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2022年8月8日月曜日

「銀杏企画セカンドで出会った加藤竜一さんから届いたメール」

 「銀杏企画セカンドで出会った加藤竜一さんから届いたメール」

  昔のメールを見直していたら、僕が銀杏企画セカンドで出会った加藤竜一さんからのメールがありました。

 とても良く書かれているメールなのでブログに載せたいと思います。

 加藤竜一さんからのメールは以下のようなものでした。

上原さん、こんばんは。加藤です。お疲れさまです。今日は午前中に散髪に行って午後はジュンク堂書店に行って来ました。新刊を2冊読みました。1つはホリエモンの「ネットがつながらなかったので仕方なく本を100冊読んで考えた」です。ホリエモンが刑務所に入って読んだ本等を紹介する本でネットが出来ない事で読書をして自分の頭の中はこんなに自由である事に気付いたそうです。もう1冊は稲盛和夫の「燃える闘魂」です。日本航空を建て直した話等最高経営者の魂に触れた様な気がします。闘魂注入の1冊です。ここで私が何故統合失調症になったか話します。大学を卒業して明光商会に入社しました。社名よりMSシュレッターの方が有名な会社でした。配属は人事部でした。普通メーカーに就職すると営業職ですが研修等を経て人事部に配属されました。仕事も覚える事等も多く営業職より大変でした。人事部に20代の女子社員はいましたが男性社員で20代は私だけで皆30代以上でした。皆営業畑を経てから人事等に移動するからです。営業ではないのでノルマは無いものの激務を極めました。20時頃に「今日会議」等と言われて日付が変わる事もざらでした。電車がなくなるとタクシー代が支給されるので良くタクシー帰りになりました。私の頃はノミニケーション等と言って上司との酒の付き合いもざらでした。勤めているうちに「ストレス」がたまり当時は付き合っている彼女が心の支えでした。そういった生活が数年続き私の限界に来ました。幻聴が聞こえ始め不眠に陥りました。墨東病院の神経科を受診しました。医者と1時間くらい話すと入院してくれと言われました。幻聴と不眠が続いたからです。手続きをして入院して薬物治療となりました。担当医の処方してくれた薬を飲むと眠れる様になり次第に幻聴も聞こえなくなりました。それでも神経科に3ヶ月入院しました。仕事は勿論退職しました。薬は服用していたものの元気を取り戻したので墨東病院のDC(デイケア)に出ました。スポーツをしたり映画を観たり軽作業などをしていました。私の担当医もDCに出ていたので私の様子を見てお寺の掃除か玉の肌石鹸か作業所で働かないかといわれました。玉の肌石鹸というのは精神障害者にとても理解のある会社で多くの精神障害者が働いていて担当医がそこなら紹介出来るとの事でした。当時はお寺て働くのも嫌で企業に属するのも嫌で作業所を選びました。作業所と返答すると銀杏企画を紹介されました。結局4年間お世話になる事になりましたが4年間を無駄に過ごさない様にしようと思いました。銀杏企画は工賃は安いものの様々なアルバイトをさせてくれました。年に3回区役所のバイトをさせてくれました。リアライズのバイトもさせてくれました。私が入所する前は職員の丸山さんがしているものもありました。用賀のバイトは夏冬共に高村さんと皆勤しました。本郷にある新山社と言う書店でも毎週バイトがありました。他にも私が在籍していた頃には色々なバイトがあり職員の丸山さんと豊田さんが私を指名してくれました。工賃は月15千円程でしたが財布は大分潤っていました。銀杏企画に入り鈴木さんと早川さんがとても人格者に見えて小池君と共に仲良くなりました。鈴木さんと仲良くなるとサードの菊池さんや東城さんとも仲良くなりました。4人で金曜会を結成しました。金曜の夜に菊池さんがサラリーマン時代から通っている飲み屋があるとの事で毎週7時から11時まで飲んでいました。飲み屋に通っていると色々な人と親しくなりました。ゴルフを始めるきっかけもこの飲み屋でやりたいと言い始めてゴルフをし始めました。演劇などをしている女性もいたので芝居を観にいったり野球観戦にいったりもしました。一方小池君とも親しくなり毎週上野のカラオケBOXに通ってカラオケに腕を磨きました。日曜でしたが移動手段は自転車でした。お台場辺りまでは良く自転車で行きました。サードの高橋さんや根本さんとも仲良くなり家に泊まりに行く仲になりました。高橋さんの趣味がキャンプと分かりファーストの泉谷君と東城さんと4人でゴールデンウイークにキャンプに行く様になりました。これで銀杏の旅行と高橋さん達と行くキャンプと小池君とお盆休みに行く旅行で年3回旅行に行く様になりました。工賃とアルバイトのお金で十分、銀杏企画の4年間は過ごす事は出来ました。サードの嶋田さんとも仲が良かったので嶋田さんがコンビニで働いた経験がある事を知りました。私も銀杏に別れを告げてコンビニで働く様になりました。まさかこんなに長くコンビニで働くとは思いませんでしたが今も続いています。その間にお酒の席やゴルフ等で友達も増えて趣味も広がりました。コンビニで働く様になってからも鈴木さんや新井さんや東城さんともキャバクラに行ったりしていました。話は元に戻りますが私が発病したのも「ストレス」によるものです。銀杏ではストレスも無く過ごす事が出来て今の基盤を作りました。今は話してはいませんが銀杏の4年間も色々ありました。コンビニでも時給1000円貰っていますからストレスもたまりますが趣味や楽しみで発散してしまいます。今はコンビニもマスターしたのでスーパーに移ろうと考えています。コンビニ業務は全部出来るのでいい店長を見付けてコンビニのオーナーになる事も考えましたが直接コンビニのオーナーに話を聞いてみると細かいお金の計算やバイトの面接等細かい事も沢山あって大変と知りました。ただドンと構えていればいいものではありません。読書は学生時代からの趣味ですが健康おたくになったのも病気になったので健康に気遣う様になりました。元々タバコは吸わないのでストレスをためない事に気を付ければ検診を受けても何処にも異常の無い身体になれます。ここ15年くらいを簡単に話ましたが一度も調子を崩さず健康でいられたのも「ストレス」をためなかったからだと思います。趣味も多かった事も良かったと思っています。友人が増えたのもお酒やゴルフのおかげだと思っています。人生何が幸いするか分かりません。あのまま無理して仕事を続けていたらもっと病気が重くなり働けなかったかもしれません。ハートネットTV等を観ても分かりますが企業に勤めてもうつ病になったり統合失調症になったり過労死したり体調を崩す人がいますが早くに病院に通い薬を服用すればまた働く事も出来ますし趣味をたのしむ事も出来ます。ストレスと関係の無い生活が出来ます。100人いれば100通りの生き方があります。あまりにも生きづらい生き方をしている人が多すぎます。もっと良い意味で賢く生きるべきだと思います。私達が生きている間は高度経済成長もバブルも来ないでしょう。出世や社会的立場にとらわれずストレスの無い快適な生活をするべきだと思います。人により価値観が違うので考え方は人それぞれです。長くなりましたが私の経験や考え方を話してみました。ではまたです。

以上が僕が銀杏企画セカンドで出会った加藤竜一さんから僕のメールアドレスに届いたメールです。

自分が何故、発病したのかも分かり易く書かれています。

銀杏企画でのエピソードなども良く書かれていると思います。

心の病気(うつ病や統合失調症)の方々に是非読んでいただきたい文章です。

これだけまとまった内容の文章を書いてメールを送ってくる能力があれば、精神障害者作業所の外に出ても働けると思います。

 心の病気の方々に是非読んでいただきたい文章なのでブログに載せたいと思います。

 以上、「銀杏企画セカンドで出会った加藤竜一さんから届いたメール」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年2月17日木曜日

「障害者福祉施設に見た鼻血ブー」

 「障害者福祉施設に見た鼻血ブー」

  僕が2010年にそれまで勤務していたソフマップを退職してから、僕が以前通っていた文京区の精神障害者福祉施設、銀杏企画に入所した際に僕と同じ小石川高校出身で僕と同学年で、クラスはG組に在籍していた人と偶然知り合いました。

  G組に在籍していた人は、H組に在籍していて、小石川高校ラグビー部だった花島毅の話を僕にしていました。

 H組で小石川高校ラグビー部だった花島毅のネタを僕に披露していました。

 ネタとは、花島毅のことを茶化して

 「鼻血ブー」と言っていました。

  僕は花島毅のことは知っていて、小石川高校時代はラグビー部でセンターのポジションを務めていた人です。

 花島毅とは、小石川高校から早稲田大学に進んでいます。

  僕も早稲田大学で花島毅に会った記憶があります。

  銀杏企画に在籍していた小石川高校G組の人の話があまりにもふざけていたので、僕は少し不快な表情を見せました。

  その他にもG組に在籍していた人は、小石川高陸上部の渡辺健一とか打田一成とかの話を盛んにしていました。

  渡辺健一も打田一成もG組だったらしくて、盛んに彼らの話を僕にしていました。

  年賀状で写真入りの年賀状が渡辺健一とか打田一成から届くとか言っていました。

  僕はFacebookで、小石川高校B組で小石川高校陸上部だった、三木裕史という人間と友達になっていたので、銀杏企画で知り合った小石川高校G組の人に、パソコンでFacebookの写真を見せて、三木裕史と友達の小石川高校陸上部の友達の渡辺健一、打田一成の写真も見せました。

  銀杏企画で知り合ったG組の人は、興味津々に、Facebookの渡辺健一、打田一成の写真に見入っていました。

  何故か小石川高校出身の人間も心の病気になってしまうようです。

  本当に不思議ですが、小石川高校出身の人間も心の病気になってしまうようです。

 小石川高校G組だった人は、僕に

 「弘法も筆の誤り」とか言ってきて、どう見ても知的レベルは高く、頭の良い人のように思えましたが、僕と同じ心の病気のようでした。

  僕が文京区の精神障害者福祉施設で、「鼻血ブー」を見たことをブログに書いておきます。

  以上、「障害者福祉施設に見た鼻血ブー」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年12月22日水曜日

「銀杏企画セカンドに在籍していた頃に良くデートをしていた白山さんとは僕の住んでいたアパートを見に行ったことがある」

 「銀杏企画セカンドに在籍していた頃に良くデートをしていた白山さんとは僕の住んでいたアパートを見に行ったことがある」

  僕は30歳の頃に心の病気、統合失調症になり、文京区の精神障害者福祉作業所、銀杏企画セカンドに入所しました。

  銀杏企画セカンド在籍中に、白山さんという当時、60過ぎくらいだったおばちゃんがいらっしゃり、僕も白山さんに誘われ、白山さんとデートしながら、東京の美術館巡りをしていました。

  白山さんも僕も精神障害者手帳を持っているので、美術館とか博物館は無料で入場できました。

  文京区民センターで待ち合わせして、文京区民センター一階にある椅子に座って、白山さんを待っていました。

  文京区民センターから上野の国立西洋美術館とか、恵比寿の東京写真美術館とかに良く行っていたと思います。

  美術館で多くの絵や写真を鑑賞してから、一緒に食事をしたりしました。

  白山さんは青森県出身で、水道橋の近くに住んでいました。

  水道橋の近くの宝生能楽堂のすぐそばに住んでいらしました

  僕も水道橋の近くにある白山さんの家に遊びに行き、ご飯を食べさせてもらったりしました。

  白山さんが若い頃にもらったラブレターも読ませてもらったりしていました。

  白山さんは家ではNHKラジオの放送を聴いていました。

  白山さんは僕のことを、

 「面白い、面白い」と言っていました。

僕も白山さんの、褒め言葉、

「面白い、面白い」という言葉にうれしくなり、

白山さんを僕が若い頃に住んでいたアパート、新宿区戸山にあるワカサ荘に案内したことがありました。

白山さんは、僕の住んでいたアパートを見て、

「こんなアパートに住んでいたの?」

と言って、ますます、面白がっていました。

僕が銀杏企画セカンドに在籍していた頃に良くデートをしていた白山さんとは僕の住んでいたアパートを見に行ったことがあることをブログに書いておきます。

以上、「銀杏企画セカンドに在籍していた頃に良くデートをしていた白山さんとは僕の住んでいたアパートを見に行ったことがある」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年4月14日水曜日

「僕と一緒にインドブラマトラ川川下りに行った関口君は精神障害者の人たちと一緒にバレーボールをやっていた」

「僕と一緒にインドブラマトラ川川下りに行った関口君は精神障害者の人たちと一緒にバレーボールをやっていた」

 僕と一緒にインドブラマトラ川川下りに行った関口君は、僕が統合失調症になり、精神障害者になって、文京区の精神障害者作業所、銀杏企画に入所した際に、僕が精神障害者作業所銀杏企画で、バレーボールをやっていると言うと、何の偏見も無く、銀杏企画に来て、精神障害者の人たちと一緒にバレーボールをやっていました。

 僕と一緒にインドブラマトラ川川下りに行った関口君とは、本当に心が大きい人で、世間では差別の対象にもなり得る精神障害者の人たちと何の偏見の意識、差別の意識も無く一緒にバレーボールをやっていました。

 関口君は今では介護系の施設で働いているようです。

 早稲田大学卒業時にNHKに合格するほど有能だった人が、何故、介護系の施設で働くようになったのかも僕には分かりませんが、今では介護系の施設で働いているようです。

 介護の仕事は本当に大変な仕事らしいです。

 地味で大変な仕事を毎日しているようです。

 インドブラマトラ川川下りを経験したからと言って、そのことをいつまでも言って、自分はすごい人間だ、自分は普通の人とは違うんだと思わずに、地道に介護の仕事をしているようです。

 僕が統合失調症になり精神障害者になって、文京区の精神障害者作業所銀杏企画に入所した際に、僕と一緒にインドブラマトラ川川下りに行った関口君が何の偏見の意識、差別の意識も無く、銀杏企画の人たちと一緒にバレーボールをしていたことが僕の記憶に強く残っているのでブログを書いておきます。

 以上、「僕と一緒にインドブラマトラ川川下りに行った関口君は精神障害者の人たちと一緒にバレーボールをやっていた」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  


2020年7月21日火曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は、今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に設置されている夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 銀杏企画の一階の玄関前では、メンバーの方が4,5人いらしました。

 僕が、僕の知っているメンバーさんに、

 「何時から開所するのですか?」と尋ねると、

 「10時15分から」と答えていました。

 僕が

 「コロナで長い間、閉所していたのですよね」尋ねると、

 「そう」と答えて、「上原さんも気をつけてね」と言われました。

 「何をしているのか?」とも尋ねられたので、

 僕が「アルバイトをしています」と答えると、

 「フェイスシールドとかして働いているの?」とも尋ねられたので、

 「マスクをして働いています」と答えました。

 僕が本の回収ボックスに本を入れ終わり、帰ろうとすると、メンバーさんから

 「お疲れ様です」とのお言葉をいただきました。

 今日はそのようなやり取りをして、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れて、銀杏企画をあとにしました。

 僕は今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。

2020年7月20日月曜日

「今日は夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日は夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は、今日は本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に設置されている夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 銀杏企画の一階の玄関前では、メンバーの方が5,6人いらしました。

 僕のことを知っているメンバーさんから、

 「本、すげー読んでるな」

 とのお言葉をいただきました。

 僕が本の回収ボックスに本を入れ終わると、僕のデイパックにノートパソコンがあるのを見つけて、

 「ノートパソコンも入れていいよ」と言われました。

 僕は、

 「ブログを書くのでノートパソコンは本の回収ボックスには入れられません」と答えました。

 僕は帰り際に、

 「皆さんもお元気で」と言いました。

 今日はそのようなやり取りをして、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れて、銀杏企画をあとにしました。

 僕は今日は夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日は夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。

2020年7月7日火曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に設置されている夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 銀杏企画の一階の玄関前では、メンバーの方が45人いらして、言葉を交わしました。

 僕のことを知っているあるメンバーさんから、

 「上原さん、お勤めクビになったの?」

 と尋ねられました。

 僕は答えに窮して、何も答えられませんでした。

 本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れてから、僕と面識のあるメンバーさんから、

 「またね」との言葉をいただきました。

 今日はそのようなやり取りをして、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れて、銀杏企画をあとにしました。

 僕は今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。

2020年7月3日金曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に設置されている夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 銀杏企画の一階の玄関前では、トラックの荷を搬入する作業が行われていて、職員さん、メンバーさんでトラックの荷を搬入する作業をしていました。

 僕もトラックの荷を搬入する作業を手伝わないと悪いかなと思いましたが、僕は夢の本箱プロジェクト本の回収のボックスに本を入れることをしてきました。

 僕が夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れていると、

   職員さんに、「お父さん、お母さんは元気ですか?」と尋ねられました。

 僕は、「元気と言えば元気ですが、病気と言えば病気です」と答えました。

 僕の父は心房細動という病気で今日も病院に行っていました。

 新宿区の病院に行っていました。

 僕の父は大量の薬を飲んでいるので、病気です。

 僕の母は血圧が高いようですが、薬は飲んでいません。

 その後に、職員さんに、「書庫があるのですか?」とも尋ねられました。

 僕は、「本棚があります」と答えました。

 今日はそのようなやり取りをして、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れて、銀杏企画をあとにしました。

 僕が家に帰ろうとバスに乗ると、銀杏企画のメンバーさんもバスに乗ってきて、僕の席の隣に座り、僕と少し話をしました。

 銀杏企画関係者の話をしました。スマホを購入したとのことだったので、僕のスマホを見せて、僕がラインで銀杏企画関係者と友達になっていること、Facebookでも銀杏企画関係者と友達になっていることをスマホの画面を見せながら教えました。

 探検部のことも聞いてきたので、僕も質問に答えました。

 山も新型コロナウィルスの影響で登山禁止になっているようですとか、山と渓谷社に僕の早稲田大学探検時代の知り合いも勤務していたとか、大谷探検隊のことを知っているとか、探検部関係のことも少し話しました。

 あと23回、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れにいけば、僕の本の整理も目処が立ちそうです。

 僕は今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。




 



 
 



 



2020年7月2日木曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に設置されている夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 銀杏企画の一階の玄関前にはメンバーさんが3人いらっしゃり、言葉を交わしました。

 僕が以前、銀杏企画セカンドに在籍していたときに知り合ったメンバーの方もいらしたのでその方と言葉を交わしました。

 メンバーさんは、

 「今は現代か近代か?」と鋭い質問を僕にしてきました。

 僕は答えに窮したので、「僕には分かりません」と答えました。

 メンバーさんは、「お父さんの本?」とも尋ねきたので、僕は、「自分の本です」と答えました。

 するとメンバーさんは、「勉強家なんだ」と仰っていました。

 僕は、「本を処分することになり、メールをして、本を持ってきています」と言いました。

 僕と面識の無いメンバーの方もいらっしゃいましたが、「私も本を持ってこようかな」と仰っていました。

 僕が本を本の回収ボックスに入れ終わり、僕が帰ろうとすると、メンバーさんから、

「元気でね」とのお言葉をいただきました。

 そのようなやり取りをして銀杏企画をあとにして家に帰ってきました。

 家に帰ってから、次回、持って行く本の整理をしていると乙武さんの書いた「五体不満足」もありました。次回は、乙武さんの書いた「五体不満足」も本の回収ボックスに入れに行きます。

 あと何回か本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに僕の読み終わった本を入れに行くことになると思います。

 僕は今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。

2020年6月30日火曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に設置されている夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 銀杏企画の一階には、職員さんとフェイスシールドをした人がいらっしゃりました。

 職員さんから、「本、重いでしょ」とねぎらいの言葉をいただきました。

 フェイスシールドをした方からは、「ありがとうございます」との言葉をいただきました。

 僕は、本を入れ終わると、「また来ます」と言って、銀杏企画をあとにしました。

 家に帰る途中で、銀杏企画のメンバーさんと出くわし、

 「本」と言われました。

 僕は、うなずいて応えました。

 そのようなやり取りをして、家に帰宅しました。

 僕も雨の日以外は、家にある読み終わった本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行っていますが、母からは、なかなか本が減らないねと言われています。

 あと何回か本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに僕の読み終わった本を入れに行くことになると思います。

 僕は今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。




 



 

 
 
 

 



2020年6月29日月曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も本郷の銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行ってきました。

 一階に夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスが設置されていたので家にある読み終わった本を入れてきました。

 銀杏企画の玄関の前に、メンバーさんらしき方がいらっしゃいましたが、会釈だけして、本の回収ボックスに本を入れてきました。

 一回に持って行ける分量がわずかなので、何回も本郷にある銀杏企画に行って夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行っています。

 本郷まで行くのはバスですぐに行けるので、苦になりません。

 家にはまだ本があるので、もう何回か本郷にある銀杏企画まで行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに読み終わった本を入れに行くことになると思います。

 今日も、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。

 


 
 

 

 

 




2020年6月26日金曜日

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 僕は今日も、本郷にある銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきました。

 本の回収ボックスに本を入れていると、一階に職員さんがいらして、職員さんから、

 「ありがとうございます。」との言葉をいただきました。

 その後、職員さんの名前を呼んで、「文庫本も大丈夫ですか?」と尋ねました。

 職員さんは、「大丈夫」と言っていたので、家にまだある文庫本も夢の本箱プロジェクトの回収ボックスに入れに行くことになると思います。

 職員さんは夢の本箱プロジェクトのパンフレットを僕に手渡して下さり、春日にも回収ボックスが設置していることを教えて下さりました。

 本が重いので、僕の住んでいるところから本郷まで来るのが大変だと思ったようです。

 銀杏企画の玄関の前には、メンバーの方が4,5人いらしたので、銀杏企画のメンバーさんとも言葉を交わしました。

 銀杏企画のメンバーさんから、

 「上原さんは本を読むんだ」と尋ねられました。

 初めて見たメンバーさんもいらしたので、「初めまして」と挨拶をしました。

 以前、僕が銀杏企画セカンドに在籍していたときに、バレーボールの練習で知り合ったメンバーの方もいらしたので、

 「○○さんですよね」「元気ですか?」と言いました。

 そのようなやり取りをして、家に帰ってきました。

 夢の本箱プロジェクトとは良く考えられたプロジェクトで、古本の収益で、文京区の子供達の居場所や食の支援をし、子供達を笑顔にしようというプロジェクトのようです。

 本をゴミ屋さんに出して捨ててしまうよりも、わずかでも文京区の役に立てば良いと思っています。

 僕の母も昨日、野口英世の伝記の本と「宝島」「十五少年漂流記」を近所の図書館に持って行ったら、図書館で受け取って下さったそうです。

 せっかく頑張って読んだ本が文京区の子供達を笑顔にするのに少しでも役に立てば良いと思っています。

 僕は今日も、夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れてきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに本を入れに行ってきた」

 ブログに載せます。







 


 

 

 


 

 





2020年6月24日水曜日

「今日も夢の本箱プロジェクトに本を入れてきた」

「今日も夢の本箱プロジェクトに本を入れてきた」

 僕は今日も本郷にある銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクトの本の回収ボックスに本を入れてきました。

 今日は本の回収ボックスは設置されていて、回収ボックスに本を入れてきました。

 銀杏企画の職員さんが一階にいらしたので、こんにちはと挨拶をしてきました。

 銀杏企画の職員さんからは、「元気ですか?」と尋ねられました。

 僕は、「逆流性食道炎という病気になってしまっています」と答えました。

 すると職員さんは、「大変だ」と仰っていました。

 そのようなやり取りをして、家に帰ってきました。

 家に帰り、本郷の森の夢の本箱プロジェクトのコンテンツを見ていると、文京区社会福祉協議会のページへのリンクがあり、文京区社会福祉協会の夢の本箱プロジェクトに関する説明を読んでいたら、文庫本は買い取れませんとの記述がありました。

 僕は昨日も今日も夢の本箱プロジェクトに持っていた本はほとんど文庫本でした。

 文庫本を持って行って良かったのかなと内心思っています。

 銀杏企画にメールをした際には、汚れている本はお断りとのことだったので汚れている本は捨てるようにしていますが、文庫本に関しては何も聞いていませんでした。

 次回、銀杏企画に行く際に文庫本について聞いてみようと思っています。

 今日も僕は夢の本箱プロジェクトに本を入れてきたのでブログを書いておきます。

 以上、「今日も夢の本箱プロジェクトに本を入れてきた」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

「昨日は夢の本箱プロジェクトに本を置きに行ってきた」

「昨日は夢の本箱プロジェクトに本を置きに行ってきた」

 僕は、昨日は、本郷にある銀杏企画に行って、夢の本箱プロジェクトに参加するために読み終わった本を置きに行ってきました。

 10時過ぎくらいに銀杏企画に行ったので、メンバーさんはおらずに、職員さんがいらっしゃいました。

 僕が「本を持ってきました」と言って、銀杏企画の2階の入り口の前に本を置いてきました。

 家にはまだまだ本があるので、本を置いてから「また来ます」と言って、帰ってきました。

 職員さんに、「ありがとう」との言葉もいただきました。

 銀杏企画から家に帰る途中で、銀杏企画のメンバーさんに出くわし、

 「上原さん元気、仕事はしてる?」とも聞かれました。

 僕は、「江戸川橋のうなぎ屋さんでアルバイトをしています」と答えました。

 家に帰ったら、母に、

 「その後はどう?」「銀杏企画に通わなくても大丈夫?」とか聞かれなかったと尋ねられましたが、そのようなことは聞かれなかったので、何も言われなかったよと母には言っておきました。

 今日も、銀杏企画に行き、本を置いてきます。

 読み終わった本とは、本に対する思い出もあり、なかなか処分する気持ちにならないものですが、畳の入れ替えという機会に思い切って読み終わった本を処分することにしました。

 昨日は、夢の本箱プロジェクトに参加するために本を銀杏企画に置いてきたのでブログを書いておきます。

 以上、「昨日は夢の本箱プロジェクトに本を置きに行ってきた」
 
  ブログに載せます。

 

 

 

 

 


2020年6月22日月曜日

「今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止」

「今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止」

 今朝、起きてテレビを見ていたら、今日の東京は雨とのことでした。

 その後、家を出て外を歩きましたが傘がないといけない状態です。

 本当は今日から、僕の部屋の本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行こうと思っていましたが、中止にします。

 天気の良い日に、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行こうと思います。

 本はデイパックに入れて持って行こうと思っていますが、本が濡れたら困るし、雨が降っている今日は本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止にすることにしました。

 今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止にしたことをブログに書いておきます。

 以上、「今日は雨なので、本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くのは中止」

 ブログに載せます。

 




 

2020年6月21日日曜日

「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」

「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」

 先日、僕の部屋の畳の入れ替えをして、僕が読んできた本も処分することになりました。

 今日は、少し本の整理をしました。

 一度に多くの本を整理するのは大変なので、少しずつ本の整理していくことにしました。

 今日、本の整理をして、処分することになった本は、明日、銀杏企画が設置している夢の本箱プロジェクトの古本の回収ボックスに入れに行くことになります。

 本を整理していると、早稲田大学探検部の後輩になる角幡唯介氏の書いた「空白の5マイル」もありましたが、処分することにしました。

 明日から、銀杏企画の設置している夢の本箱プロジェクトの古本の回収ボックスに処分する本を入れにいくことになります。

 銀杏企画にメールをしたら、銀杏企画が開所している10時~16時の間に本の回収ボックスを設置しているとのことなので、10時~16時の間に銀杏企画に行き、銀杏企画の設置している古本の回収ボックスに処分する本を入れに行くことになります。

 汚れのひどい本はお断りとのことなので、汚れのひどい本は捨てることにしました。

 自分の読んできた本を処分するのは、あまり良い気分にはなりませんが、僕の部屋も狭いので(6畳間)、本が多くあると、どうしてもスペースを取ってしまうので、僕の読んできた本を処分することにしました。

 夢の本箱プロジェクトを読んでいると、僕の家の近所の福祉センターにも古本回収ボックスが設置してあるとのことのようですが、近所の福祉センターに通っている母に聞いたら、回収ボックスを見たことがないというので、メールをして古本回収ボックスを設置していることを確認した銀杏企画の古本回収ボックスに処分する本を入れに行くことにしました。

 銀杏企画は、本郷にあり、バスに乗ればすぐに行けるので、本郷にある銀杏企画まで行って、古本回収ボックスに処分する本を入れに行くことになります。

 明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになるのでブログを書いておきます。

 以上、「明日から本を夢の本箱プロジェクト本の回収ボックスに入れに行くことになる」

 ブログに載せます。

 


 

 

 

 

 

 

 






 

2020年1月23日木曜日

「ボッチャは辛いよ」

「ボッチャは辛いよ」

 先日、本郷の森、銀杏企画のブログを見ていたら、ボッチャというスポーツをしたとのブログがありました。


 ボッチャとはイタリアで生まれたスポーツのようで、今年東京で開催される東京オリンピック、パラリンピックの競技のようです。

 僕は長く、東日本大震災関連書籍を紹介していて、東京オリンピックに反対している本も読んでいて感想も書いて紹介しています。

 僕が福島原発事故のことについてブログを書いていることから、僕は東京オリンピックより、福島原発事故のことに関心があります。

 障害を持っている方々が東京オリンピックパラリンピックを楽しみにしているようで、僕は辛い気持ちになっています。

 僕は東京オリンピックパラリンピックは楽しみにしておらずに、短期間で終了するオリンピック、パラリンピックより、これから先も長く時間のかかる、福島原発事故を裁く東電刑事裁判のことに関心があります。

 僕が関心を持っていることと障害を持っている方々の関心を持っていることが違うことが明らかです。

 僕は東京オリンピックパラリンピックを楽しみにしている方々のことを悪く言うつもりはありませんが、僕は自分の書いているブログに従って忠実に生きようと思っているので、僕は東京オリンピックパラリンピックより、福島原発事故のことを裁く東電刑事裁判に関心があります。

 東京オリンピックパラリンピックを楽しみにしている方々が障害を持っている方々だからといって、僕は東京オリンピックパラリンピックに肯定的な態度を見せることは出来ません。

 先日、本郷の森のブログを見ていたら、ボッチャをしたとのことが書かれていたので、僕の関心のあることと本郷の森、銀杏企画関係者の関心の持っていることが違うと思い、辛い気持ちになったのでブログを書いておきます。

 以上、「ボッチャは辛いよ」

 ブログに載せます。




 



 

 

 

 

 

2020年1月9日木曜日

「昨日、銀杏企画関係者と会った」

「昨日、銀杏企画関係者と会った」

 昨日、僕が茗荷谷のサンマルクカフェで、Twitterをやっていると、銀杏企画関係者に会いました。

 以前、サンマルクカフェで一緒にお茶をした方なので、僕も挨拶しました。

 今年は、その方からも年賀状が来ていたので、僕も返事が遅れましたが、年賀状を出しましたと言いました。

 以前、一緒にお茶をした際に、僕が本郷の森のブログを読んでいると言ったので、本郷の森のブログを書いている方に、僕がブログを読んでいることを伝えてくださったようです。

 僕が江戸川橋のうなぎ屋さんでアルバイトをしていることも知っているので、良いうなぎ屋さんですねとも仰っていました。

 昨日は銀杏企画関係者と会ったのでブログを書いておきます。

 以上、「昨日、銀杏企画関係者と会った」

 ブログに載せます。




 

 

 



2020年1月8日水曜日

「銀杏企画に行くと胃腸の病気に罹るようだ」

「銀杏企画に行くと胃腸の病気に罹るようだ」

 僕は2010年に銀杏企画に行って以来、逆流性食道炎を患うようになっています。

 銀杏(いちょう)企画とは、胃腸(いちょう)の病気を誘発させる場所のようです。

 僕ももう10年近く、胃腸の病気に悩まされています。

 胃腸の辺りが痛くて痛くて、夜中も胃腸の辺りの痛みで目を覚ますこともあります。

 語感からも、銀杏企画と胃腸の関係はありそうです。

 銀杏企画が文を書く場所で、銀杏企画関係者の書く文により、僕の胃腸の病気も酷くなっていると僕は思っています。

 僕自身が文を書ける人間で、銀杏企画関係者より多くの文を書けることなどから、僕の胃腸の状態も悪くなっていると僕は思っています。

 銀杏企画とは東京大学系の精神障害者施設で、東京大学の影響の強い場所です。

 銀杏企画で僕が見た、東大の先生も、東京大学時代は文学部から医学部に転身したようだし、文を書くことには自信のある方達なのだと思います。

 ただ、僕も若い頃から本は多く読んでいたし、文を書くことは出来る人間です。

 自分の考えていることは文に書ける人間です。

 僕の考えていることと、銀杏企画関係者の考えていることが違うので、おそらく僕の胃腸の具合も悪くなっているのだと思います。

 おそらく僕の書くブログに不満を持っている銀杏企画関係者も多いと思うし、僕の胃腸の具合も悪くなっているのだと思います。

 僕が2010年に銀杏企画に行って以来、胃腸の病気に罹っているので、銀杏企画に行くと胃腸の病気に罹るのだと思いブログを書いてみました。

 以上、「銀杏企画に行くと胃腸の病気に罹るようだ」

 ブログに載せます。




 
 

 

 

 





 

 

 

 

 

2019年12月18日水曜日

「僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したら、おまえは、銀杏企画は卒業したのだろと言われた」

「僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したら、おまえは、銀杏企画は卒業したのだろと言われた」

 昨日、僕の家で夕飯時に、僕が両親に、昼間、通う場所がないので、銀杏企画に通いたいと両親に相談しました。

 僕は、朝は、うなぎ屋さんでアルバイトをしていますが、昼間は通う場所がなく、近所のカフェでTwitterをやったり、ブログを書いたりしています。

 昼間に通う場所が無いので、僕は以前、通っていた精神障害者向け作業所、銀杏企画に通いたいと両親に相談しました。

 すると、僕の父は、「おまえは銀杏企画は卒業したのだろ」と言っていました。

 僕は銀杏企画では、どこかに遊びに行ったり、旅行に行ったりしているようなので、銀杏企画に通いたいと思い、銀杏企画に通いたいと言いました。

 僕はおそらく、銀杏企画は精神障害者向けの作業所としては良い作業所で、銀杏企画に入りたい人が多くいると思うと言いました。

 すると僕の父は、「おまえの知っている人はもういないんじゃないか?」と言っていました。

 僕もおそらく、僕が銀杏企画に在籍していた頃に知り合った方々はもういないと思っています。

 僕も父の言葉を聞いて、言われてみればそうだなと思い、今さら、銀杏企画に通っても仕方ないと思いました。

 昨日は、僕の家では、僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したが、おまえは銀杏企画は卒業したのだろと言われたことをブログに書いておきます。

 以上、「僕が銀杏企画に通いたいと両親に相談したら、おまえは、銀杏企画は卒業したのだろと言われた」

 ブログに載せます。