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2017年6月18日日曜日

「障害者福祉施設に見たi Pad」

「障害者福祉施設に見たi Pad

 僕が2010年に文京区の障害者福祉施設、本郷の森、銀杏企画に入所した際に、施設に
i Padがありました。

 僕は長い間、パソコンには触れていましたが、Applei OSの製品には触れたことはありませんでした。

 タブレット端末でしたが、僕は使い方も分かりませんでした。

 施設の方が、先進的なIT機器を持っているようです。

 施設でi Padを活用しているのかは僕には分かりませんが、Appleの製品で、使いようによっては活用できるものだと思います

 僕が施設にi Padを見た時には正直、驚いたので、活用はされているのかなと思いました。

 ITを活用した障害者支援は、盛んに行われているようなので、i Padも上手く活用されていれば良いなと思っています。

 写真を撮影したり、動画を撮影したりすることも出来ると思います。

 キーボードをつなげれば、文章も作れると思います。

 僕が持っていない良いIT機器が障害者福祉施設にあったので、上手く活用されていれば良いと思っています。

 以上、「障害者福祉施設に見たi Pad

ブログに載せます。










 


2015年9月10日木曜日

「審査基準が厳しい」

「審査基準が厳しい」

 先日、池袋の家電量販店にタブレットを見に行きました。

僕はお金がないので、安いAndroid OSの7インチのタブレットを見てきました。
店員さんにi Pad miniと何が違うのですかと尋ねたところ、アプリの審査基準がAndroidに比べてi OS系のタブレットは審査基準が厳しいとのことです。

 僕は、Twitterアカウントから、「東日本大震災」関連書籍を紹介していて、原発を動かす際の原子力規制委員会の審査基準のことが書かれている本も多くあり、「審査基準が厳しい」という言葉には敏感に反応しました。

 値段だけ比較すると、i Pad mini Android OSの7インチタブレットの3倍するとのことでした。

 普通に考えたら、安いAndroid OSのタブレットを購入しようと思うのが普通だと思いますが、「東日本大震災」関連書籍を紹介しているので、「審査基準が厳しい」という店員さんの言葉は胸に響きました。

 家電製品は、安かろうで販売されている製品もあるのだろうと思いました。

 原子力発電施設も家電製品を生産している企業が開発に関わっている製品です。

 その施設は物凄い災害を引き起こしました。

 経済効率優先の論理で、価格の安い商品を生産しようとするのは企業としては普通のことかと思いますが、原子力発電施設のような取り返しのつかない事故が起きてしまうと企業の倫理も問われると思います。

 今の時代は、家電量販店に行って、タブレットのことを店員さんに聞くだけでも、

「審査基準が厳しい」という言葉が飛び出す時代になっています。

特に、家電量販店さんでは、原子力発電施設の開発に関わっている企業の家電製品も扱っているので、原発事故のことをきちんと考えている店員さんもいるのかなと想像しました。

 以上、「審査基準が厳しい」

くだらない内容ですが、ブログに載せます。