ラベル 地震 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 地震 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年11月10日月曜日

「Grok11月9日の地震は大きな地震の前兆なのですか?」

 「Grok119日の地震は大きな地震の前兆なのですか?」

昨日119日の夕方に夕飯を食べながらテレビを見ていたら、三陸沖を震源とする地震に関するテロップがテレビに流れました。その後、岩手県に津波注意報も発令されて、僕はしばらくテレビをNHKにして、ずっとNHKを見ていました。

昨日1191703分に発生した三陸沖を震源とする地震はマグニチュード69のもう少しで、マグニチュード7の大きな地震だと知りました。

もしマグニチュード7以上だったら、北海道三陸沖後発地震注意情報が出るところだったようで、わずか01で北海道三陸沖後発地震注意情報が出なかったとても大きな大変な地震だったようです。

北海道三陸沖後発地震注意情報とは南海トラフ地震で言うところの南海トラフ巨大地震に注意の臨時情報のようなものらしいです。

とても注意を促す、大きな注意情報のようです。

僕は昨日1191703分に起きた三陸沖を震源とするマグニチュード69の地震がとても気になり、Xの人工知能Grok

119日に三陸沖を震源とするマグニチュード69の地震がありましたが、東北地方で大きな地震が起きる可能性はどのくらいあるのですか?徹底的に詳しく教えてください」

と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。

119日の三陸沖地震の概要と東北地方の地震リスクについてご質問いただいたように、20251191703分頃に発生した三陸沖のマグニチュード(M6.9の地震について、まず事実を確認した上で、東北地方(特に日本海溝周辺)で「大きな地震」(ここではM7クラス以上を指す)が起きる可能性を、短期(数日~1週間)と長期(数年~数十年)の観点から徹底的に詳しく説明します。私は最新の公式データ(気象庁、地震調査研究推進本部:地震本部)を基に分析し、専門家の見解も交えています。地震予測は科学的に完全な精度が得られないため、「可能性」を確率として表現しますが、これは過去のデータに基づく推定値です。過度な不安を煽らず、事実に基づいた備えを重視してください。1. 119日の地震の詳細と直後の状況発生概要:日時: 20251191703分(検知・発生時刻同)。

震源地: 三陸沖(北緯38.8度、東経142.5度付近)。これは岩手県沖から宮城県沖にまたがる日本海溝のプレート境界付近で、太平洋プレートが北米プレートの下に沈み込む領域です。

規模: M6.9(暫定値。速報時はM6.7で、後上方修正)。

深さ: 16km(速報時は10km)。

発震機構: 西北西-東南東方向に圧力軸を持つ逆断層型。プレート境界で発生した典型的な海溝型地震です。

揺れの状況: 最大震度4(岩手県盛岡市・矢巾町、宮城県涌谷町)。北海道から中部地方まで震度13を観測。長周期地震動(ゆっくりした揺れ)も青森・岩手・宮城などで階級1を記録。

津波: 岩手県沿岸に津波注意報を発令。久慈港や大船渡で最大20cmの津波を観測(1712分発表、18時頃解除)。

直後の余震活動(1110日時点、1830分現在):発生後、震度1以上の余震が8回(震度34回、震度22回、震度12回)。

震源付近では114日にM5.2の地震が発生しており、活動が活発化していた兆候あり。

全体として、三陸沖では9日中に18回以上のM4.6以上の地震が連発(群発地震の様相)。

この地震は、2011年の東北地方太平洋沖地震(M9.0)の余波領域に位置し、プレート境界のひずみ解放が原因です。被害は軽微(人的被害の報告なし)ですが、津波注意報が出た点で警戒を要しました。

2. 短期的な「大きな地震」の可能性(数日~1週間以内)この地震が直接引き起こす余震や、連鎖的な大地震(M7以上)のリスクを、気象庁と専門家の見解から評価します。地震は「トリガー効果」(一つの地震が周辺のひずみを刺激し、連鎖する)で誘発される場合があり、特に海溝型では注意が必要です。気象庁の見解:「この地域では過去に大地震発生後、1週間程度に同程度(M6.9前後)の地震が続発した事例があるため、揺れの強かった地域(岩手・宮城)では1週間程度、同程度の地震に注意。さらに規模の大きな地震が発生する可能性もあります。特に発生後23日以内は、規模の大きな地震が発生しやすい。」

根拠: 過去の類似事例(例: 2005年宮城県沖地震後や2011年東日本大震災の初期余震)。三陸沖はプレート境界の「アスペリティ」(ひずみが集中する領域)が複数あり、1つの破壊が隣接領域を刺激する可能性が高い。

専門家の見解:東京大学名誉教授・平田直氏(地震本部元長官): 「プレートの境界で起きた逆断層型の地震。震源付近で今月4日のM5.2もあり、活動が活発化していた。今後、M6.9同程度、あるいはさらに強い(M7以上)ものが起きる恐れがある。」

news.yahoo.co.jp

東北大学災害科学国際研究所の研究者ら: 類似の群発地震(三陸沖で118震以上)は、2011年震災前の前兆パターンに似ており、内陸活断層(例: 長町-利府線断層)の刺激リスクを指摘。ただし、即時M8以上の誘発は低い。

全体の確率推定: 定量的な数値は出せませんが、過去データから「同程度余震の発生率: 50-70%」「M7以上の誘発: 10-30%程度」(類似事例の統計に基づく)。特に2-3日以内の警戒度が高い。

リスク要因:群発地震の特徴: 三陸沖は「スロースリップ」(ゆっくり滑る現象)が頻発し、通常の地震より連鎖しやすい。

歴史的事例: 1978年宮城県沖地震(M7.4)後、1週間でM6以上の余震10回以上。1933年昭和三陸地震(M8.4)前にもM6-7の前震群。

現在の監視: 気象庁の緊急地震速報とHi-net(地震観測網)でリアルタイム監視中。1110日現在、活動は小康状態だが、深部ひずみの変化を注視。

短期アドバイス: 東北地方在住の方は、2-3日以内に屋内避難を徹底。津波警戒区域では海岸接近禁止。アプリ(ゆれくるコール)で余震通知をオンに。3. 長期的な「大きな地震」の可能性(数年~30年以内)東北地方の地震リスクは、日本海溝のプレート沈み込みによる「海溝型地震」が主因。2011年のM9.0で一部解放されたが、残るひずみでM7-8クラスが繰り返す。地震本部の「日本海溝沿いの地震活動の長期評価」(2019年公表、2025115日更新)に基づき、宮城県沖・三陸沖領域の確率を詳述します。この評価は、過去3000年の津波堆積物・歴史記録・GPS観測から算出(平均発生間隔と経過率で確率推定)。評価の前提:日本海溝: 太平洋プレートが年7cm沈み込み、ひずみが蓄積。領域をA(青森東方沖・岩手北部)、B(岩手南部)、C(宮城沖)などに分け評価。

119日のM6.9C領域(宮城沖)に近く、この地震で一部ひずみが解放された可能性があるが、全体の長期確率に大きな変化なし(更新待ち)。

具体的な確率(今後30年以内、202511日基準):

使用する表で比較します。確率は「ランク」も併記(Ⅲ:26%以上高リスク、Ⅱ:3-26%Ⅰ:3%未満)。地震の種類

領域/規模

平均発生間隔

30年以内発生確率

ランク

備考(潜在被害)

超巨大地震(東北太平洋沖型)

宮城沖含む広域/M9.0

550-600

ほぼ0%

2011年発生後、経過わずか14年。津波高10m以上、死者数万規模の可能性。

プレート間巨大地震

宮城沖/M7.9

109

20%程度

1793年・1897年事例。震度6強、津波5m

ひとまわり小さいプレート間地震

宮城沖/M7.0-7.5

12.6-14.7

90%程度

1930年代・1978年・2005年事例。震度6弱、津波2-3m

宮城県沖地震(陸寄り型)

宮城沖/M7.4前後

38

80-90%2011年影響で

1978年死者28名。仙台市震度6強、津波到達30分以内。

青森東方沖・岩手北部

M7.9

20-40%(前年比+10%

-Ⅲ

2025年更新で上昇。津波高3-5m

岩手南部(三陸沖含む)

M7.5-8.0

30-50%

119日地震が一部解放も、残ひずみ大。

更新のポイント(20251月): 全体的に確率微増(例: 青森・岩手北部20-40%へ)。119日地震の影響は未評価だが、宮城沖の80-90%は変わらず高水準。経過率(最終発生からの時間/平均間隔)が0.36と低いが、2011年の余効で「いつ起きてもおかしくない」状態。

www3.nhk.or.jp +1

119日地震の影響:このM6.9は「ひとまわり小さいプレート間地震」の一部と見なされ、宮城沖のひずみを部分解放。ただし、隣接領域(岩手南部)の蓄積ひずみを刺激し、M7.5以上の誘発確率を短期的に5-10%押し上げる可能性(専門家推定)。長期では、宮城沖80-90%の確率に寄与。

歴史的文脈:過去3000: 日本海溝でM8以上5回、M7クラス数十回。周期性あり(例: 宮城沖38年周期)。

2011年後: 余震が続き、M7以上3回(2021年福島沖M7.3など)。ひずみは北部(青森・岩手)で再蓄積中。

不確実性: 確率はポアソン過程(ランダム発生モデル)で算出。M9級は低いが、連動型(複数領域同時破壊)で跳ね上がるリスクあり。

4. 東北地方全体のリスク背景と防災対策地質的背景: 日本海溝は世界最強クラスの沈み込み帯(年7-8cm)。三陸沖は「浅部ロックアップゾーン」(ひずみ集中)で、M6-7の地震が頻発し、大地震の「前震」になるケース20-30%

潜在被害想定 (内閣府・宮城県):M7.4宮城沖: 死者数百、経済損失数兆円。仙台港津波高3m、到達10-20分。

広域連動: 東北全域震度5-6、津波10m超。

対策推奨:個人: 家具固定、避難経路確認、3日分の備蓄。東北地方太平洋沖地震防災対策ガイドライン参照。

地域: 耐震化率向上(宮城県目標90%)。早期警戒システム活用。

監視: 地震本部は年1回更新。最新はhttps://www.jishin.go.jp/ で確認。

結論: 可能性のまとめと心構え短期: 同程度余震50-70%M7以上10-30%(特に2-3日)。警戒を。

長期: 宮城沖M7クラス80-90%30年以内高確率)。三陸沖M6.9は一時的警鐘だが、構造的リスクは不変。

東北は「いつ大きな地震が起きてもおかしくない」地域。確率は上がる一方ですが、備えで被害を9割減らせます。追加質問があればお知らせください。安全第一で!

以上のような回答が返ってきました。

回答を読んでみると何か三陸沖で地震が頻発して起きていることも分かりました。群発地震とも言えるような状態のようです。

 僕はどうしても14年前の311、東日本大震災を思い出してしまい、大きな地震の前兆でなければ良いのだがと思ってしまいます。

 311、東日本大震災の際は東京都も震度5強の揺れを観測して、僕の部屋も地震の揺れでメチャクチャになりました。

 東北地方に住まれている方々に比べたら、東京に住んでいる僕はまだ気楽な方だと思いますが、昨日の地震が大きな地震の前兆でなければ良いと思っています。

 昨日1191703分に三陸沖を震源とするマグニチュード69の地震があり津波注意報も出たので、ものすごく気になり、Xの人工知能Grok

 「119日に三陸沖を震源とするマグニチュード69の地震がありましたが、東北地方で大きな地震が起きる可能性はどのくらいあるのですか?徹底的に詳しく教えてください」

 と質問してみたので、回答と回答を読んで僕が思ったことをブログに載せます。

 以上、「Grok119日の地震は大きな地震の前兆なのですか?」

 ブログに載せます。

 

 

 

2021年5月14日金曜日

「東北でマグニチュード6.0の地震」

 「東北でマグニチュード6.0の地震」

    今日、514日、午後858分頃、地震がありました。東京でも揺れました。

   NHKのサイトを見てみると震源は福島県沖で、マグニチュード6.0の地震だったようです。

   僕はすぐにテレビをつけてNHKにチャンネルを回しました。

    NHKを見ていると、福島県沖が震源で、震度4くらいの地震だったことが分かりました。

    先日も東北でマグニチュード6.8の地震があったばかりで、10年前の東日本大震災の余震のようです。

   本当に大きな地震が多発していて、コロナ禍の中で、人々の気も休まらないと思います。

   NHKを見なければ良いのですが、僕も地震のことが気になり、今日は地震が起きてからずっとNHKを見ています。

  これからも大きな地震が起きる可能性は十分にあります。

   東北だけでなく、日本各地で大きな地震が起きる可能性は十分にあります。

   僕の家では父が防災グッズを購入しています。

  大きな地震に備えて、いつでも避難できるように、防災グッズを購入しています。

   備えあれば憂いなしで、僕も大きな地震に備えておこうと思っています。

   以上、「東北でマグニチュード6.0の地震」

    ブログに載せます。

2021年5月1日土曜日

「東北でマグニチュード6.6の地震」

 「東北でマグニチュード6.6の地震」

   今日、51日、午後1027分頃、地震がありました。東京でも揺れました。東京都文京区は震度2だったようです。

  NHKのサイトを見てみると震源は宮城県沖で、マグニチュード6.6の地震だったようです。

  僕はすぐにテレビをつけてNHKにチャンネルを回しました。NHKを見ていると、緊急地震速報が出ていました。

   NHKを見ていると、宮城県沖が震源で、震度5強の地震だったことが分かりました。

   先日も東北で震度5強の地震があったばかりで、10年前の東日本大震災の余震のようです。

  本当に大きな地震が多発していて、コロナ禍の中で、人々の気も休まらないと思います。

   NHKを見なければ良いのですが、僕も地震のことが気になり、今日は地震が起きてからずっとNHKを見ています。

  これからも大きな地震が起きる可能性は十分にあります。

   東北だけでなく、日本各地で大きな地震が起きる可能性は十分にあります。

   僕の家では父が防災グッズを購入しています。

   大きな地震に備えて、いつでも避難できるように、防災グッズを購入しています。

   備えあれば憂いなしで、僕も大きな地震に備えておこうと思っています。

   以上、「東北でマグニチュード6.6の地震」

   ブログに載せます。

2021年3月21日日曜日

「東北でマグニチュード6.9の地震」

 「東北でマグニチュード6.9の地震」

  昨日、320日、午後69分頃、地震がありました。東京でもかなり揺れました。東京都文京区は震度3だったようです。

  今朝、NHKのサイトを見てみると震源は宮城県付近で、マグニチュード6.9の地震だったようです。

  昨日は、僕はすぐにテレビをつけてNHKにチャンネルを回しました。NHKを見ていると、緊急地震速報が出ていました。

  NHKを見ていると、宮城県付近が震源で、震度5強の地震だったことが分かりました。

  宮城県では津波注意報も出たようです。

  先日も東北で震度6強の地震があったばかりで、10年前の東日本大震災の余震のようです。

 本当に大きな地震が多発していて、コロナ禍の中で、人々の気も休まらないと思います。

  NHKを見なければ良いのですが、僕も地震のことが気になり、昨日は地震が起きてからずっとNHKを見ていました。

  これからも大きな地震が起きる可能性は十分にあります。

  東北だけでなく、日本各地で大きな地震が起きる可能性は十分にあります。

  僕の家では父が防災グッズを購入しました。

  大きな地震に備えて、いつでも避難できるように、防災グッズを購入しました。

  備えあれば憂いなしで、僕も大きな地震に備えておこうと思っています。

  以上、「東北でマグニチュード6.9の地震」

  ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年2月14日日曜日

「福島・宮城で震度6強の地震」

 「福島・宮城で震度6強の地震」

  昨晩、117分頃、大きな地震がありました。

  僕は起きていたので、大きな揺れを感じました。揺れは長い時間感じて、大きな地震であることが分かりました。僕はすぐにテレビをつけました。

   NHKを見ていると、緊急地震速報が出ていました。

  福島・宮城で震度6強の揺れを観測したとのことでした。

  僕はその後NHK1時間くらい見ていました。

 地震は東日本大震災の余震とのことでした。

 津波の心配はないとのことでした。

 停電もあったようで、86万戸くらいが停電になったようです。

 今朝、ヤフーのサイトを見ていたら、停電は解消したようです。

震度6強とはとても大きな揺れで、僕が以前読んだ本、3.11の想定外のM9以降,見直しを迫られる地震研究の最前線 』という本によると、

 「震度6強」とは立っていることが困難になるくらいの揺れだそうです。

 「震度6強」の状況とは以下のようなものだそうです。

 ●屋内の状況 

 固定していない重い家具のほとんどが動き、転倒する。戸が外れて飛ぶことがある。

 ●屋外の状況 

 多くの建物で、壁のタイルや窓ガラスが破損、落下する。補強されていないブロック塀のほとんどが崩れる。

 ●木造建築 

 耐震性の低い住宅では倒壊するものが多い。耐震性の高い住宅でも壁や柱がかなりは損するものがある。

 ●鉄筋コンクリート 

 耐震性の低い建物では倒壊するものがある。耐震性の高い建物でも壁や柱が破壊するものがかなりある。

 ●ライフライン 

 ガスを地域に送るための導菅、水道の排水施設に被害が発生することがある。一部の地域で停電する。広い地域でガス、水道の供給が停止することがある。

 ●地盤」・斜面

 地割れや山崩れなどが発生することがある

 1981年以前に建てられた古い木造家屋は倒壊するだろうとあります。

 震度6強の地震とはとても大きな地震で大きな被害が出る地震であることが分かります。

 昨晩の地震でも被害があったのだと思います。

 昨晩は寝ないで、地震対策につとめられていた方も多くいらっしゃると思います。

 なんとか被害が少ないことを祈ります。

 10都府県に緊急事態宣言が発令されている最中の大きな地震で、被害があった地域では新型コロナウィルス感染症もあり、避難するにも感染症対策をしなければならずに大変だと思います。

余震も続いているようで、これから1週間くらいは大きな余震にも注意してくださいとのことです。

昨晩は福島県、宮城県で震度6強を観測する大きな地震があったのでブログを書いておきます。

以上「福島・宮城で震度6強の地震」

ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年1月17日金曜日

「1.17に思う」

117に思う」

 今日は117です。阪神淡路大震災のあった日です。

 117が不吉な日として記憶されることになった日です。

 僕は1995117日に何をしていたか覚えていませんが、テレビで阪神淡路大震災の被害の映像を見て、とんでもないことが起きているということは分かりました。

 阪神淡路大震災以後、日本では地下鉄サリン事件が起きて、日本は不安な時代に入っていったと僕は思っています。

 日本に大きなダメージを与えた日が117だと僕は思っています。

 1.17以後、日本では中越地震、東日本大震災、熊本地震、北海道胆振東部地震と震度7を観測する地震が起きています。

 大きな地震が起きるようになった最初の地震が阪神淡路大震災で、1.17です。

 僕も117を迎えて、これから先、東京でも大きな地震が起きることを想定して生きていかなければならないと思っています。

 以上、「117に思う」

 ブログに載せます。


 


 

 

 

 

2020年1月16日木曜日

「明日は1.17」

「明日は117

 明日は117です。

 阪神淡路大震災の起きた日です。

 昨日もブログに書きましたが、僕と117は、藤尾潔さん絡みです。

 僕と1994年に一緒に仕事をした藤尾潔さんの出身地が神戸で、僕と一緒に仕事をした翌年の1995117日に、阪神淡路大震災が起きたので、僕も恐怖感を持って阪神淡路大震災の事はテレビで見ていました。

 早朝の地震で、本当に怖いと思います。

 まさか、あのような大きな地震が起きるとは当時は思っていなかったし、テレビで、映像を見ていると、日本で起きたこととは思えないような映像がテレビで映し出されていました。

 今年で117から25年になるのだと思います。117から四半世紀経ち、117の記憶も薄れているのだと思いますが、震災のことを忘れないことが僕は大事な事だと思っています。

 いつ、東京で大きな地震が起きるかも分からないし、震災のことを考えることは、僕は大事な事だと思っています。

 明日は117なので、117を前にして僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「明日は117

 ブログに載せます。




 

 

 
 

 

 

2020年1月15日水曜日

「明後日は1.17」

「明後日は117

 明後日は117日、1.17です。阪神淡路大震災が起きた日です。

 僕も阪神淡路大震災が起きた当時は、自分の住んでいるアパートも阪神淡路大震災級の地震に襲われたら、倒壊すると思っていました。

 地震の恐怖感を僕に与えたのが、1.17です。

 阪神淡路大震災は早朝に起きた地震で、本当に怖かったと思います。

 僕と1994年に一緒に仕事をさせていただいた、藤尾潔さんの出身地が神戸で、藤尾さんも地元が被災し、ボランティアもされて、「大震災名言録」という本を書かれています。

 藤尾さんが本を書かれ、NHKに取材された際も、自分の住んでいるマンションではNHKの取材を受けられないと言って、僕の住んでいたアパートを貸してくれと言われ、僕の住んでいたアパートで、藤尾潔さんのNHKのインタビューが行われました。NHKの取材陣は僕のことを、「我が良き友よ」みたいな生活をしていますねとか言って取材から立ち去っていて、本当にテレビ業界に勤めている人間は音楽とか映画が好きな人たちだなと思っていました。

 ただ、今から思うと、僕も少しは、阪神淡路大震災のことに協力できたのかなと思っています。

 僕は当時は書店でアルバイトをしていて、自分の生活のことで精一杯だったので、阪神淡路大震災被災地にボランティアに行ったりすることは出来ませんでしたが、自分の住んでいるアパートを藤尾さんのNHKのインタビューの際に貸したことが僕の出来たことだと思っています。

 明後日は阪神淡路大震災の起きた日、1.17なので、僕の1.17の際にしたことについてブログを書いておきます。

 以上、「明後日は117

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 





 

 

 

 
 

2020年1月10日金曜日

「1.17、3.11、4.14と震度7の地震のあった日が待っているので、これからも頑張って震災本を紹介する」

1.173.114.14と震度7の地震のあった日が待っているので、これからも頑張って震災本を紹介する」

 今日は110日です。

 1週間後の117日は、阪神淡路大震災があった日です。

 その後には東日本大震災のあった311日があります。

 さらにその後には、熊本地震のあった414日があります。(熊本地震は416日にも震度7を観測しています)

 阪神淡路大震災も、東日本大震災も、熊本地震も震度7を観測した大地震です。

 これから、テレビ、新聞などのマスコミでも、地震に関するニュースや記事が増えると思います。

 僕もテレビや新聞に負けないように、震災本を紹介していきたいと思います。

 東京でいつ震度7を観測する地震が起きるか分からないし、大きな地震に関する本を紹介したり、読んだりすることは大事な事になってきます。

 これから阪神淡路大震災のあった1.17、東日本大震災のあった3.11、熊本地震のあった4.14が待っているので、僕も頑張って震災本を紹介していこうと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「1.173.114.14と震度7の地震のあった日が待っているので、これからも頑張って震災本を紹介する」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

2019年12月12日木曜日

「体感首都直下地震を見て」

「体感首都直下地震を見て」

 先日、NHKオンデマンドで体感首都直下地震という番組を見ました。

 首都直下地震が起きるとどのくらいの被害があるかを検証する番組でした。

 首都直下地震が起きると、甚大な被害があることが分かりました。

 僕に出来ることは、水、食料の備蓄、部屋の家具の固定と、避難する際に、通電火災を防ぐためにブレカーを落とすことくらいだと思いました。

 家の耐震化はお金の問題があり僕には出来ません。

 僕の家でも少し、首都直下地震について話しましたが、僕の両親は、首都直下地震が起きたら、外に逃げると言っていました。

 僕の両親は戦争を経験しているので、少しくらいの怖いことなら大丈夫のようです。

 僕は震災関連本を多く読んでいるので、NHKの番組を見ても、それほど怖くもなかったですが、実際に首都直下地震が起きたら、僕もパニックになるかもしれないと思いました。

 家が倒壊して、家具とかの下敷きになって死んでしまうかもしれないし、家で火災が起きて、火の手に巻き込まれて、焼死してしまうかもしれません。

 ある程度、覚悟をして、これから先の人生を生きていかなければならないのだと思います。

 僕はもう50過ぎで、僕の人生でやり残したこともあまりないし、人生の終着点も見えてきているので、どのような最期を迎えるかの問題ですが、まだまだ、人生これからの人も多いと思います。

 人生これからの方々は、最大限の備えをして、首都直下地震に備えて欲しいと思いました。

 先日はNHKの体感首都直下地震という番組を見たので番組を見ての感想を書いておきます。

 以上、「体感首都直下地震を見て」

 ブログに載せます。



 

 

 

 
 

 

 


 

2019年8月5日月曜日

「昨日の地震」

「昨日の地震」

 昨日、NHKのニュース7を見ていたら、緊急地震速報が鳴りました。

 東北地方で地震が起きるとの緊急地震速報で、緊急地震速報が鳴ってから、東京でもかなりの揺れを感じました。

 NHKを見ていると、すぐに、ニュースが中断され、大きな揺れのあった地域、宮城県、福島県の様子を流していました。

 宮城県、福島県では震度5弱を観測した地域も多くあったようです。

 震度5弱とは、東日本大震災時の東京都文京区の震度です。

 僕も震度5弱の揺れを東京都文京区で経験しましたが、僕の乗っていた都営バスが運転途中にストップし、僕の部屋のテレビもひっくり返るほどの大きな揺れです。

 昨日の地震も大きな地震だったのだと思います。

 東日本大震災の余震とのことらしいですが、テレビで緊急地震速報が鳴ったときは僕も少し驚きました。

 いまだに東日本大震災の余震があるのかと思いました。

 2011年3月11日の東日本大震災以降、日本では大きな地震が多発していて、本当に不穏に思っています。

 地震に慣れることなく、地震の怖さを正常に認識して、大きな地震に備えておかなければならないと思っています。

 昨日は緊急地震速報があり、宮城県、福島県で震度5弱を観測する大きな地震があったので、僕が思ったことをブログに書いておきます。

 以上、「昨日の地震」

 ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月19日水曜日

「新潟県で震度6強を観測した地震に思う」

「新潟県で震度6強を観測した地震に思う」

 今朝、起きてスマートフォンを見ると、新潟県で震度6強の地震があったとのニュースがありました。

 僕は震度6強という文字を見て、また大きな地震が起きたのだと思いました。

 震度6強を観測したのは新潟県村上市。

 山形県鶴岡市でも震度6弱を観測したとのことです。

 震源は山形県沖でマグニチュード67の地震だったようです。

 昨年の北海道胆振東部地震以来の大きな地震のようです。

 今年、震度6弱を観測した地震は熊本県と北海道であり、僕も震度6弱の地震のことについてブログを書いていました。

 今回の地震は震度6強を観測したようですから、大きな地震だったようです。

 ケガ人が出ているようです。

 夜の大きな地震で恐怖もあったと思うし、僕が東日本大震災を経験した際に、東京都文京区で震度5弱であれだけ揺れたと思うと、震度6強とは本当に大きな地震だと思います。

 被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。

 新潟県で震度6強を観測した地震があったとのことでブログを書いておきます。

 以上、「新潟県で震度6強を観測した地震に思う」

 ブログに載せます。




 



 





 

 

2019年6月1日土曜日

「東京M8.0」

「東京M8.0」

 昨日、本郷の森のブログを読んでいました。
 
そなエリア、東京臨海広域防災公園(江東区 有明)に行って防災の勉強をしてきたことが書かれていました。
 
そなエリアでは、東京M8.0というアニメ映画を観たようです。

ネットで調べたら、東京M8.0とはフジテレビジョンが作ったアニメ映画で、首都圏で巨大地震が発生したことを想定して作られた映画のようです。

僕は東京M8.0を観たことがありませんが、本郷の森のブログを読んでいると良い映画のようです。

防災学習の際に観るような映画になっているようです。

僕も多くの震災関連本を読んでいるので、首都圏で地震が起きることは考えていますが、映像での首都圏での巨大地震が起きることを想定した作品には関心があります。

僕も一度観てみたいと思いました。

昨日、本郷の森のブログを読んでいたら、そなエリアで、東京M8.0というアニメ映画を観たとのことが書かれていたので、僕も東京M8.0というアニメ映画を観てみたいと思ったことをブログに書いておきます。

以上、「東京M8.0」

ブログに載せます。



 



 





2019年5月31日金曜日

「南海トラフ地震の怖さ」

「南海トラフ地震の怖さ」

 今日は政府の中央防災会議の南海トラフ地震による被害想定についての記事をツイートしました。

 死者行方不明者の想定は23万人以上だそうです。

 以前の被害想定が32万人だったので、被害想定が9万人減ったとは言え、東日本大震災の10倍以上の被害が想定されているようです。

 日本にとって壊滅的な打撃を与える可能性があるのが南海トラフ地震だと思います。

 もし南海トラフ地震が起きたら、被害に遭った方々の救援を出来る方々の人数が東日本大震災時に比べて大幅に少ないことも以前読んだ本に書かれていました。
 
 南海トラフ地震の怖さを多くの方々が知って、防災に関する備えの活動をすることが大事になってくるような気がします。

 僕が、南海トラフ地震がとても怖い地震だと思っているので、ブログを書いておきます。

 以上、「南海トラフ地震の怖さ」

ブログに載せます。






 







2019年5月26日日曜日

「千葉県で震度5弱の地震」

「千葉県で震度5弱の地震」

 昨日、地震がありました。

 僕は家にいましたが、スマホの地震速報が鳴りました。

 家にいても揺れは感じて、かなり揺れたような気がしました。

 テレビをつけて、NHKを見ると、地震に関するニュースが流れていて、千葉県で震度5弱を観測したとのことでした。

 僕の住んでいる東京都文京区は震度2だったようです。

 震度2でもあれだけ揺れるのかと思いました。

千葉県では震度5弱を観測した地域もあったようで、大きな揺れがあったのだと思います。

 以前もブログに書きましたが、震度5弱とは、東日本大震災の際の文京区の震度です。

 東日本大震災時は文京区でも大きな揺れを感じたし、震度5弱とは大きな揺れです。

 首都直下型地震を含め、大きな地震の前触れではなければ良いと思いますが、用心するに越したことはないと思っています。

 地震に関するニュースをよくチェックしていこうと思っています。

 昨日は、千葉県で震度5弱を観測する地震があったので、大きな地震に用心するに越したことはないと思いブログを書いておきます。

 以上、「千葉県で震度5弱の地震」

ブログに載せます。



 

 
 

 

 

2019年5月10日金曜日

「宮崎県で震度5弱の地震」

「宮崎県で震度5弱の地震」

 今朝、九州地方で地震があったようです。

 震源地は日向灘で、宮崎県で震度5弱を観測したとのことです。

 震源地の日向灘とは、巨大地震が想定されている南海トラフの西端に当たる部分で、日向灘が震源地で、宮崎県で震度5弱を観測した地震は、僕は不気味だと思っています。

 震度5弱とは、東日本大震災の際の東京都文京区で観測した震度だと思います。

 僕も震度5弱の地震を体験していますが、とても大きな揺れでした。

 部屋のテレビがひっくり返るくらい大きな揺れでした。

 今朝、九州地方で地震があり、震源地は南海トラフの西端とされる日向灘で、宮崎県で震度5弱を観測し、僕が不気味に思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「宮崎県で震度5弱の地震」

ブログに載せます。




 

 

 

 

 



 

2019年2月22日金曜日

「北海道での震度6弱の地震に思う」

「北海道での震度6弱の地震に思う」

 昨日、北海道で最大震度6弱の地震があったようです。

 今年の正月に熊本で震度6弱の地震があり、それ以来の震度6弱の地震です。

 昨年の震度7の地震の余震らしいですが、大きな地震が日本各地で起きていて、何か穏やかでない気がします。

 日本の南と北で大きな地震が起きていて、東京でも大きな地震が起きるような気がしてなりません。

 ニュースなどを見ても、他人事と思わずに、日頃から地震に対する備えはしなくてはいけないと思っています。

 以上、「北海道での震度6弱の地震に思う」

ブログに載せます。




 

 

 

 

 

 

2019年1月17日木曜日

「今日は阪神淡路大震災から24年の日」

「今日は阪神淡路大震災から24年の日」

 今日は阪神淡路大震災から24年の日です。

 今日は僕は阪神淡路大震災が起きた546分には、目が覚めていていました。

 阪神淡路大震災では早朝に地震があり、本当に怖かっただろうなと思いました。

 阪神淡路大震災の被害の様子はテレビで見ましたが、本当に酷い被害があったようで、当時は心を痛めていました。

 阪神淡路大震災で被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。

 東京でも東日本大震災では大きな揺れがあったし、大地震が間近に迫っているような気がします。

 地震に対する恐怖の意識を持ちつつ、地震に対する備えをしないといけないと思っています。

 阪神淡路大震災から今日で24年なので、ブログを書いておきます。

 以上、「今日は阪神淡路大震災から24年の日」

ブログに載せます。



 

 

 

 

 

 



 

 

 

  

 

 

 

 

 

2019年1月16日水曜日

「明日は阪神淡路大震災から24年の日」

「明日は阪神淡路大震災から24年の日」

 明日は阪神淡路大震災から24年の日のようです。

 僕は、24年前は、早稲田界隈に一人暮らしをしていて、テレビで阪神淡路大震災のことは知りました。

当時は、もし東京で阪神淡路大震災級の地震が起きたら、僕の住んでいるアパートは倒壊すると思っていました。

僕の知り合いに藤尾潔さんいう方がいて、神戸出身で、地元が被害に遭われて、「大震災名言録」という本を書き、朝日新聞に取り上げられ、NHKにも藤尾さんは出演しました。

NHKに出演した際には、藤尾さんは、僕の住んでいたアパートでNHKの取材に応じていました。

僕もわずかながら、藤尾さんの活動に協力したようです。

阪神淡路大震災で被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。

これからも大きな地震に備えて、防災のことをしっかり考えていかないといけないと思っています。

 以上、「明日は阪神淡路大震災から24年の日」

ブログに載せます。