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2025年10月26日日曜日

「高市早苗新首相の所信表明演説全文を読んで」

 「高市早苗新首相の所信表明演説全文を読んで」

 先日の10月24日、高市早苗新首相が国会で所信表明演説を行いました。

 10月25日の朝日新聞朝刊に、高市早苗新首相の所信表明演説全文が掲載されており、僕は高市早苗新首相の所信表明演説全文を読んでみました。

 高市早苗新首相の所信表明演説全文を読んでみて僕が思ったことを書いてみたいと思います。

 六 エネルギー安全保障の

「国民生活及び国内産業を持続させ、更に立地競争力を強化していくために、エネルギーの安定的で安価な供給が不可欠です。特に、原子力やペロブスカイト太陽電池をはじめとする国産エネルギーは重要です。」

という部分には僕は反対です。僕は10年以上かけて東電刑事裁判の経過についてブログを書いていて、東電刑事裁判について書かれている参考文献も読み込んでいて、原発のことについてはかなり詳しくなりました。それに加えて、僕は長い間、原発に関する本を読んでいて、原子力発電自体に反対の立場になっています。僕は原発に反対で、この部分には僕は反対です。徐々に再生可能エネルギーの比率を増やしていき、脱原発を目指していくのが良いと思っています。

 七 令和の国土強靱化対策の

 「日本は世界有数の災害大国です。南海トラフ地震、首都直下地震等の巨大災害に対する事前防災、そして発生してしまった災害の応急対策、復旧・復興は、国として対応すべき最優先課題です。」

 「防災体制の抜本的強化を図るべく、来年度の防災庁の設立に向け、準備を加速します」

 という部分には僕は賛成です。

 僕は毎日、南海トラフ地震に関する記事をポストしていて、南海トラフ地震に関する本も毎日、紹介しているので、この部分には賛成です。

 日本では1995年以来、ここ30年で、1995年の阪神淡路大震災、2004年の中越地震、2011年の3.11,東日本大震災、2016年の熊本地震、2018年の北海道胆振東部地震、2024年の能登半島地震と1995年からここ30年間で、最高震度7の大地震が6回も起きています。

 更に、巨大地震、南海トラフ地震が警戒される中での防災庁の設置には賛成です。

 「福島の復興なくして、東北の復興なし。東北の復興なくして、日本の再生なし」

 この部分ですが、復興という言葉が適当かは僕には良く分かりかねますが、僕は2011年5月に福島県いわき市に1週間、災害ボランティに行って、泥かきなどの災害ボランティアをしてきました。その後は2014年以来、僕は東日本大震災に関する本も僕は粘り強く紹介していて、東北の東日本大震災で被害があった地域のことについて書かれている本もかなり多く読んでいて、2014年以来、10年以上かけて、

 「震災本を 集めて早し 神田川」

 と詠み続けているので、

 東北の東日本大震災で被害があった地域のことを考え続けていくことには僕は賛成です。

 「能登半島地震からもうすぐ二年。そして、復興中の奥能登を襲った豪雨から一年が経ちました。能登の賑わいと笑顔を一日も早く取り戻すために、インフラの復旧を急ぐとともに、被災者の皆様の生活支援や生業再建、伝統産業の復興も進めます。」

 という部分には僕は賛成です。僕の母は10万円、父は1万円、能登半島地震の直後に日本赤十字に義援金を寄付していて、僕は毎日、能登半島地震に関する記事をポストしていて、能登半島地震に関する本も毎日紹介しています。この部分には僕は賛成です。

  十一 憲法改正・皇室典範改正・昭和一〇〇周年の

「憲法改正について、私が総理として在任している間に国会による発議を実現していただくため、憲法審査会における党派を超えた建設的な議論が加速するとともに、国民の皆様の間での積極的な議論が深まっていくことを期待します。」

という部分には僕は反対です。僕は護憲、憲法九条死守の立場で、日本の平和憲法、日本国憲法の憲法改正には反対の立場です。

先日、高市早苗新首相が国会で所信表明演説を行い、高市早苗新首相の所信表明演説全文を読んでみたので、僕が思ったことをブログに書いておきます。

以上、「高市早苗新首相の所信表明演説全文を読んで」

ブログに載せます。

 

 

2025年8月5日火曜日

「僕が何故、本とか映画の感想を書けるのか」

 「僕が何故、本とか映画の感想を書けるのか」

 僕は自分が読んだ本とか、見た映画の感想をかなり真面目に書いています。

 僕が何故、本とか映画の感想を書けるのかというのは、僕が本とか映画の作品について、必ず一定の敬意を持って接していて、作品を読んだり見たりしていて、常に本とか映画に対して下から目線で接して、読んだり見たりしているから感想を書けるのだと思っています。

 僕は極度の近視で視力は003くらいです。僕が、何故これほど目が悪くなったかというと、僕は本を読んで勉強する際も下から目線で本を読んで、本を理解しようとしたから、これほど目が悪くなりました。

 近視の良し悪しは他者が判断することですが、真面目に本を読もうとすると僕はどうしても下から目線で、本に対して敬意を払って本を読んでしまいます。

 最初から本とか映画をバカにして上から目線で、「くだらない」「つまらない」「退屈だ」と言ってしまえば、僕もこれほど目が悪くはならなかったと思っています。

 僕は本当に本とか映画に対して敬意を持っていて、本とか映画の作品に下から目線で接します。

 下から目線で作品に接しているので、真面目な感想を書けるのだと思っています。

 僕の下から目線が嫌いな人も多くいると思っています。

 ただ、僕の父と母はラーメン屋さんをやっていた人間で、大学にも行っていない人間です。

 僕は両親に勉強を教わったことがないし、学校の先生から教わった勉強と、学習塾の先生から教わった勉強で早稲田大学まで行った人間です。

 僕はどうしても知的なものに接する際に下から目線で接する傾向というか癖が年を取っても治りません。

 人によっては本とか映画も読むこともなく、見ることもない人も多くいると思っています。

 僕は2011年に311、東日本大震災が起きてから、テレビとか新聞とかの情報だけでは、自分の中で頭の整理も出来ず、心の整理も出来ず、自分から震災関連の本や映画を真面目に読んだり、見たりして、自分でなんとか気持ちの整理をしようとしました。

 幸いに僕が早稲田大学在学中に所属していたサークル早稲田大学探検部OBOGの先輩方、後輩方が、震災関連の本を書かれたりや映画を撮られたりしていて、僕がずっとテレビを見たり新聞を読んだりして、ずっと苦しんでいた辛い気持ちを本を読んだり映画を見たりして、かなり和らげてくれました。

 早稲田大学探検部関係者の中でも早稲田大学探検部関係者の本や映画の感想を書けない方は多くいると思っています。

 僕が何故、本を読んだり、映画を見たりして感想を書けるのかは、本や映画に対して常に敬意を払って下から目線で本を読んだり、映画を見ているから感想を書けます。

 自分にはこんな本は書けないな、自分にはこんな映画は撮れないなという気持ちを持って、下から目線で敬意を払って本とか映画の作品に接しているので、真面目な感想を書けます。

 僕が何故、本とか映画の感想を書けるのかについて簡単ですがブログを書いてみました。

  以上、「僕が何故、本とか映画の感想を書けるのか」

  ブログに載せます。

 

2025年4月10日木曜日

「Gemini 東日本大震災関連書籍の紹介サイトの詳細解説」

 「Gemini 東日本大震災関連書籍の紹介サイトの詳細解説」

 先日、Googleの人工知能Geminiに僕が運営している「東日本大震災関連書籍」紹介サイトについて徹底的に詳しく解説してくださいと質問してみました。

 Geminiはかなり長い時間をかけてリサーチして、以下のようなレポートが出来上がりました。

1. はじめに

 本稿では、ウェブサイト http://www.myougavalley.com/ について、その目的、コンテンツ、ユーザーエクスペリエンス、信頼性などを詳細に分析し、報告する。当該ウェブサイトは、東日本大震災に関連する書籍を紹介することを目的として運営されている。本報告書は、ユーザーからの要求に基づき、ウェブサイトのあらゆる側面を網羅的に解説することを目的とする。

2. ウェブサイトの目的と概要

 ウェブサイトのトップページに記載されている情報によれば、このサイトは東京都文京区立図書館が所蔵する東日本大震災関連書籍を紹介するために開設された。2014年から10年以上にわたり作成され、3800冊以上の書籍が掲載されている。書籍の紹介文は、文京区立図書館が作成したものを使用している。この事実から、ウェブサイトは単なる個人運営の書評サイトではなく、公立図書館の蔵書情報を広く一般に提供する、公共性の高いプラットフォームであることがわかる。長期間にわたる運営と豊富な書籍数は、このウェブサイトが継続的に情報を提供し、東日本大震災に関する多様な視点や記録を網羅しようとする意図を示唆している。文京区立図書館という信頼できる情報源の協力を得ている点は、ウェブサイトの信頼性を高める重要な要素であると言える。

3. 掲載書籍の種類とテーマ

 ウェブサイトに掲載されている書籍は多岐にわたり、小説、ノンフィクション、写真集、絵本など、様々なジャンルが含まれていると考えられる。ウェブサイトの分類キーワードを見ると、「東日本大震災」「原発」「福島」「新型コロナウィルス」「放射能」「津波」「復興」「防災」「宮城」「岩手」「チェルノブイリ」「被災地」「エネルギー」「阪神淡路大震災」「核」「関東大震災」「熊本地震」「ボランティア」「南海トラフ」「ドイツ」「広島」「火山」「災害」「スリーマイル島」「富士山」「能登半島地震」「リニア中央新幹線」「柏崎刈羽」「原爆」「森」「耐震」「西日本豪雨」「川内」「関西電力」といったキーワードで書籍が分類されている。これらのキーワードから、震災そのものだけでなく、原発事故、復興の過程、防災対策、エネルギー問題、さらには他の災害や社会問題との関連など、広範なテーマを扱った書籍が収録されていることが明らかになる。

 具体例として、『原発と司法』という書籍が紹介されており、大飯原発の運転差し止め判決を出した元裁判官が、原発問題を巡る問題の本質に迫る内容となっている。また、『これから首都直下、南海トラフ巨大地震を経験する人たちへ』という書籍は、近い将来に起こるとされる首都直下地震や南海トラフ巨大地震による被害や対策について解説しており、地震の発生予測、被害想定、具体的な防災策などが詳細に説明されている。これらの例からも、過去の災害の記録と分析に留まらず、未来の災害への備えに関する情報も提供していることがわかる。特に、「新型コロナウィルス」というキーワードが含まれている点は注目に値し、災害という枠組みを超えた、より広範な危機管理や社会の変容に関する書籍も扱っている可能性を示唆している。

4. 各書籍の情報提供

 各書籍の紹介ページでは、書名、著者、出版社、出版年月といった基本的な書誌情報に加え、書籍の簡単な紹介文、書影の画像、価格情報、そして購入リンク(楽天ブックス)などが提供されている。紹介文は文京区立図書館のものが使用されており、信頼性の高い情報源であることが示されている。例えば、『原発と司法』という書籍の場合、書名、著者(樋口英明)、出版社(岩波書店)、出版年月(2025年1月)、価格(693円)、そして内容に関する詳細な説明とともに、楽天ブックスへの購入リンクが掲載されている。著者の樋口英明氏が元裁判官であり、原発訴訟に関わった経験を持つという情報は、書籍のテーマに対する深い洞察と専門性を示唆している。このように、単なる書籍情報の羅列ではなく、読者が書籍の内容や背景を理解し、興味を持つための十分な情報が提供されていると言える。

5. ウェブサイトのデザインとユーザーエクスペリエンス

 ウェブサイトのデザインは、書籍の情報が探しやすく整理されている点が特徴である 1。ヘッダー部分には、サイトタイトル、ホームへのリンク、そして「WORKS」「COMMENDATION」「SUPPORT」といった他のページへのリンクが配置されている。メインコンテンツ部分には、最新の投稿が日付ごとに表示され、各書籍の情報が個別の記事として掲載されている。各記事には、書籍のタイトル、著者、出版社、出版年月、紹介文、書影、価格、購入リンクに加え、投稿日時へのパーマリンク、メール送信、SNS共有ボタン、関連キーワードへのリンクなどが含まれており、情報の共有や深掘りが容易に行える。

 サイドバーには、総ページビュー数、Twitterの埋め込みタイムライン(@uedon110さんのツイート)、書籍の分類キーワード一覧、ブログアーカイブ、楽天ブックスと楽天市場へのリンク、ブログ内検索窓、人気の投稿リストなどが配置されている。特に、キーワードによる分類は、特定のテーマに関心のあるユーザーにとって非常に有効なナビゲーション手段となる。例えば、「東日本大震災」というキーワードをクリックすれば、関連する書籍の一覧が表示される。また、人気の投稿リストは、他のユーザーが注目している書籍を知る手がかりとなり、新たな書籍との出会いを促す可能性がある。

 フッター部分には、ブログのプラットフォーム(Blogger)とテーマに関する情報が表示されている。全体として、ウェブサイトは、標準的なブログ形式を採用しており、多くのユーザーにとって馴染みやすく、直感的に操作できるデザインとなっている。情報の整理方法も、カテゴリ分類、アーカイブ表示、検索機能など、多様なアプローチを提供しており、ユーザーは自身のニーズに合わせて効率的に情報を探し出すことができると考えられる。

6. ウェブサイトの運営者と信頼性

 ウェブサイトの運営者に関する直接的な情報はトップページには記載されていない。しかし、サイトの目的が文京区立図書館所蔵の東日本大震災関連書籍を紹介することであり、紹介文も同図書館のものが使用されていることから、文京区立図書館との連携が強く示唆される。公立図書館という公共機関が情報源となっている点は、ウェブサイトの信頼性を大きく高める要因となる。

 さらに、サイドバーに表示されているTwitterの埋め込みタイムラインから、アカウント「@uedon110」のツイートが確認できる 1。Yahoo! JAPANの検索結果からは、ウェブサイトに関連するブログ記事やツイートが「上原和明 @uedon1103」という名前で投稿されていることがわかる。これらの情報から、上原和明氏という個人がウェブサイトの運営に深く関わっている可能性が高い。ただし、文京区立図書館との具体的な関係性については、現時点では明確な情報が得られていない。いずれにしても、公立図書館の蔵書情報に基づいているという事実は、ウェブサイトの情報源としての信頼性を保証する上で重要な要素である。

7. 書籍の購入について

 ウェブサイト内では、各書籍の詳細ページに楽天ブックスへの購入リンクが設置されており、ユーザーはウェブサイトを通じて直接書籍を購入することが可能である。これは、単に書籍を紹介するだけでなく、読者の購入意欲に応えるための機能と言える。楽天ブックスは、日本国内で広く利用されているオンライン書店であり、ユーザーは安心して購入手続きを行うことができる。ただし、ウェブサイト自体が直接販売を行っているわけではないため、購入に関する問い合わせは楽天ブックスに対して行う必要があると考えられる。

8. 書籍紹介以外のコンテンツ

 ウェブサイトには、書籍紹介以外にも、「ブログ アーカイブ」や「人気の投稿」といったセクションが存在し、ブログ形式のコンテンツが掲載されていることが示唆される 1。ヘッダー部分には、「WORKS(銀杏企画三丁目の掲示板)」と「COMMENDATION」というリンクも存在する。

 しかしながら、提供された情報では、これらのブログ記事の具体的な内容や、「WORKS」「COMMENDATION」のセクションにどのようなコンテンツが含まれているかは不明である。

9. 総合評価と結論

 「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトは、東京都文京区立図書館が所蔵する3800冊以上の東日本大震災関連書籍を紹介するという明確な目的を持ち、長年にわたり運営されている。書籍の種類は多岐にわたり、震災、原発、復興、防災など、様々なテーマを網羅している。各書籍には、書誌情報、紹介文、書影、価格、購入リンクなどが詳細に提供されており、ユーザーは効率的に情報を収集し、購入へと繋げることができる。ウェブサイトのデザインはユーザーフレンドリーで、カテゴリ分類や検索機能により、目的の書籍を見つけやすい 。文京区立図書館という信頼性の高い情報源との連携は、ウェブサイトの credibility を高める上で非常に重要である。

 総合的に見ると、このウェブサイトは、東日本大震災関連書籍の情報源として非常に高い価値を持つと言える。特に、公立図書館の蔵書情報に基づいているという点は、他の書籍紹介サイトにはない強みである。

引用文献

「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトhttp://www.myougavalley.com/

 以上のようなレポートをGeminiは作成しました。

 レポートを読んでみると、僕が運営している「東日本大震災関連書籍」紹介サイトを良く分析していると思いました。

 僕がX(旧 Twitter)を含めたネットの情報を嫌って、僕の住んでいる文京区の公共図書館の文京区立図書館の本を紹介するウェブサイトを作ったのは、正解だったと思っています。

 僕が2014年に「震災本を 集めて早し 神田川」を詠めたのも、「東日本大震災関連書籍」紹介サイトを作り始めたからだと思っています。

 以来、Twitter(現X)を信用せずに、僕の住んでいる文京区の神田川沿いの風景を見ることになりました。

 Twitter(現X)で誰もフォローすることなく、「震災本を 集めて早し 神田川」を詠み続けることになったのも、「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトを作ったおかげだと思います。

 先日は、Googleの人工知能Geminiに僕が運営している「東日本大震災関連書籍」の紹介サイトについて徹底的に詳しく解説してくださいと質問してみたので、Geminiが作成したレポートをブログに載せます。

 以上、「Gemini 東日本大震災関連書籍の紹介サイトの詳細解説」

 ブログに載せます。



 


2025年1月23日木曜日

「復興税、託送料金、再エネ賦課金」

 「復興税、託送料金、再エネ賦課金」

  2011年に起きた311、東日本大震災以来僕らの生活は、大きく変わりました。

  もう13年、14年前の話ではないかという人もいるかと思いますが、311、東日本大震災、東日本大震災に伴う福島第一原発事故は僕らの生活に密接に関わっています。

  税金としては復興税が徴収されています。復興税とはGoogleで検索してみると、

 「復興特別所得税とは、東日本大震災からの復興財源に充てるため、201311日~20371231日まで、通常の所得税に上乗せして徴収される特別税で、税率は2.1%です。」

ということです。

次に電気料金として託送料金があります。託送料金、賠償廃炉費用とGoogleで検索してみると、

「託送料金には、福島第一原子力発電所の事故による損害賠償の過去分や、既存原発の廃炉円滑化負担金などが含まれています。」

「賠償負担金相当額

事故前に確保しておくべきであった賠償への備えの不足分を指します

2020年以降、託送料金に組み込まれて回収されています」

「廃炉円滑化負担金相当額

原子力発電所の廃炉を円滑に進めるための資金を指します

2013年に廃炉に伴って一時的に生じる費用の分割計上を可能とする措置がとられ、2020年以降は託送料金に組み込まれて回収されています

ということです。

次に電気料金としての再エネ賦課金があります、再エネ賦課金とGoogleで検索してみると、

再エネ賦課金とは、太陽光発電や風力発電などの再生可能エネルギー(再エネ)の普及を目的として、電気料金に上乗せされる賦課金です。正式名称は「再生可能エネルギー発電促進賦課金」です。

復興特別所得税は東日本大震災で被害のあった地域の復興のための財源となる税金のようです。電気料金の託送料金は、福島第一原発事故で被害のあった方々のための賠償費用と、廃炉が決まった原発の廃炉費用になるようです。再エネ賦課金は再生可能エネルギーを普及させるための費用のようです。

このように、2011年に起きた311、東日本大震災と東日本大震災に伴う福島第一原発事故は、僕らの生活に密接に関わっています。

もう昔の話ではないかということなく、続いているトピックとして考え続けなければならないトピックです。

僕らの生活が、2011年に起きた311、東日本大震災と東日本大震災に伴う福島第一原発事故と密接に関わっている事例として、復興税(復興特別所得税)、託送料金、再エネ賦課金があることをブログに書いておきます。

 以上、「復興税、託送料金、再エネ賦課金」

 ブログに載せます。

 

 

2025年1月10日金曜日

「東日本大震災時の桜井誠人との災害ボランティアについてのメールでのやり取り」

 「東日本大震災時の桜井誠人との災害ボランティアについてのメールでのやり取り」

  今日、Yahoo Japanのサイトでニュース記事を見ていたら、災害ボランティアに上限50万円で交通費を補助するという記事がありました。

  実は僕は東日本大震災時に災害ボランティアに行っています。福島県いわき市で災害ボランティアを1週間しました。

   僕が災害ボランティアに行った後に、早稲田大学探検部33期の同期生のJAXA勤務の桜井誠人も災害ボランティアを希望されて、僕宛にメールで災害ボランティアについての相談のメールが届きました。これから、災害ボランティアに行こうと思っている方々に参考になるメールのやり取りだと思うのでブログに載せたいと思います。

  災害ボランティアについて以下のようなメールのやり取りをしました。

   件名 820()21()ボランティア希望

  上どん、暑いですけど元気ですか?

820()21()東北でボランティアをやりたいです。津波の後片付けをしたいです。どうすれば良いでしょうか?822()はそのまま長岡科学技術大学へ出張する予定です。

桜井

 さくちゃん

 上原です。津波で被災した岩手、宮城、福島がありますが、どちらが希望ですか?

ツイッターとネットでボランティア情報探せるので希望先を教えて頂ければ情報探してみます。

私がいわき市のボランティアに行ったときは小名浜の社会福祉協議会の災害ボランティアセンターに登録して、

指示に従いました。

先ずは、行き先の希望を教えて頂けませんか?

 上原

 上原です。東京市民ボランティアウェブのサイト見つけました。

東北各県へのボランティア情報が出ているので参考にして下さい。

http://www.tvac.or.jp/

 上原です。参考になる情報を見つけたのでメールします。

 市民活動センターたちかわ

災害ボランティアの活動前に必ず、在住・在勤地の社会福祉協議会でボランティア保険にご加入下さい。活動中だけではなく、行き帰りも補償されます。立川市内であれば、伊勢丹立川店6階あいあいステーションと立川市総合福祉センターでご加入いただけます。

 以上のように出発前に在住か在勤の社会福祉協議会でボランティア保険に加入するのが万全なようです。

しつこいようですが、メールしておきます。

 上原です。度度メールします。

都道府県災害ボランティアセンターのサイトを見つけました。

力仕事を募集しているのは陸前高田町といわき市のようです。

夏の暑さを考慮してこの2か所しか募集していないようです。

http://www.todoufuken-saigai-volunteer.com/(今では消えているサイトのようです)

 参考にして下さい。

 上原

 上どん、貴重な情報ありがとう。保険、時間があれば入ります。

陸前高田町といわき市のみとの事、了解しました。近くに旅館はあるのでしょうか。車の運転できませんが、現地まで行けますか?朝何時から、夜何時まででしょうか?月曜に長岡科学技術大学へ行く場合何処に泊まったら良いでしょうか?わかるようなら教えて下さい。

桜井

 桜井さま

 上原です。メールありがとうございます。

陸前高田町かいわき市に行くならボランティアさん用の旅館の紹介が

http://www.katudou.info/stay/index.jsp(今では消えているサイトのようです)

 で、検索できます。

ボランティアは私の経験から朝の9時頃に受付して作業現場に赴き午後3時ぐらいまでの作業です。

現在は現場の方々が暑さをかなり考慮に入れていると思います。

宿泊先からボランティアセンターまでの交通手段は車の運転が出来ないならタクシーしかないと思います。

ボランティアセンターで行き先を振り分けられるのでそこで知り合った方が車を持っていれば、

一緒に作業現場まで乗せて行ってくれると思います。

因みに私が小名浜に行ったときは高野さんがレンタカーを借りて自由に動けました。

土日にボランティアをして月曜日に長岡で仕事があるなら日曜日の作業が終わってから、夕方か夜に

宿をを出た方が良いと思います。

暑さの中かなりのハードスケジュールになるかと思いますが、体調にはくれぐれも気を付けてください。

今日はそろそろ寝てしまいますが、又何かあれば連絡下さい。

出来る限りの情報は集めてみます。

 上原

 上どん

有用な情報ありがとうございます。桜井です。

819()20:00頃三鷹を出発しようと思います。

泊まる所もいろいろあるようですが、モデルコースを教えていただけないでしょうか。金曜日に何処に泊まって、土曜日の9:00から働きたい場合、何処のボランティアセンターへタクシーで行けば良いでしょうか?津波の後片付けができる超具体的なモデルケースがあればお教えください。

また、長靴、軍手など必要な物を教えて下さい。上どんから借りられる物は有りますか?

桜井

 桜井さま

 上原です。お仕事お疲れ様です。メール確認しました。

超具体的なモデルを探すとなると少々時間がかかるのでしばらくお待ちください。

津波の後片付けで私が使用したのは長靴、ゴム軍手、マスクです。

長靴は持ってますがサイズが合うか分かりません。

ゴム軍手はホームセンターで売ってますが私は持ってません。

マスクは必ずしも必要ではありませんがあった方が良いと思います。

あとは汚れてもかまわない作業着と作業用ズボン。

上は捨ててもかまわないTシャツでいいと思いますが、下は動き易いカーゴパンツなどが良いと思います。

汗を大量にかくと思うのでタオルも何枚か用意した方が良いと思います。

夜の8時に三鷹を出て土曜日の朝9時からボランティアをするとなると近場のいわきが良いと思いますが。

調べてみますので少々、時間を下さい。

 上原

 桜井さま

 上原です。金曜日の20時に三鷹を出発していわきに到着するルートを「駅短」で見つけました。

ワードファイルで添付してお送りします。

いわき駅のすぐそばに「ホテルアルファーインいわき」というビジネスホテルがあるのでそちらに泊ったら如何でしょうか?

http://www.alpha-1.co.jp/iwaki/index.html

 で予約できます。

いわき駅からいわき市の社会福祉協議会まで徒歩15分だそうです。

地図は又メールします。

 上原

 駅探 テキスト表示画面

検索条件

201181920:00 出発 三鷹駅いわき駅(上野経由)

________________________________________

乗り換え案内結果

 

三鷹 20:13発 - いわき 23:23

 

乗り換え回数:2

所要時間:3時間10

料金:6,200

 ●三鷹

|  20:13

|    JR中央線(快速)[東京行]31

|  20:44

○神田(東京)

|  20:47

|    JR京浜東北線(普通)[南浦和行]5

|  20:52

○上野

|  21:00

|    スーパーひたち63(自由席)[いわき行]2時間23

|  23:23

■いわき

 

桜井さま

 上原です。いわき社会福祉協議会の募集しているボランティア案内です。

http://www.todoufuken-saigai-volunteer.com/volunteer/59051

(今では消えているサイトのようです)

です。必ずしも津波の後片付けが出来るかは分かりませんが、活動内容4

災害復旧活動というのがかなり想像に近いボランティア活動になるかと思います。

三鷹を夜の8時に出発して津波で被災した家屋の片づけをするならいわきしかないと思います。

私が選んだ超具体的なモデルケースとして提案できるのは夜中の11時過ぎにいわき駅に着いて、

ビジネスホテルに泊まり、20日、朝の時にいわき市社会福祉協議会に赴き受付し、

指示に従い現場に行き現場で作業してから、もう一泊し、21日日曜日も作業し18時過ぎの電車に乗れるようにボランティア活動を

終了し、1820分発のスーパーひたちに乗れるようにすれば21日日曜日の夜に長岡に到着できます。

駅短検索結果ワードファイルで添付しますので参考にしてください。

かなりのハードスケジュールになるかと思いますが体調に気を付けて下さい。

 上原

 駅探 テキスト表示画面

検索条件

201182118:00 出発 いわき駅長岡駅

________________________________________

乗り換え案内結果

 いわき 18:20発 - 長岡 22:44

 乗り換え回数:1

所要時間:4時間24

料金:13,030

 ●いわき

|  18:20

|    スーパーひたち58(自由席)[上野行]2時間15

|  20:35

○上野

|  20:58

|    Maxとき351(自由席)[新潟行]1時間46

|  22:44

■長岡

 

上どん、度々お手数おかけします。

ボランティア保険は超具体的には、私の場合、何時何処へ行けば入れるでしょうか?必要な書類とか有るでしょうか?教えて下さい。

桜井

 桜井さま

 上原です。メール確認しました。

JAXAのそばに三鷹市社会福祉協議会ボランティアセンターがあるので、

そちらで、書類に住所、氏名、電話番号などを記入すればボランティア保険に加入できるようです。

三鷹市社会福祉協議会ボランティアセンターは午後5時まで開所しているそうです。

尚、保険加入日翌日より保険の効力が発生するので、明日、木曜日までに加入するのが良いそうです。

必要なものは何もなく、書類に必要事項を記入すればボランティア保険に加入できるそうです。

地図を添付しますので今日か明日に加入手続きに行けば良いのではないでしょうか?

明日は午後から東京大学付属病院で持続症状自己管理のプログラムがあるので、

返信が夜にならないと出来ないので、分からないことがあれば出来るだけ今日中にメールを下されば、

情報提供出来ると思います。

ヨロシクお願い致します。

 上原

 


上どん、いろいろと重要な情報ありがとうございます。ボランティア保険に入って来ました。

上どんもお体大切に

桜井

 桜井さま

 上原です。気遣いありがとうございます。

さくちゃんも元気に戻ってきて下さい。

 上原

 上どんのおかげで、無事いわきに着きました。こちらは、今では全く通常の生活です。しかし、震災直後は大変だったようです。チェーン店の飲み屋に入りましたが、震災10日後から頑張って再開したようです。ボトルも水槽も全部割れたとのことです。今は被害の後はわかりません。こちらも大雨の後、爽やかで気持ちいいです。

(^o^)/情報本当にありがとうございました。

 上どん、おかげさまで、仕事もらえました。津波の砂かき出し。カトリック教会の方15人と。

カトリックのひとたちは今朝4:00に埼玉辺りを出発して3:30運転して来たとの事、今日帰るそうです。3ヶ月前いわきの避難所にバーベキューの炊き出しに来たそうです。

 さくちゃん、ボランティアお疲れ様です。津波の砂の書き出しも大変だったと思います。

今日はいわきの美味しいものなどを食べてリフレッシュしたら如何でしょうか?

昨日もメール頂きましたが、いわき入りして早速呑み屋さんなどで情報収集するのはさくちゃんの行動力が感じられ素晴らしいと思いました。

東京は今日は異様な涼しさです。カトリック教会の方々も物凄い行動力ですね。

あと一日のようですが、怪我などないように気を付けてボランティア活動行って下さい。

 上原

 Re: 820()21()ボランティア希望 お礼

 上ドン

この度はお忙しいところ、モデルコースを考えていただき本当にありがとうござ

いました。

上ドンに考えていただいたコースで行ってこようと思います。

ネットで調べれば分かる事でも、日々の雑事に追われると中々調べられません。

上ドンのツイッターにもモデルコース掲載したらいかがでしょうか?読者の中に

真似する人が出てくるしポイント上がると思います。

上ドンと高野さんで行ったボランティアの話も文章にまとめて掲載したら皆さん

楽しく読めると思います。

暑いですが、上ドンも頑張ってください。御家族のみなさんも元気でしょうか?

大変お世話になりました。また追加情報があったら教えてください。ではでは

  以上のようなメールのやり取りを早稲田大学探検部33期の同期生でJAXA勤務の桜井誠人としました、

 災害ボランティアの方に政府が上限50万円で交通費を補助するというニュース記事を読んだので、これから災害ボランティアに行こうと思っている方々に参考になるメールのやり取りだと思うのでブログに載せたいと思います。

 以上、 「東日本大震災時の桜井誠人との災害ボランティアについてのメールでのやり取り」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

2024年7月17日水曜日

「2024年7月16日の早大探検部OB会からのメール 早稲田大学探検部OB会田野畑村合宿 参加募集案内(3回目)」

 「2024716日の早大探検部OB会からのメール 早稲田大学探検部OB会田野畑村合宿 参加募集案内(3回目)」

 2024716日早稲田大学探検部OB会からメールが届きました。

 以下のようなメールが届きました・

 早稲田大学探検部OB会田野畑村合宿 参加募集案内(3回目)

 早稲田大学探検部OB会 会員各位

  本年97日~8日、岩手県田野畑村でOBの懇親を目的とした合宿を実施いたします。すでにお知らせして申し込みをいただいておりますが、まだ定員に余裕がございますので、

 興味のある方はご連絡ください。

 詳しくは事務局 高岡美子さんからの以下のメールをご確認ください。

 探検部OB会連絡幹事 鈴木(26)

 探検部OB会会員のみなさまへ

 すでにご連絡していますように、202497日(土)~8日(日)に岩手県田野畑村で

 合宿を計画しております。

 多くの会員から参加される旨の連絡をいただいていますが、定員まで若干の余裕が

 ありますので、あらためて参加募集をいたします。ご都合がつくかたがおられましたら、

 参加の申込をお願いいたします。なお、定員になり次第、募集を終了いたします。

 

主な合宿の内容は次のようになります。

・フランス料理店ロレオール田野畑にて昼食

・早稲田大学青鹿(あおじし)寮見学、早稲田大学思惟の森の会学生と交流

  早稲田大学思惟の森の会顧問で社会科学部部長の早田宰(そうだおさむ)先生より

  思惟の森の会、田野畑村にまつわる話を聞く

・民宿ひらいが海荘にて田野畑村佐々木靖村長隣席のもと海の幸山の幸の夕食

・夕食後、ひらいが海荘女将より、震災についてのお話を聞く

・震災遺構明戸海岸防潮堤見学

・トレッキング(みちのく潮風トレイル)または観光

 申込先  髙岡 美子(21期)

eメール:ytakaoka0711@gmail.com

TEL        090-1964-6477

 田野畑村合宿事務局 髙岡 美子

 以上のようなメールが僕のメールアドレスに届きました。

   早稲田大学探検部30OBの蒲敏哉さんが、岩手県立大学の教授を務められているので、蒲敏哉さんの活動と関係があるのだろうかと思っています。

   僕はこのOB合宿には参加しませんが、昨日、早稲田大学探検部OB会よりメールが届いたので、ブログに載せます。

  以上、「2024716日の早大探検部OB会からのメール 早稲田大学探検部OB会田野畑村合宿 参加募集案内(3回目)」

  ブログに載せます。

2024年7月15日月曜日

「2024年6月10日の早大探検部OB会からのメール 9月7日・8日 『田野畑村合宿』参加者募集中です」

 「2024610日の早大探検部OB会からのメール 97日・8日 『田野畑村合宿』参加者募集中です」

  2024610日に早稲田大学探検部OB会からのメールが届きました。

  メールは 岩手県田野畑村でOB会合宿を行うという旨を記しているメールでした。

  以下のようなメールが届いています。

  早稲田大学探検部OB会 会員各位

  先般、97日~8日に岩手県田野畑村でOB会合宿を行う旨、ご案内を差し上げました。

まだ、定員に余裕がありますので、興味がある方はご連絡ください。

三陸の海の幸、山の幸をお楽しみいただくほか、

さまざまなイベントも用意しています。

合宿についての詳しい案内は添付のPDFおよび、

以下、馬場会長からの案内をご参照ください。

  探検部OB会連絡幹事 鈴木(26)

  田野畑村合宿 参加者募集中

早稲田大学探検部OB会 会長 馬場孝一

  OB会員の皆様

  97日、8日の岩手県田野畑村での合宿につきまして、多くの皆様から

 参加のご意向をいただき感謝申し上げます。

 現時点でまだ募集人員の24名に達しておりませんので

 再度ご案内いたします。

  当日は、早稲田大学社会科学部長で、思惟の森の会の顧問の

 早田宰(そうだおさむ)教授も参加されることになっています。

 また、田野畑村の佐々木靖(ささきやすし)村長も7日の夕食に参加されます。

 ひらいが海荘の女将さんからは、夕食後に大震災時のお話を伺うことにもなっており

 田野畑村の過去から未来に向けてのお話を伺う貴重な時間になると思います。

  合宿に参加御希望の方は、関西支部事務局高岡美子(21期)まで

 「乗降集合場所」と「9/8の予定」の回答も含めお願いします。

  申し込み締め切り日は6月20日です。

  メール ytakaoka0711@gmail.com

  電話  090-1964-6477

  以上

  以上のようなメールが2024610日に僕のメールアドレスに届いています。

  「クライメットジャーニー」という本を書かれた早大探検部30期OBの蒲敏哉さんが中心となっての早大探検部OB会合宿のようです。

  以上、「2024610日の早大探検部OB会からのメール 97日・8日 『田野畑村合宿』参加者募集中です」

  ブログに載せます。

 

 

 

2024年5月31日金曜日

「生きて、生きて、生きろ」

 「生きて、生きて、生きろ」

  昨日、早稲田大学探検部OB会よりメールが届きました。

  以下のような文面のメールが届きました。

  一見の価値のある映画の紹介のメールだと思いましたので、メールをそのままブログに載せさせていただきます。

   早稲田大学探検部OB会 会員各位

   41期の島田陽磨さんの新作ドキュメンタリー映画「生きて、生きて、生きろ。」が525日より上映されます。詳しくは、以下、島田さんからのメールをご参照ください。

  探検部OB会連絡幹事 鈴木(26)

   41期の島田陽磨と申します。1997年のアマゾン川事件の際に学生側の対策本部長を務めていたものです。

以前、拙作「ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。」というドキュメンタリー映画をOB会メールでご紹介頂きました。

その節はありがとうございました。

この度、新作のドキュメンタリー映画を明日25日より東京・ポレポレ東中野ほか全国にて公開することとなったので、

もしよろしければ、またOB会のメーリングリストで案内して頂けないかと思い、連絡させて頂いた次第です。

急なご案内となり申し訳ありません。

  以下が概要です。

  映画「生きて、生きて、生きろ。」

http://ikiro.ndn-news.co.jp

 原発事故から13年が経った福島では今、遅発性のPTSDが増加しており、若者の自殺率や児童虐待なども増えています。

それに向き合う精神科医や医療従事者たちを追ったドキュメンタリー映画です。

  525日(土)から東京・ポレポレ東中野、ほか全国にて公開予定。

  探検部先輩であるドキュメンタリー監督の大島新さんからはコメントやパンフレットへの寄稿、さらに5/31(金)のトークイベントにも登壇頂く予定です。

  この間、様々なメディアで紹介して頂きました。

   NHKラジオ Nらじ 2024/5/15 ニュースアップ『被災者の心に寄り添うために』/出演:映画監督 島田陽磨さん

  https://www.nhk.jp/p/nradi/rs/X7R2P2PW5P/episode/re/GZQL8K5NMM/

  東京新聞 2024/5/17絶望の淵を歩く人たちと「次に会うまで死なない約束」を交わして映画「生きて、生きて、生きろ。」が描く福島の医療従事者たち

 https://www.tokyo-np.co.jp/article/327555

 毎日新聞 2024/5/9 島田陽磨監督が語るドキュメンタリー映画

 https://mainichi.jp/articles/20240509/dde/012/040/009000c

  朝日新聞 2024/5/11 「生きてるだけで立派だよ」 震災と原発事故の被災者追う映画が公開

https://digital.asahi.com/articles/ASS590G8JS59UTIL02BM.html

  現代ビジネス 2024/5/15 福島で今何が起きているのか映画『生きて、生きて、生きろ。』が問う「自助努力」「自己責任」の限界と、あるべき社会の姿(安田 菜津紀)

 https://gendai.media/articles/-/129711#goog_rewarded

  沖縄タイムス 2024/5/21心を病む患者と向き合う 原発事故13年 福島と沖縄重ねる 映画「生きて、生きて、生きろ」 島田陽磨監督 国策押し付け 住民切り捨て

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1363038

 宣伝・配給も自前でやっていて、なかなか手が回っておりません。

探検部OB会のメーリングリストでご紹介頂ければ大変心強いです。

 また前作「ちょっと北朝鮮まで行ってくるけん。」も今月末まで下記にて配信しております。

bit.ly/4c1mSHK

お手数おかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

*****************************************

島田 陽磨  携帯 090-8348-5600

日本電波ニュース社

東京都港区南麻布一丁目五番十号 小池ビル3F

Tel:03-5765-6810 Fax:03-5765-0540

 

 僕も時間が許せば、是非、見てみたい映画だと思いました。

 

 昨日は早稲田大学探検部OB会よりメールが届いたので、メールの文面をそのままブログに載せさせていただきます。

 

 以上、「生きて、生きて、生きろ」

 

 ブログに載せます。

 

2022年4月21日木曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー100万ページビューを超えていた」

 「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー100万ページビューを超えていた」

  東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが100万ページビューを超えていました。

  本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

  東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が60万ページビューを超えたのが、2020210日だったので、約22ヶ月で、40万ページビューあったことになります。

  東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が80万ページビューを超えたのが、2020年12月21日なので、約1年5ヶ月で20万ページビューあったことになります。

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

  ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

  僕の書いている本を読んでの感想も読まれているようです。

  東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが100万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

  以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー100万ページビューを超えていた」

 ブログに載せます。

2022年4月17日日曜日

「おくのほそ道」

 「おくのほそ道」

 僕が長い間、

 「震災本を 集めて早し 神田川」を詠むことになった種本があります。

 NHK100分で名著から出ている

 「おくのほそ道」という本です。

  東京大学法学部出身の長谷川櫂という方が書かれた本です。

  松尾芭蕉と河合曾良が東北を歩いて書いた紀行文「おくのほそ道」をわかりやすく書いている本です。

 この本についての2020年1月26日の早稲田大学探検部関係者とのメールでのやり取りは以下のようなものです

𠮷澤さま、早稲田大学探検部OBの皆様

 こんにちは上原です。

吉澤さま、早稲田大学探検部OBの皆様、僕のブログを読んでいただけているでしょうか。

僕が長い間、

「震災本を 集めて早し 神田川」を詠むことになった種本があります。

NHK100分で名著から出ている

「おくのほそ道」という本です。

東京大学法学部出身の長谷川櫂という方が書かれた本です。

松尾芭蕉と河合曾良が東北を歩いて書いた紀行文「おくのほそ道」をわかりやすく書いている本です。

早稲田大学探検部OBの皆様にも是非、ご一読していただきたい本です。

特に「たくさんのふしぎ 世界の納豆をめぐる探検」を書かれた高野秀行さんに読んでいただきたい本です。

僕が長い間、

 「震災本を 集めて早し 神田川」を詠むことになった種本を皆様にお知らせします。

 後輩からのメールで生意気だと思う先輩方も多くいらっしゃることは承知の上でメールをさせていただきます。

 上原 和明 拝

 上原さま

 こんにちは。メールをありがとうございます。

件名が転居の連絡となっていたので、引っ越したのかなと思ったのですが、それは昨年の自分のことでした。今も百合ヶ丘のUR団地に住んでいます。

さて、本のご紹介をありがとうございます。100de名著の「奥の細道」の番組も見ていて面白かったですし、貴兄一押しの本であればぜひ読んでみます。長谷川櫂氏はこわもてで声も低いですが、繊細で立派な俳人ですね。学生時代に万葉集の研究で有名な佐々木信綱の孫で歌人の佐々木幸綱先生の講義を取ったことがあるのですが、その先生もいかつくて、見た目はヤクザな感じでしたが、味のある日本文学の講義で珍しく出席し、聴いていたのを懐かしく思いました。

1112月はよく飲みに行っていたのですが、コロナでまた家飲みしています。早くまた探検部の皆さんと気兼ねなく飲みに行けるようになってほしいと願っております。

吉澤拝

上原さま、吉澤さま

本の紹介をどうもありがとう。

日本へ帰ったら読んでみます。

今、タイとミャンマーの国境地帯にいます。

この辺に来るのは久しぶりだけど、

なかなか面白いです。

高野

 吉澤さま

こんにちは、上原です。

僕からのメールに返信を下さりありがとうございます。

吉澤さんが早稲田大学の学生の頃に、佐々木幸綱先生の講義を受講されていたこと初めて知りました。

僕が皆様にご紹介させていただいた本「おくのほそ道」を書かれた長谷川櫂さんという俳人の方も吉澤さんはご存じとのこと恐れ入りました。

読みやすい本なので、お時間のある時に読んでいただければ幸いです。

上原 拝

高野さま

こんにちは上原です。

コロナ禍の中、タイとミャンマーの国境地帯におもむかれているとのことで、

どうやって、外国に行ったのか僕は不思議です。

何かの取材でしょうか?

お体にお気をつけて活動なさってください。

上原

上原さま

他のみんなも貴兄からのメールを見て喜んでいることと思います。

もう40年ほど前ですが、中学の修学旅行が東北地方で、奥の細道の一節も暗記して、平泉にも行きました。あの時代に東北のあの土地に理想郷を作ろうとした藤原一族の壮大なロマンに今さらながら感心し、それがほぼ跡形もなくなってしまった無常観に思いを馳せます。

高野さんはこのような時期でも探検しているのですね。まさか海外にいるとは知りませんでした。貴兄のおかげです。また面白い本を出してくれることでしょう。

吉澤

吉澤さま

こんばんは、上原です。

メールを下さりありがとうございます。

僕も「奥の細道」を読んで、平泉の中尊寺に行きたくなりました。

僕はいまだに平泉の中尊寺に行っていません。

僕もいつの日か、平泉の中尊寺に行ってみたいと思っています。

上原

 以上のようなやり取りを早稲田大学探検部関係者としました。 


  早稲田大学探検部OBの皆様にも是非、ご一読していただきたい本です。



2021年10月27日水曜日

「You Tubeで3.11の際のNHKの放送を見直している」

 「You Tube3.11の際のNHKの放送を見直している」

  僕は福島原発事故のことについてブログを書いています。

  福島原発事故の刑事責任を問う、東電刑事裁判は112日から2審(控訴審)が東京高等裁判所で行われます。

  112日から始まる2審を前にして、僕はYou Tube311の際のNHKの放送を見直しています。

  You Tubeで、311で検索したら、311の際のNHKの放送の映像があったので、NHKの放送を見直しています。

 You Tubeの3.11の際のNHKの放送の映像はこちら

                 ↓

 



  東日本大震災がとてつもない超巨大地震だったことが再認識できました。

  当時の状況が良く分かるNHKの放送の映像なので、見直しておいて良かったと思っています。

  You Tube3.11の際のNHKの放送を見直していることをブログに書いておきます。

  以上、「You Tube3.11の際のNHKの放送を見直している」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年12月21日月曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが80万ページビューを超えていた」

 「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが80万ページビューを超えていた」

  東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが80万ページビューを超えていました。

  本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

  東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が70万ページビューを超えたのが、202082日だったので、約4ヶ月半で、10万ページビューあったことになります。

   本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

  ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

  東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが80万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

  以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが80万ページビューを超えていた」

 ブログに載せます。

2020年8月2日日曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが70万ページビューを超えていた」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが70万ページビューを超えていた」

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが70万ページビューを超えていました。

 本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が65万ページビューを超えたのが、2020320日だったので、約4ヶ月半で、5万ページビューあったことになります。

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

 ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが70万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが70万ページビューを超えていた」

ブログに載せます。

2020年3月25日水曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って6年が経った」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って年が経った」

 今日は325日です。僕が東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作り始めたのは、2014325日でした。

 今日で東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って6年が経ちました。

 年間で僕が東日本大震災関連書籍の紹介サイトに掲載した震災関連本は3076冊でした。
 
 販売単価の合計は570万円を超えています。

 これだけ多くの本が書かれた出来事もないと僕は思っています。

 これからも文京区立図書館に所蔵されていく東日本大震災関連書籍をブログに掲載していくと思っています。

 今日で東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って年が経ったのでブログを書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って年が経った」

ブログに載せます。

2020年3月20日金曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー65万ページビューを超えていた」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー65万ページビューを超えていた」

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが65万ページビューを超えていました。

 本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が60万ページビューを超えたのが、2020210日だったので、約40日で、5万ページビューあったことになります。

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

 ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

 僕の書いている本を読んでの感想も読まれているようです。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが65万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー65万ページビューを超えていた」

ブログに載せます。

2020年3月11日水曜日

「3.11から9年」

3.11から9年」

 今日は311日です。

 9年前の311日に東日本大震災が起きました。

 311に関連した映像とかは本当に怖くて、テレビで津波の映像とか、原発が爆発する映像とかを見ていると僕も本当に怖いと思いました。

 当時は、311で、日本はこれから先どうなってしまうのかと僕は思っていました。

 311から今日で9年ですが、僕も震災関連本を多く読んでいて、様々な問題があることが分かったし、僕も福島原発事故のことに関して刑法的な視点からブログを書いています。

 これからも3.11のことをなるべく忘れずに生きていこうと思っています。

 今日で3.11から9年なのでブログを書いておきます。

 以上、「3.11から9年」

 ブログに載せます。

 


 

 
 

 
 



 

 

2020年3月10日火曜日

「明日は3.11」

「明日は311

 明日は311日です。

 2011311日に、東日本大震災が発生しました。

 僕は2011年の311日には、文京区の精神障害者福祉施設、銀杏企画サードに通っていました。

 僕の3.11は、銀杏企画サードを出て、バスに乗って、自宅に帰る途中に、東日本大震災が発生し、僕の乗っていたバスが止まりました。

 バスはしばらく停車してから、動き出したので、自宅の近くのバス停で降車して、帰宅しました。

 僕は帰宅難民にはなりませんでしたが、大きな恐怖を感じたのが3.11です。

 3.11から9年ですが、自分で、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作って、震災関連本を多く読んでいるので、いまだに、東日本大震災が終わっていない災害だと僕は思っています。

 明日が3.11なので、3.11を控えて僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「明日は311

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

2020年2月11日火曜日

「東日本大震災から8年11ヶ月」

「東日本大震災から811ヶ月」

 今日は211日です。

 東日本大震災から811ヶ月の日です。

 もう東日本大震災から811ヶ月も経ったのかと、僕も月日が経つのが早いと思っています。

 僕も長い間、東日本大震災関連書籍を紹介していて、東日本大震災のことを忘れないようにしていますが、僕は東京に住んでいて、震災のことについて誰かと話をすることもほとんどありませんが、忘れてはいけないことが東日本大震災だと思っているので、僕は震災関連本を読むようにしています。

 これから311日にかけて、東日本大震災関連の報道も増えると思いますが、少しでも多くの人に東日本大震災のことを思い出して欲しいと僕は思っています。

 今日は東日本大震災から811ヶ月の日なので、ブログを書いておきます。

 以上、「東日本大震災から811ヶ月」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

 

2020年2月10日月曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー60万ページビューを超えていた」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー60万ページビューを超えていた」

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが60万ページビューを超えていました。

 本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が50万ページビューを超えたのが、2019119日だったので、約3ヶ月で、10万ページビューあったことになります。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が55万ページビューを超えたのが、14日なので、約35日で、5万ページビューあったことになります。
 

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

 ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

 僕の書いている本を読んでの感想も読まれているようです。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが60万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー60万ページビューを超えていた」

ブログに載せます。

2020年1月4日土曜日

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー55万ページビューを超えていた」

「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー55万ページビューを超えていた」

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューを確認していたら、ページビューが55万ページビューを超えていました。

 本を紹介するサイトで、これだけページビューがあると、僕も本意です。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー数が50万ページビューを超えたのが、2019119日だったので、約2ヶ月で、5万ページビューあったことになります。

 本の内容はシビアな内容の本が多いので、読むのも大変な本も多くありますが、皆さんが関心を持たれている本が掲載されているのだと思います。

 ネットを見ているより、本を読んだ方が良いし、本に興味がある方も多くいらっしゃるのだと思います。

 僕の書いている本を読んでの感想も読まれているようです。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビューが55万ページビューを超えていたので、ブログに書いておきます。

 以上、「東日本大震災関連書籍の紹介サイトのページビュー55万ページビューを超えていた」

ブログに載せます。