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2025年4月25日金曜日

「ヘビースモーカーと原発」

 「ヘビースモーカーと原発」

 今朝の朝日新聞朝刊にショッキングな記事が載っていました。

 1日に25本以上タバコを吸っているヘビースモーカーに肺がんの検査として、CT検査をするという記事でした。

 日本の喫煙者に対する差別はものすごくて、僕も以前、内科の診察に行った際に、タバコを吸っていると言うと、先生に、

 「タバコをやめろ」とものすごい大声で怒鳴られました。僕が恐怖感を感じるほどの大声で怒鳴られ、僕も本当に怖かったです。何か恫喝されているようでした。

 その後は僕のカルテには、「ニコチン依存症」と書かれています。

 僕は医者の立場も分かるのですが、世の中で文章などを書いている表現者の中にはヘビースモーカーがいます。

 ということで、今回は「ヘビースモーカーと原発」というテーマでブログを書きたいと思います。

 僕が知っているヘビースモーカーの表現者で原発に反対している方は、脚本家の倉本聰さんとアニメ映画監督の宮崎駿さんです。

 お二人ともとても有名な方で、メディア業界では発言力が強い方です。

 倉本聰さんも宮崎駿さんも、表現者として大活躍されていて、2011年3月11日の東日本大震災とそれに伴う福島第一原発事故後は、原発反対を訴えているようです。

 倉本聰さんは東日本大震災に関する著作を多く書かれていて、新聞などにも原発に反対する文章を寄稿されているようです。

 文章を書いたことのない人には分からないと思いますが、文章を書くことが大きなストレスになり、そのストレスからタバコを吸ってしまう、あるいは、考えて考えて文章を書く際に、考え事をしている間にタバコを吸ってしまうというのが、僕がヘビースモーカーになっている原因で、僕は自分でブログを開設して、自分の考えていることをブログ文章にして書くようになってから、ヘビースモーカーになりました。

 僕は会社勤めしている頃はヘビースモーカーではなくて、1日に吸うタバコの本数も7.8本でした。本当にブログを書くようになってからものすごいペースでタバコを吸うようになり、現在では1日25本以上タバコを吸うヘビースモーカーになっています。

 原発に反対する文章を書くためには、緻密に現代科学技術の粋を集めた原子力発電所の悪い所を探して文章を書かなければならず、福島第一原発事故で甚大な被害を被った方々のことも考えながら文章を書かなければならずに、ものすごい労力がかかります。

 世の中には原発に賛成している人も多くいるし、原発推進を叫んでいる方も多くいます。

 そのような一括りにして考えられない原発の問題について文章を書こうとすると、原発に関して書かれている本も多く読まなければならず、ストレスもかかり、考えることもとても多くて、様々な要因が重なりタバコをチェーンで吸うチェーンスモーカーになりヘビースモーカーになっています。

 医者からしたら、そんなにストレスがかかるなら原発に反対する文章なんて書かなければ良いではないかというかもしれませんが、僕は自分でブログを開設してブログ文章を書いてネットに公開するようになってから、本当にお遊びではなくて、自分の命を削って一表現者として考えて、考えて、考え抜いてブログ文章を書いています。

 それくらい原発に関すること、東日本大震災に関することを文章にして書くことが命がけで、本当に自分の命を削って(本当にヘビースモーカーになり健康寿命も縮んでいると思います)ブログ文章を書いています。

 ヘビースモーカーの倉本聰さんも宮崎駿さんも表現者としては僕から見たら天の上の方で、今回は僕がヘビースモーカーになっていて、その言い訳のために、ブログ中にお名前を出してしまっていますが、倉本聰さんも宮崎駿さんも本当に大変な労力で作品を作られていると思い、原発に反対する文章も書かれていて、お二人ともヘビースモーカーで、僕もブログ(原発に反対する文章)を書くようになってからヘビースモーカーになっているので、ヘビースモーカーと原発というブログを書いてみました。

 以上、「ヘビースモーカーと原発」

 ブログに載せます。


2019年6月27日木曜日

「喀痰(かくたん)検査をやらないことになった」

「喀痰(かくたん)検査をやらないことになった」

 今日は、先日、健康診断を受けた病院に検便を届けに行きました。

 受付で、喀痰検査の痰が出ないのですがと、言うと、受付の人が、先生に聞きに行き、先生は、「それでは喀痰検査はしなくても良いです」と仰り、喀痰検査はやらないことになりました。

 胸部X線の写真で肺がんの検査をすることになったようです。

 僕も肺がんは怖いですが、痰が出ないので、受付の人に痰が出ないことを言いました。

 今日、検便を提出したので、受付の人は1週間後くらいには結果は分かると言っていましたが、今までの健康診断から、検便提出から23日後に結果が分かっていることが多いです。

 なるべく早く検査結果を知りたいと思っています。

 とても気になる健康診断の結果ですが、喀痰検査をしないことになったのでブログを書いておきます。

 以上、「喀痰(かくたん)検査をやらないことになった」

ブログに載せます。



 

 

 

 

 
 

2019年6月25日火曜日

「喀痰(かくたん)検査をすることになった」

「喀痰(かくたん)検査をすることになった」

 今日は文京区の健康診断に行ってきました。

 僕が逆流性食道炎で通っている病院で検査を受けてきました。

 健康診断は採尿、血圧測定、採血、心電図検査、身長測定、体重測定、胸部X線の検査を病院で受けてきました。

 その他に、大腸がんの検査での検便の検査、肺がん検査での喀痰検査をすることになりました。

 肺がんの検査である喀痰検査は、病院で記入した、胸部X線の写真を専門家に見てもらうことに同意する文書に、タバコをどのくらい吸っているかを記入する欄があり、僕が120本×30年= と記入したことにより、喀痰検査をすることになりました。

 3日間、毎朝、痰を出して、指定された液体の入っている容器に痰を入れるようです。

 どのようにして痰を出すのか受付の人に聞いてみましたが、よく分かりませんでした。

 とにかく、朝、痰を出して、指定された容器に自分の痰を入れるようです。

 痰を出すのが大変そうですが、なんとか朝、痰を出すことをするのが良いようです。

 面倒な検査をすることになってしまいました。

 今日は文京区の健康診断に行き、喀痰検査をすることになったことをブログに書いておきます。

 以上、「喀痰(かくたん)検査をすることになった」

ブログに載せます。