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2018年1月28日日曜日

「生活保護、高齢者、精神障害者の方々のことを考える」

「生活保護、高齢者、精神障害者の方々のことを考える」

 昨日、稲葉剛さんのツイッターを見ていたら、生活保護、高齢者、精神障害者の三重苦のある方はアパートを借りるのが本当に大変だとのことをリツイートしていました。

 三重苦のある方はアパートを借りることが出来ないのだと思います。

 これだけ困っている方々がいて、誰も助けの手を差し伸べないのは、東京とは本当に冷たい街だと思います。

 インターネット環境があり。稲葉剛さんのツイッターを見られる方は、稲葉剛さんを頼ることも出来るかと思いますが、インターネット環境がない方は、稲葉剛さんのことも知らない方もいるかと思います。

 生活保護で、高齢者で精神障害者の三重苦のある方々が、インターネット環境があるとは限らないし、稲葉剛さんのツイッターを知らない方もいるかと思います。

 誰かが、困っている方々のことを考えないといけないと思います。

 僕にはブログしか書けませんが、誰かが、生活保護で高齢者で精神障害者の三重苦のある方々のことを考えないといけないと思います。

 以上、「生活保護、高齢者、精神障害者の方々のことを考える」

ブログに載せます。


 
 
 


 

2018年1月24日水曜日

「東京にいるホームレスの方とか貧困層の方のことを考えている人は立派だと思う」

「東京にいるホームレスの方とか貧困層の方のことを考えている人は立派だと思う」

 昨日ツイッターを見ていたら、大雪でホームレスの方々に暖をとのツイートをしている方がいらしました。

 以下のようなツイートです。

 今夜のような大雪の日はホームレスの方が心配だ。野宿が長い方は屋根がある場所や防寒対策を知っている。仲間と身を寄せ合って凌いで欲しい。野宿に慣れていない方は、24時間営業の店舗に暖を求めてもらいたい。お店側にはそっと軒先をかす配慮をお願いしたい。一人でも暖かく朝を迎えられますように。

 大西連

 貧困問題活動家の方のようでしたが、大雪に備えてツイートをしていたのだと思います。

 僕は自分の出勤時のことを考えていましたが、世の中には東京にいるホームレスの方々のことを考えてツイートをしている方もいらしたようです。

 普段から貧困問題に取り組んでいて、東京のホームレスの方々のことを考えているのだと思いますが、大雪警報が出て、ホームレスの方々のことを考えたツイートを出来るのは、ホームレスの方々のことを親身に考えている証拠だと思います。

 大雪警報が出た際に、上記のようなツイートが出来るのは、本当に立派だと思います。

 貧困問題に取り組んでいる方々はネットで見ている限りでは、立派な方が多いように思いました。

 以上、「東京にいるホームレスの方とか貧困層の方のことを考えている人は立派だと思う」

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2018年1月18日木曜日

「ビッグイシューを初めて買ってみて」

「ビッグイシューを初めて買ってみて」

 先日、飯田橋で、ビッグイシューを初めて買いました。

 こんな感じの雑誌でした。

 


 ビッグイシューという雑誌のことは、「ビッグイシューの挑戦」という本を読んで知っていて、いつか買わなくはいけないと思っていました。

 先日、飯田橋の交差点のところで、ビッグイシューを売っている方がいらしたので、ビッグイシューを買ってみました。

 ビッグイシューを売っているおじさんに、ビッグイシューをくださいと言って、1000円を渡しました、すぐにおつりの650円とともにビッグイシューを渡してもらいました。

 ビッグイシューを読んでみると、雑誌としてのクオリティは高くて、レイアウトとか、デザインとかもしっかりしたものでした。
 
 記事は署名入りの記事で、ページ数は30ページくらいで、少し物足りないかなと思いましたが、広瀬隆氏のインタビュー記事があったので、僕は買って良かったと思いました。

 ビッグイシューの価格は350円で、高いと思う人もいれば安いと思う人もいると思います。

 僕は、「ビッグイシューの挑戦」という本を読んでいたので、ビッグイシューがホームレスの自立を助ける雑誌と知っていたので、購入しました。

 これだけ、きちんとした雑誌をホームレスの方々が路上販売していることは本当にすごいことだと思いました。

 経営的には苦しいと雑誌に書いてあり、これからどうなるのかなと思いましたが、又、機会があれば買ってみようと思っています。

 それだけしっかりした雑誌でした。

 先日、飯田橋で、初めてビッグイシューという雑誌を買ってみたので、ビッグイシューを買っての感想を書いてみました。

 以上、「ビッグイシューを初めて買ってみて」

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2018年1月8日月曜日

「一月2万5千円程度の収入の人間が生活保護費の引き下げの問題を語れない」

「一月25千縁程度の収入の人間が生活保護費の引き下げの問題を語れない」

 生活保護費の引き下げのことが問題になっているようです。

 50歳の人の生活保護費とは、一月いくらくらいもらえるのでしょうか?

 少なくとも僕の月収(25千円くらい)より多くのお金がもらえると思います。

 自分の月収より多い金額をもらえる方々のことを僕が語るのは無理があると思います。

 僕も生活保護を受給する方々の窮状などの記事を読んだりしたので、生活保護を受給する方々には同情しますが、僕には生活保護費の引き下げに関することは語れないと思います。

 以上、「一月25千円程度の収入の人間が生活保護費の引き下げの問題を語れない」

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2018年1月7日日曜日

「今年は脱稲葉剛をする」

「今年は脱稲葉剛をする」

 昨年は、貧困問題活動家の稲葉剛氏のTwitterにかなり影響されツイートをしていました。

 自分のTwitterで稲葉剛さんのツイートをリツイートしたりもしました。

 コメントもつけたりしていました。

 良いツイートも多くあり、リツイートをしていました。
                                                                                                                            稲葉剛さんも立派な方だと思いますが、僕の生活と稲葉剛さんの活動はあまり関係もありません。

 僕は生活保護をもらえないし、障害年金ももらえません。

 何か仕事を探すしかありません。

 稲葉剛さんのターゲットが僕のような人間ではないので、稲葉剛さんのTwitterに影響されても良いこともあまりありません。

 今年はなるべく稲葉剛さんのTwitterを見ないようにして、「脱稲葉剛」をしようと思っています。

 以上、「今年は脱稲葉剛をする」

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2017年12月28日木曜日

「仕事が終わっても稲葉剛さんのTwitterを見てると、気持ちも休めないよ」

「仕事が終わっても稲葉剛さんのTwitterを見てると、気持ちも休めないよ」

 僕は昨日で今年の仕事が終わりました。

 僕は生活保護ももらえないし、障害年金ももらえません。

 僕がチェックしているTwitterの使い手の一人に稲葉剛さんがいますが、稲葉剛さんのTwitterを休みの日に見ていても気持ちも休まりません。

 難しい記事、マスコミの記事とかをツイートしていて、休日に見るには体も心も休まらないTwitterのようです。

 本当は、僕も休みの間は、気分転換とかもしたいと思っていますが、稲葉剛さんのTwitterを見ていても、気持ちも休まりません。

 辛い記事、真面目な記事をツイートする方が悪いとは思いませんが、仕事も休みになっているので、少しは気分転換もしたいとも思っています。

 稲葉剛さんも頭の良い方なのだと思いますが、あまりにも真面目な記事ばかりツイートしていると、記事を読む方は本当に疲れてしまいます。

 僕が昨日で仕事が終わり、今日から休みに入っていて、少しは気分転換もしたいとも思っているので、稲葉剛さんのTwitterを見ていても全く気持ち的に休まらないことについてブログを書いてみました。

 稲葉剛さんのTwitterを見なければ良いのですが、今日は稲葉剛さんのTwitterをチェックしていたので、気持ち的に全く休まらなかったので、ブログを書いてみました。

 以上、「仕事が終わっても稲葉剛さんのTwitterを見てると、気持ちも休めないよ」

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2017年12月19日火曜日

「僕は、生活保護費をもらえない」

「僕は、生活保護費をもらえない」

 生活保護費の引き下げの問題が良くネットに流れています。

 生活保護とは、生活するために必要なお金をもらえるようです。

 生活保護費をもらう受給要件は資産などがないことのようですから、貯金があると生活保護はもらえないようです。

 僕は貯金があるので、生活保護はもらえないようです。

 僕の現在の月給は25千円位で、生活保護費より低水準ですが、仕事をしていた方が良いので、僕は生活保護を受給したいとは思ってないし、現実に生活保護をもらえません。

 僕は障害年金ももらえません。

 精神障害2級ですが、障害年金をもらえません。

 発病する一年前の国民年金の免除申請をしていなかったこと、発病する前の国民年金有資格期間の3分の2にあたる期間の国民年金を納めていなかったので、障害年金をもらえません。

 要するに、僕はセーフティーネットと言われている救済制度が適用されない人間です。

 誰を恨んでも仕方ないので、障害者になってからも仕事をし続けています。

 僕のことを否定する方々も多いと思うし、僕のような人間がいると不都合な方々もいるかと思いますが、僕が仕事をせざるを得ない人間で、セーフティーネットが適用される人間ではないので、仕方ありません。

 お金の話になると、自分の頭の中で、お金の計算をして、自分は損をしているなとか思うこともしばしばありますが、僕は障害者でも仕事をしていくと思います。

 ネット上で、生活保護費の引き下げに関する問題が話題になっているで、僕は生活保護をもらえないことを書いてみました。

 以上、「僕は、生活保護費をもらえない」

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2017年12月17日日曜日

「昨日のツイート」

「昨日のツイート」

生活保護費の引き下げの問題のことはよくわからないが、低所得者の収入を参考に引き下げるのか?

低所得者の収入を上げていかないと生活保護費も引き下げられる。低所得者の収入を上げる努力をした方がよいのではないか?

携帯電話代、5000円、インターネット代、5000円とか通信費が安くならないのか?

障害者作業所の低賃金って貧困問題を語る時に問題にされないのは不思議に思う。

障害者作業所の賃金って、時給200円くらい。もっともっと問題にされておかしくない。

障害者作業所の賃金が最低賃金を上回っていれば、僕も作業所に行くが、あまりにも賃金が低いので作業所に行っていない。

以上、「昨日のツイート」

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2017年12月15日金曜日

「健康で文化的な生活」

「健康で文化的な生活」

 生活保護費の削減のこと問題になっているようです。

 僕は、収入が生活保護費より低いので、僕にも何らのかの金銭的な支援をしていただきたいというのが本心です。

 家にいるだけなら、お金はそれほどかかりません。

 僕もここ何年かほとんど地下鉄にも乗っていません。

 都営バスは無料パスがあるので、都営バスには乗っていますが、地下鉄にはほとんど乗っていません。

 僕も節約して節約して、生活をしています。

 僕はタバコを吸っているので、ある人からすると、タバコもやめろと言われると思います。

 お酒は全く飲んでいません。

 月給2万5千円程度で、健康で文化的な生活な生活を送れるのかなとも思っています。

 生活保護を受給する方々も生活は苦しいと思いますが、僕も生活が苦しいです。

 低所得者にも何らかの金銭的な支援がいただけるような仕組みを是非、作って欲しいと思っています。

 以上、「健康で文化的な生活」

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2017年12月13日水曜日

「憲法に書いてあることも守れない政府、省庁、自治体とは何か?」

「憲法に書いてあることも守れない政府、省庁、自治体とは何か?」

 生活保護費の削減のことが報道されて以来、社会運動家などが、Twitterで盛んに生活保護費の削減反対のツイートをしています。

 生活保護費削減に反対している方々が拠り所にしているのが日本国憲法25条の、健康で文化的な生活に関する条文だと思います。

 日本の政治家の方々、省庁、役所などの自治体に勤務されている方々も日本国憲法のことを勉強していない方はいないと思うし、日本国憲法を勉強せずに政治家になったり、役所などに勤めていたとしたら大変なことになると思います。

 現実に、生活保護費を削減すると、健康で文化的な生活を出来ない方も多くいるのだと思います。

 憲法に書いてあることも守れない政府、省庁、自治体とは一体何なのかと思うことあります。

 以上、「憲法に書いてあることも守れない政府、省庁、自治体とは何か?」

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2017年12月9日土曜日

「もう軍事費とかに国家予算を使わずに、社会保障費に当てれば良いと思う」

「もう軍事費とかに国家予算を使わずに、社会保障費に当てれば良いと思う」

 今朝の、ヤフーのニュースを見ていたら、生活保護費の削減の記事がありました。

 本当に生活に困っている方々は、どうなってしまうのだろうと思いました。

 働きたくても働けない方々も多いと思うし、家賃も払えないような方もいらっしゃると思います。

 特に東京に住んでいると家賃も高いし、賃貸住宅に住んでいる方々は生活が大変だと思います。

 何か、本当に生活に困っているような方々に収入があるような簡単な仕事を紹介するとか出来るようになれば良いと思いますが。なかなか仕事も見つからないようです。

 パソコンを使ったネットでの仕事とかも報酬単価が安いし、生活費を稼ぐには割に合わない仕事が多いようです。

 障害者就労支援施設で、パソコンの勉強をしても、役に立たないこともあるのかと思います。

 日本の軍事費を削減して、社会保障費に当てるとか考える人はいないのかなとも思っています。

 国家予算を軍事費に使うのではなく、社会保障費に当てれば、生活に困窮している方々も少しは生活が楽になるかもしれません。

 軍事産業に携わっている方々の給料を社会保障に回せば本当に生活に困窮している方々も少しは救われるかもしれません。

 生活に困窮している方々を助けるセーフティーネットを強化しないと、日本はいつまで経っても後進国になると思います。

 好き好んで、生活困窮者になった方ばかりではないと思うし、資本主義経済の競争社会の競争に敗れて、生活困窮者になってしまった方々もいると思います。

 何とかして生活困窮者に対しての社会保障をしないと、社会も安定しないと思います。

 もう、軍事費とかに国家予算を使わずに、社会保障費に国家予算を使って、少しずつでも格差を是正していかないといけないと僕は思っています。

 以上、「もう軍事費とかに国家予算を使わずに、社会保障費に当てれば良いと思う」

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2017年11月23日木曜日

「生活保護になってもあきらめないで生きていく」

「生活保護になってもあきらめないで生きていく」

 僕の家には、今月、年金定期便が届きました。

 僕が仮に65歳から年金を受給したとして、受給できる年金額は、月に、38000円位のようです。

 到底、生活出来るお金ではありません。

 おそらく、僕は老後は生活保護を受給することになると思います。

 生活保護になっても、あきらめないで生きていこうと思っています。

 以上、「生活保護になってもあきらめないで生きていく」

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2017年11月9日木曜日

「労働者の家庭に生まれた人間は一生労働者なのか?」

「労働者の家庭に生まれた人間は一生労働者なのか?」

 今朝の朝日新聞の天声人語に、貧困の連鎖のことについてのコラムがありました。

 貧しい家庭に生まれたものは、貧しいまま人生を過ごすことになるといったようなコラムでした。

 現実世界のことを書いていると思います。

 富める者の家庭に生まれた者は、良い教育を受け、良い会社に入り、裕福になるようです。

 誰が悪いわけでもなく、そういう世の中なのだと思います。

 一方で、貧しい労働者の家庭に生まれた者は、無学な労働者になるようです。

そういう世の中なのだと思います。

コラム中では、ロシア革命のことも書いていますが、社会主義革命とかではなくても、貧しい者たちの反乱は沢山あったと思うし、富める者と貧しい者の対立はどこにでもある問題だと思います。

僕はもう経済的な貧富の格差の問題に関わるほど、余裕もないので、貧富の格差の問題のことには触れたくありませんが、今朝の朝日新聞の天声人語はきちんと読みました。

貧困の連鎖とは実際にあるものだと思うし、僕の力ではどうにも出来ないものです。

僕の両親とも労働者で、僕も長く労働者をしています。

コラムの通り、労働者の子供は労働者になるようです。

 仕方ありませんが、それが世の中だと思います。

 今朝の朝日新聞の天声人語を読んでの感想を書いてみました。

 以上、「労働者の家庭に生まれた人間は一生労働者なのか?」

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2017年8月28日月曜日

「ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされた」

「ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされた」

 昨日、Twitterを見ていたら、読売新聞のヨミドクターを書いている原昌平氏@HARASHOHEIに僕のTwitterアカウントがフォローされた通知が来ていました。

 原昌平氏のTwitterを見ていたら、プロフィールに精神保健福祉士の資格を持っていることが書かれていました。

 稲葉剛さんのTwitterに盛んに原昌平氏の書かれた記事が流れていたので、僕は良く読んでいました。

 良い記事を書く方だなと思っていました。

 良いフォロワーの方にフォローされて良かったと思いました。

 マスコミと言われる新聞記者の方でも、きちんと精神保健福祉士の資格を取得している方もいらっしゃるようです。

 きちんと勉強された方の記事なので、ヨミドクターはこれからも読もうと思っています。

 現場で取材されて記事を書かれているのだと思います。

 生活保護の問題、貧困の問題にも取り組んでいらっしゃるようで、社会派の記者の方だと思います。

 こちらからもフォローをしました。

 僕の知り合いの方にも生活保護を受給している方がいるので、生活保護の問題についても記事を読んで勉強しようと思っています。

 昨日、Twitterを見ていたら、ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされたので、原昌平氏のことについても書いてみました。

 以上、「ヨミドクターを書いている原昌平氏にフォローされた」

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