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2022年3月15日火曜日

「今日は緑内障の診察に行ってきた」

「今日は緑内障の診察に行ってきた」

 今日は緑内障の診察で眼科に行ったが、何か検査のようなことをして処方箋を出されて、1990円もかかった。これから死ぬまで眼科に通うと思うと、お金が無くなってしまうと思った。目薬の処方箋だけ出してくれないものか?お医者さんも大変な仕事だと思うが、医療費の高さは何とかして欲しい。生活保護だと医療費が無料と聞いて生活保護の方がよっぽど楽だと思った。

 以上、「今日は緑内障の診察に行ってきた」

 ブログに載せます。

 

 

 

2021年8月9日月曜日

「文京保健サービスセンターに持参した書類」

 「文京保健サービスセンターに持参した書類」

  僕は727日に、文京区役所、文京保健サービスセンターに相談に行きました。

  眼科で緑内障と診断され、眼圧を下げる目薬を点眼することになったので、これから1ヶ月に1回くらいの頻度で眼科に通うことになり、医療費に困ると思い、文京保健サービスセンターに相談に行きました。

  僕は文京保健サービスセンターに相談に行った際に書類を持参して行きました。

  書類はパソコンのワープロソフトで作り、プリンターでプリントアウトしたものでした。

  書類は以下のようなものでした。(一部、改変しています。)

  文京保健サービスセンター 保健師さんとの面談 (727日火曜日 1000

  氏名 上原和明 1967113日生まれ 53

 精神障害2級の精神障害者です。(病名 統合失調症 30歳の頃に発病しました)精神科への通院は2ヶ月に1回くらいです。高田馬場のクリニックに通院しています。抗不安薬(ルーラン)、睡眠薬(ユーロジン)を飲んでいます。障害年金は受給していません。(受給要件を満たしていないので受給できません)生活保護も受給していません。幼少からの吃音があり上手く言葉が出ずに、他者とのコミュニケーションに難があります。

 2011年頃から逆流性食道炎を患っていて内科に通院しています。水道にあるクリニックに通院しています。カルテには機能性ディスペプシアとも書かれています。タケキャブを飲んでいます。現在、内科では42日分の薬を出していただいています。2年に1回の文京区の胃がん検診は受けています(今年はまだです)。内科では悪玉コレステロールの値が高くて脂質異常症でも診察を受けています。20209月に前立腺炎で、新宿メディカルセンターに1週間入院していました。(前立腺ガンの疑いがあったようですが、検査の結果、前立腺ガンではないと診断され通院もしていません)昨年の健康診断で、眼科で眼底検査をした後に視野検査をして、左目が緑内障と診断されました。今年の健康診断で、再び眼科で眼底検査をして、左目が緑内障なので眼圧を下げる目薬を点眼することになりました。茗荷谷の眼科の病院に通院します。眼科には1ヶ月に1回くらいの頻度で通うことになるようです。歯の詰め物が取れたので歯医者に通うことも考えています。医療費にも困っています。

 体の具合が悪くて困っています。特に胃の痛みが激しく、胃の辺りが慢性的にズキズキ痛みます。何をしていても胃の辺りの痛みがあります。朝起きてから夜寝るまで、胃の辺りがズキズキ痛みます。

 昨年から新型コロナウィルスが流行するようになり、緊急事態宣言も発令されて、なるべく不要不急の外出はしないようにしています。気分転換で近所の喫茶店に行ってお茶を飲みながらブログを書いたりすることはありますが、なるべくステイホームを心がけ、自宅にいて部屋の掃除をしたり、テレビを見たり、パソコンでTwitterをしたりブログを書いたりしています。運動は、散歩をしていて、スマートフォンの万歩計を見ると11万歩程度は歩いています。眼圧を下げる目薬を処方された際に、薬剤師の方に行政を頼ってみるのも良いとのアドバイスをいただき、文京保健サービスセンターにメールをした次第です。体の具合のことについて相談がしたいと思っています。

  以上のような内容の書類を文京保健サービスセンターに持参しました。

  文京保健サービスセンターの保健師さんは、僕の作った書類を読んで、何かをメモした後に、この書類を持って、文京区役所9階の生活福祉課に行って渡してくださいと言っていました。

  僕は文京区役所9階の生活福祉課に行って、生活福祉課の職員の方に、僕の作った書類を渡したところ、個室で、生活保護の説明を受けました。

  僕に預貯金があることが分かると、生活福祉課の職員の方は、生活保護の説明をやめました。

  僕には預貯金があるので、生活保護は受けられないようです。

  文京保健サービスセンターに持参した書類は、A4の用紙に収まるように作成しました。

  僕が文京保健サービスセンターに持参した書類をブログに載せておきます。

  以上、「文京保健サービスセンターに持参した書類」

 ブログに 載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

2021年8月2日月曜日

「今日は内科の診察に行って来た」

 「今日は内科の診察に行って来た」

   今日は、僕は内科の診察に行って来ました。

   患っている逆流性食道炎の診察で内科の診察に行ってきました。

   待合室で、熱を測りました、熱は368分とのことでした。

  診察では、僕は胃の辺りがズキズキ痛むことを訴えました。

  左目が緑内障で、1ヶ月に1回くらいの頻度で眼科に通うことになったので、先日、文京保健サービスセンターに相談に行って来たら、生活福祉課に回され、生活保護の相談をしてきたことを医師に言いました。

  内科の主治医は、電子カルテに、生活保護の相談をしたことを書いていたようです。

  その後、タバコをやめることを勧められました。

  ストレスでタバコを吸ってしまうのだと思うが、新宿メディカルセンターの禁煙外来に電話をしてみなさいと仰っていました。

 タバコ代が浮けば大きいでしょうとも言っていました。

  頑張って禁煙しましょうと仰っていました。

  そのような診察をして、胃薬タケキャブ10mg42日分処方されました。

  僕もタバコをやめるために禁煙外来に行くことになるのだと思います。まだまだ外は暑いので、もう少し涼しくなったら新宿メディカルセンターの禁煙外来に電話をして新宿メディカルセンターの禁煙外来に行こうと思っています。

 今日は内科の診察に行って来たのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は内科の診察に行って来た」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

2021年7月9日金曜日

「緑内障の型、内服で飲んではいけない薬があるようだ」

 「緑内障の型、内服で飲んではいけない薬があるようだ」

  今日は緑内障で、眼圧を下げるために点眼する目薬をもらいに内科で使わせていただいている薬局に行って来ました。

  目薬を処方される際に、薬剤師の方から、緑内障のことについて詳しい話を伺いました。

  次回の眼科の診察の際に、医師に聞くことを伺ってきました。

  Ⅰ番目に、緑内障の型について聞いて下さいとのことでした。

  何か閉塞型とか開放型とかの型があるようなので、緑内障の型について聞いて下さいとのことでした。

   2番目に、緑内障で眼圧を下げる目薬を点眼すると、内服してはいけない薬があるようです。

  内服してはいけない薬も聞いて下さいとのことでした。

  精神科の薬でも内服してはいけない薬があるようです。

  現在、飲んでいる薬は飲んではいけない薬ではないようですが、薬の中には眼圧を上げてしまう効用のある薬もあるようです。

  この2点を聞いてきて下さいと薬剤師の方に言われました。

  その後、僕が精神科、内科、眼科に通うことになり、医療費が負担になっていると言いました。

   僕は統合失調症で精神障害2級の精神障害者で、働けない状態で、簡単なアルバイトはしていますが収入が少ないのですと言いました。

  すると薬剤師の方は、行政を頼るとか、自立支援医療とか、生活保護を利用するなどの手段があると仰っていました。

  僕は精神科では自立支援医療は利用していますと答えました。

  僕は、生活保護なら医療費は無料なのですか尋ねました。

  すると薬剤師の方は、生活保護なら、医療費は無料ですと仰っていました。

  僕は内心、生活保護なら医療費が無料なら生活保護を利用したいと思いました。

  次に僕は緑内障になると失明するのですかとも尋ねました。

  薬剤師の方は、手術とかで治ることもあると仰っていました。

  息を引き取るまでの大事な目なので、手抜き無くいきましょうとも仰っていました。

  何か医師のように話が詳しい薬剤師の方でした。

  今日は緑内障の眼圧を下げる目薬をもらいに薬局に行き、薬剤師の方に、緑内障の型、内服で飲んではいけない薬を聞いてきて下さいと言われたことをブログに書いておきます。

 以上、「緑内障の型、内服で飲んではいけない薬があるようだ」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「緑内障で眼圧を下げる目薬を点眼することになった」

 「緑内障で眼圧を下げる目薬を点眼することになった」

  昨日、文京区の健康診断で、眼科に行って来ました。

  昨年の健康診断でも眼底検査という眼科の検査を受けていました。

  昨年、眼底検査の後に視野検査という検査をして、左目が緑内障と診断されました。

  今年の健康診断の際に、昨年左目が緑内障と診断されていたことを言うと、眼科に紹介状を書いていただきました。

  昨日、眼科に行って来ました。

 眼底検査をして、診察になりました。

 診察では

 「昨年、緑内障と診断されました。自分で、ネットで緑内障について調べると、失明の恐れもあるとのことで、緑内障の進行を遅らせる目薬を点眼した方が良いのですか?」

 と尋ねました。

 すると眼科の医師の方は、

 「眼圧を下げる目薬を点眼した方が良い」

 と仰っていました。

 僕は、逆流性食道炎の医療費がかかっているので、これ以上医療費を増やしたくないと思っていました。

 僕は医師に、

「目薬代はいくらくらいかかるのですか?」

と尋ねました。

医師は受付の方に聞いて、後発薬なら、610円くらいと答えました。

僕は610円なら払えると思い、眼圧を下げる目薬を処方していただくことにしました。

今日、薬局に行って目薬をもらってくることになります。

  これから1ヶ月に1回くらいの頻度で眼科に通うことになると思います。

  統合失調症で精神科に通っていて、逆流性食道炎で内科に通っていて、今度は緑内障で眼科に通うことになりました。

  僕ももう53歳で、体の至る所が病気になっているようです。

  病気のことを考えると憂鬱な気持ちになるので、なるべくなら考えたくありませんが、体の至る所が病気になっているようです。

 緑内障で眼圧を下げる目薬を点眼することになったのでブログを書いておきます。

  以上、「緑内障で眼圧を下げる目薬を点眼することになった」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月16日月曜日

「吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障を抱えて」

 「吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障を抱えて」

  僕は多くの病を抱えています。

  僕には幼少の頃からの吃音があります。言葉がスムーズに出ない症状で、薬などは飲んでいませんが、吃音のために仕事上の多くの制約がかかり、僕にとって吃音が子どもの頃からの大きな病になっています。

  30歳の頃には統合失調症を発病しました。

  統合失調症で精神障害2級と診断され、精神障害2級の精神障害者手帳を給付されています。

  現在でも抗不安薬、睡眠薬を飲んでいます。

   2012年以来は逆流性食道炎という病気になっています。ネキシウム、タケキャブと薬を飲んでいますが、症状は改善せずに、胃カメラの検査も3回以上しているし、現在でも逆流性食道炎の症状がある状態が続いています。

  今年の9月には前立腺炎という病気で新宿メディカルセンターに1週間入院しました。

  いまだに前立腺ガンマーカーは基準値を超えていて、前立腺ガンの疑いのある状態です。

  先週は眼科で緑内障と診断されました。失明の一番の原因になる病気で、死ぬまで緑内障の進行を遅らせる治療をしないといけないようです。

 僕も多くの病を抱えていて、本当に辛い状態になっています。

 僕は毎日のように死ぬことを考えていています。

 おそらく、僕は病院で死ぬと思いますが、看取る人もなく死んでいくと思います。

 先日入院した新宿メディカルセンターで最期を迎える可能性が多いにあります。

 ビルに囲まれた病院で死んでいく可能性が多いにあります。

  僕は病院で死んでいくことになると思いますが、病気を少しでも良くすることも大事ですが、なるべく自分の人生を後悔しないように自分の好きなことをしていこうと思っています。

   自分の好きなものを食べたり、自分の好きな文章を書くことを続けたりしていこうと思っています。

  僕が吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障と多くの病を抱えていて僕の考えていることをブログに書いておきます。

 以上、「吃音、統合失調症、逆流性食道炎、前立腺炎、緑内障を抱えて」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月15日日曜日

「緑内障と診断されたがあきらめないで生きていく」

 「緑内障と診断されたがあきらめないで生きていく」

   僕は先週の木曜日、眼科で検査を受けました。視野検査などの検査をしました。

   検査の結果は、僕は緑内障とのことでした。

  緑内障とは失明の一番の原因になる病気で、死ぬまで目薬を点眼し、緑内障の進行を遅らせる必要があるようです。

  僕は緑内障ですと言われた後に、眼科の医者に、精神障害者手帳を見せて、収入が少なくて医療費が払えないのですと言って、薬は出してもらいませんでしたが、近いうちに眼科に行って、きちんと薬を出してもらわないといけないと思っています。

   失明してしまったら、新聞も本も読めなくなるし、ブログを書くことも出来なくなります。

  少々、医療費がかかってもきちんと緑内障の進行を遅らせる治療をしないといけないと思っています。

   親にはまだ、僕が緑内障と診断されたことは言っていませんが、近いうちに親にも緑内障のことを言わないといけないと思っています。

  先日、前立腺炎で1週間入院し、退院したばかりで、その後の血液検査でいまだに前立腺ガンの疑いのある状態で、僕も次から次に降りかかる病に辟易し、親に僕が緑内障であることを言っていませんが、近いうちに僕が緑内障であることを言わなければいけないと思っています。

   ただ、僕は緑内障と診断されたからといって、人生をあきらめて投げ出してしまうようなことをしようとは思っていません。

   緑内障と診断されても、あきらめずにこの先の人生を生きていこうと思っています。

  僕が先日、眼科の検査で緑内障と診断されたこと、それでもあきらめないでこの先の人生を生きていこうと思っていることをブログに書いておきます。

以上、「緑内障と診断されたがあきらめないで生きていく」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

2020年11月5日木曜日

「53歳になって」

 「53歳になって」

 僕はおとといの11月3日で53歳になりました。

   本当に一年が経つのが早くて、年を取るたびに、年々一年が経つのが早く感じるようになっています。

 僕も53歳になって、今年の9月に、前立腺炎で入院したので、本当に健康に気を付けながら、これから先の人生を過ごさないといけないと思っています。

   いまだに前立腺がんマーカーは基準値の4を上回っていて、前立腺がんの疑いのある状態が続いています。

   次回の検査は来年の1月25日ですが、少しでも前立腺がんマーカーが下がってくれれば良いと思っています。

  昨日は眼底検査という目の検査もしました。

  健康診断をしたクリニックで紹介された茗荷谷にある眼科で、健康診断の一つである眼底検査を受けてきました。

  目に特殊な目薬をさして、瞳孔を開いた状態にして目の写真を撮る検査でした。

  眼底検査で、目の血管の様子が分かるようでした。

  僕は高脂血症で、コレステロールを抑える薬を飲んでいるので、眼底検査の写真でも、高脂血症の症状である動脈の血管が厚くなる症状が見られたようです。

  眼科の先生にはタバコの本数を減らすことと言われました。

  高脂血症は生活習慣病のようなので、食生活や喫煙、運動不足も関係しているようです。

   なるべく野菜を多く摂るようにして、運動不足解消のためにウォーキングをして(現在でも1日1万歩くらいは歩いていますが)タバコの本数を減らすことが大事なことになってくるのだと思います。

   こらから先、僕がブログに書いている福島原発事故に関する刑事裁判の控訴審が東京高等裁判所で行われると思いますが、福島原発事故に関する刑事裁判のことよりも、まずは自分の健康に気を付けていかなればいけないと思っています。

   今年になり、新型コロナウィルスの影響で緊急事態宣言、外出自粛要請などと僕にとっても大きなストレスのかかる状態が続いています。

   家でパソコンに向かっていたり、テレビなどを見ていたりすると、大きなストレスがかかりタバコの本数も増えてしまうようです。

   コロナ禍が少しずつでも収まっていけば良いと思っていますが、ワクチンが出来て、多くの国民に免疫が出来るまでは、コロナ禍も続くようです。

   とても大きなストレスのかかる生活が続きますが、なんとか健康に気を付けて生活していかなければいけないのだと思っています。

   僕もおとといの113日で、53歳になったので、53歳になって僕の思っていることをブログに書いておきます。

  以上、「53歳になって」

 ブログに載せます。