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2020年1月10日金曜日

「ソフマップソフト商品化に勤務していたから、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

「ソフマップソフト商品化に勤務していたから、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

 僕は障害者雇用で、ソフマップという会社に勤務していました。

 ソフマップのソフト商品化という部署で働いていました。

 ソフト商品化とは、いわゆる、ソフトを扱う部署です。

 中古DVDとか、中古テレビゲームとか、PCゲーム(エロゲー)などを扱っていました。

 僕が東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのも、僕がソフマップソフト商品化で働いていたから東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのだと思います。

 扱う商品が、中古DVDとか中古テレビゲームから、震災本に変わっただけなので、僕は東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのだと思います。

 世の善良な方々は、中古DVD(アダルトビデオもありました)とか中古TVゲーム、エロゲーなどは、有害とか思っている方々もいるかと思いますが、商品と考えれば、震災本と変わりありません。

 僕は震災本を書かれている方々のことは本当に立派な方々だと思っていますが、一商品と考えたら、ソフマップソフト商品化で扱っていた商品も著作物だし、震災本も著作物です。

 著作物を扱う職場で働いていたから、僕も東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのだと思っています。

 僕がソフマップソフト商品化に勤務していたから僕が東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのだと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「ソフマップソフト商品化に勤務していたから、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

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2019年7月11日木曜日

「おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、ソフマップだとけなして書くのだと思う」

「おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、ソフマップだとけなして書くのだと思う」

 僕と朝日新聞とは少なからず縁があります。

 僕がインドのプラマプトラ川川下りに参加した際に、朝日新聞に僕の実名が出ました。

 僕は、当時は早稲田大学探検部に所属していたので、朝日新聞も好意的に僕の名前を朝日新聞に書いたのだと思います。

 一方で、僕が障害者雇用で、ソフマップに勤務していた際の職場のことは朝日新聞は徹底してけなして記事を書いています。

 朝日新聞はソフマップだとけなして記事を書くのだと思います。

 僕のFacebookの友達で朝日新聞勤務の人間もいますが、先日、僕の早稲田大学探検部時代の仲間と飲んだときの写真をFacebookに載せたら、朝日新聞勤務の人間もいいねしていました。

 おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部だと悪くは書かないと思います。

 朝日新聞はおそらくソフマップは嫌いで、早稲田大学探検部は好きなのだと思います。

 新聞社も好きな組織、嫌いな組織があるのだと思います。

 僕がどの組織に在籍するかで、朝日新聞に良く書かれるか、悪く書かれるか決まってくるような気がしています。

 朝日新聞社とは、その人個人を見る新聞社ではなく、どの組織、団体に在籍しているかでその人を判断してしまう、怖ろしい新聞社だと僕は思っています。

 人を見るのではなく、その人が在籍している組織、団体を見ているので、朝日新聞社とは怖い新聞社だと僕は思っています。

 僕の経験上、朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、僕がソフマップならけなして書かれると僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、ソフマップだとけなして書くのだと思う」

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2019年1月8日火曜日

「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

 僕は38ヶ月くらい、朝日新聞の新聞記者によると「通勤バス派遣村行き」と言われる職場で働いていました。

 派遣村で働いていたからこそ、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのだと思っています。

 派遣村とは、生活に対する危機感意識も強く、様々な危険なことに対してとても敏感になる環境です。

 僕が朝日新聞の新聞記者によると「通勤バス派遣村」と書かれる職場で働いていたからこそ、日本の脅威になっている、震災や原発に関する本を集めた「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたのだと思います。

 僕がどこか東京の華やかな場所で働いていたら、僕には「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」は作れなかったと思います。

 生活に対する危機意識の強い派遣村で働いていたからこそ、僕も様々な危険な事について書かれている本を集めた「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたのだと思います。

 僕が朝日新聞の新聞記者によると、「通勤バス派遣村行き」と書かれる職場で働いていたからこそ「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたと思っているのでブログに書いておきます。

 以上、「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

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2018年10月19日金曜日

「ソフマップで働きたくないが、朝日新聞は嘘つき新聞だ」

「ソフマップで働きたくないが、朝日新聞は嘘つき新聞だ」

 僕の以前の職場(ソフマップ)は朝日新聞記者により潜入取材され、記事を書かれ、朝日新聞朝刊一面に記事を掲載されました。

 僕の働いていた職場で働くと、何のスキルも身につかず、将来は生活保護になると書かれました。

 確かに僕は将来、生活保護になる可能性が高いし、記事の全てが嘘とは言いませんが、何のスキルも身につかない職場だったかと言えば、僕は自分でブログを作ったり、ブログを書いたりしています。

 何度かブログで書いていますが、早稲田大学探検部員で早稲田大学探検部所属中に亡くなった方のお父さんが朝日新聞勤務だったので、朝日新聞にはものすごく気を遣ってきましたが、僕は、朝日新聞は嘘つき新聞社だと思っています。

 朝日新聞とは自分の新聞社の都合の良いように記事を書いていると思います。

 言論の自由、表現の自由があったとしても、朝日新聞の記事には事実誤認があると思っています。

 朝日新聞社が自分の会社の都合の良いように記事を書いていて、ある方々からすると、嘘を書いていることもあることは事実のようです。

 朝日新聞とは僕からすると嘘つき新聞社だと思っています。

 文章を書くこと、記事を書くことが自由だと言っても、嘘の記事を書かれて、朝刊一面に記事を掲載された側はやりきれません。

 もう昔のことは忘れて、前を向いて生きていくというのも分かりますが、朝日新聞の記事は残ってしまいます。

 僕は何度かブログで朝日新聞のことについて書いていますが、僕も自分の気持ちが収まらないので、朝日新聞のことをブログに書いています。

 やはり僕にとっては朝日新聞とは嘘つき新聞だということになります。

僕はもう二度とソフマップで働きたいとは思っていませんが、僕にとっては朝日新聞とは嘘つき新聞だと思っています。

以上、「ソフマップで働きたくないが、朝日新聞は嘘つき新聞だ」

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2018年8月28日火曜日

「物流センターで働きますか?それともブログ書きますか?」

「物流センターで働きますか?それともブログ書きますか?」

 僕の障害者雇用体験とは、ソフマップの倉庫のような物流の拠点での商品管理のような仕事でした。

 体力を使い、ヘトヘトになるまで働き、過労で退職しました。

 障害者雇用と言っても、職場では健常者と同じように扱われ、仕事がきついと言っても、甘えているとか言われました。

 僕は精神障害者手帳を給付されています。

 精神障害2級です。

 かなり重い精神障害です。健常者と同じように働けないことは明らかです。

 無理をして物流の仕事などをするより、ネットで自分のペースでブログなどを書いていた方が良いと思っています。

 障害者雇用と言っても、本当に障害のこと考えて雇用している会社は少ないと思うし、無理をして物流の仕事などをするよりブログなどを書いている方が良いと思っています。

 僕の持っている障害がかなり重い障害なので、物流の仕事などをするよりブログなどを書いている方が良いと思っています。

 以上、「物流センターで働きますか?それともブログ書きますか?」

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2018年8月22日水曜日

「二度と僕のような悲劇が起きないことを祈る」

「二度と僕のような悲劇が起きないことを祈る」

 僕が障害者雇用で勤務していた職場ソフマップは、朝日新聞社の記者により潜入取材されるような酷い職場でした。

 僕がその職場に勤務することになったのは、ハローワークを通じて会社を紹介されて勤務するようになりました。

 ハローワークで紹介される職場でも酷い職場が多いことが分かります。

 朝日新聞に潜入取材され一面に記事に掲載されるような酷い職場にこれから先、障害者が雇用されないようにするためにもハローワークには職場をきちんと調べてから障害者に職場を紹介して欲しいと思います。

 朝日新聞の記事が全てではありませんが、火のないところに煙は立たないように、何か問題がなければ朝日新聞も潜入取材をしてまで取材して記事を一面に掲載することもないと思います。

 僕の勤務していた会社はソフマップという会社で、パソコンなどを扱っている会社でした。

 職場の人間はパソコン、ゲームが好きな人間が多く、オタクっぽい人間が多かったです。

 僕は仕事がきついと何度か文京区障害者就労支援センターや銀杏企画に相談に行きました。

 職場訪問もしてもらいました。

 最終的な結果として僕は、過労から傷病手当金まで支給されるような状態になり会社を退職しました。

 僕は銀杏企画の就労支援移行コースの一期生の前で自分の就労体験を話してくれと頼まれ話をしましたが、僕のような酷い障害者雇用体験の悲劇は二度と起きないように祈っています。

 僕の体験した障害者雇用体験が酷い障害者雇用体験だったので、これから先は僕のような悲劇は二度と起きないようにして欲しいと思っています。

以上、「二度と僕のような悲劇が起きないことを祈る」

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2018年8月12日日曜日

「通勤バス派遣村行きで働いていた人間がこれだけ本を読んで感想を書けるか?」

「通勤バス派遣村行きで働いていた人間がこれだけ本を読んで感想を書けるか?」

 僕の以前働いていた職場は、朝日新聞社の記者により潜入取材され、「ルポ 通勤バス派遣村行き」と記事にされ、朝日新聞朝刊一面に記事を掲載されました。

 通勤バス派遣村行きで働いていた人間が、これだけ本を読んで感想を書いたり出来るでしょうか?

 朝日新聞はわざと誇張して記事を書いているのではないでしょうか?

 朝日新聞社の潜入取材して、記事を書いた記者の価値観が貧困で、僕の働いていた職場を貧困な職場としか見られなかったのではないでしょうか?

 僕の働いていた職場には、銀杏企画の職員さんとか、文京区障害者就労支援センターの職員さんも職場訪問をしていました。

 果たして、銀杏企画の職員さんや文京区障害者就労支援センターの職員さんにとっても僕の働いていた職場は、「通勤バス派遣村行き」だったのでしょうか?

 朝日新聞社の記事が誇張して記事を書いているような気がしています。

 朝日新聞社の良い給料をもらっている記者からすると、僕の働いていた職場は貧困な職場に見えたのだと思います。

 朝日新聞の記事ほど酷い職場だとしたら、僕がこれだけ本を読んで感想を書けるかと思いブログを書いてみました。

 以上、「通勤バス派遣村行きで働いていた人間がこれだけ本を読んで感想を書けるか?」

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2018年8月2日木曜日

「僕は朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っている」

「僕は朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っている」

 僕は障害者雇用されて勤務していた会社に3年以上勤めて文京区障害者就労支援センターから表彰され、文京区の精神障害者の作業所、銀杏企画では就労移行支援コースの第一期生の方々の前でお話もしました。
 
 僕は勤務先の障害者雇用の啓発ビデオにも出演しました。

 しかしながら、朝日新聞の記者が僕の働いていた職場を潜入取材して、「ルポ 通勤バス派遣村行き」との記事を書き、朝日新聞の一面に記事を掲載し、僕の働いていた職場の人間の将来のシナリオは生活保護になると書かれました。

 まさか僕は、真面目に障害者雇用で勤務していて、将来は生活保護になるとは思っていませんでしたが、朝日新聞によると、僕の将来のシナリオは生活保護のようです

 現実に僕は現在も収入も少なく、将来、生活保護になる可能性が高いです。

 朝日新聞に記事を書かれなければ、僕も今でも、以前働いていた会社で働いていたかもしれません。

 以前働いていた会社に勤務していたら、これほどまでに低収入で生活に苦しむこともなかったと思います。

 朝日新聞の記事を読まなければ、僕は長く、同じ会社で働いていたかもしれません。

 朝日新聞の記事を読んだことによって、僕は、酷い職場に自分が勤務しいていると思うとともに、将来は生活保護になるのかと悲観的な気持ちになりました。

 朝日新聞の記事を読んだ後に、障害者就労移行支援事業所とかにも通い、良い会社への就労を目指しましたが、待遇の良い会社への就労は出来ずに、現在では一日一時間にも満たない仕事をして低収入で生活しています。

 朝日新聞に記事を書かれた会社に勤務しいていた方が良い収入を得られていたような気もしています。

 ある意味、僕は自分の人生を朝日新聞に滅茶苦茶にされたと思っています。

 朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っています。

 以上、「僕は朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っている」

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2018年3月13日火曜日

「通勤バス派遣村時代も職場の人と政治の話はしていた」

「通勤バス派遣村時代も職場の人と政治の話はしていた」

 僕は、昔、朝日新聞に、潜入取材され、「ルポ 通勤バス派遣村行き」と記事を書かれた職場で働いていました。

 職場の人でも政治に関心を持っていた人はいて、職場の人と、政治に関する話をしていたことがありました。

 「通勤バス 派遣村行き」で働く人たちの中には大卒者もいてよく政治の話も良くしていました。

 朝日新聞の記事を読むと、本当にレベルの低い職場のように書かれていますが、職場の人たちの中に大卒者もいて、政治の話もしていました。

 政治の不正などの話もよくしていました。

 僕がもし現在でも「通勤バス 派遣村行き」の職場で働いていたら、多分、職場の人たちと森友学園に絡む、財務省文書改ざんに関する話もしていたと思います。

 現在では、僕は清掃のような仕事していませんが、Twitterとブログでは、森友学園に絡む財務省文書改ざんに関することには触れておきたいと思っています。

 以上、「通勤バス派遣村時代も職場の人と政治の話はしていた」

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2018年3月12日月曜日

「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

 僕が以前、障害者雇用で勤務していた職場には、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々も職場訪問に来ていました。

 僕が、自分から仕事がきついと訴えて、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々に職場訪問をしていただきました。

 職場訪問をした際の、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのかなとも思っています。

文京区障害者就労支援センターの方々も、銀杏企画の方々も、素人ではなく、障害者関連のことに携わってお給料をいただいているプロです。

僕の働いていた職場を訪問して、きちんと自分の上司とかに報告なり、相談なりをしていたのかなとも疑問に思っています。

朝日新聞の記事が正しいとは思いませんが、仕事がきつい労働環境だったのは事実だったようです。

朝日新聞に潜入取材されるような職場に3年以上、障害者を働かせていて、職場訪問をしても、何の改善策も提示出来ない文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は、障害者が働く職場環境を見る目はふし穴かもしれないとも思っています。

文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の関係者が、きちんと仕事の基本の報連相をしていれば何らかの改善策を提示できたかもしれません。

僕が傷病手当金を支給されるほど、酷い状況になる前に、何らかの対策を取るべきだったと思います。

きちんと、僕は自分から職場環境が辛い、きついと訴えていたのに、手をこまねいていた文京区障害者就労支援センター、銀杏企画にも大きな責任があるような気もしています。

障害者福祉に携わってお給料をいただいているなら、もう少し、きつい労働環境で働く障害者の立場にもなって、お仕事をしていただきたいと思います。
以上、「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

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2018年3月3日土曜日

「潜入取材という取材手法について考える」

「潜入取材という取材手法について考える」

 僕の以前働いていた職場は朝日新聞に潜入取材されました。

 潜入取材という取材手法もメディアの一つの取材方法なのだと思います。

 僕もメディア関係に勤務していたことがあったので、潜入取材という取材手法で取材していた方もいました。

 隠しカメラとか使って潜入取材を試みていた方もいました。

取材と言えば、アポを取って、関係者に取材をさせてくださいと言ってから取材をするのが普通の取材手法だと思います。

潜入取材とは、取材をしますとのアポも取らずに、文字通り、取材先に潜入して取材することだと思います。

 何か問題になっている場所を取材したくても、取材出来ない場合に、潜入取材という手法が取られるのだと思います。

 潜入取材には危険もつきまとうと思います。

 カメラを持ち込んでいたら、カメラを取り上げられる可能性もあるし、記事を書こうとしていることが分かれば、記事を書くなと脅迫されることもあると思います。

 もともと、取材先との合意に基づかない取材手法が潜入取材なので、潜入取材とは危険な取材手法だと思います。

 潜入取材をしていて、カメラを取り上げられたり、記事を書くなと脅迫されることも多いと思います。

 ただ、僕の働いていた職場は危険を冒してまで、潜入取材するような場所でもなかったと思うし、僕のような精神障害者でも十分に働けていた職場です。

 潜入取材をするほど、大きな問題になるような場所ではなかったような気もしています。

 朝日新聞にはもっと問題になっている場所を潜入取材していただきたいとも思っています。

 以上、「潜入取材という取材手法について考える」

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2018年3月2日金曜日

「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

 僕はブログを書いています。

 自分の考えている他愛ない雑感などを書いています。

 僕もブログを書いているので言論の自由、表現の自由は認めたいと思っています。

 ただ、大メディアの記事で事実誤認があった場合はきちんと謝罪するなり、事実誤認を認める訂正記事などを掲載するなり、しかるべき措置を取っていただきたいと思っています。

 大メディアの記事は、記事があたかも事実、真実のように一人歩きしてしまいます。

 特に朝日新聞の影響力とは大きく、文京区の図書館にも朝日新聞の縮刷版が置いてあったりします。

 言わば朝日新聞の記事とは、歴史の証人のようなものになっています。

 僕の勤務していた職場が朝日新聞に、「通勤バス派遣村」と書かれれば、多くの人は、僕は「通勤バス派遣村」で働いていたのかと思うようになると思います。

 「パソコンを集めて運ぶだけの職場だったのか」

 「上原さんの未来のシナリオは生活保護ですね」となってしまいます。

 僕の人生のシナリオまで朝日新聞に決めつけられるは、僕は本意ではあありません。

 実際、僕は職場で、テレビゲームとかDVDとかを扱う仕事をしていたし、朝日新聞の記事が間違っていることが分かります。

 何のスキルも身につかなかったと言われれば、ネット環境における、ブログを作ったりするスキルも身につきました。

 記事を書くのも仕事で仕方ないと思いますが、事実誤認がある場合はきちんと謝罪するなりしていただきたいと僕は思っています。

以上、「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

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2018年1月8日月曜日

「家電量販店で働きたいとは思わない」

「家電量販店で働きたいとは思わない」

 僕が文京区の障害者就労支援センターから勤続3年の表彰を受けたのは、某家電量販店に勤務しての表彰でした。

 僕は、長い通勤時間をかけて、職場に通いましたが、もう家電量販店のバックヤードのような仕事をしたいとは思っていません。

 通勤に時間がかかることが一番の理由ですが、家電量販店の体質も僕はあまり好きではありませんでした。

 人間味のない職場で、パソコンとにらめっこして、仕事をしていました。

 もう、あのような職場で働きたいとは思っていません。

 会話もゲームとかアニメの話ばかりだったし、会話も合いませんでした。

 僕は某家電量販店に勤務して文京区障害者就労支援センターから表彰されましたが、家電量販店で働きたいとは思っていないことをブログに書いてみました。

 以上、「家電量販店で働きたいとは思わない」

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2017年12月11日月曜日

「通勤バス派遣村行きに乗るために新浦安までよく行っていたと思う」

「通勤バス派遣村行きに乗るために新浦安までよく行っていたと思う」

 僕は38か月以上、障害者雇用で勤務していました。

 朝日新聞が取材しているように、新浦安から、「通勤バス派遣村行き」のバスが出ていて、そのバスに乗るために、有楽町線の江戸川橋から、京葉線の新浦安まで行っていました。

 今から思うと、よく新浦安まで行っていたと思います。

 何故、東京都文京区に住んでいながら、千葉県の新浦安まで通勤していたのかもよく分かりませんが、新浦安にある職場が良い職場で働きやすい職場ならまだ良いですが、朝日新聞に潜入取材されるような酷い職場でした。

 わざわざ、朝日新聞に潜入取材されるような職場に行くための、「通勤バス派遣村行き」のバスに乗るために新浦安まで通勤したと思うと本当にバカバカしくなります。

 職場で学んだこともあまりないし、何故、わざわざ新浦安まで行っていたのかと本当にバカバカしくなります。

 千葉県の悪口はあまり書きたくありませんが、何故、わざわざ千葉県まで通勤していたのかと今では思っています。

 よく38か月も通勤バス派遣村行きに乗るために千葉県の新浦安まで通っていたと思いブログを書いてみました。

 以上、「通勤バス派遣村行きに乗るために新浦安までよく行っていたと思う」

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