「7月に逝去された早稲田大学探検部6期の岩崎雅典さんの追悼上映会が行われるようだ」
僕も上映会に行きたいですが、何しろ、逆流性食道炎が悪くて、胃が痛くて痛くて仕方なく、1本の映画を観るのも辛い状態になっています。
僕は9月22日の岩崎さんの追悼上映会に行かれるか分かりませんが、お知らせのブログを書いておきます。
「7月に逝去された早稲田大学探検部6期の岩崎雅典さんの追悼上映会が行われるようだ」
僕も上映会に行きたいですが、何しろ、逆流性食道炎が悪くて、胃が痛くて痛くて仕方なく、1本の映画を観るのも辛い状態になっています。
僕は9月22日の岩崎さんの追悼上映会に行かれるか分かりませんが、お知らせのブログを書いておきます。
「8月は1日平均6939歩歩いていたようだ」
「1年半以上、僕らは地獄絵を見ているのだと思う」
「早稲田大学探検部32期の吉澤基勝さんのメールが秀逸」
以上のようなメールを早稲田大学探検部32期の吉澤基勝さんからいただきました。
本当に秀逸なメールで、僕も何度もこのメールを読み返しています。
文面、文章、文体と僕のメールを読んだだけで、僕の文を褒めてくださる内容のメールで本当に人を見る目があると思いました。
世には人を見る目が無い人も多く、僕の文章を読んでも何の評価もしてくれない人も多くいます。
僕も自分のことを認めてくださる人と一緒に働きたいと思っています。
早稲田大学探検部32期の吉澤基勝さんからのメールが秀逸なのでブログに載せたいと思います。
以上、「早稲田大学探検部32期の吉澤基勝さんのメールが秀逸」
ブログに載せます。
「早稲田大学探検部41期の島田陽磨さんが映画を作ったようだ」
毎日新聞でも取り上げられたようです。記事は
https://mainichi.jp/articles/20210823/dde/012/030/011000c
https://gendai.ismedia.jp/
映画では歴史や時代に翻弄され続けた1組の姉妹の姿を描いており、
コロナに振り回される現在にも通じる、普遍的なテーマとしてもご覧いただけるのではと思っております。
トークイベントにも来ていただく予定です。
ご興味頂けましたらぜひご来場いただければ幸いです。
「僕の家はコロナ禍で全滅の様相になっている」
「母が新宿メディカルセンターに通院することになった」
「ブログのページビュー数が61万ページビューを超えていた」
今日、ブログのページビュー数を見ていたら、61万ページビューを越えていました。
ブログのページビュー数はチェックしています。
キリの良い数字になったので、ブログに書いておこうと思います。
60万ページビューを超えていたのが、7月31日なので、約2週間で1万ページビューくらいあったようです。
55万ページビューを超えたのが5月9日なので、約3ヶ月で6万ページビューあったようです。
「コロナのせいで約1年半、時間が経つのをただ待っていた」
以上、「コロナのせいで約1年半、時間が経つのをただ待っていた」
「2回目のワクチン接種から約2週間が経ったがどこかに行くわけでもなくつまらない」