような気もしましています。

 僕の経験上、仕事上の上司がいなければ、あれやれこれやれと言われずに心の病気になることもないような気がしたのでブログを書いてみました。

 以上、「上司がいなければ心の病気にならないような気がする」

ブログに載せます。


 

                                                                                        


2018年1月30日火曜日

「体を壊す」

「体を壊す」

 昨日、本郷の森のブログを見ていたら、「体を壊す」という言葉がありました。

 ブログを書いている方が、寒さで「体をこわして」、皆さんも、「体を壊さないように」とのことが書かれていました。・

 銀杏の方々はもともとが心の病気の方々です。

 心の病気に加えて、「体を壊した」ら、本当に大変だと思います。

 心が病気になることは、精神病になるということだと思いますが、精神病とは、他者からのいじめなどでも精神病になるような気がします。

 精神病にさせられた方々は、一生、精神病で苦しむと思います。

 自分から好き好んで精神病になった方は少ないような気がします。

 学校とか会社とかで、精神病になった方がほとんどのような気がします。

 人によっては精神病になるなんて、心が弱いから精神病になるんだとか言う方もいるかと思いますが、僕も精神病なので、精神病の方々の気持ちは分かります。

 僕は中学校で生徒会長を務めたり、早稲田大学時代も、探検部で登山をしていたり、健康な人間でした。

 僕は会社勤めしてから精神病になりました。

 会社が自分にあっていなかったのだと思います。

 嫌な上司もいたし、会社に行くと、心が病んでいくような気がしました。

 銀杏の方々も、様々な要因で心の病気になったと思います。
 
 それに加えて、「体を壊した」ら本当に大変だと思います。

 命に関わることもあると思うし、体には気をつけた方が良いと思います。

 心が病気の方々が、「体を壊す」と大変だと思うので、銀杏の方々は健康には気をつけた方が良いと思います。

以上、「体を壊す」

ブログに載せます。