ラベル 文京区 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 文京区 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年12月19日金曜日

「Grok12月19日に発表された首都直下地震の被害想定では東京都文京区はどれくらいの被害が想定されるか徹底的に詳細に説明してください。」

 Grok1219日に発表された首都直下地震の被害想定では東京都文京区はどれくらいの被害が想定されるか徹底的に詳細に説明してください。」

今日1219日のニュースを見ていたら、首都直下地震の被害想定が新たなに発表されたというニュースがありました。

日本各地で地震が頻発して起きていて、東京都を直撃する首都直下地震がいつかは起きるだろうことは素人の僕にも容易に想像できます。

僕は東京都文京区に住んでいるので、東京都文京区ではどのくらいの被害が想定されているのだろうかと思い、Xの人工知能Grok

1219日に発表された首都直下地震の被害想定では東京都文京区はどれくらいの被害が想定されるか徹底的に詳細に説明してください。」

と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

20251219日に政府の有識者会議(中央防災会議のワーキンググループ)により公表された首都直下地震の新たな被害想定は、12年ぶりの見直し版です。この想定は、主に「都心南部直下地震」(マグニチュード7.3程度、震源が東京都心南部直下の場合)を対象とし、最大被害ケースとして冬の夕方(18時頃)、風速8m/sの条件を基準に算出されています。前回(2013年)の想定に比べて、耐震化や不燃化の進展、人口減少などの要因を反映し、死者数や建物被害が全体で23割減少したとされています。ただし、この政府想定は10年前の建物データを使用しているため、東京都の小池百合子知事が「実態に即していない」と反発を表明しています。東京都は独自の被害想定(20225月公表、令和4年版)をより正確なものとして位置づけ、政府想定の数字を過大評価と指摘しています。以下では、まず政府の全体像と東京都全体の被害を概説した後、文京区に特化して徹底的に詳細を説明します。文京区の詳細は、政府想定が都県別レベルのため区別データがなく、東京都の2022年想定(政府想定の基盤データの一部を共有しつつ、より細分化したもの)を基にします。この想定は文京区の建物耐震率や人口分布を考慮したもので、政府の新想定による全体被害減少(23割減)を考慮すると、文京区の実際の被害もやや軽減される可能性があります。データは最大被害ケース(都心南部直下地震、冬夕方、風速8m/s)を中心に整理し、原因別内訳や関連メトリクスを可能な限り網羅します。数値に若干の変動がある場合(データソースの微差による)は範囲を示します。

1. 政府想定の全体像(首都圏全体)死者数: 最大18,000人(前回23,000人から3割減)。うち火災原因が約7割(12,000人)、建物倒壊等が約2割(3,000人)。災害関連死は別途最大41,000人推計。

newsdig.tbs.co.jp +1

負傷者数: 最大61,000人。

建物被害: 全壊・焼失合わせて最大402,000棟(前回61万棟から3割減)。うち焼失が22万棟、全壊が18万棟。

yomiuri.co.jp

避難者数: 最大480万人(2週間後ピーク)。

mainichi.jp

経済被害: 合計83兆円(前回95兆円から1割減)。直接被害45兆円(建物倒壊等)、間接被害38兆円(生産低下等)。

nikkei.com

インフラ被害: 断水人口最大1,200万人、停電軒数最大1,300万軒、ガス供給停止最大150万戸。道路被害1,800箇所、鉄道被害610箇所。エレベーター閉じ込め最大32,000人〜60,000人(時間帯による)。

火災・その他: 出火件数最大1,800件、帰宅困難者840万人。

news.ntv.co.jp

シナリオ変動: 風速や時間帯で変動大。風速8m/sの冬夕方が火災拡大で最大被害。死者減少要因は耐震化率向上(木造住宅耐震率90%想定)。

この想定は首都圏13県(東京・神奈川・千葉・埼玉)を主対象とし、東京23区で震度6弱以上、江東区で震度7を想定。文京区は震度6強程度と見込まれます。2. 東京都全体の被害(政府想定ベース)死者数: 最大6,400人(建物倒壊300人、火災3,500人、急傾斜地崩壊10人、ブロック塀等200人)。

負傷者数: 最大50,000人(建物倒壊19,000人、火災10,000人等)。

建物被害: 全壊・焼失約176,000棟(全壊64,000棟、焼失86,000棟)。

nikkei.com

避難者数: 最大160万人(1週間後ピーク、避難所130万人、避難所外23万人)。

インフラ被害: 断水人口501万人、停電528万軒、ガス供給停止110万戸。

火災: 焼失86,000棟(火災原因の死者3,500人)。

その他: 自力脱出困難者(要救助者)3万人、災害廃棄物量不明(区部計大規模)。

東京都は政府想定が古いデータを使っているため過大と批判し、独自想定(2022年)では死者6,148人、建物全壊・焼失194,700棟と若干多いが、耐震化進展をより反映していると主張。2025年の政府見直しで減少した数字は、東京都の実態に近づいた形です。

fnn.jp

3. 文京区の詳細被害想定(東京都2022年想定ベース、最大ケース: 都心南部直下地震、冬夕方、風速8m/s)文京区は東京23区の中央部に位置し、面積11.3km²、夜間人口約346,132人、昼間人口約396,041人(文京区の特徴: 住宅密集度中程度、教育機関・文化施設多く、木造住宅率約40%)。震度分布は区内大部分で震度6強、液状化リスク低(区東部一部)、火災リスク中程度(風向き次第で拡大)。政府想定の全体減少を反映すると、以下の数字は23割減る可能性(例: 死者2025人程度)。以下を原因別・項目別に徹底分解。3.1 建物被害総建物棟数: 36,191棟。全壊棟数: 468512棟(揺れ原因: 444494棟、液状化原因: 1823棟、急傾斜地崩壊: 01棟)。文京区の木造住宅(約14,000棟)の耐震不足が主因。震度6強以上の建物: 16,320棟(被害集中エリア: 小石川・本郷周辺)。

半壊棟数: 2,5192,530棟(揺れ原因: 2,422棟、液状化: 95棟、急傾斜地: 1棟、ブロック塀等倒壊関連: 1棟)。半壊は鉄筋コンクリート建物にも及び、耐震基準未達の古いビルが対象。

焼失棟数: 172,331棟(火災拡大による)。風速8m/sで火災が連鎖し、最大2,331棟焼失。文京区の不燃化率(約70%)が軽減要因だが、密集地でリスク高。

その他建物関連: 屋外落下物(ガラス等)被害棟数: 未詳だが、区内ビル密集で数百棟影響。災害廃棄物: 文京区分約1020万トン推定(区部計3,188万トンから按分)。

建物被害の合計率: 815%(全建物中)。減少要因: 耐震化率向上(文京区学校耐震100%完了)。最大ケースでは経済損失として文京区分数兆円規模(建物再建費等)。

3.2 人的被害死者数: 529人(揺れ・建物倒壊: 1525人、屋内収容物転倒: 3人、ブロック塀等倒壊: 7人、火災: 04人、急傾斜地崩壊: 01人)。死者の約半数が建物倒壊、残りが二次被害。文京区の高齢者率(約25%)が重症化要因。

負傷者数: 31,073人(重傷: 99214人、軽傷: 残り)。原因別: 建物倒壊等: 700800人、火災: 100200人、ブロック塀等: 50100人。負傷者のピークは地震発生直後1時間以内。

自力脱出困難者(要救助者): 4050人(建物崩壊下敷き等)。文京区の消防・警察リソース(約500人)で対応可能だが、道路渋滞で遅延リスク。

その他人関連: 帰宅困難者: 文京区分約510万人(昼間人口増による)。エレベーター閉じ込め: 区分数百人(区部計2万台から按分)。災害関連死: 未詳だが、避難生活長期化で高齢者中心に数十人追加可能性。

人的被害は人口密度高の夕方時間帯で増大。減少要因: 文京区の防災教育・避難訓練進展。3.3 火災被害出火件数: 3130件(最大130件で連鎖火災発生)。原因: 電気・ガス漏れ(約60%)、調理器具転倒(30%)。文京区の火災危険度ランキング中位(23区中10位前後)。

焼失面積: 未詳だが、焼失棟数から約520ha推定。風速8m/sで火災旋風リスク、区東部(湯島・根津)で拡大容易。

火災関連死傷: 死者04人、負傷者100200人。消火遅延要因: 水道断水・道路閉塞。

文京区の消火栓・防火水槽(約1,000箇所)が軽減役立つが、最大ケースで消防力超過可能性。3.4 避難者数と生活被害避難者数: 1762,741人(ピーク時、避難所対象: 2,000人、避難所外: 500人)。原因: 建物被害・ライフライン停止。文京区の指定避難所(約50箇所、収容10万人超)で対応可能だが、混雑リスク。

避難期間変動: 1日後: 1,000人、3日後: 1,500人、1週間後: ピーク2,741人、1ヶ月後: 1,000人減少。長期避難者: 高齢者中心に数百人。

帰宅困難者対応: 文京区内一時滞在施設(学校等)で5万人規模対応。

避難生活の課題: トイレ・食料不足(文京区備蓄: 食料3日分)。政府想定の全体減少で、文京区も避難者1,5002,000人に収まる可能性。3.5 インフラ・ライフライン被害電力(停電): 5.211.9%、軒数約18,0004万軒。復旧目安: 1週間以内大部分。原因: 電柱倒壊・変電所被害。

水道(断水): 25.334.1%、人口約87,000118,000人。復旧: 1ヶ月以内。原因: 管路破損(被害率3.3%)。

下水道: 被害率中程度、管渠被害3.3%、使用制限人口約510万人。復旧遅延で衛生問題。

ガス: 供給停止率0.0%(文京区の都市ガス網耐震性高)。ただし、漏れ火災リスク。

通信: 不通率0.5%、固定線約1,700回線影響。携帯基地局被害で区内一部圏外。

交通: 道路被害箇所: 数箇所(ブロック塀倒壊等で閉塞)、鉄道: 文京区通過線(丸ノ内線等)中小被害(復旧13日)。渋滞で救助遅延。

その他: 危険物施設被害: 低リスク(文京区内少ない)。文化財被害: 東京大学等施設一部損傷可能性。

インフラ復旧優先: 文京区の重要施設(病院・区役所)は耐震強化済みで機能維持率高。3.6 その他の詳細とリスク要因液状化・地盤被害: 区東部(千駄木周辺)で23棟全壊。地盤強度中程度で全体リスク低。

津波・洪水: 文京区内陸部のためほぼゼロ。

経済・社会影響: 文京区GDP分約1兆円損失推定(大学・企業停止)。学校被害: 耐震100%だが、避難所転用で授業中断。

軽減対策効果: 文京区の耐震補助(2025年現在率90%超)で被害3割減。家具固定・備蓄で死傷者半減可能。

変動要因: 風速3m/sの場合、焼失棟数9割減(17棟)。夏昼間ケース: 死者減少(屋外避難容易)。

比較: 23区中、文京区の被害は中程度(荒川区等湾岸部より低、足立区並み)。政府想定の減少でさらに安全化。

この想定は確率論的ではなく、最大ケースを基準。実際の地震は震源位置で変動。文京区民は区発行の防災マップ(令和72月版)で個人宅リスク確認を推奨。詳細は文京区防災課または東京都防災サイト参照。

city.bunkyo.lg.jp +2

以上のような回答が返ってきました。

東京都文京区でもかなりの被害が想定されているようです。

僕に出来ることは水、食糧の備蓄と家具の固定くらいですが、水・食糧は非常用持ち出し袋に3日分くらい入っています。家具の固定はまだしていません。

 家の耐震化は経済的理由で出来ません。

 高齢で要介護1の父と要支援2の母と精神障害2級の僕の3人で家に住んでいるので、首都直下地震が起きたら本当にどうしようと困惑しながら、心配しています。

 今日は首都直下地震の新たな被害想定が発表されたので、Xの人工知能Grok

 「1219日に発表された首都直下地震の被害想定では東京都文京区はどれくらいの被害が想定されるか徹底的に詳細に説明してください。」

 と質問してみたので、回答と回答を読んで僕が思ったことをブログに載せます。

 以上、 「Grok1219日に発表された首都直下地震の被害想定では東京都文京区はどれくらいの被害が想定されるか徹底的に詳細に説明してください。」

 ブログに載せます。

 

 

 

2023年3月30日木曜日

「母に小日向とは高級住宅街だと言ってるが、耳を貸さない」

 「母に小日向とは高級住宅街だと言ってるが、耳を貸さない」

  僕は文京区の小日向に住んでいます。

  僕は小学校、中学校、高校と文京区の学校に通いました。

  僕は自分が文京区の小学校、中学校、高校に通った経験から、文京区のことは良く知っています。

  僕の住んでいる小日向とは高級住宅街です。

  おそらく東京大学出身者も多く住んでいると思っています。

  僕の小学校の頃の同級生で小日向に住んでいた方のお父さんは東京大学医学部出身のお医者さんでした。息子さんは小日向台町小学校から開成中学に進みました。

  僕の高校の頃のバスケットボール部の後輩で小日向に住んでいた方のご両親も確か東京大学出身だったと思います。

  僕の住んでいる小日向とは、東京大学出身者が住むような高級住宅街です。

  僕は自分が文京区の小学校、中学校、高校に通っていた経験から、自分の住んでいる文京区小日向が高級住宅街であることを知っています。

  僕は父と母に、

  「普通の人間だったら小日向になんて住めないよ」

  と言っています。

  多分、普通のサラリーマンの給料では、小日向に一戸建ての家を建てるのは難しいと思います。

  僕が母に、

  「小日向は高級住宅街だよ」

 と言っても、僕の母は、

  「そうかね、昔、山だったんじゃないの?」

  とか言って、僕の話に耳を傾けません。

  僕が

  「文京区は教育レベルが高いんだよ」

  と言っても、僕の話に耳を貸しません。

   ちなみに僕の父は昔、文京区は物価が高いから嫌だと、埼玉県に引っ越したいと言っていました(埼玉県には父の兄弟の方が住んでいました)が、僕の母が文京区に住みたいと言って、文京区に住み続けることになりました。

   僕が母に小日向とは高級住宅街だと言っているが、耳を貸さないことをブログに書いておきます。

以上、「母に小日向とは高級住宅街だと言ってるが、耳を貸さない」

ブログに載せます。

 

 

2019年12月27日金曜日

「銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、文京区とはドイツのような所だと思う」

「銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、文京区とはドイツのような所だと思う」

 東京には様々な街があります。

 繁華街もあります。東京には銀座とか新宿などの繁華街もあります。

 僕は東京の銀座とはパリのような場所だと思っています。

 僕は東京の新宿とはニューヨークのような場所だと思っています。

 銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら僕が住んでいる文京区とはドイツのような所だと思っています。

 学校が多くあり、お寺も多くあり、文京区在住者には生真面目な方が多く、読書を好み、文才のある方も多くいるようです。

 思考も哲学的な思考をする方もいらっしゃるようです。

 僕も文京区に長くいるから、本を多く読めて、ブログも書けているのだと思います。

 僕が銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、僕の住んでいる文京区はドイツのような所だと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「銀座がパリで、新宿がニューヨークだとしたら、文京区とはドイツのような所だと思う」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

2019年8月29日木曜日

「通勤バス派遣村で働いていた人間からすると文京区の茗荷谷界隈は天国に思える」

「通勤バス派遣村で働いていた人間からすると文京区の茗荷谷界隈は天国に思える」

 僕の以前の千葉県にあった職場は、朝日新聞によると通勤バス派遣村と書かれるほど酷い職場だったようです。

 派遣村と朝日新聞に書かれるような職場で働いていた人間からすると僕が主にブログを書いている文京区の茗荷谷界隈は天国にも思えます。

 子供たちも多くいるし、女子校とかに通う女子も多く見られます。

 平和で治安が良くて、文京区の茗荷谷界隈は僕には天国に思えます。

 ブログを書く環境としても安心してブログを書けるし、穏やかな気持ちになれる環境が文京区の茗荷谷界隈です。

 落ち着いてブログを書けるし、本も読めます。

 じっくりと腰を据えて本を読んだり、ブログを書いたりする環境としては文京区の茗荷谷界隈は天国のような環境です。

 僕が以前、通勤バス派遣村で働いていて、通勤バス派遣村で働いていた人間からすると文京区の茗荷谷界隈とは天国にも思えることをブログに書いておきます。

 以上、「通勤バス派遣村で働いていた人間からすると文京区の茗荷谷界隈は天国に思える」

ブログに載せます。















 

 

 

 

 


 

 

 



 

 

 

2019年8月26日月曜日

「昨日は防災フェスタがあったようだ」

「昨日は防災フェスタがあったようだ」

 昨日は文京区の教育の森公園で防災フェスタがあったようです。

 僕の両親が防災フェスタに行ってきたようです。

 防災フェスタでは、寄席のようなことをして防災について説明していたとのことでした。

 自衛隊が炊き出しに来ていて、カレーライスを配給していたそうです。

 東京都文京区でも大きな地震が起きたら自衛隊が炊き出しをするようです。

 僕の両親は水筒のようなものをもらってきていました。

 うちわももらってきたようですが、うちわには、部屋の家具の固定をするようにと書かれていました。

 大きな地震に備えて部屋の家具の固定をすることが大事になってくるようです。

 昨日は文京区で防災フェスタがあったようなので、ブログを書いておきます。

 以上、「昨日は防災フェスタがあったようだ」

 ブログに載せます。




 

 



2019年7月23日火曜日

「文京区民は共産主義者が多いようだ」

「文京区民は共産主義者が多いようだ」

 今朝の朝日新聞を読んでいたら、文京区の参院選での候補者の得票数が出ていました。

 文京区では日本共産党の吉良佳子さんが第2位の得票数を得ていたようです。

 文京区の投票率は東京都でも最も高い58%越えでした。文京区民の民度の高さが分かります。

 おそらく文京区民の中には共産主義者が多いのだと僕は思っています。

 子どもの頃からきちんと勉強をして、現代資本主義社会の矛盾のことも良く勉強しているので、共産主義者になるのだと思います。

 文京区には東京大学もありますが、早稲田大学出身の吉良佳子さんの得票数がこれだけ多いとなると、早稲田大学も文京区で人気がある証拠なのだと思っています。僕も早稲田大学出身なので、同じ早稲田大学出身で日本共産党から立候補していた吉良佳子さんが、文京区で第2位の得票数を得ていたことは心強く思っています。

 革命を目指している文京区民はほとんどいないと僕は思っていますが、現在の政権に反対する勢力としての共産主義者は多くいるのだと思います。

 今朝の朝日新聞を読んでいたら、日本共産党から立候補していた吉良佳子さんの得票数が第2位だったので、文京区民の中には共産主義者も多くいるのだと思いブログを書いておきます。

 以上、「文京区民は共産主義者が多いようだ」

ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

2019年6月24日月曜日

「震度3を観測した文京区の様子」

「震度3を観測した文京区の様子」

 先ほど、地震があったようです。

 僕は文京区の茗荷谷駅前にあるサンマルクカフェにいました。

 NHKのサイトを見ると文京区では震度3を観測したようです。

 僕のいたカフェでは、揺れを感じました。

 テーブルが揺れているのを感じました。

 携帯電話の緊急地震速報が鳴っている人もいたようです。

 カフェにいる人は、地震のことを気にしている人はあまりいないようでした。

 先ほど、地震があり、文京区でも震度3を観測したようなので、文京区の様子をブログに書いておきます。

 以上、「震度3を観測した文京区の様子」

ブログに載せます。






 

 

2019年5月25日土曜日

「茗荷谷界隈も東大文化圏のようだ」

「茗荷谷界隈も東大文化圏のようだ」

 先日、茗荷谷界隈を歩いていました。小学生らしき子供が、友達と話をしていて、東大生って頭がいいんだよなとか言っていました。

 子供は春日通りを歩いていましたが、東大生の話をしていました。

 茗荷谷界隈から春日通りを東に歩いて行けば東大にたどり着きます。

 茗荷谷界隈も東大文化圏のようです。

 丸ノ内線も通っていて、本郷三丁目まで、すぐに行けるし、茗荷谷界隈とは東大文化圏のようです。

 文京区とは東大の影響力が強く、東大生の話をしている人が多く、東大生を目標にしている人も多くいるのだと思いました。

 先日、茗荷谷界隈を歩いていたら、小学生と思われる子供が東大生の話をしていたので、茗荷谷界隈も東大文化圏なのだと思いブログを書いてみました。

 以上、「茗荷谷界隈も東大文化圏のようだ」

ブログに載せます。




 

 

 

 
 

 

 

 

 
 

2019年4月30日火曜日

「茗荷谷界隈も物騒なようだ」

「茗荷谷界隈も物騒なようだ」

 ニュースを見ていたら、秋篠宮様の長男の悠仁さまの通っているお茶の水女子大学付属中学校の悠仁さまの机にナイフを置いていたとして、50代の男が逮捕されたとのニュースがありました。

 悠仁さまの通っているお茶の水女子大学付属中学校とは、僕がブログを書いている茗荷谷のサンマルクカフェから歩いてすぐのところに学校があり、治安の良い場所だと思っていましたが、物騒な事件が起きて、茗荷谷界隈も物騒だなと思っています。

 ニュースを見ていたら、犯人は地下鉄丸の内線、茗荷谷駅から逃走したようだし、僕の家から最寄りの駅の茗荷谷駅も物騒だなと思いました。

 茗荷谷界隈とは、学校が多くあり、文教地区だと思いますが、物騒な地域になってしまったと思います。

 これからもより警備も強化されると思うし、何か茗荷谷界隈が物騒な地域になりそうです。

 落ち着いて勉強が出来る地域が茗荷谷界隈だと思っていましたが、物騒な地域になってしまったようです。

 以上、「茗荷谷界隈も物騒なようだ」

ブログに載せます。




 





 

 

2019年3月5日火曜日

「勉強が出来ると評価される文京区に住んでいて」

「勉強が出来ると評価される文京区に住んでいて」

 僕の住んでいる文京区とは勉強が良く出来ると評価される区です。

 学校が多くあり、文京区では勉強が出来ると評価されます。

 日本で一番難しいと言われる東京大学医学部も文京区にあるし、文京区とは勉強が出来ると評価される区です。

 僕は勉強が出来る人間に恨みもないし、ひがみもありませんが、文京区を歩いていても勉強の話をしている人が多いし、カフェに行ってみても、英語の文献とかを読んでいる人もいたり、本当に文京区とは勉強が好きな人が集まっている区なのだと思っています。

 僕も学校に通っていた頃は学校で試験も多くあり勉強をしていましたが、社会に出てからは、あまり勉強をすることもなくなりました。

 東日本大震災以後、震災関連本を読んでいますが、学校の勉強とは違います。

 勉強が出来ると評価される文京区に住んでいて、僕も少し疲れてもいます。

 文京区には学校が多くあり、勉強をしている人が多く、僕が少し疲れていることを書いておきます。

 以上、「勉強が出来ると評価される文京区に住んでいて」

ブログに載せます。



 

 

 



 

 

 
 

 

 

2019年2月15日金曜日

「文京区も治安が悪いようだ」

「文京区も治安が悪いようだ」

 昨日、東京メトロの後楽園駅で通り魔の事件があったようです。

 人が刃物で切りつけられたようです。

 文京区は学校が多くあり、治安が良いと言われているようですが、通り魔の事件があったようです。

 後楽園には僕もよく行くし、東京メトロの後楽園駅も僕も利用している駅です。

 文京シビックセンターの前で安全そうな場所ですが、通り魔の事件が起きたようです。

 治安が良いと言われている文京区でも通り魔の事件があったので、そのうち、僕が主にブログを書いている後楽園の隣の駅、茗荷谷駅周辺でも何か事件が起きるかもしれないと思っています。

 以上、「文京区も治安が悪いようだ」

ブログに載せます。




 

 

 



2019年2月7日木曜日

「文京区の特別区民税の申告に行って来た」

「文京区の特別区民税の申告に行って来た」

 今日は文京区役所に文京区の特別区民税の申告に行ってきました。

 会場は文京区役所の10階で行われていました。

 会場に入ると、番号札を取り、順番を待ちます。

 自分の番号札の番号が呼ばれると、申告です。

 係の方から、マイナンバーを見せてくださいと言われ、僕はマイナンバーを見せました。

 書類の所定の場所にマイナンバーの番号を記入します。

 次に係の人は、源泉徴収票はありますかと尋ねてきました。

 僕は職場では源泉徴収票はもらっていないので、源泉徴収票はありませんと答えました。

 すると係の人は、昨年の所得を裏面に書いてくださいと言ってきたので、僕は、昨年の所得を月毎に記入しました。

 あらかじめ、パソコンの家計簿ソフトで、昨年の所得は印刷しておいたので、書類の裏面に、昨年の月毎の所得を記入しました。

 勤務先の名称と、勤務先の住所、電話番号をスマートフォンで調べて、記入し、書類の表面に、昨年一年間の所得の合計を記入しました。

 係の人は僕の昨年の所得の合計を見て、親の扶養に入ってるかと尋ねてきました。

僕は、親から経済的支援は受けていないと答え、それなら、預貯金で生活をしているの欄に丸を付けてくださいと言いました。

僕は預貯金で生活している欄に丸をつけました。

次に係の人は、僕が障害者かと尋ねてきました。

僕は障害者ですと答え、書類の障害者の欄に丸をつけ、2級と書きました。

係の人は障害者手帳を見せてくださいと言ってきたので、僕は係の人に僕の持っている精神障害者手帳を提示して、係の人が僕の精神障害者手帳をコピーしていました。

他にも、社会保険関係(国民健康保険のことだそうです)の証明書類はありますかと尋ねてきましたが、僕は証明書類を持っていないので、持っていませんと答えました。

特別区民税の申告で、僕の住民税の非課税が決まるようです。

今日は文京区の特別区民税の申告に行ってきたので、ブログに書いておきます。

以上、「文京区の特別区民税の申告に行って来た」

ブログに載せます。



 



 

 


 

「文京区の特別区民税の申請書が郵送されてきた」

「文京区の特別区民税の申請書が郵送されてきた」

 先日、文京区より、特別区民税の申請書が郵送されてきました。

 文京区役所で申告するようです。

 昨年も文京区役所に行って、書類に記入をして、一年間の所得を申請したと思います。

 今年も、文京区役所に行って、昨年一年間の所得を申告するようです。

 所得を申告すると、住民税の非課税証明が得られるようです。

 マイナンバーとかも見せなくてはならないので、面倒と言えば面倒な作業が、文京区の特別区民税の申請手続きです。

 近いうちに、文京区役所に行って、昨年の所得の申告をしてこようと思っています。

 以上、「文京区の特別区民税の申請書が郵送されてきた」

ブログに載せます。




 


2018年5月6日日曜日

「文京区から防災関連の書類が届いている」

「文京区から防災関連の書類が届いている」

 先日、僕の家に文京区の危機管理室防災課より封書が届きました。

 封書には、避難行動計画要支援者として僕の以前送った、僕のメールアドレスや電話番号、僕の持病などについて記入する欄があり、内容に相違がないかを確認する書類でした。

 僕が精神障害者なので、僕は文京区の避難行動計画の際の要支援者になっています。

 書類にこれからでも記入できる部分には記入して、文京区の危機管理室防災課に返信することになります。

 僕も大きな地震が東京で起きたら避難しなくてならないので、きちんと書類に必要な事項を記入して返信しようと思っています。

 先日、文京区の危機管理室防災課より封書が届いていたのでブログを書いてみました。

 以上、「文京区から防災関連の書類が届いている」

ブログに載せます。



 




 

 

2018年4月20日金曜日

「司馬遼太郎の、街道をゆく 本郷界隈 を読んで」

「司馬遼太郎の、街道をゆく 本郷界隈 を読んで」

 先日、文京区の図書館に行ってみたら、司馬遼太郎の「街道をゆく 本郷界隈」という本があったので読んでみました。

 活字も大きめの本で読みやすく、文章も司馬遼太郎の文章なので、一気に読めました。

 司馬遼太郎が、東京大学のある本郷界隈を歩いて、ルポルタージュ形式で、文章を書いています。
 
 司馬遼太郎らしく、資料集めもきちんとしていて、なおかつ、資料もきちんと読んでいて、本の中で、資料からの引用、借用も多くある本です。

 「街道をゆく 本郷界隈」では、本郷の地理的なことについても書かれています。

 東京大学のある本郷台地が、昔は少し行くと海に出くわすような場所で、現在の上野公園にある不忍池も昔は海だったとありました。

 上野公園も上野の山を、環境保全のために公園にしたとのことです。

 この本の中には本郷三丁目の交差点に現在もある、「かねやす」というお店のことについても書かれています。

江戸時代の享保年間に口中医師(歯科医師)の兼康友悦(かねやすゆうえつ)という人が、本郷三丁目の角に店を開いて、「乳香散」という、粉の歯磨き粉を売って、江戸じゅうに知られるようになったそうです。

神田や日本橋界隈で、

「本郷にゆくのならかねやすで乳香散を買ってきておくれよ」

という会話が交わされていたに違いない、とあります。

「本郷もかねやすまでは江戸の内」

との川柳も詠まれ、本郷界隈も、かねやすまでは江戸になると思われたようです。



司馬遼太郎は、実際に現在も残っている「かねやす」に赴いて、お店に入っています。

昔は歯磨き粉が売られていたが、今では娘さん好みの持ち物や愛玩用品、化粧品のたぐいが並べられていて、司馬遼太郎は空豆ほどの小さな硯を買ったそうです。

僕も昔、本郷界隈に通っていたことがあるので、「かねやす」のことは知っています。

本郷三丁目の交差点にあるお店で、よく、かねやすの前で誰かと待ち合わせをしたりしていたこともありました。



本の中では、東京大学のことが多く書かれています。

 加賀藩の屋敷だった土地に西洋の学問を学び、日本に広める東京大学が出来て、医学部、理学部、法学部、文学部などの大学が出来たのとのことです。

 昔は医科大学、理科大学、法科大学、文科大学などと呼ばれていたそうです。

 作家、司馬遼太郎なので、東京大学出身の文豪、夏目漱石、森鴎外のことについても多く書かれていました。

 夏目漱石の、「三四郎」森鴎外の「雁」を持ち出して、東京大学生の恋愛事情のことについても書いています。

 「三四郎」では東大構内にある三四郎池が出てきて、「雁」では、東京大学から不忍池に出る無縁坂が出てきます。

 僕は「三四郎」も「雁」も読んだことはありませんが、東京大学生も男なので、女性を女性と意識して恋愛感情を抱いていたようなことが分かりました。

 司馬遼太郎はきちんと、三四郎池にも無縁坂にも実際に行って、写真も載せて、文章を書いています。

 なおかつ、「三四郎」や「雁」からの引用もあるので、とても分かり易かったです。

 ルポルタージュのお手本にもなるような文章で、実際に現場に行き、写真を撮って、現場の雰囲気を伝え、その現場を舞台にしている小説からの引用もきちんとしています。

 司馬遼太郎が、資料の世界だけではなく、実際に、東京大学のある本郷界隈を歩いて文章を書いているので、文章も読み易いのだと思いました。

 その他にも、水戸学のことなども書かれています。


 現在の東京大学農学部のある場所は、江戸時代は水戸家の中屋敷で、水戸黄門で有名な徳川光圀が日本史を編む作業をする修史の局を置いた地だと書かれています。

「大日本史」を編む修史の局、開局の地が本郷界隈の水戸家の中屋敷のある場所だったとのことです。

その後、現在の後楽園になっている、水戸家の上屋敷に場所を移し、局を「彰考館」と命名し、「大日本史」を編んだとのことです。

光圀はテレビ番組でおなじみの、「水戸黄門漫遊記」で有名ですが、「水戸黄門漫遊記」とは創話で、講釈場で語られていたとのことです。

「水戸黄門」に出てくる助さんとは、光圀の命によって四方の資料を探し歩いたひとりに、佐々十竹(さつきじつちく)(164098)という人のことで、のちに彰考館総裁になる人で、通称介三郎といったそうです。この方が、「水戸黄門漫遊記」では助さんとして造形されたとのことです。

同じく「水戸黄門」に出てくる格さんとは、助さんより年下の安積澹泊(あさかたんぱく)(16561738)という人のことで、この方も儒者として学才文才を兼ねのちに彰考館総裁になっていて、通称覚兵衛といったそうです。この方が、「水戸黄門漫遊記」では格さんになっているそうです。

この水戸家による「大日本史」の編む作業は、光圀が本郷界隈の水戸家の中屋敷で業を興してから250年後の明治39年(1906)に終了したとのことで、江戸時代の一藩の作業としては途方もない作業だったと書かれています。

 現在の東京大学のある、本郷界隈が、日本の中でも、学問の先進地だったことが分かりました。

 本郷界隈を言い表す言葉として、「配電盤」という言葉を使っていますが、東京大学のある本郷界隈のことを言い表す言葉としてはとても分かり易い言葉だと思いました。

 日本の首都、東京で西洋の学問を受け止め、東京から日本各地に、西洋の学問を広めるという意味で司馬遼太郎は、「配電盤」という言葉を使っているのだと思います。

 その配電盤の役割を担っていた東京の中でも、東京大学のあった本郷界隈こそが、「配電盤」だったと書いています。

 本郷界隈を言い表す言葉としてこれほど分かり易い言葉もないと思います。

 本郷界隈に何かあったら、配電盤が故障して、日本全体にも何らかの影響が出てしまうのかもしれないと思いました。

 先日、地元、文京区立図書館で司馬遼太郎の「街道をゆく 本郷界隈」という本を借りて読んでみたので、本を読んでの感想を書いてみました。

 以上、「司馬遼太郎の、街道をゆく 本郷界隈 を読んで」

ブログに載せます。