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2019年1月17日木曜日

「朝日新聞のシナリオ通りに人生を生きてみる」

「朝日新聞のシナリオ通りに人生を生きてみる」

 僕の以前働いていた職場は朝日新聞の新聞記者に潜入取材され、「ルポ 通勤バス派遣村行き」と記事を書かれました。

 記事の中では僕が働いていた職場で働く人間は、将来は生活保護になるという感じで記事が書かれています。

 僕ももう経済的な余力もないし、将来は生活保護を受給することを考えています。

 朝日新聞の書いたシナリオ通りに僕はこの先人生を歩むようです。

 なんとか朝日新聞の書いたシナリオを書き換えようと頑張ってきましたが、結局朝日新聞の書いたシナリオ通りに僕はこの先の人生を送るようです。

 早稲田大学探検部関係者も僕を支援するつもりはないだろうし、朝日新聞の書いたシナリオ通りに僕は人生を送るようです。

 僕ももう、新しい仕事を探して働くのは無理だと思うし、おそらく将来は生活保護になると思います。

 今住んでいる場所にも将来は住めないと思っています。

 おそらく将来は一人暮らしで、生活保護を受給しながら生活していくと思います。

 昔の知り合いからは「可哀想な人間だったな」「どもりがなければな」とか言われながら死んでいくと思います。

 僕はおそらく将来は朝日新聞の書いたシナリオ通りに、生活保護になると思っているので、朝日新聞の書いたシナリオ通りに人生を全うしようと思っているのでブログを書いてみました。

 以上、「朝日新聞のシナリオ通りに人生を生きてみる」

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2019年1月8日火曜日

「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

 僕は38ヶ月くらい、朝日新聞の新聞記者によると「通勤バス派遣村行き」と言われる職場で働いていました。

 派遣村で働いていたからこそ、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたのだと思っています。

 派遣村とは、生活に対する危機感意識も強く、様々な危険なことに対してとても敏感になる環境です。

 僕が朝日新聞の新聞記者によると「通勤バス派遣村」と書かれる職場で働いていたからこそ、日本の脅威になっている、震災や原発に関する本を集めた「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたのだと思います。

 僕がどこか東京の華やかな場所で働いていたら、僕には「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」は作れなかったと思います。

 生活に対する危機意識の強い派遣村で働いていたからこそ、僕も様々な危険な事について書かれている本を集めた「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたのだと思います。

 僕が朝日新聞の新聞記者によると、「通勤バス派遣村行き」と書かれる職場で働いていたからこそ「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作れたと思っているのでブログに書いておきます。

 以上、「通勤バス派遣村で働いていたからこそ東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作れたと思っている」

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2018年8月22日水曜日

「二度と僕のような悲劇が起きないことを祈る」

「二度と僕のような悲劇が起きないことを祈る」

 僕が障害者雇用で勤務していた職場ソフマップは、朝日新聞社の記者により潜入取材されるような酷い職場でした。

 僕がその職場に勤務することになったのは、ハローワークを通じて会社を紹介されて勤務するようになりました。

 ハローワークで紹介される職場でも酷い職場が多いことが分かります。

 朝日新聞に潜入取材され一面に記事に掲載されるような酷い職場にこれから先、障害者が雇用されないようにするためにもハローワークには職場をきちんと調べてから障害者に職場を紹介して欲しいと思います。

 朝日新聞の記事が全てではありませんが、火のないところに煙は立たないように、何か問題がなければ朝日新聞も潜入取材をしてまで取材して記事を一面に掲載することもないと思います。

 僕の勤務していた会社はソフマップという会社で、パソコンなどを扱っている会社でした。

 職場の人間はパソコン、ゲームが好きな人間が多く、オタクっぽい人間が多かったです。

 僕は仕事がきついと何度か文京区障害者就労支援センターや銀杏企画に相談に行きました。

 職場訪問もしてもらいました。

 最終的な結果として僕は、過労から傷病手当金まで支給されるような状態になり会社を退職しました。

 僕は銀杏企画の就労支援移行コースの一期生の前で自分の就労体験を話してくれと頼まれ話をしましたが、僕のような酷い障害者雇用体験の悲劇は二度と起きないように祈っています。

 僕の体験した障害者雇用体験が酷い障害者雇用体験だったので、これから先は僕のような悲劇は二度と起きないようにして欲しいと思っています。

以上、「二度と僕のような悲劇が起きないことを祈る」

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2018年8月2日木曜日

「僕は朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っている」

「僕は朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っている」

 僕は障害者雇用されて勤務していた会社に3年以上勤めて文京区障害者就労支援センターから表彰され、文京区の精神障害者の作業所、銀杏企画では就労移行支援コースの第一期生の方々の前でお話もしました。
 
 僕は勤務先の障害者雇用の啓発ビデオにも出演しました。

 しかしながら、朝日新聞の記者が僕の働いていた職場を潜入取材して、「ルポ 通勤バス派遣村行き」との記事を書き、朝日新聞の一面に記事を掲載し、僕の働いていた職場の人間の将来のシナリオは生活保護になると書かれました。

 まさか僕は、真面目に障害者雇用で勤務していて、将来は生活保護になるとは思っていませんでしたが、朝日新聞によると、僕の将来のシナリオは生活保護のようです

 現実に僕は現在も収入も少なく、将来、生活保護になる可能性が高いです。

 朝日新聞に記事を書かれなければ、僕も今でも、以前働いていた会社で働いていたかもしれません。

 以前働いていた会社に勤務していたら、これほどまでに低収入で生活に苦しむこともなかったと思います。

 朝日新聞の記事を読まなければ、僕は長く、同じ会社で働いていたかもしれません。

 朝日新聞の記事を読んだことによって、僕は、酷い職場に自分が勤務しいていると思うとともに、将来は生活保護になるのかと悲観的な気持ちになりました。

 朝日新聞の記事を読んだ後に、障害者就労移行支援事業所とかにも通い、良い会社への就労を目指しましたが、待遇の良い会社への就労は出来ずに、現在では一日一時間にも満たない仕事をして低収入で生活しています。

 朝日新聞に記事を書かれた会社に勤務しいていた方が良い収入を得られていたような気もしています。

 ある意味、僕は自分の人生を朝日新聞に滅茶苦茶にされたと思っています。

 朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っています。

 以上、「僕は朝日新聞に人生を滅茶苦茶にされたと思っている」

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2018年6月22日金曜日

「何故、朝日新聞は高校野球のことは良く書いて、僕の職場を悪く書くのか?」

「何故、朝日新聞は高校野球のことは良く書いて、僕の職場を悪く書くのか?」

 朝日新聞とは高校野球の好きな人の集まりのようです。

 高校野球に関することなら、どんなことでも記事にして、好意的に記事を書いているような気がします。

 一方で、僕のような、テレビゲームとか、DVDを扱うような職場で働く人間のことは、そのような職場で働く人間の将来は生活保護になると悪く書きます。

 朝日新聞の価値観と言えばそれまでですが、朝日新聞が、高校野球が好きなことが分かります。

 一方で、パソコンを扱ったり、ネットを使って何かをしているような人間のことは悪く書きます。

 朝日新聞の体育会的な体質も分かるし、なんだかんだ言って、スポーツをしている爽やかな人たちのことが好きなことが分かります。

 オタクと言われるようなパソコンばかり見ているような人たちが嫌いなのだと思います。

 僕も高校時代は高校野球に影響されて、スポーツを真面目にやっていましたが、何のスキルも身につかなかったし、学校の成績もどんどん落ちました。部活内で嫌な人間関係も沢山ありました。

 一方で、パソコンを扱い、テレビゲームやDVDを扱う職場で働いているときには、ネットの勉強も自分でしたし、文章も書くようになり、現在のブログにつながっています。

 朝日新聞の書いている記事が僕にとっては嘘であることが分かります。

 僕も言論の自由、表現の自由は認めたいので、朝日新聞の記事も一つの表現の形と捉えていますが、一表現に過ぎず、僕にとっては嘘です。

 何故、朝日新聞とは高校野球のことばかり好意的に書いて、僕のような職場で働く人間のことは悪く書くのかと思いブログを書いてみました。

 以上、「何故、朝日新聞は高校野球のことは良く書いて、僕の職場を悪く書くのか?」

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2018年6月2日土曜日

「障害者雇用の間、銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みをしていて良かったと思う」

「障害者雇用の間、銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みをしていて良かったと思う」

 僕は、昔、障害者雇用で勤務していた頃、銀杏企画三丁目の掲示板というネット掲示板に書き込みをしていました。

 職場では文章を書くこともほとんどありませんでしたが、仕事から帰ってきてから銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みをしていて、僕も文章を書く習慣がつきました。

 社会に出ると、職場によってはほとんど文章を書かないような職場もあるかと思います。

 文章も書いていないと、文章を書けなくなると思います。

 仕事に追われて忙しいと、文章を書く時間もないと思うし、自分の考えをまとめる時間もなくなるかもしれません。

 文章を書くことは自分の頭の中を整理することにもなるし、自分で何を考えているのかが文章を書くことによって分かると思います。

 書いていた文章の中には、当時、自分はこんなことを考えていたのかというような文章もありますが、何も書かないよりは何か書いていた方が良いと思っています。

 僕も障害者雇用の間、仕事に追われて忙しい日々を送っていましたが、銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みをしていて文章を書く習慣がつき良かったと思っています。

 以上、「障害者雇用の間、銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みをしていて良かったと思う」

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2018年3月13日火曜日

「通勤バス派遣村時代も職場の人と政治の話はしていた」

「通勤バス派遣村時代も職場の人と政治の話はしていた」

 僕は、昔、朝日新聞に、潜入取材され、「ルポ 通勤バス派遣村行き」と記事を書かれた職場で働いていました。

 職場の人でも政治に関心を持っていた人はいて、職場の人と、政治に関する話をしていたことがありました。

 「通勤バス 派遣村行き」で働く人たちの中には大卒者もいてよく政治の話も良くしていました。

 朝日新聞の記事を読むと、本当にレベルの低い職場のように書かれていますが、職場の人たちの中に大卒者もいて、政治の話もしていました。

 政治の不正などの話もよくしていました。

 僕がもし現在でも「通勤バス 派遣村行き」の職場で働いていたら、多分、職場の人たちと森友学園に絡む、財務省文書改ざんに関する話もしていたと思います。

 現在では、僕は清掃のような仕事していませんが、Twitterとブログでは、森友学園に絡む財務省文書改ざんに関することには触れておきたいと思っています。

 以上、「通勤バス派遣村時代も職場の人と政治の話はしていた」

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2018年3月12日月曜日

「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

 僕が以前、障害者雇用で勤務していた職場には、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々も職場訪問に来ていました。

 僕が、自分から仕事がきついと訴えて、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々に職場訪問をしていただきました。

 職場訪問をした際の、文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのかなとも思っています。

文京区障害者就労支援センターの方々も、銀杏企画の方々も、素人ではなく、障害者関連のことに携わってお給料をいただいているプロです。

僕の働いていた職場を訪問して、きちんと自分の上司とかに報告なり、相談なりをしていたのかなとも疑問に思っています。

朝日新聞の記事が正しいとは思いませんが、仕事がきつい労働環境だったのは事実だったようです。

朝日新聞に潜入取材されるような職場に3年以上、障害者を働かせていて、職場訪問をしても、何の改善策も提示出来ない文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は、障害者が働く職場環境を見る目はふし穴かもしれないとも思っています。

文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の関係者が、きちんと仕事の基本の報連相をしていれば何らかの改善策を提示できたかもしれません。

僕が傷病手当金を支給されるほど、酷い状況になる前に、何らかの対策を取るべきだったと思います。

きちんと、僕は自分から職場環境が辛い、きついと訴えていたのに、手をこまねいていた文京区障害者就労支援センター、銀杏企画にも大きな責任があるような気もしています。

障害者福祉に携わってお給料をいただいているなら、もう少し、きつい労働環境で働く障害者の立場にもなって、お仕事をしていただきたいと思います。
以上、「文京区障害者就労支援センター、銀杏企画の方々は僕の働いていた職場をどう見ていたのか?」

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2018年3月3日土曜日

「潜入取材という取材手法について考える」

「潜入取材という取材手法について考える」

 僕の以前働いていた職場は朝日新聞に潜入取材されました。

 潜入取材という取材手法もメディアの一つの取材方法なのだと思います。

 僕もメディア関係に勤務していたことがあったので、潜入取材という取材手法で取材していた方もいました。

 隠しカメラとか使って潜入取材を試みていた方もいました。

取材と言えば、アポを取って、関係者に取材をさせてくださいと言ってから取材をするのが普通の取材手法だと思います。

潜入取材とは、取材をしますとのアポも取らずに、文字通り、取材先に潜入して取材することだと思います。

 何か問題になっている場所を取材したくても、取材出来ない場合に、潜入取材という手法が取られるのだと思います。

 潜入取材には危険もつきまとうと思います。

 カメラを持ち込んでいたら、カメラを取り上げられる可能性もあるし、記事を書こうとしていることが分かれば、記事を書くなと脅迫されることもあると思います。

 もともと、取材先との合意に基づかない取材手法が潜入取材なので、潜入取材とは危険な取材手法だと思います。

 潜入取材をしていて、カメラを取り上げられたり、記事を書くなと脅迫されることも多いと思います。

 ただ、僕の働いていた職場は危険を冒してまで、潜入取材するような場所でもなかったと思うし、僕のような精神障害者でも十分に働けていた職場です。

 潜入取材をするほど、大きな問題になるような場所ではなかったような気もしています。

 朝日新聞にはもっと問題になっている場所を潜入取材していただきたいとも思っています。

 以上、「潜入取材という取材手法について考える」

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2018年3月2日金曜日

「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

 僕はブログを書いています。

 自分の考えている他愛ない雑感などを書いています。

 僕もブログを書いているので言論の自由、表現の自由は認めたいと思っています。

 ただ、大メディアの記事で事実誤認があった場合はきちんと謝罪するなり、事実誤認を認める訂正記事などを掲載するなり、しかるべき措置を取っていただきたいと思っています。

 大メディアの記事は、記事があたかも事実、真実のように一人歩きしてしまいます。

 特に朝日新聞の影響力とは大きく、文京区の図書館にも朝日新聞の縮刷版が置いてあったりします。

 言わば朝日新聞の記事とは、歴史の証人のようなものになっています。

 僕の勤務していた職場が朝日新聞に、「通勤バス派遣村」と書かれれば、多くの人は、僕は「通勤バス派遣村」で働いていたのかと思うようになると思います。

 「パソコンを集めて運ぶだけの職場だったのか」

 「上原さんの未来のシナリオは生活保護ですね」となってしまいます。

 僕の人生のシナリオまで朝日新聞に決めつけられるは、僕は本意ではあありません。

 実際、僕は職場で、テレビゲームとかDVDとかを扱う仕事をしていたし、朝日新聞の記事が間違っていることが分かります。

 何のスキルも身につかなかったと言われれば、ネット環境における、ブログを作ったりするスキルも身につきました。

 記事を書くのも仕事で仕方ないと思いますが、事実誤認がある場合はきちんと謝罪するなりしていただきたいと僕は思っています。

以上、「記事を書くのも良いが事実誤認がある場合は、きちんと謝罪なりをしていただきたい」

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2018年2月27日火曜日

「朝日新聞を見下すためには東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作らざるを得なかった」

「朝日新聞を見下すためには東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作らざるを得なかった」

 僕は朝日新聞を見下すためにも東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作っています。

 朝日新聞の記事をツイートした後も、記事に関係するような本を紹介しています。

 本を紹介することによって朝日新聞を見下しています。

 朝日新聞に記事を書かれた恨みを晴らすためにも東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作っています。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトには僕が文京区障害者就労支援センターから3年勤続を表彰された表彰状も載せています。

 僕の障害者就労の体験記も載せています。

 朝日新聞を見下すためには、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作らざるを得ませんでした。

 朝日新聞社に対するアンチキャンペーンでもあります。

 早稲田大学探検部関係者が好む朝日新聞社ですが、その全ての記事が正しいはずがありません。

 僕は左とか右とかの論理ではなく、朝日新聞の記事に事実誤認もあると思っているので、アンチ朝日新聞キャンペーンをしています。

 朝日新聞信者にとっては、よく思わないと思いますが、僕は朝日新聞の記事に事実誤認があると思っているので、東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作ることによってアンチ朝日新聞キャンペーンをしています。

 朝日新聞を見下すためにも東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作っています。

 以上、「朝日新聞を見下すためには東日本大震災関連書籍の紹介サイトを作らざるを得なかった」

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2018年2月13日火曜日

「朝日新聞こそ心の病気を作っているような気がする」

「朝日新聞こそ心の病気を作っているような気がする」

 僕の以前働いていた職場は、朝日新聞により潜入取材され、「通勤バス 派遣村行き」と書かれ、記事は朝日新聞の一面に掲載されました。

 朝日新聞の記事によると、僕の働いていた職場は、パソコンを集めて運ぶだけの職場と書かれています。
 
 職場の方々の未来は、生活保護になると書かれています。

 朝日新聞の記事を読むと、本当に気が滅入るし、真面目に働いていても、将来は生活保護になるのかと気持ちも落ち込むし、うつ状態になってしまうような記事です。

 多くの新聞社が、うつ状態になるような新聞記事を多く書いていると僕は思っています。

 朝日新聞を読むことにより、心の病気になる方もいるような気がします。

 僕は朝日新聞に潜入取材された職場で働いていて、文京区障害者就労支援センターから表彰されたし、現在でも僕のTwitterにはフォロワーさんは1900以上いるし、運営しているブログのページビュー数も240000を超えています。

 本当に僕は生活保護になるのでしょうか?                                    

 朝日新聞のシナリオ通り、僕の未来は、悲惨な未来、生活保護なのでしょうか?

 朝日新聞の新聞記事を読んでいる方が、精神的に滅入るし、心の病気になってしまうような気もします。
 
 朝日新聞こそ、心の病気の人間を多く作っている元凶のような気もしています。

 以上、「朝日新聞こそ心の病気を作っているような気がする」

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