2019年2月18日月曜日

「震災関連本を読むのはしばらくやめようと思っている」

「震災関連本を読むのはしばらくやめようと思っている」

 僕は長く震災関連本を読んでいます。

 今でも文京区立図書館には毎月のように震災関連本が所蔵されていますが、僕はしばらく震災関連本を読むのはやめようと思っています。

 僕が多くの震災関連本を読んでいて、精神的疲労もあり、震災関連本を読んでみても内容が頭に入らないので、しばらく震災関連本を読むのをやめようと思っています。

 人間の能力には限りがあるのだと思います。

 僕も自分の能力内で震災関連本を読むことはしたと思っています。

 Twitterから震災関連本を紹介する作業はこれからも続けると思いますが、震災関連本を読むのはしばらくやめにしようと思っています。

 震災関連本を読んでみても内容が頭に入らないので、しばらく震災関連本を読むことをやめようと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「震災関連本を読むのはしばらくやめようと思っている」

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「明日から3連休」

「明日から3連休」

 僕の働いている職場は明日から3連休です。

 平日ですが、3連休です。

 明日から3日間は、「震災本を 集めて早し 神田川」は詠まないと思います。

 僕の働いている職場が明日から3連休なのでブログに書いておきます。

 以上、「明日から3連休」

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「約5年間で、震災関連本は70冊くらいしか読めなかった」

「約5年間で、震災関連本は70冊くらいしか読めなかった」

 僕は、2014年の3月から東日本大震災関連書籍を紹介しています。

 以来、僕も震災関連本を読むようにしてきました。

 今年は2019年ですから、約5年間、東日本大震災関連書籍を紹介していることになります。

 その間に読んだ震災関連本は記録してあるものを確認すると72冊でした。

 約5年間で、70冊くらいしか震災関連本を読めなかったことになります。

 東日本大震災関連書籍の紹介サイトに掲載している震災関連本は2900冊を超えていますから、東日本大震災関連書籍の紹介サイトに掲載されている本の2.5%くらいしか読めなかったことになります。

 僕がアマチュアのブロガーで、プロフェッショナルな人間でないことから、この程度しか震災関連本を読めなかったのだと思っています。

 僕が約5年、東日本大震災関連書籍を紹介しているが、紹介している本の2.5%くらいの70冊くらいしか本を読めなかったことをブログに書いておきます。

 以上、「約5年間で、震災関連本は70冊くらいしか読めなかった」

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2019年2月17日日曜日

「江戸川橋か茗荷谷くらいでなら人に会ってみてもいいと思っている」

「江戸川橋か茗荷谷くらいでなら人に会ってみてもいいと思っている」

 僕は、時に人に飲み会に参加しないかとの誘いがあります。

 昨年も小石川高校時代のクラスが同じだった方からクラス会の飲み会の誘いがありました。

 僕は逆流性食道炎を患っているので、飲み会には参加しませんが、僕の家の近所の江戸川橋か茗荷谷くらいでならお茶とかしても良いと思っています。

 僕はブログを書くのもカフェでコーヒーを飲みながらブログを書いているし、お茶は出来る状態です。

 江戸川橋か茗荷谷くらいなら、僕も出て行きやすいし、お茶くらいなら出来ると思っています。

 しばらく電車にも乗っていないので、電車で行かなければいけないような場所まで行って、人と会うのは出来ないと思います。

 僕が出て行きやすい江戸川橋か茗荷谷くらいでなら、人と会ってもいいと思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「江戸川橋か茗荷谷くらいでなら人に会ってみてもいいと思っている」

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2019年2月16日土曜日

「テレビを見ていても原発のことについて放送しないからテレビを見ても勉強にならない」

「テレビを見ていても原発のことについて放送しないからテレビを見ても勉強にならない」

 僕はテレビを見ることもあります。

 テレビを見ていると、ほとんどと言っていいほど、原発のことについて検証した番組が放送されていません。

 テレビを見ていても、全く勉強にならないので、僕はなるべくテレビを見ないようにしています。

 テレビ番組で原発の問題について検証する1時間くらいの番組があれば見てみても良いと思っていますが、テレビではほとんど原発について検証する番組は放送されていません。

 特に僕がテレビを見ている時間帯はワイドショーや、ニュース番組ばかり放送されています。

 テレビメディアで原発のことについて真面目に検証する番組が放送されないので、僕はテレビを見ても勉強にもなりません。

 テレビで原発についての番組が放送されないので、テレビを見ても勉強にもならないことをブログに書いておきます。

 以上、「テレビを見ていても原発のことについて放送しないからテレビを見ても勉強にならない」

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2019年2月15日金曜日

「文京区も治安が悪いようだ」

「文京区も治安が悪いようだ」

 昨日、東京メトロの後楽園駅で通り魔の事件があったようです。

 人が刃物で切りつけられたようです。

 文京区は学校が多くあり、治安が良いと言われているようですが、通り魔の事件があったようです。

 後楽園には僕もよく行くし、東京メトロの後楽園駅も僕も利用している駅です。

 文京シビックセンターの前で安全そうな場所ですが、通り魔の事件が起きたようです。

 治安が良いと言われている文京区でも通り魔の事件があったので、そのうち、僕が主にブログを書いている後楽園の隣の駅、茗荷谷駅周辺でも何か事件が起きるかもしれないと思っています。

 以上、「文京区も治安が悪いようだ」

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「図書館できょうの健康を借りてきて本を読んでみたが、逆流性食道炎が良くならない」

「図書館できょうの健康を借りてきて本を読んでみたが、逆流性食道炎が良くならない」

 先日、図書館できょうの健康という本を借りてきました。

 きょうの健康で、胃のトラブルのことについて書いてあったので、本を借りて読んでみました。

 僕の飲んでいる薬のことについても書かれていました。

 本を読んでみても一向に逆流性食道炎は良くなりません。

 世には本を書く方が多いようですが、本を読んでみても病気が治るわけではないようです。

 以上、「図書館できょうの健康を借りてきて本を読んでみたが、逆流性食道炎が良くならない」

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2019年2月14日木曜日

「恥ずかしく早稲田大学探検部OBって言えない」

「恥ずかしく早稲田大学探検部OBって言えない」

 今日は早稲田大学探検部OB会からOB会のことについてのメールが来ました。

 僕が早稲田大学在学中に早稲田大学探検部に所属していたことは事実ですが、今では恥ずかしくて、早稲田大学探検部OBとは言えません。

 早稲田大学探検部時代に、早稲田大学探検部で発行していた部誌、奇襲に寄稿したこともないし、早稲田大学卒業後に勤務した会社、日本電波ニュース社は過労で退職しているし、早稲田大学探検部のアマゾン川川下り中の事故に際しては統合失調症になっているし、障害者雇用で勤務していた会社ソフマップは過労で退職し傷病手当金ももらっているし、東日本大震災後は逆流性食道炎を患っているし、僕は自分が早稲田大学探検部OBとは恥ずかしくて言えません。

 僕はブログでは早稲田大学在学中に在籍していた学部、法学部のゼミで学んだことをもとにブログを書いていますが、早稲田大学探検部に所属していて経験したことをもとにはあまりブログは書いていません。

 僕が早稲田大学探検部の名前を出すと、登山をしているのかとか、川下りは上手いのかとか、僕の出来ないことを訊かれると思うので、なるべく早稲田大学探検部の名前は出さないようにしています。

 早稲田大学時代に早稲田大学探検部に所属していたことは事実ですが、今では恥ずかしくて早稲田大学探検部OBとは言えないことをブログに書いておきます。

 以上、「恥ずかしく早稲田大学探検部OBって言えない」

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2019年2月13日水曜日

「池江選手の白血病公表に思う」

「池江選手の白血病公表に思う」

 昨日、ニュースで、水泳の池江選手が白血病を公表したとのニュースがあり、衝撃を受けました。

 昨年のジャカルタアジア大会での活躍が記憶に新しいので、昨日のニュースには衝撃を受けました。

 僕が早稲田大学時代にアルバイトをしていた、喫茶店で、一緒にアルバイトをしていた中学生の時の同級生が白血病に罹り、亡くなっています。

 抗がん剤治療などを受けていましたが、若くして亡くなってしまいました。
 
 入院した際には何度もお見舞いに行き、「死にたくない」と言っていたのが今でも忘れられない言葉として残っています。

 白血病とはとても恐ろしい病気です。

 ニュースを見ていると、現代では、白血病は医療の進歩もあり、治る病気だと言われ
ているようですが、池江選手の気持ちを想像すると、本当に辛いと思います。

 あれだけ、大活躍していて、日本にも大きな元気をくれていた選手だと思います。

 これから闘病生活になるのだと思いますが、持ち前の体力、気力で、病気と闘っていくのだと思います。

 辛いことも沢山あると思いますが、なんとか病気が治ることを祈っています。

 以上、「池江選手の白血病公表に思う」

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2019年2月12日火曜日

「大学卒業後に勤務した会社でやっていけなかった人間は悲惨な人生を歩むことになる」

「大学卒業後に勤務した会社でやっていけなかった人間は悲惨な人生を歩むことになる」

 僕は早稲田大学卒業後に、日本電波ニュース社という会社で働きました。

 待遇はアルバイトでしたが、過労で入院して会社を辞めましたが、その後もアルバイばかりして、良い待遇で働いたことはありません。

 僕が思うに、大学卒業後に勤務した会社でやっていけなかった人間は、悲惨な人生を歩むような気がしています。

 きちんと、一人前になってから、会社を辞めるなら分かりますが、過労で大学卒業後に勤務した会社を辞めたような人間は、その後の人生もきちんとした会社に勤務できるわけでもなく、悲惨な人生を歩むことになるような気がします。
 
 僕の人生がまさしく悲惨な人生で、良い職場で働けずに、51歳になっています。

 30歳の頃には精神障害者にもなり、精神障害者手帳を支給されています。

 僕は、発病前の1年前の国民年金の免除申請をしていなかったので、障害年金ももらえません。

 僕は精神障害者になりながらも働き続けなければならずに、この年になっています。

 僕の人生が悲惨な人生で、僕の人生が悲惨な人生になったのも、大学卒業後に勤務した会社でやっていけなかったことが大きな原因になっているようです。

 僕が思うに、大学卒業後に勤務した会社でやっていけなかった人間は悲惨な人生を歩むことになると思っているのでブログを書いておきます。

 以上、「大学卒業後に勤務した会社でやっていけなかった人間は悲惨な人生を歩むことになる」

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