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2020年8月17日月曜日

「自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科に行ってきた」

「自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科に行ってきた」

 僕は、今日は、自立支援医療と精神障害者手帳の更新の際に必要な主治医の診断書用の紙を置きに精神科の病院に行ってきました。

 先日、文京区役所に自立支援医療と精神障害者手帳の更新の手続きをしたいのですがと言って、文京区役所8階の予防対策課に行き、手続き用の紙と主治医の診断書用の紙をもらってきていました。

 二年に一回の更新手続きですが、真夏の8月が更新月になることで、暑い8月に文京区役所に行ったり、精神科の病院に行ったりしなければならずに、体力的に疲れてしまい、毎回、毎回、別の時期に更新手続きをしたいと思ってしまいます。

 精神科の主治医に診断書を書いてもらうのは、料金が5500円もかかります。

 僕の母親に、主治医の診断書が5500円もかかるんだよと言ったら、僕の母親も驚いていました。

 僕の母親は、長く通っていて、おまえのことも分かっているから、病院を変えるよりは5500円払って診断書を書いて貰う方が良いねとも言っていました。

 診断書は3週間後の97日に出来るとのことでした。

 今日は自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科の病院に行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「自立支援医療と精神障害者手帳の更新のための主治医の診断書用の紙を置きに精神科に行ってきた」

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2019年12月27日金曜日

「僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っている」

「僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っている」

 先日、本郷の森のブログを読んでいたら、障害者の就労訓練、委託訓練に関することが書かれていました。

 僕も銀杏企画から、委託訓練を受けに行きましたが、毎日、毎日、パソコンです。

 MicrosoftWordExcelPowerPointの勉強で、とにかくずっとパソコンとにらめっこしていた記憶があります。

 僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っています。

 WordとかExcelは使えれば良いくらいに考えて、難しい機能は覚えることもないと僕は思っています。

 PowerPointもプレゼンをすることよりも、文章を書いて自分の考えを伝える練習をした方が良いと僕は思っています。

 僕も長く職場でパソコンを使っていましたが、キーボードを使って文章か文書を作るくらいのことを出来れば十分でした。

 銀杏企画も作業所の名前が銀杏企画というくらいだから、何か企画書でも作れるくらいのパソコンのスキルがあれば僕は十分だと思います。

 僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「僕は障害者の就労訓練はパソコンを使い過ぎだと思っている」

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2019年11月18日月曜日

「精神障害者の方々も真面目に勉強をすれば社会でやっていける人間になると僕は思っている」

「精神障害者の方々も真面目に勉強をすれば社会でやっていける人間になると僕は思っている」

 僕は長く、東日本大震災関連書籍を紹介しています。

 僕は僕の紹介している本を読んで欲しいと思って、本を紹介しています。

 僕は、僕が昔、在籍していた精神障害者作業所、銀杏企画のことも考えて、本を紹介しています。

 いわゆる、心の病気と言われる精神障害者の方々は大きな話題を話したがる傾向があり、施設内でも大きな政治的問題を話したりしています。

 「原発」に関する話とか、「憲法改正」に関する話とか、大きな話題を話したがります。

 大きな話題を話したがる割には論理的に、筋道立て、話すことが出来ないし、何か感情的に話したがる人が多かったという印象が僕にはあります。

 ただ単に、「原発反対」では、何が何だか分からないし、ただ単に「憲法改正反対」
ではやはり何が何だかわかりません。

 大きな話題を話したがる、心の病気の方々、精神障害者の方々には、是非、僕が紹介している本を読んでいただき、きちんと真面目に勉強した上で、大きな話をしていただきたいと僕は思っています。

 心の病気の方々、精神障害者の方々が真面目に勉強をすれば社会に出てもやっていける人間になると僕は思っています。

 きちんと大きな問題を話す際に、論理的に筋道立て、話せるようになれるようにきちんと真面目に勉強していただきたいと僕は思っています。

 心の病気の方々、精神障害者の方々が、社会に出てもきちんとやっていけるように、真面目に勉強をしていただきたいと僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「精神障害者の方々も真面目に勉強をすれば社会でやっていける人間になると僕は思っている」

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2019年10月18日金曜日

「災害時の情報ボランティアなら精神障害者でも出来る」

「災害時の情報ボランティアなら精神障害者でも出来る」

 僕は台風19号の被害がニュースで報道されてから、主にヤフーに掲載されている台風19号による被害に関する記事のツイートをしています。

 無給で情報をツイートしていて、言ってみれば情報ボランティアと言ったところだと思います。

 僕は精神障害者で、直接台風19号被災地に赴いてボランティア活動をしたりすることは出来ませんが、情報ボランティアなら出来ます。

 災害時の情報ボランティア活動なら精神障害者でも僕は出来ると思っています。

 僕がTwitterから情報をツイートしていて、僕の行っている活動が言ってみれば情報ボランティアといった活動なので、災害時の情報ボランティアなら精神障害者でも出来ると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「災害時の情報ボランティアなら精神障害者でも出来る」

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2019年10月10日木曜日

「リチウムイオン電池は精神障害者を救う」

「リチウムイオン電池は精神障害者を救う」

 昨日、テレビを見ていたら、ノーベル化学賞の発表があり、日本の吉野彰さんらにノーベル化学賞を授与するとのニュースがありました。

 吉野さんはノートパソコンやスマートフォンで使われているリチウムイオン電池を発明した方のようです。

 僕もリチウムイオン電池の搭載されているノートパソコンもスマートフォンも使っているので、外出先で作業が出来るモバイルIT機器にはお世話になっています。

 外出先で、56時間くらいの作業ならば、モバイルIT機器で作業が出来ます。

 僕もブログを書く作業を外出先で行っているのでモバイルIT機器のお世話になっています。

 ただ、モバイルIT機器も考え物で、高価なこと、大衆の面前で作業し、シークレット情報などの安全確保が出来ないことなど、リスクも多いに含んでいます。

 リチウムイオン電池のおかげで、僕も多くのブログを書くようになり、自由な発想で物事を考え、柔軟に物事に対処するようになっていますが、僕にブログを書かれたくない方も多くいると僕は思っています。

 リチウムイオン電池の搭載されたノートパソコンを精神障害者が手に入れたことにより、秘密裏に行われていた精神障害者施設などでの出来事や精神科医との診察の風景なども、僕はブログに書くことになりました。

 僕にブログを書かれると不都合な精神障害者作業所職員とか精神科医とかもいると思うし、リチウムイオン電池のせいで、不利益を被っている方々もいるだろうなと僕は思っています。

 リチウムイオン電池のおかげで、精神障害者作業所の内実や精神科医の愚かさが分かった方も多くいるかもしれないと思っています。

 リチウムイオン電池が強きを挫き弱きを助けるような電池になれるように、多くの精神障害者がリチウムイオン電池の搭載されたノートパソコンを購入しブログなどを書くようになれば良いと僕は思っています。

 今まで散々虐げられてきた精神障害者の人生の負の借りを何倍にもして返せるように精神障害者がリチウムイオン電池の搭載されたIT機器を手に入れることを僕は提案します。

 以上、「リチウムイオン電池は精神障害者を救う」

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2019年10月3日木曜日

「健常者より精神障害者の方が頭が良いのかもしれない」

「健常者より精神障害者の方が頭が良いのかもしれない」

 僕は精神障害者です。

 精神障害2級の障害者手帳を給付されている精神障害者です。

 僕は5年以上かけて東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作りました。

 自分で東日本大震災関連書籍の紹介サイトを見ていて、健常者にはなかなか作れないようなサイトだと思いました。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトを見ていると精神障害者の方が健常者より頭が良いのではないかと思われます。

 健常者の精神科医に統合失調症と診断されている精神障害者は実は、統合失調症と診断している健常者の精神科医より頭が良いのかもしれないと思っています。

 何か僕を統合失調症と診断しないといけないような不都合な理由があり、僕は統合失調症と診断されているような気がして仕方ありません。

 僕が統合失調症だとすると、僕が作っている東日本大震災関連書籍の紹介サイトが作れるのかと多いに疑問にも思います。

 僕が自分で作った東日本大震災関連書籍の紹介サイトを見ていると精神障害者の方が健常者より頭が良いような気がすることをブログに書いておきます。

 以上、「健常者より精神障害者の方が頭が良いのかもしれない」

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2019年8月2日金曜日

「船後さんと木村さんの姿をテレビで見て」

「船後さんと木村さんの姿をテレビで見て」

 昨日、ニュースを見ていたら、先日の参院選でれいわ新選組から比例代表で当選した船後さんと木村さんの国会での姿が映し出されていました。

 車椅子で国会に入る姿も映し出されていました。

 お二人とも重い障害があるようで、船後さんは声が出ないようです。

 船後さんは文字盤を使って、歯をかんでセンサーで、自分の意思を伝えるようです。

 テレビを見ていて、本当にすごい方が国会議員になったと思いました。

 委員会は希望していた厚労委には入れなかったようですが、お二人とも国会の場で障害者の立場でどんどんご自分の意思を主張されることを期待しています。

 僕も精神障害者ですが、お二人の姿をテレビで見ていると本当に勇気づけられます。

 僕も何かに挑戦しようという気持ちになります。

 昨日はテレビで船後さん木村さんの姿を見て、僕がとても勇気づけられたことをブログに書いておきます。

 以上、「船後さんと木村さんの姿をテレビで見て」

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2019年7月26日金曜日

「重度障害者の議員の方をテレビで見てみて」

「重度障害者の議員の方をテレビで見てみて」

 昨日、テレビで、れいわ新撰組から当選した重度障害者の議員さんの姿を見ました。

 車椅子で国会に行くらしく、国会のバリアフリー化をするとのことでした。

 国会へのパソコンの持ち込みも解禁するとのことらしいです。

 僕も精神障害者ですから、障害を持った方が国政に関与することには大きな関心があります。

 れいわ新撰組も重度障害者の方を比例代表の一番目と二番目にして、お二人を当選させてすごいことをしたと思いました。

 山本太郎氏は落選したようですが、重度障害者の方を参院選で当選させて本当にれいわ新撰組とはすごいことをしたと思っています。

 国会で障害者の立場からどんどん発言され、国政に障害者の意見を反映させて欲しいと思っています。

 昨日はテレビで重度障害者の議員さんの姿を見たので、テレビを見てみての感想を書いておきます。

 以上、「重度障害者の議員の方をテレビで見てみて」

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2019年6月17日月曜日

「大阪府吹田市の事件に思う」

「大阪府吹田市の事件に思う」

 昨日、大阪府吹田市で交番で巡査が刺され、拳銃を奪われるという事件が起きました。

 今日、犯人は逮捕されたとのことでした。

 NHKのニュースサイトを見ていたら、犯人は精神保健福祉手帳を持っていたとのことです。

 精神障害2級の精神保健福祉手帳を持っていたとのことです。

 こういう事件が起きるたびに、精神障害と犯罪の関係がマスコミで取り沙汰され、僕ら精神障害者は肩身が狭い思いをします。

 一つの事件で精神障害者に対してのイメージが出来上がってしまい、平和に生活し、頑張って働いている精神障害者の方々も、偏見の目で見られることもあると思います。

 精神保健福祉手帳を持っている人の中でも犯罪を犯す人もいれば、頑張って働いている人もいます。

 どうか大阪府吹田市の事件で、精神障害者に対する目がおかしくならないことを祈ります。

 以上、「大阪府吹田市の事件に思う」

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2018年12月1日土曜日

「神保町駅に行って、精神障害者の都営交通無料乗車証を更新してきた」

「神保町駅に行って、精神障害者の都営交通無料乗車証を更新してきた」

 今日は、神保町駅まで行って、精神障害者の都営交通無料乗車証の更新をしてきました。

 ネットで調べたら、有効期限の13日前から更新手続きが出来ると書いてあったので、神保町駅に行って更新してきました。

 土曜日でも窓口が開いていることもネットで調べて分かったので、土曜日の今日、神保町駅に行ってきました。

 神保町駅の定期券売り場で、精神障害者の都営交通無料乗車証の更新手続きをしていると分かったので、神保町駅の定期券売り場で更新手続きをしてきました。

僕は都営交通無料乗車証をPASMOにしているので、PASMOを更新してきました。

書類に僕の住所、生年月日、電話番号などを記入して手続きは終了です。

窓口の方が、PASMOの更新をすぐにしてくれました。

2年間有効で、2020年の12月まで有効のようです。

今日は神保町駅まで行って、精神障害者の都営交通無料乗車証の更新をしてきたのでブログに書いておきます。

以上、「神保町駅に行って、精神障害者の都営交通無料乗車証を更新してきた」

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2018年11月22日木曜日

「東京でも体を動かす仕事がないと障害者も大変だと思う」

「東京でも体を動かす仕事がないと障害者も大変だと思う」

 東京では体を動かす仕事が減ってきているようです。

 情報機器の普及により、パソコンやタブレット、スマホなどを使って仕事をする機会が増えているようです。

 昔のように体を動かして荷物を運んだりするような単純労働は減ってきているようです。

 地価の高い東京で、物流センターのような施設を作るのは無理だと思うし、東京で体を動かす仕事が減ってしまうのも無理は無いと思います。

 仕事を探そうとする障害者にとっては、単純労働が減っていくのは本当に大変だと思います。

 仕事をする際も、パソコンの操作を覚えたりしなければならずに、本当に仕事をする際の負荷がかかると思います。

 僕も昔の職場でパソコンを使った仕事をしていましたが、ワードもエクセルも基本的なことが出来れば十分足りたし、パワーポイントも職場で覚えました。

 僕はパソコン操作に偏る障害者就労支援に僕は大きな疑問を持っています。

 適度に体を動かさないと本当に体に悪いと思うし、パソコン操作に偏る障害者就労支援は本当に良くないと思っています。

 少しは体を動かす仕事もないと障害者が、仕事が出来なくなってしまうような気もしています。

 僕の見た限り、東京で体を動かす仕事が減っていると思うので、障害者にとっては大変だと思いブログを書いてみました。

 以上、「東京でも体を動かす仕事がないと障害者も大変だと思う」

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2018年10月5日金曜日

「精神障害者の相続税控除」

「精神障害者の相続税控除」

 先日、郵便局に行ったら、相続税に関するチラシがありました。

 チラシを読んでみると、親が亡くなると相続税が課税されることについて記載されていました。

 僕も両親が亡くなったら相続税を支払うのかと思い、Googleで、「相続税 精神障害者」で検索してみました。

 精神障害2級の人は相続税が、親が亡くなった年齢から85歳までの年月10万円、控除されるとのことでした。

 僕の現在の年齢が50歳ですから、仮に僕の両親が、僕が60歳の時に亡くなったら、250万円、相続税から控除されるらしいです。
 
 相続税がいくらかかるのかも分かりませんが、親が亡くなった年齢から85歳までの年10万円の金額が控除されるようです。

 先日、相続税のことをネットで調べていたら、障害者控除があると分かったのでブログに書いてみました。

以上、「精神障害者の相続税控除」

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「精神障害者になってからの20年は本当に辛かった」

「精神障害者になってからの20年は本当に辛かった」

 僕は、もう精神障害者になって、20年くらい経ちます。

 障害年金ももらえず、仕事をせざるを得ず、本当に辛い、20年間だったと思います。

 障害者にならなければ、今ごろ、結婚をしたりしていたりした可能性もあります。

障害者になり、辛いことの連続で、生きているのも辛いと思ったこともあります。

何とか生きていますが、死にたいと思ったこともありました。

僕は死ぬのは怖いですが、生きていることがそれ以上に辛いと思っていたこともありました。

仮に僕が障害年金を受給出来ていれば、精神障害2級なので、月に6万5千円くらい障害年金をもらえていたようです。

年額で78万円くらい障害年金をもらえていたことになります。

もし、僕が障害年金をもらえていたら、これほどまでに苦労せずに生活していたと思います。

精神障害になっても仕事をせざるを得ずに、本当に苦しい状況が続いています。

これから先も仕事をして生活していくのかと思うと、本当に憂鬱だし、不安です。

精神障害者になってからの20年は本当に辛かったので、もし障害年金をもらえていたら、これほどまでに辛い生活をせずに済んだと思いブログを書いてみました。

以上、「精神障害者になってからの20年は本当に辛かった」

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2018年8月17日金曜日

「要援護者の避難の問題」

「要援護者の避難の問題」

 僕は文京区の要援護者になっています。

 先日もブログに書きました、大きな地震などの災害が起きたら民生委員の人に避難の誘導をしてもらうことになるようです。

 僕は福祉施設に所属していないので、防災訓練等は行っていません。

 ネットなどにある情報は見るようにしていますが、やはり、実際に大きな災害がおきたときにどのように行動するかを練習しておかないと、いざというときに困ることもあるかと思っています。

 僕の住んでいる地域の避難場所は近所の小学校になっています。

 歩いてすぐにたどり着ける場所にあるので、近所の小学校まで歩く練習をしておけば良いのかとも思っています。 

 何を持って避難するのかですが、準備してある食料、水を入れたリュックを持って避難することになると思います。

 僕は目が悪いので眼鏡も必須です。

 あとは、普段飲んでいる薬も持参して避難しないといけないようです。
 
 僕は福祉施設に所属していないので、自分で避難のシュミレーションをしておいた方が良いようです。

 以上、「要援護者の避難の問題」

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2018年8月14日火曜日

「要擁護者」

「要擁護者」

 僕は文京区の危機管理課の要擁護者名簿に入っています。

 僕が精神障害者手帳を給付されているので、要擁護者名簿に入っています。

 地震などの災害があった際には、民生委員の人に避難などの誘導をしてもらうことになっているようです。

 以前、個人情報を確かめる封書が送られてきたので、電話番号と、メールアドレスを記入して、文京区の危機管理課に送りました。

 災害が来るまでは連絡もないのだと思いますが、いざというときに、携帯電話とかメールで連絡があったとしても、きちんと連絡を取り合えるかが心配です。

 どこかの福祉施設に所属していれば、福祉施設の連絡網で、地震などの災害時に安否を確かめる連絡が来るのだと思いますが、僕は、現在はアルバイトで、どこかの福祉施設には所属していません。

 福祉施設には所属していないので、福祉施設は頼れないので、文京区と、民生委員の人を頼るしかないようです。

 先日の西日本豪雨の際も、要擁護者になっていた方々が多く亡くなったとの報道もありました。

 民生委員の方も被災して、要擁護者の方々を助けられなかったとのことらしいです。

 災害が起きたら、要擁護者はある程度の覚悟をしておかないといけないようです。

 辛い現実ですが、自分の身はなるべく自分で守るように日頃から準備しておかないといけないようです。

 以上、「要擁護者」

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2018年6月17日日曜日

「原発の問題も重要な問題だが、精神障害者の就労も重要な問題だ」

「原発の問題も重要な問題だが、精神障害者の就労も重要な問題だ」

 僕は長い間、東日本大震災関連書籍を紹介しています。

 本の中には原発に反対している本も多くあり、原発の問題が日本の重要な問題になっていることが分かります。

 僕も精神障害者関連の施設に行っても、原発の話をしたがる人もいたし、精神障害者にとっても原発の問題は重要な問題であることが分かります。

 原発の問題について考えるのも良いのですが、精神障害者の就労も重要な問題です。

 精神障害者の方々が、大きな問題を話題にしたがる傾向があることが僕も施設に通っていて分かりました。

 僕は多くの本を読んだので、原発反対、脱原発が僕の考えです。

 原発の問題では、僕はある程度、自分の考えも出来ました。

 もう、十分に原発の問題は考えてきたので、就労のことも考えたいと思っています。

 就労を考える際には、原発の問題は別にして就労の問題を考えたいと思っています。

 精神障害者が、お金を稼ぐことと、原発の問題は関係ないような気がしています。

 例え、脱原発を掲げていない会社でも精神障害者を雇っていただけるような会社があれば、仕事をさせていただければ良いなと思っています。

 精神障害者の就労と、原発の問題は僕から見ると関係がないと思っているので、例え、脱原発を掲げていない会社でも仕事をさせていいただけるような会社があれば良いと思っています。

 以上、「原発の問題も重要な問題だが、精神障害者の就労の問題も重要な問題だ」

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2018年6月13日水曜日

「障害者就労移行支援事業所に行かなければ良かったと思っている」

「障害者就労移行支援事業所に行かなければ良かったと思っている」

 僕は、精神障害者として就労するために、文京保健サービスセンターで紹介された障害者就労移行支援事業所に行きました。

 しかしながら、障害者就労移行支援事業所に行っても就労に結びつきませんでした。

 逆に、逆流性食道炎を患ったり、悪いことが起きています。

 僕は障害者就労移行支援事業所に行かなければ良かったと思っています。

 施設での訓練もWordExcelの勉強ばかりだったし、あまり良いものではなかったと思っています。

 昔、障害者就労移行支援事業所に行っていたが、就労に結びつかなかったので、今では障害者就労移行支援事業所に行かなければ良かったと思っています。
 
 以上、「障害者就労移行支援事業所に行かなければ良かったと思っている」

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2018年6月8日金曜日

「脱原発を掲げている会社で障害者雇用をしている会社はあるのか?」

「脱原発を掲げている会社で障害者雇用をしている会社はあるのか?」

 僕は長く東日本大震災関連書籍を紹介しています。

 本には脱原発を掲げている本が多くあります。

 僕も多くの本を読んだので、心情的には脱原発に気持ちが傾いています。

 僕は精神障害者ですが、日本の会社で脱原発を掲げていて、障害者雇用もしている会社があれば良いと思っています。

 僕のことも認めてくれると思うし、僕も脱原発を掲げている会社なら働きやすいと思います。

 僕も多くの本を読んだので心情的に脱原発に気持ちが傾いているので、どうせ仕事をするなら脱原発を掲げる会社で仕事が出来たら良いと思っています。

 以上、「脱原発を掲げている会社で障害者雇用をしている会社はあるのか?」

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2018年5月26日土曜日

「障害者就労移行支援事業所を考える」

「障害者就労移行支援事業所を考える」

 僕は障害者就労移行支援事業所と言われる施設に入所した経験があります。

 障害者就労移行支援事業所ではパソコンの練習のようなことをしていました。

 主にWordExcelの勉強をしていました。

 パソコンの難しい勉強もさせている施設もありました。

 果たしてパソコンの勉強をするだけで、就労に結びつくのかと疑問に思ったこともしばしばありました。

 僕も職場でWordExcelを使う機会はありましたが、基本的なことが出来れば十分だったような気もしています。

 先日、ヤフーのサイトを見ていたら、プログラミングの学習をさせている障害者就労移行支援事業所のことを書いた記事がありましたが、僕は障害者がプログラミングなどの勉強をした方が良いのかと疑問にも思っています。

 障害者が自分からプログラミングなどの勉強をしたいと思っているなら良いですが、自分ではパソコンの勉強ばかりしたいとは思ってない障害者の方もいると僕は思っています。

 もう少し、障害者目線に立っての障害者就労移行のシステムを考えた方が良いと思っています。

 以上、「障害者就労移行支援事業所を考える」

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2018年5月18日金曜日

「障害者施設に非があるから記事を書かれるのだと思う」

「障害者施設に非があるから記事を書かれるのだと思う」

 昨日、ダイヤモンドオンラインの障害者就労移行支援事業所に関する記事をツイートしました。

 記事は障害者就労移行支援事業所のパワハラの実態に関する記事で、施設の非を暴いている記事でした。

 僕も障害者就労移行支援事業所に入所した経験がありますが、僕が障害者就労移行支援事業所に入所した経験からしても、障害者就労移行支援事業所とは記事を書かれるだろうなと思われるような場所でした。

 支援員も何か利用者に自分の言うことをきかせようとするような感じだったし、利用者の立場になって支援している方は少なかったと思います。

 僕も支援員に、「他人と仕事が出来ない」と書かれたりしました。

 以来、その施設には行かないようにしています。

 障害者就労移行支援事業所と言われるような施設で自分の可能性を潰された人も多いと僕は思っています。

 記事を書かれるとは記事を書かれるようなことをしているから記事を書かれるのだと思います。
 
 記事を書かれるようなことがなければ記事も書かれないと思います。

 ダイヤモンドオンラインの記事を読んでみても、そのようなこともあるだろうと思わせる記事でした。
 
 障害者就労移行支援事業所に非があると僕は思っています。

 昨日ツイートしたダイヤモンドオンラインの障害者就労移行支援事業所に関する記事を読んでみて障害者施設側に非があるから記事を書かれるのだと僕は思いました。

 以上、「障害者施設に非があるから記事を書かれるのだと思う」

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