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2020年6月27日土曜日

「来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わる」

「来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わる」

 僕の家では来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わります。

 僕の母が箱根駅伝のプレゼントに応募し、読売新聞のセールスが家に来て、読売新聞を半年間購読することになりましたが、契約期間の半年が今月で切れるので、来月から朝日新聞を購読することになります。

 僕の家では読売新聞を半年間購読していて、一面のコラムが天声人語の方が良かったとの意見が出ていて、朝日新聞を再び購読することになりました。

 読売新聞の方がいらして、今後も読売新聞を取ってくれませんかと言っていましたが、僕が、

 「僕の家では長く朝日新聞を購読していたので、朝日新聞に慣れているので、朝日新聞を購読することにします」と言いました。

 僕も読売新聞を読んでいて、東電刑事裁判に関する社説とかを読んでいて、僕と意見が違い、読売新聞は僕とは合わないと思っていました。

 読売新聞はどちらかというと保守的な新聞社なので、新聞の論調も保守的な論調で、僕の書いているブログと意見が違うことも多くありました。

 来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わることにより、毎朝読む新聞が変わり、僕の思考も変わってくると思っています。

 来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わるのでブログを書いておきます。

 以上、「来月から購読する新聞が読売新聞から朝日新聞に変わる」

 ブログに載せます。

 



 

 

 

2020年3月3日火曜日

「昔、尾形さん、名塚さん、八木原さんと一緒に僕の名前が朝日新聞に掲載されたことがあるのは僕には思い出になっている。」

「昔、尾形さん、名塚さん、八木原さんと一緒に僕の名前が朝日新聞に掲載されたことがあるのは僕には思い出になっている。」

 僕は昔、日本ヒマラヤ協会のプラマプトラ川川下りのプロジェクトに参加し、僕の名前は、朝日新聞のスポーツ欄に、ヒマラヤ登山の名手、尾形好雄さん、名塚秀二さん、八木原圀明さんとともに上原和明の名前も掲載されたことがあります。

 以下の記事です。

 朝日新聞 1990年(平成2年)1219日水曜日のスポーツ欄に掲載された記事です。

「未踏峰登山・“なぞの川”下り」日印隊、ヒマラヤ挑戦

 日本ヒマラヤ協会(HAJ)は今冬から来春にかけて、ヒマラヤに二つの登山・探検隊を派遣する。世界第三位の高峰カンチェンジュンガ(8,598)に未踏の東壁新ルートから無酸素で挑む一方、もう一隊は世界第六位の大河プラマプトラの未踏査地区を含めた1,200㌔をゴムボートで下る。いずれも、世界初の試みで、インド・チベット国境警備隊(インド)と合同隊を組む。
 カンチェンジュンガ東面(シッキム側)は政治的理由で、戦後、インド隊を除いてはずっと外国隊の立ち入りが禁止されてきた。このため、各国隊はネパール側から挑んできたが、HAJは十数年にわたってインド政府に打診を続けて、今回ようやくシッキム側からの登山許可を取得した。
 隊員は日印双方とも女性二人を含め各十一人。日本側は尾形好雄隊長(42)、名塚秀二副隊長(36)が率いる。明年二月末、ガントク(シッキム州)に集結し、三月上旬、ゼム氷河グリーンレークにベースキャンプを設営したあと五月上旬の登頂を目指す。
 HAJ隊は81年、五つの峰から成るカンチェンジュンガ連峰の初縦走を試みたことがある。縦走には失敗したものの、主峰と西峰に同時登頂を果たしている。尾形隊長はこのとき縦走隊の指揮をとり、西峰に登ったほか、マモストンカンリ(7,526)、ギャラペリ(7,151)などの未踏の難峰に初登頂。名塚副隊長も今夏、チョゴリ(K2=8,611)に困難な北西壁から登頂したベテラン。隊員も世界の高峰登頂者を数多くそろえている。
 プラマプトラ川はチベットに源を発し、ヒマラヤ東端を貫通してベンガル湾に注ぐ。いまも、地図上の空白部を残し“なぞの川”といわれる。下降はインド7人、日本4人の編成。エベレスト登頂者の八木原圀明氏(44)が副隊長として参加するほか、アラスカのユーコン川などの下降歴を持つ上原和明さん(23)ら三人の早大生も激流に挑む。
 一行は一月初旬、中印国境から、下降を開始し、一月末、バングラデシュ国境に到着の予定。

 可能なルートは探す
 稲田定重HAJ理事長の話
 カンチェンジュンガ東壁は、だれも手を触れたことがない未知のカベ。写真でみた限り、険しすぎて登れそうもない感じだが、なんとか登頂可能なルートを見つけ、日印で力を合わせて成功させたい。こんどのシッキム側からの入山は特例で、解禁になったわけではない。

 このような記事に昔、僕の名前が掲載されたことが奇跡のようなことだと今では僕は思っています。

 尾形さんも名塚さんも八木原さんもネットで検索するとウィキペディアがあるし、ヒマラヤ登山では有名な方です。

 尾形さん、名塚さん、八木原さんと一緒に僕の名前が朝日新聞のスポーツ欄に掲載されたことが奇跡のようなことだったと今では思っています。

 僕は今では、一日一時間にも満たない仕事をするのが精一杯の状況の精神障害者になっています。

 昔のように激流に挑むようなチャレンジャーのような気持ちも無いし、実際に今では激流などに挑めるような状態ではありません。

 ただ、僕も昔は一流と言われる方々と一緒に活動をさせていただいていたのだと思っています。

 今では僕にとっては、昔は尾形さん、名塚さん、八木原さんと一緒に僕の名前が朝日新聞の記事に掲載されたことがあるのは懐かしく、僕にとっての思い出のような朝日新聞の記事になっています。

 以上、「昔、尾形さん、名塚さん、八木原さんと一緒に僕の名前が朝日新聞に掲載されたことがあるのは僕には思い出になっている。」


 

 

 

 

 

 

 

2020年3月2日月曜日

「現在の日本の状況は有事なのだと思うから、新聞社は自分のサイトの記事を無料で公開して欲しい」

「現在の日本の状況は有事なのだと思うから、新聞社は自分のサイトの記事を無料で公開して欲しい」

 現在の日本の状況とは平時ではなく有事なのだと思います。

 全国の小学校・中学校・高校に一斉休校の要請をしたりする有事なのだと僕は思っています。

 有事の時だからこそ、新聞社は自分のサイトの記事を無料で公開して欲しいと僕は思っています。

 Twitterでも日経新聞の記事や朝日新聞の記事を紹介している方々が多くいますが、日経新聞も朝日新聞も記事を読むのが有料なので記事を読めません。

 有事の時こそ、新聞社は無料で自分の会社の記事を公開するのが良いと僕は思っています。

 有事の時には正確な情報が求められます。

 情報を提供している新聞社は、現在の有事の状況を良く理解して、自分の会社の記事を無料で公開していただきたいと僕は思っています。

 僕が現在の日本の状況が有事だと思っているので、新聞社には自分のサイトの記事を無料で公開していただきたいと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「現在の日本の状況は有事なのだと思うから、新聞社は自分のサイトの記事を無料で公開して欲しい」

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2019年12月2日月曜日

「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでアルバイトをさせると思う」

「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでアルバイトをさせると思う」

 もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターで、早稲田大学探検部の部員をアルバイトさせると思います。

 学生の頃からロクに苦労もしないで、記事とかブログとか書いているような人間は、僕は大成しないと思っているので、もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターで、早稲田大学探検部の部員を、アルバイトをさせると思います。

 学生の頃から、記事とかブログとか書いて満足しているような早稲田大学探検部員は僕はやっていけないと思っています。

 早稲田大学探検部の活動とは、体力が必要で、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでも働けるような体力がないと、探検・冒険活動を出来ないと僕は思っています。

 早稲田大学が、受験の難しい大学で、頭の良い人間が入学する大学で、早稲田大学生の中には文才のある人間もいるのだろうと僕は思っていますが、もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでも働けるような体力をつけさせると思います。

 探検冒険活動をする際の計画書、報告書などを書く力は必要だと思いますが、先ずは体力が必要だと僕は思っています。

 厳しい現場でもやっていける体力をつけさせるためにも、もし僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターで、早稲田大学探検部員をアルバイトさせると思っていることをブログに書いてきます。

 以上、「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでアルバイトをさせると思う」

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2019年11月24日日曜日

「朝日新聞にも間違いはあるのだろうと思い、これからの人生を過ごす」

「朝日新聞にも間違いはあるのだろうと思い、これからの人生を過ごす」

 昨日は、ブロガーが刺殺された事件についての朝日新聞の記事を読んで、朝日新聞こそ、争い事の火種になるような記事を書いているとブログに書きましたが、僕の職場のことを書いた朝日新聞の記事のことに関しては、朝日新聞にも間違いがある、朝日新聞も人間が書いている新聞なので、間違いもあると思うことにしようと僕は思っています。

 僕が、朝日新聞が潜入取材した職場で働いていたことを朝日新聞の記者も知らなかったと思うし、誰が働いているかも分からならかったのだろうと思うようにしようと思っています。

 朝日新聞と喧嘩をしても、時間の無駄だし、僕の残り少ない人生の時間を朝日新聞と喧嘩することに費やしては時間がもったいないので、僕は僕の働いていた職場を潜入取材して書かれた朝日新聞の記事に関して、朝日新聞の間違いだったと思うことにしようと思っています。

 僕が、僕が昔、働いていた職場を潜入取材して書かれた朝日新聞の記事に関しては、朝日新聞の間違いだったと思うことにしようと思っていることについてブログを書いておきます。

 以上、「朝日新聞にも間違いはあるのだろうと思い、これからの人生を過ごす」

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2019年11月11日月曜日

「来年から半年間、読売新聞を購読することになったようだ」

「来年から半年間、読売新聞を購読することになったようだ」

 今日は読売新聞のセールスが家に来ました。

 箱根駅伝のハンカチのプレゼントに僕の母が応募したようで、そのプレゼントの応募を知って読売新聞のセールスが家に来たようです。

 箱根駅伝に関するグッズを持って、家に来たようです。

 僕の両親も、読売新聞のセールスに負けて、読売新聞を来年から半年間取ることにしたようです。

 僕の家では長く朝日新聞を購読していますが、僕の両親も箱根駅伝は大好きなので、箱根駅伝のハンカチのプレゼントに応募したようで、それをきっかけに、読売新聞を取ることになりました。

 僕の両親は、特に新聞の論調とかにこだわる人間ではないので、朝日新聞でも読売新聞でもどちらでも良いようです。

 僕の早稲田大学探検部時代の後輩でも読売新聞に勤務している人間がいると言っておきました。

 僕は朝日新聞の論調、読売新聞の論調で気になる部分は原発に関する論調が気になります。

 僕も毎日、朝日新聞を読んでブログを書いていたので、来年から読売新聞を読むようになると僕のブログも変わってくるかもしれないと思っています。

 僕の家では来年から読売新聞を半年間、購読することになったことをブログに書いておきます。

 以上、「来年から半年間、読売新聞を購読することになったようだ」

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2019年10月9日水曜日

「早稲田大学探検部OBで朝日新聞勤務の四倉幹木の思い出」

「早稲田大学探検部OBで朝日新聞勤務の四倉幹木の思い出」

 先日、早稲田大学探検部OB会よりメールが届きました。

 早稲田大学探検部OBで朝日新聞勤務の大島隆という人間が本を出したとの内容のメールが来ました。

 同じく早稲田大学探検部OBで朝日新聞勤務の四倉幹木とういう人間がメールを書いたようです。

 この四倉幹木という人間は、早稲田大学探検部時代は僕の一つ下になる後輩でした。

 僕がカラオケに行って、尾崎豊とか歌っていると、村田英雄とか歌って対抗してきて、いかにも自分の方が大人だと言わんばかりに先輩に接する生意気な後輩でした。

 学生時代から家柄の良さを感じました。

 朝日新聞に就職するのも分かるタイプの人間でした。

 同じ朝日新聞勤務で早稲田大学探検部OBの後輩になる大島隆が本を出したので、後輩を気遣ってメールを書いたようです。

 僕も以前、自分の働いていた職場が朝日新聞に潜入取材され、記事を書かれ朝日新聞にはあまり良い感情は持っていませんが、早稲田大学探検部関連のメールのようなので、きちんとメールは読ませていただきました。

 本を書いたり記事を書いたりすることを一方的に悪いことだと言うことはしませんが、早稲田大学探検部とは本を書くサークルなのかなと少し疑問に思いました。

 早稲田大学探検部の現役時代は、山登りとか川下りとかしていたのに、世に出ると、早稲田大学探検部関係者は本を書いたり記事を書いたりする人間になってしまうのかなと寂しくも感じました。

 早稲田大学探検部時代の共通体験とは山登りだったり、川下りだったりすると思います。

 文章がうまいとか、おもしろい文章を書くとかで、早稲田大学探検部関係者が評価されるようになると早稲田大学探検部も探検部を名乗れなくなるのではないかと一抹の不安を感じます。

 メールを書いた四倉幹木も早稲田大学探検部時代にアフガニスタンに行ったりして、行動派の人間だったのが、文章を書いたり、文章を読んだりする内省型の人間になったのかなとも思いました。

 先日は早稲田大学探検部OB会よりメールが届き、早稲田大学探検部OBで朝日新聞勤務の四倉幹木の名前が書かれていたので、僕の四倉幹木の思い出をブログに書いておきます。

 以上、「早稲田大学探検部OBで朝日新聞勤務の四倉幹木の思い出」

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2019年9月4日水曜日

「週刊ポストも週刊ポストだが朝日新聞も朝日新聞だ」

「週刊ポストも週刊ポストだが朝日新聞も朝日新聞だ」

 週刊ポストの記事が嫌韓の記事だとして大きな問題になり、小学館の編集部が謝罪をしたようです。

 僕も朝日新聞とか藤尾潔に記事を書かれたことがあるので、記事を書く人間に対する不信感はあります。

 朝日新聞も藤尾潔も謝罪はしていません。

 週刊ポストも表現の自由を盾にして、自己正当化しているような気がします。

 大マスコミも週刊ポストの記事について報道していますが、大マスコミも週刊ポストを叩くだけの品性はあるのかと多いに疑問に思っています。

 表現の自由を掲げて記事を書いている方々は、自分たちは真実を書いていると思い込んで記事を書いているような気がします。

 記事に事実誤認があっても、他者を傷つける部分があっても、表現の自由を掲げて記事を書いているような気がします。

 表現の自由の濫用が日本では行われていて、表現の自由を掲げて書かれた記事によって、傷つく方が多くいることが現実のようです。

 記事を書くことが愚かなことで、大衆を扇動するような記事を書くことによって満足する人が多いことが分かります。

 僕はもう日本人はこれ以上、記事を書いて仕事をすることをやめた方が良いような気がしています。

 先日は、週刊ポストの記事が大きな問題になったようなので、僕も朝日新聞に記事を書かれたことがあり、記事を書くことを仕事にしている人間に対して大きな疑問を持っていることをブログに書いておきます。

 以上、「週刊ポストも週刊ポストだが朝日新聞も朝日新聞だ」

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2019年8月28日水曜日

「朝日新聞の記者の人間にも僕のTwitterは見られているようだ」

「朝日新聞の記者の人間にも僕のTwitterは見られているようだ」

 僕のTwitterは朝日新聞の記者にも見られているようです。

 先日も、朝日新聞の記者が僕のツイートにいいねをしていました。

 僕は朝日新聞のことはブログでは批判していますが、僕は朝日新聞の記者にはある程度評価されているようです。

 僕のTwitterが朝日新聞の記者に見られているようなのでブログを書いておきます。

 以上、「朝日新聞の記者の人間にも僕のTwitterは見られているようだ」

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2019年7月11日木曜日

「おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、ソフマップだとけなして書くのだと思う」

「おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、ソフマップだとけなして書くのだと思う」

 僕と朝日新聞とは少なからず縁があります。

 僕がインドのプラマプトラ川川下りに参加した際に、朝日新聞に僕の実名が出ました。

 僕は、当時は早稲田大学探検部に所属していたので、朝日新聞も好意的に僕の名前を朝日新聞に書いたのだと思います。

 一方で、僕が障害者雇用で、ソフマップに勤務していた際の職場のことは朝日新聞は徹底してけなして記事を書いています。

 朝日新聞はソフマップだとけなして記事を書くのだと思います。

 僕のFacebookの友達で朝日新聞勤務の人間もいますが、先日、僕の早稲田大学探検部時代の仲間と飲んだときの写真をFacebookに載せたら、朝日新聞勤務の人間もいいねしていました。

 おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部だと悪くは書かないと思います。

 朝日新聞はおそらくソフマップは嫌いで、早稲田大学探検部は好きなのだと思います。

 新聞社も好きな組織、嫌いな組織があるのだと思います。

 僕がどの組織に在籍するかで、朝日新聞に良く書かれるか、悪く書かれるか決まってくるような気がしています。

 朝日新聞社とは、その人個人を見る新聞社ではなく、どの組織、団体に在籍しているかでその人を判断してしまう、怖ろしい新聞社だと僕は思っています。

 人を見るのではなく、その人が在籍している組織、団体を見ているので、朝日新聞社とは怖い新聞社だと僕は思っています。

 僕の経験上、朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、僕がソフマップならけなして書かれると僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「おそらく朝日新聞は僕が早稲田大学探検部なら悪く書かず、ソフマップだとけなして書くのだと思う」

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「関野吉晴さんの記事が朝日新聞に連載されているが、僕は朝日新聞を支持しない」

「関野吉晴さんの記事が朝日新聞に連載されているが、僕は朝日新聞を支持しない」

 朝日新聞に関野吉晴さんの記事が連載されています。

 いかにも朝日新聞の記事っぽく記事が連載されています。

 朝日新聞とは僕の働いていた職場を書くときは、けちょんけちょんにけなして記事を書いて、一方、関野吉晴さんのことになると、朝日新聞は、まるで関野吉晴さんの提灯記事のような記事を書きます。

 朝日新聞の偏向報道に、関野吉晴さんも一役買っているようです。

 僕は、朝日新聞は夏の高校野球の記事だけ書いていれば良いと思っています。

 朝日新聞が他人の職場を潜入取材すると、嘘をまるで事実、真実のように書くので、朝日新聞社は他人の職場を潜入取材などしない方が良いと思います。

 誰が働いているか分からないし、朝日新聞の潜入取材する職場にも優秀な人はいると思います。

 僕が働いていた職場が朝日新聞社に潜入取材され記事を書かれたことがあり、近頃、朝日新聞に関野吉晴さんについての連載記事が掲載されているがまるで関野吉晴さんの提灯記事のような記事を朝日新聞が書いていて、本当に朝日新聞とは嘘つき新聞社、ほら吹き新聞社で、稚拙な新聞社で、幼稚な新聞社だと僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「関野吉晴さんの記事が朝日新聞に連載されているが、僕は朝日新聞を支持しない」

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2019年5月22日水曜日

「昨日の食卓は早稲田大学探検部の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がった」            

「昨日の食卓は早稲田大学探検部の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がった」

 昨日、僕の家の夕飯時の食卓では、早稲田大学探検部時代の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がりました。

 早稲田大学探検部時代の後輩で朝日新聞に勤務している重政という人間が朝日新聞に記事を書いていて、社会面に記事が掲載されていて、その記事の話で昨日の僕の家の食卓は盛り上がりました。

 僕は、早稲田大学探検部時代の後輩で、僕の知っている後輩で3人が朝日新聞に勤めていると言いました。

 すると僕の父は、早稲田大学探検部から3人も朝日新聞に行っているかと驚いていました。

 母は、おまえもブログを書いているので朝日新聞に載せてもらいなさいと言っていました。

 僕は、どもるので、現場に行って取材して記事を書けないので、朝日新聞とかには僕のブログは掲載されないよと言っておきました。

 僕のブログも朝日新聞とかで紹介されれば、信用度も大いにアップするのだと思いますが、朝日新聞の悪口もブログに書いているので、いくら早稲田大学探検部から多くの人間が朝日新聞に行っていても、僕のブログが朝日新聞で紹介されることはないと思っています。

 昨日は、僕の家の夕飯の食卓では、早稲田大学探検部時代の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がったことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日の食卓は早稲田大学探検部の後輩で朝日新聞に勤務している人間の話で盛り上がった」

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2019年1月18日金曜日

「稲葉剛さんをフォローして以来、朝日新聞に対して肯定的な見解になった」

「稲葉剛さんをフォローして以来、朝日新聞に対して肯定的な見解になった」

 僕は何日か前に、貧困問題活動家の稲葉剛さんをフォローしました。

 稲葉剛さんをフォローして以来、朝日新聞に対して肯定的な見解になったようです。

 稲葉剛さんの活動を朝日新聞も取材しているようだし、稲葉剛さんも朝日新聞の記事を紹介しています。

 僕も長く、朝日新聞の記事に対して批判的なことをブログで書いてきましたが、結局、朝日新聞の記事の通りの人生になるようで、朝日新聞に対して肯定的になっています。

 僕が精神障害者であることを考えると、朝日新聞には到底、太刀打ちできないし、朝日新聞の記者のような能力もないし、朝日新聞の記事を肯定して、この先の人生を生きていくようになるようです。

 稲葉剛さんをフォローして以来、朝日新聞に対して肯定的な見解になったことをブログに書いておきます。

 以上、「稲葉剛さんをフォローして以来、朝日新聞に対して肯定的な見解になった」

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「僕は朝日新聞の新聞紙に包まれながら死んでいくと思う」

「僕は朝日新聞の新聞紙に包まれながら死んでいくと思う」

 僕はおそらく将来は生活保護になり一人で死んでいくと思います。

 僕の家では朝日新聞を購読しているので、生活保護になっても朝日新聞を購読することになると思います。

 死んでいくときは、朝日新聞の新聞紙に包まれながら死んでいくと思います。

 僕にとっての最高のシナリオを書いてくれた朝日新聞の新聞紙に僕の遺体は包まれて死んでいくと思います。

 新聞紙は暖かいようだし、遺体を包むには良いと思います。

 僕の人生のシナリオを書いてくれた朝日新聞に感謝しながら死んでいくと思います。

 朝日新聞とは良い新聞だと僕は思っています。

 僕も朝日新聞の新聞紙に包まれながら死んでいければ本望です。

 多くの方々に支持されている朝日新聞だし、朝日新聞の新聞紙に包まれながら死んでいきたいと思っている人も多くいると思います。

 僕にとって最高のシナリオを書いてくれた朝日新聞の新聞紙に包まれながら僕は死んでいくと思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「僕は朝日新聞の新聞紙に包まれながら死んでいくと思う」

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2019年1月17日木曜日

「朝日新聞のシナリオ通りに人生を生きてみる」

「朝日新聞のシナリオ通りに人生を生きてみる」

 僕の以前働いていた職場は朝日新聞の新聞記者に潜入取材され、「ルポ 通勤バス派遣村行き」と記事を書かれました。

 記事の中では僕が働いていた職場で働く人間は、将来は生活保護になるという感じで記事が書かれています。

 僕ももう経済的な余力もないし、将来は生活保護を受給することを考えています。

 朝日新聞の書いたシナリオ通りに僕はこの先人生を歩むようです。

 なんとか朝日新聞の書いたシナリオを書き換えようと頑張ってきましたが、結局朝日新聞の書いたシナリオ通りに僕はこの先の人生を送るようです。

 早稲田大学探検部関係者も僕を支援するつもりはないだろうし、朝日新聞の書いたシナリオ通りに僕は人生を送るようです。

 僕ももう、新しい仕事を探して働くのは無理だと思うし、おそらく将来は生活保護になると思います。

 今住んでいる場所にも将来は住めないと思っています。

 おそらく将来は一人暮らしで、生活保護を受給しながら生活していくと思います。

 昔の知り合いからは「可哀想な人間だったな」「どもりがなければな」とか言われながら死んでいくと思います。

 僕はおそらく将来は朝日新聞の書いたシナリオ通りに、生活保護になると思っているので、朝日新聞の書いたシナリオ通りに人生を全うしようと思っているのでブログを書いてみました。

 以上、「朝日新聞のシナリオ通りに人生を生きてみる」

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2019年1月16日水曜日

「朝日新聞社のネットメディアネガティブキャンペーンは朝日新聞社の護身的な活動だ」

「朝日新聞社のネットメディアネガティブキャンペーンは朝日新聞社の護身的な活動だ」

 僕の家では朝日新聞を購読しています。

 朝日新聞を読んでいると、ネットメディアに批判的な記事が多く掲載されています。

 朝日新聞からすれば、朝日新聞社の記者は、1000文字程度の記事を書いて、良い給料を貰っている会社なので、ネットのブログとかは、商売敵になるのだと思います。

 ネットのブログを読んでいると自由な発想で、ブログを書いている方が多くいて、新聞記事よりもおもしろい、真実を書いている方々も多くいます。

 ネットでブログを書いている方々は、朝日新聞の記者のような良い給料を貰っていないと思いますが、自由な発想でおもしろいブログを書かれている方も多くいます。

 朝日新聞からすれば、ネットにあるブログなどは、自分の会社の存在意義を脅かすもので、自分たちの新聞紙上で、ネットメディアのネガティブキャンペーンをしているのだと僕は思っています。

 朝日新聞社の体質が分かります。

 僕の想像ですが、多分、朝日新聞社の方々は、ネットにあるブログなどは見ないか、バカにしていると思います。

ネットには多くのブログがあるにも関わらず、朝日新聞社の方々は認めようとしないと思います。

 朝日新聞社の方々の、ネットメディアのネガティブキャンペーンにはうんざりしていますが、新聞社とかテレビ局とかによって、言論活動がコントロールされるのが日本なので、仕方ないのかなと思っています。

 僕のブログも、マスメディアに勤務されている方々からすれば、コントロールするべきブログかもしれません。

 朝日新聞社を始めとする、ネットメディアに対するネガティブキャンペーンには嫌気が差していますが、僕は、朝日新聞社が自分の会社を護るための護身的な活動だと思っています。

 いい加減に、ネットメディアに対するネガティブキャンペーンはやめて欲しいですが、記事を書いて、生活の糧を得ている方々からすれば、ネットにあるブログなどは、自社の存在意義を脅かす存在になり、怖くて、ネットネガティブキャンペーンを行っているものと僕は思っています。

 以上、「朝日新聞社のネットネガティブキャンペーンは朝日新聞社の護身的な活動だ」

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2019年1月13日日曜日

「ヤレる女子大は炎上して、通勤バス派遣村行きは炎上しないのかよ」

「ヤレる女子大は炎上して、通勤バス派遣村行きは炎上しないのかよ」

 SPAのヤレる女子大という記事が物議を醸し、ネットでいう炎上のような状態になっているようです。

 記事に書かれた女子大は抗議文を出版社に送っているようです。

 僕はこの騒ぎを見ていて、ヤレる女子大という記事は炎上するのに、僕の以前の職場を朝日新聞記者が書いた「通勤バス派遣村行き」という記事は何故炎上しないのかと疑問に思っています。
                                                   
 SPAと朝日新聞を同列に考えると怒る人もいるかと思いますが、センセーショナルな記事であることは同じだし、SPAの書いていることも朝日新聞の書いていることも読者受けを狙って記事を書いているとしか思えません。

 表現の自由、言論の自由があったとしても、他者を傷つける表現はやはり炎上するようです。

 朝日新聞の記事に対しても、抗議文のようなものを送ったりする人はいないのかなと思っています。

 記事を書かれた側は本当に迷惑だろうし、心から怒っていると思います。

 何かを書くという行為が、本当に人を傷つけ、人を怒らせるのだなと思っています。

 僕も以前、朝日新聞に自分の職場を、「ルポ 通勤バス派遣村」と書かれた経験があり、記事に憤りを覚えたので、「ヤレる女子大」という記事を書かれた方々も心から怒っているだろうと思っています。

 記事を書かれる側が団結して、メディア業界に対抗していかないといけないと思っています。

 以上、「ヤレる女子大は炎上して、通勤バス派遣村行きは炎上しないのかよ」

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2019年1月8日火曜日

「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

 僕は38ヶ月くらい、朝日新聞の新聞記者によると「通勤バス派遣村行き」と言われる職場で働いていました。

 派遣村で働いていたからこそ、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのだと思っています。

 派遣村とは、生活に対する危機感意識も強く、様々な危険なことに対してとても敏感になる環境です。

 僕が朝日新聞の新聞記者によると「通勤バス派遣村」と書かれる職場で働いていたからこそ、日本の脅威になっている、震災や原発に関する本を集めた「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたのだと思います。

 僕がどこか東京の華やかな場所で働いていたら、僕には「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」は作れなかったと思います。

 生活に対する危機意識の強い派遣村で働いていたからこそ、僕も様々な危険な事について書かれている本を集めた「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたのだと思います。

 僕が朝日新聞の新聞記者によると、「通勤バス派遣村行き」と書かれる職場で働いていたからこそ「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたと思っているのでブログに書いておきます。

 以上、「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

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2018年12月19日水曜日

「朝日新聞と心の中で和解したいと思っている」

「朝日新聞と心の中で和解したいと思っている」

 僕の以前の職場は、朝日新聞に潜入取材され、「ルポ 通勤バス派遣村行き」と徹底的に叩かれて記事を書かれました。

 先日、母にそのことを話しました。

 母は、自分の名前を出されて記事を書かれたわけではないのだから、気にしない方が良いのではないかと言っていました。

 僕も母の言葉を聞いて、そういえば僕の名前が出ているわけでもないし、記事のことを気にすることもないなと思いました。

 現在では、以前、勤務していた会社とは何の関係もないし、特別、記事を気にすることもないとも思っています。

 朝日新聞とは多くの人に読まれていると思うし、朝日新聞を目の敵にして生きていくより、朝日新聞と心の中で和解してこの先、生きていった方が良いような気がしています。

 僕が以前、勤務していた職場が朝日新聞に徹底的に叩かれて記事を書かれたが、現在では、以前、勤務していた会社とは何の関係もないので、朝日新聞と心の中で和解したいと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「朝日新聞と心の中で和解したいと思っている」

ブログに載せます。

                                                                            




 

 

 
 

 

2018年12月2日日曜日

「本当に朝日新聞とは築地にあるのか?」             

「本当に朝日新聞とは築地にあるのか?」

 朝日新聞社とは築地にあるようです。

 以前の築地市場があったすぐそばに朝日新聞社があるようです。

 食文化の中心の市場の近所に会社がありながら、朝日新聞を読みながら食事をすると食が進みません。

 特に夕刊を読みながら夕飯を食べていると、夕飯がまずくなります。

 本当に朝日新聞とは築地にあるのかなと思ってしまいます。

 朝刊も夕刊も食事をしながら読んでいる人も多いと思うし、食事が美味しく感じられるような記事が多く掲載されていれば良いのだと思いますが、朝日新聞を読みながら食事をしてみても、食事が美味しく感じられません。

 本当に朝日新聞とは庶民の味方の新聞社なのでしょうか?

 庶民のわずかな楽しみの食事のひとときを台無しにしているのが朝日新聞のような気もしています。

 朝日新聞を読みながら食事をしていると食事がまずくなるので、本当に朝日新聞とは
築地にあるのかと思いブログを書いてみました。

 以上、「本当に朝日新聞とは築地にあるのか?」

ブログに載せます。