2019年12月4日水曜日

「今日は精神科の診察に行ってきた」

「今日は精神科の診察に行ってきた」

 今日は僕は精神科の診察に行ってきました。

 先日の文京区の胃がん検診で、胃がんが見つからなかったこと、再検査の必要性もなかったことを、精神科の主治医に伝えてきました。

 ただ、お腹のあたりの痛みはあるので、そのことも伝えてきました。

 12月で、今日、薬をもらうと、次の診察が年末年始の休みに重なるので、多めに薬を出していただけないかと頼むと、倍量で薬を出していただき、2ヶ月分の薬を出していただきました。

 最後に、精神科医から、「良いお年を」との言葉をいただきました。

 今日は精神科の診察だったので、ブログを書いておきます。

 以上、「今日は精神科の診察に行ってきた」

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2019年12月3日火曜日

「精神障害者と原発」

「精神障害者と原発」

 僕は精神障害者です。

 多くのハンデを抱えている人間です。

 僕は正直に書くと、精神障害者は原発のことについて語れるのかとも疑問にも思っています。

 原発がものすごい難しいもので、到底、精神障害者が理解出来るようなものではないことが分かります。

 僕は大学も文系で、大学時代に原発の勉強をしたこともありません。

 原発に関する本は多く読んでいますが、僕にはいまだに原発の仕組みが分かりません。

 原発が危険なものだということは分かりますが、原発の仕組み、原発でどうやって電気を生み出すのかもいまだに僕には分かりません。

 ただ単に原発反対とは誰にでも言えることだと思いますが、真に原発のことを理解して、原発について語っている人は、僕は少ないと思っています。

 僕は個人的には精神障害者が原発のことを語るのは無理があると思っています。
 
 きちんと原発のことを勉強した原発のことを理解している人が原発に反対するのは説得力がありますが、原発でどうやって電気を生み出すのかも分からない人がただ単に原発に反対するのは流行りだからとかで原発に反対しているようで、どこかミーハーな感じがします。

 きちんと原発でどうやって電気を生み出すのかを理解している人が原発について語るのは良いと思いますが、原発のことをきちんと勉強していない精神障害者が原発のことを語るのは、僕は無理があると正直に思っています。

 以上、「精神障害者と原発」

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2019年12月2日月曜日

「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでアルバイトをさせると思う」

「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでアルバイトをさせると思う」

 もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターで、早稲田大学探検部の部員をアルバイトさせると思います。

 学生の頃からロクに苦労もしないで、記事とかブログとか書いているような人間は、僕は大成しないと思っているので、もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターで、早稲田大学探検部の部員を、アルバイトをさせると思います。

 学生の頃から、記事とかブログとか書いて満足しているような早稲田大学探検部員は僕はやっていけないと思っています。

 早稲田大学探検部の活動とは、体力が必要で、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでも働けるような体力がないと、探検・冒険活動を出来ないと僕は思っています。

 早稲田大学が、受験の難しい大学で、頭の良い人間が入学する大学で、早稲田大学生の中には文才のある人間もいるのだろうと僕は思っていますが、もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでも働けるような体力をつけさせると思います。

 探検冒険活動をする際の計画書、報告書などを書く力は必要だと思いますが、先ずは体力が必要だと僕は思っています。

 厳しい現場でもやっていける体力をつけさせるためにも、もし僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターで、早稲田大学探検部員をアルバイトさせると思っていることをブログに書いてきます。

 以上、「僕が早稲田大学探検部の監督だったら、朝日新聞に潜入取材されるような物流センターでアルバイトをさせると思う」

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2019年12月1日日曜日

「西木正明さんはもともとモテる人なのだと思っている」

「西木正明さんはもともとモテる人なのだと思っている」

 僕が作った、東日本大震災関連書籍の紹介サイトで、西木正明さんの寄稿されている本が人気ナンバーワンになっています。

 僕の個人的な予想ですが、西木正明さんとはもともと、モテる人なのだと思っています。

 文章もカッコいいし、多分、見た目もカッコ良くて、プレイボーイのタイプの人なのだと思います。

 探検冒険活動をしていることを書いている文章でも、女の人がよく出てくるし、常に自分の周りに女の人がいた人生を歩んでいたのだと僕は思っています。

 文章を書くにあたっても、文章の中に女の人が出てくるか、全く文章の中に女の人が出てこないかによって、その人の周りに女の人がいたかどうかが分かると思います。

 おそらく西木正明さんは常に自分の周りに女の人がいた人生を歩んでいたのだと僕は思っています。

 僕が作った東日本大震災関連書籍の紹介サイトで、西木正明の寄稿されている本が人気ナンバーワンになっているので、おそらく西木正明さんはもともとモテる人なのだと僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「西木正明さんはもともとモテる人なのだと思っている」

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2019年11月30日土曜日

「僕が早稲田大学探検部の監督だったらノーフォローの練習をさせると思う」

「僕が早稲田大学探検部の監督だったらノーフォローの練習をさせると思う」

 早稲田大学探検部の現役連中がTwitterをやっているようです。

 高野秀行さんとか角幡唯介さんとかをフォローしているようです。

 もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったら、早稲田大学探検部の現役の人間でTwitterをやっている人間にノーフォローの練習をさせると思います。

 僕は、基本的にTwitterは信用していないので、僕はノーフォローを貫いています。

 ノーフォローの方が気持ち的にも楽だし、余計なことを考えなくて済みます。

 今まで誰かをTwitterでフォローしていて、いきなりノーフォローにするのは大変だと思うので、徐々にTwitterでのフォローを減らしていって、最終的にノーフォローの状態を作り出せれば良いと僕は思っています。

 もし、僕が早稲田大学探検部の監督だったらノーフォローの練習をさせると思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「僕が早稲田大学探検部の監督だったらノーフォローの練習をさせると思う」

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「新聞記者に出来ないことを書いていた人間は、新聞を信用しない」

「新聞記者に出来ないことを書いていた人間は、新聞を信用しない」

 僕は早稲田大学探検部4年生の時に、インドのプラマプトラ川川下りに参加して、川下り中のことを文章に書いています。

 実際に川下りをしている人間が書いた文章なので、僕の書いた文章は説得力があると思っています。

 インドでは読売新聞の記者が取材に来ていましたが、ちょこちょこと取材して記事を書いていました。

 インドで僕らを取材した読売新聞の記者も川下りに同行して実際に自分も川下りをして記事を書いたりしていません。

 新聞記者とは、自らは危険なことをしないで、ちょこちょこと取材して、記事を書きます。

 いかにも自分は真実を書いているような気分になって新聞記事を書いています。

 僕の働いていた職場を潜入取材して書いた朝日新聞の記者も、僕の働いていた職場に僕のように38ヶ月、週5で通って記事を書いているなら、僕も朝日新聞の記事を少しは信用しますが、朝日新聞の記者もちょこちょこと取材して記事を書いています。

 ちょこちょこと取材して記事を書いている新聞記者に出来ないことを書いていた僕は新聞を信用しないことになります。

 僕が新聞記者に出来ないことを書いていたので、僕が新聞を信用しないことをブログに書いておきます。

 以上、「新聞記者に出来ないことを書いていた人間は、新聞を信用しない」

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2019年11月29日金曜日

「明日は給料日」

「明日は給料日」

 僕は明日が給料日です。

 1週間のうち6日間、出勤して、月末にお給料がいただけます。

 僕の家では茗荷谷に出来た、「いきなりステーキ」に僕のお給料で家族で行ってみようかという話になっています。

 自分で働いて稼いだお金なので、時には、外食も良いと思っています。

 「いきなりステーキ」のステーキの値段も分かりませんが、一度、「いきなりステーキ」に行ってみたいと思っています。

 明日は僕の給料日なので、僕のお給料で家族で茗荷谷の「いきなりステーキ」に行ってみようとかいう話になっていることをブログに書いておきます。

 以上、「明日は給料日」

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2019年11月28日木曜日

「刑法、刑事訴訟と福島原発事故というブログは僕の書いたブログの中でも出色の出来だと思っている」

「刑法、刑事訴訟と福島原発事故というブログは僕の書いたブログの中でも出色の出来だと思っている」

 僕は多くのブログを書いていますが、僕の書いたブログの中でも、「刑法、刑事訴訟法と福島原発事故」というブログは出色の出来だと思っています。

 きちんと、東電刑事裁判に関する本も読んで、東電刑事裁判の判決要旨も読んでブログを書いているので、出来も良いのだと思っています。

 思いつきで書いたようなブログには稚拙なブログも多くあり、ブログを書く際にも、下調べをきちんとしないと良いブログは書けないようです。

 僕は、毎日一回はブログを書くことを目標にして、ブログを書いているので、無理して書いているブログも多くあるようです。

 ブログも書けば良いというものでもなく、きちんとブログを書くことについて下調べもしないと良いブログは書けないようです。

 僕が僕の書いたブログの中でも「刑法、刑事訴訟法と福島原発事故」というブログは出色の出来だと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「刑法、刑事訴訟と福島原発事故というブログは僕の書いたブログの中でも出色の出来だと思っている」

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2019年11月27日水曜日

「岩波、科学11月号を楽天ブックスで注文した」

「岩波、科学11月号を楽天ブックスで注文した」

 昨日は、僕は楽天ブックスで、岩波「科学」11月号を注文しました。

 岩波「科学」11月号は1540円くらいしましたが、思い切って注文しました。

 楽天のポイントが600くらいあり、楽天のポイントも使って岩波「科学」11月号をネットで注文しました。

 岩波「科学」11月号には東電刑事裁判に関する、島崎邦彦さん、添田孝史さん、海渡雄一さんの書いた記事が掲載されていて、僕も是非読んでみたいと思い、昨日、楽天ブックスで岩波「科学」11月号を注文しました。

 文京区立図書館でも検索しましたが、文京区立図書館には無いようなので、ネット書店で注文しました。

 書店の在庫も調べましたが、池袋のジュンク堂書店に在庫があるようですが、池袋までの交通費を考えると高くなるので、楽天ブックスで、岩波「科学」11月号を注文しました。

 岩波「科学」11月号をきちんと読んで、東電刑事裁判のことをより深く考えられるようになろうと思っています。

 以上、「岩波、科学11月号を楽天ブックスで注文した」

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2019年11月26日火曜日

「僕は自宅ではほとんどTwitterはやらない」

「僕は自宅ではほとんどTwitterはやらない」

 僕はとてつもない量のツイートをしていますが、僕がTwitterをやっているのは、近所のカフェで、モバイルパソコンでTwitterをやっていて、僕は自宅ではほとんどTwitterはやりません。

 近所のカフェでTwitterをやっていると、僕の隣の席の人に、僕のパソコンの画面とかも見られてしまいますが、他人に見られていると思うと、おかしなツイートとかはしないことになり、逆に良いのかもしれません。

 地震が起きた際には、自宅からもツイートをしますが、僕のTwitterはほとんど近所のカフェでツイートをしています。

 家では両親と話をしたりするので、テレビの話題が多いです。

 今日はおもしろいテレビ番組があるとかそういう話を両親としています。

 原発に関する話も両親とはしません。

 僕が自宅ではほとんどTwitterはやらないことをブログに書いておきます。

 以上、「僕は自宅ではほとんどTwitterはやらない」

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