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2021年8月19日木曜日

「母が新宿メディカルセンターに通院することになった」

 「母が新宿メディカルセンターに通院することになった」

  先日から母が足の痛みを訴えていました。

  近所の整形外科に行ったようですが、湿布をいただいたようですが、湿布を貼っても、痛みは緩和しないようで、今日、父と新宿メディカルセンターに行ってきました。

  入院すると、体力が落ちるとのことで、入院にはならなかったようですが、新宿メディカルセンターに通院することになるようです。

  家に居ると、母は体のあちこちが痛いと訴えています。

  僕も母が体のあちこちが痛いというのを聞くのが嫌になっています。

  夜寝るときも、体が痛くて寝返りがうてないと言っています。

  今朝、父が新宿メディカルセンターに電話をして、診ていただくことになりました。

  母は新宿メディカルセンターは初診でしたが、初診料を払って、新宿メディカルセンターで診ていただいたようです。

  痛み止めの薬と胃の薬を処方されたようです。

  次回の通院は1週間後ということです。

  僕の家では僕の父も心房細動で、新宿メディカルセンターに通院していて、母も新宿メディカルセンターに通院することになりました。

  僕も統合失調症、逆流性食道炎、緑内障で、精神科、内科、眼科に通院していて、一家で多くの病を抱え、病院に通院することになります。

 母が新宿メディカルセンターに通院することになったことをブログに書いておきます。

  以上、「母が新宿メディカルセンターに通院することになった」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

2021年7月20日火曜日

「健康診断の結果がまだ分からない」

 「健康診断の結果がまだ分からない」

  今日は628日に受けた健康診断の結果を伺いに内科に行って来ました。

  検査から3週間くらいで結果が出ると伺っていたので、628日から3週間経っていると思い、今日、健康診断の結果を伺いに内科に行って来ました。

  受付の方に診察券を見せて、健康診断の結果は出ていますかと尋ねました。

  受付の方はしばらく何かを調べて、まだ健康診断の結果は出ていませんと仰っていました。

  僕は来週なら健康診断の結果は出ていますかと尋ねました。

  すると、2週間後くらいなら出ていると受付の方は仰っていました。

  その後、帰宅すると、家に病院から電話が来て、まだ検便が提出されていませんと仰っていました。肺がんの検査の喀痰も提出されていませんと仰っていました。

 僕は電話で、

 「検便は提出しました」「喀痰は昨年も言われましたが、痰が出ないので、提出していません」と言いました。

  すると電話をかけてきた方は、それでは調べておきますと仰っていました。

 30分後くらいにまた、病院から電話がかかってきました。

 「検便は提出されていました。73日に提出されていました、健康診断の結果は726日以降に聞きに来て下さい」

  と仰っていました。

  僕はなるべく早く健康診断の結果を知りたかったので、今日、健康診断を受けた内科の病院に行きました。

  検査から3週間くらいで結果が出ると伺っていたので、僕は628日に健康診断を受けたので、すでに3週間は経っていると思い、今日、健康診断の結果を聞きに行きましたが、検便提出の73日から3週間くらいのようです。健康診断の結果がまだ出ていないことをブログに書いておきます。

  以上、「健康診断の結果がまだ分からない」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月8日月曜日

「健康診断の結果、異常無しだった」

「健康診断の結果、異常無しだった」

 今日は健康診断の結果を聞きに病院に行ってきました。

 健康診断の結果では異常はありませんと言われました。

 僕が気にしていた肺がん検査の結果も胸部X線の写真の検査では異常無しでした。

 ただ、中性脂肪と、悪玉コレステロールの値が高くて、食事指導を受けました。

 中性脂肪の値は292で、昨年の2倍くらいになっていてとても気になります。

 なるべく脂っこいものを摂らないようにすること、パンやごはんの量を減らすこととの指導を受けました。

 3ヶ月くらい、食事療法をして、再び血液検査をすることになりました。

 中性脂肪の値の高さがとても気になりますが、とりあえず健康診断の結果は異常無しだったことをブログに書いておきます。

 以上、「健康診断の結果、異常無しだった」

ブログに載せます。




 

 

2019年6月24日月曜日

「文京区の健康診断に行こうと思っている」

「文京区の健康診断に行こうと思っている」

 先日、文京区の健康診断の封書が届きました。

 僕が記入する欄には、必要事項は記入したので、健康診断に行こうと思っています。

 おそらくどこか悪いと思いますが、検査結果を恐れずに健康診断に行こうと思っています。

仕事が休みなので、文京区の健康診断に行こうと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「文京区の健康診断に行こうと思っている」

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2018年7月4日水曜日

「健康診断の結果を聞きに行こうと思っている」

「健康診断の結果を聞きに行こうと思っている」

 僕は先日、文京区の健康診断を受けました。

 検査を受け、検便も提出してから、1週間くらい経っているので、検査結果を聞きに行こうと思っています。

 検査結果が気になるので、早めに病院に行こうと思っています。

 検査結果次第では、新しい薬を飲み始めたり、何らかの治療もしなくてはならなくなると思うので、早めに病院に行って検査結果を聞いてこようと思っています。

 逆流性食道炎のことも含めて、どのようなことすれば体調が良くなるのかも聞いてこようと思っています。

 以上、「健康診断の結果を聞きに行こうと思っている」

ブログに載せます。


 



 

2018年6月24日日曜日

「昨日から右耳の聴覚がおかしい」

「昨日から右耳の聴覚がおかしい」

 昨日から右耳で音を聴くと、音が良く聴こえない状態になっています。

 昨日、パソコンでTwitterをやっていたら、急に右耳の聴覚がおかしくなりました。

 テレビの音を、右耳で聴くのと、左耳で聴くのとで大きな違いで出ています。

 右耳に何かが詰まったような感覚があり、違和感を感じています。

 ネットで、「突発性難聴」で検索してみると、ウィキペディアがあり、読んでみました。

 突然、耳の聴覚がおかしくなるのが突発性難聴のようです。

 僕も突発性難聴なのかと少し不安になっています。

 今度、病院に行くときには、診察の際に、右耳のことを医者に相談しようと思っています。

 昨日から急に右耳の聴覚がおかしくなったので、ブログに書いておきます。

 以上、「昨日から右耳の聴覚がおかしい」

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2018年6月2日土曜日

「病気で働けなくてもブログを書いていたので良かったと思えるようになりたい」

「病気で働けなくてもブログを書いていたので良かったと思えるようになりたい」

 昨日は、母親に、精神障害者でも働いている人もいると説教をされ、辛い気持ちになりました。

 僕は長く、逆流性食道炎を患っていて、仕事が出来る状態ではありません。

 短い時間の簡単な清掃のような仕事なら出来ますが、長い時間勤務するような仕事は逆流性食道炎もあり出来ないような気がしています。

 病気で働けなくても、毎日のようにブログを書いているので、なんとか仕事に近いことをしていて良かったと思えるようになりたいと思っています。

 ブログを書いていたことが、なんとかこれからの先の人生でプラスになるようにしていきたいと思っています。

 お金にはなりませんが、ブログを書いていたことがこれから先の人生でプラスになるようにしていきたいと思っています。

 プロのライターのように何かを書くような仕事もないと思いますが、簡単な文書作成や、メールなど、文章を書くことはこれから先もあるかもしれません。

 病気で働けなくてもブログを書いていた良かったと思えるようにこれから先の人生を考えられれば良いと思っています。

 以上、「病気で働けなくてもブログを書いていたので良かったと思えるようになりたい」

ブログに載せます。


 

 







2018年4月4日水曜日

「アトピー性皮膚炎のような症状が出ている」

「アトピー性皮膚炎のような症状が出ている」

 昨日から、皮膚がかゆくて、手で皮膚を掻いています。

 かゆいところを見ると、アトピー性皮膚炎のような発疹が出来ていました。

 発疹は、足の甲のあたりから、手の指まで体全身に出来ています。

 このブログを書いているときも、かゆい場所を掻きながら、ブログを書いています。

 ネットで、発疹のことを調べてみたら、僕に出ているような発疹は、アトピー性皮膚炎のような発疹のようです。

 患っている逆流性食道炎もあるのに、また、変な症状が出てしまい、困っています。

 治れば良いと思いますが、もし長く症状が出続けると、病院にも行かないといけないと思っています。

 なんとか治って欲しいと思っています。

 以上、「アトピー性皮膚炎のような症状が出ている」

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2017年11月22日水曜日

「風邪薬をもらいに病院に行った」

「風邪薬をもらいに病院に行った」

 昨晩から、咳が止まらずに、夜中に咳き込んでいて、今日は病院に行って、風邪薬を処方していただきました。

 急に寒くなり、風邪を引いたようです。

 外に出る服が少し、薄着だったようです。

 昨晩は、夜中に目が覚めて、咳が止まらずに、寝付けなかったので、今日は病院に行って来ました。

 以上、「風邪薬をもらいに病院に行った」

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2017年9月27日水曜日

「遺伝子の突然変異」

「遺伝子の突然変異」

 先日、ヤフーのサイトを見ていたら、統合失調症患者に、遺伝子の突然変異が良く見られるとの記事がありました。

以下の記事です

遺伝子突然変異、患者「3倍」 統合失調症、ゲノム関連 名大研究

統合失調症患者は健常者に比べて、遺伝子の突然変異が多く見られるとのことです。

僕も、早稲田大学に通っていた頃に、親の話をすると、「突然変異か」とか良く言われていたので、僕ももしかしたら遺伝子の突然変異があるのかもしれません。

医療の進歩で、様々な視点から統合失調症患者を診る視点が出来ているのだと思いますが、遺伝子の突然変異とかも統合失調症と関係があるとなると、また、話がややこしくなるような気もしました。

医療の進歩も悪いことだと思いませんが、遺伝子の突然変異と、統合失調症との関りとか考え出すと、話がややこしくなるような気がしました。

ヤフーのサイトを見ていたら、統合失調症患者と、遺伝子の突然変異に関する記事があったので、記事を読んでの感想を書いてみました。

以上、「遺伝子の突然変異」

ブログに載せます。






2017年6月19日月曜日

「僕が何故、医者に対する愚痴をブログに書けなかったか。」

「僕が何故、医者に対する愚痴をブログに書けなかったか。」

 僕は実は現在かっている精神科の医者、内科の医者にかなりの不満があります。

 本来なら、医者に対する愚痴もブログに沢山書いていておかしくなかったです。

 何故、僕が医者に対する愚痴をブログに書かなかったというと、僕の知り合いに医者がいて、アドバイスをもらうことがあったからです。

 無料で、医者をやっている知り合いからアドバイスをもらうと得した気分になるし、安心感も湧きます。

 そのようなことがあったので、僕はブログで医者に対する愚痴を書きませんでした。

 しかし、現在の状況を良く考えると、逆流性食道炎が良くならないことを考えると、現在かかっている精神科の医者、内科の医者に対しての愚痴を書きたいと思うようになっています。

僕の知り合いに医者の知り合いがいることから、今までは我慢して、医者に対する愚痴はブログに書きませんでしたが、やはり心の中にある不満はきちんと言葉にするなり、文章にするなりした方が精神衛生上良いと思っています。

現在、かかっている医者に対しては、不満があって、薬が切れる前に医者に行っても、

「なんで、来たのか?」

とか、脅さるように言われます。

診察に納得していないから、薬が切れる前に医者に行っても、

「なんで、来たのか?」

と脅されるように言われてしまいます。

患者が、診察に納得がいかなくて、何度も医者に行くことが嫌なのだと思います。

 ネットを見ていても、医者に対する不満を書いている方は多いので、多分、患者にも医者に対する不満を抱えている患者が多くいるのだと思います。

 医者とは、他人から先生と呼ばれる人間です。

先生の言うことを聞かない患者は、嫌なのだと思います。

 僕の現在、かかっている、精神科の医者も、内科の医者も、僕の言うことを聞くというより、自分で

「あーだこうだ」

と言うタイプの医者なので、僕の症状も治まらないのだと思います。

患者の話を聞いて、共感する姿勢を見せることの出来ない医者が良き医療従事者とは思えません。

症状を聞いて、あとは自分の意見を述べるだけの医者からは多くの患者が離れていくと思います。

患者の話を親身になって聞いて、共感する姿勢を見せることの出来ない医者からは患者も離れていくと思います。

特に精神科とは、「言葉」のやり取りをする医者です。

医者の話を聞くために精神科の医者に通っている患者は少なく、患者の抱えている悩み、苦しみを聞いてくれる医者を求めている患者が多いと思います。

患者の「言葉」を聞いてから共感する姿勢を見せて、「言葉」のやり取りの出来ない精神科の医者は、やぶ医者と陰で言われても仕方ないと思います。

ネットなどで、医者、特に精神科の医者に関する悪口、悪評が多いのも、実際に精神科の医者で役に立たない医者が多いからだと思います。

僕の通っているクリニックの医者も、以前、精神科の医者を評価するサイトで調べたらとても評判が悪かったです。

僕も通っているクリニックの医者が良い医者だと思っていませんが、長く通っているので、新しい医者にかかるより面倒くさくないと思い、現在通っている医者に通っています。

僕の医者以外の知り合いに相談すると、盛んに医者を変えることをアドバイスされますが、僕が面倒くさがり屋なので医者を変えていません。

僕の知り合いに医者のいることもあって、知り合いの医者からは、

「先生の言うことだから」

という意見も頂いています。

本音では、医者を変えたいと思っていますが、長く通っていて、僕が飲んでいる薬のこともわかっているので、医者をわざわざ変えていません。

 特に、僕の通っている医者は、とにかく働けというタイプの医者のようです。

 精神障害者が、病気を患っても、病気を治すことより、働くことを推奨するタイプの医者のようです。

 実際に、僕は診察に行くと、逆流性食道炎の症状が悪化します。

 精神科の医者との診察が、ストレスになっていることが分かります。

 患者の心の負担になるような診察をする医者が良い医者だと思えません。

 良い医者が見つかれば、医者を変えたいと思っている今日この頃です。

 長い間、僕の知り合いに医者がいることから、医者に対する愚痴を書きませんでしたが、やはり、自分の考えていることを「言葉」にするなり、「文章」にするなりしないと
精神衛生上良くないので、ブログを書いてみました。

 以上、「僕が何故、医者の悪口をブログに書けなかったか。」

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2017年5月27日土曜日

「ネットメディアを見過ぎると、病気にならないか?」

「ネットメディアを見過ぎると、病気にならないか?」

 僕は、毎日、外に仕事をするために外出して、Twitterから、神田川沿いの様子を毎日のように呟いています。

 僕が、何故、このようなことをしているかというと、Twitterを含むネットメディアが、内向きのメディアで、家で、ひそひそと、ネットにある記事とかブログとかを読んでいたり、情報を探している人も多いと思っているからです。

 ネットメディアも、新聞とか本とかと同じで、読めば読むほど、毒されていくものです。

 僕も、若い頃、引きこもりぽっく、本を読んでいた時期があったので、引きこもって本などを読み過ぎると、病気のようになってしまうような気がして仕方ありません。

 現代のSNSも、内向きのメディアで、TwitterとかFacebookで、情報を仕入れている人も多くいるかと思います。

 他人の呟きとかを、真に受けてしまい、物事を偏った視点で見てしまう方も多いと僕は想像しています。

 僕はTwitterを良く見ていますが、Twitterでは特定の新聞などのメディアに対して批判的なツイートも多く見られます。

 僕も日本の新聞は信用していませんが、ネットのTwitterなどを見ていると、新聞社を完全に論破しているような方もいらっしゃるようです。

 積年の、新聞社による言論コントロールに本当に嫌気が差している方々も多くいるのだろうなと思いました。

 何故、新聞社が、「東日本大震災」と書いたら「東日本大震災」のことを考えるようになり、新聞社が「原発」と書いたら「原発」のことを考えるようになり、新聞社が、「憲法改正」と書いたら、「憲法」のことを考えるようになり、新聞社が「共謀罪」と書いたら、「共謀罪」のことを考えるようになるのかが本当に不思議です。

 新聞などを読んで、尚且つ、SNSでネットの情報ばかりを読んでいるのは僕は時間の無駄のような気もしています。

 一つのトピックで掘り下げて、物事を考えるのは良いことだと思いますが、大メディアに左右されずに物事を考えることも大事なことだと思います。

 そのような観点から、僕は、毎日のように、外出して、神田川沿いの様子を呟いています。

 引きこもって、新聞とか本とか、ネットメディアの記事ばかり読んでいると、病気のようになってしまうような気がしています。

 家から出ることが出来ない方は仕方ありませんが、少しでも外出できることが出来る方は、外出した方が良いと僕は思っています。

 以上、「ネットメディアを見過ぎると、病気にならないか?」

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2016年2月29日月曜日

「僕が障害者年金を受給できない訳」

「僕が障害者年金を受給できない訳」

 僕は障害者年金を受給できません。

 理由は受給要件を満たしていないからです。

 受給要件は、障害とみなされる病気の初診日の前の国民年金の納付が3/2以上であること。

 初診日の一年以内の国民年金の手続きをしていることです。

 僕も、病院に最初に診察に行く前は、早稲田大学探検部の南米の事件もあり、書店にアルバイトに来ていた早稲田大学探検部37期OBの柳田という後輩の心の病気のこともあり、精神的に参っていて、初診日の一年前は国民年金の納付免除の手続きをしていませんでした。

 何でもかんでも探検部のせいにはしたくありませんが、国民年金の手続きも出来ない先輩を頼ってくる、後輩もどうかしていたと思います。

 早稲田大学探検部の人間はきちんと会社で勤務している先輩もいるのだから、きちんと働いている先輩を頼っていただきたいと思いました。

 僕の当時の精神的な負担は凄まじかったです。

 早稲田界隈には、ろくに働いていないような探検部OBもいて、本当に気を遣いました。

 僕の働いていた書店でアルバイトしたいと来た後輩、柳田も、何やら心を病んでいたようです。

 発病した時に、僕の同期の友人、早稲田大学探検部33期の倉島孝行に相談したら、

「柳田に心の病気をうつされたな」

 と言われました。

 早稲田大学探検部にはお世話になりましたが、下級生に恵まれないので、上級生である僕も、いつまで経っても、定職につけずに、お金も貯まりません。

 国から障害認定を受けても、障害者年金ももらえません。

 なんでもかんでも早稲田大学探検部のせいにはしたくありませんが、国から認定された障害者になっても、障害者年金を受給できない現在の僕の状況を考えると、僕は早稲田大学探検部に良い感情を持てません。

以上、「僕が障害者年金を受給できない訳」

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