2017年7月26日水曜日

「サッカーのことを考えている時間がない」

「サッカーのことを考えている時間がない」

 僕は、毎日、本郷の森、銀杏企画運営のネット掲示板、「銀杏企画三丁目の掲示板」の書き込みをチェックしています。

 僕のTwitterを本郷の森、銀杏企画の関係者がチェックしているようで、書き込みがなされているからです。

 最近の書き込みを読んでいると、サッカーの話を英語で書かれていることがありました。

 アーセナルのこととか、ドイツのサッカーチームのことかなと思われるような書き込みがありました。

 僕もサッカー観戦は好きですが、僕の現在の状況ではサッカーのことを考えている時間がありません。

 僕も中学、高校とバスケットボールをしていたので、スポーツは嫌いではありませんが、長く、「東日本大震災関連書籍」を紹介していて、僕の頭の中も、「東日本大震災」のことが大きな比重を占めています。

 僕のTwitterにこれだけのフォロワーさんがいらっしゃることを考えると、震災関連のことを考えざるを得ません。

 ちなみに、なでしこジャパンのTwitterアカウントは僕のことをフォローしてくださっています。

 僕も悪意を持って、「東日本大震災」関連書籍を紹介しているのではなく、渾身の思いで、辛い思いをして書かれている「東日本大震災」関連書籍は紹介する本だと思って、「東日本大震災」関連書籍を紹介しています。

 3年以上、

「震災本を 集めて早し 神田川」

と詠んでいますが、僕の経験上、若い頃に本を読んでいたから、ブログも書けるし、早稲田大学まで進めたと思っています。

僕は本を読むことは良いことだと思っています。

早稲田大学の学生の方々にとっては、辛い、「東日本大震災」関連書籍を読むのは辛いかもしませんが、これからの日本を背負って立つような方々も中にはいらっしゃると思っています。

 日本にとって、未曾有の災害になってしまった、震災のことについて書かれている本は読んでおく本だと僕は思っています。

 「震災本を 集めて早し 神田川」

 の「早し」

 で、早稲田大学をイメージさせるようにしています。

 最近の「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みを見ていたら、サッカーに関する書き込みがあるので、僕もサッカーは嫌いではないが、現在の状況ではサッカーに関することを考えている時間がないことについてブログを書いてみました。

 以上、「サッカーのことを考えている時間がない」

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「ブロガー移行のブログのページビュー数が35000ページビュー-を超えていた」

「ブロガー移行のブログのページビュー数が35000ページビュー-を超えていた」

 今日、僕が作った、ブロガー移行のブログのページビュー数を確認してみました。

 ブログはこちら

   ↓

 http://www.broggerikousien.com/

 ページビュー数は、35000ページビューを超えていました。

 ブログを作ったのは、20162月からですから、約1年半で35000ページビューを超えたことになります。

 本郷の森、銀杏企画の皆さんが、かなり真面目に書き込みをされていたものをブログにアップしたものですから、これだけのページビューになっているのだと思います。

 ネットの書き込みは、落書きのようなものに思われる方々も多いと思いますが、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをされていた方々の中には、かなりきちんとした文章を書かれている方もいらっしゃいます。

 僕も、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをしていました。

 その僕が作ったブログもページビュー数は18万ページビューを超えています。

 障害者でもきちんとした文章を書けることが分かります。

 新聞やテレビでは神奈川県の、障害者施設の殺傷事件などのことが話題になっていて、障害者なんていなければ良いとかの事件の犯人の文章が流れていますが、僕は良く思っていません。

 障害者でもきちんとした文章を書けること、時間を与えれば、コミュニケーションが取れることを理解していただきたいと思います。

 今日、僕が作った、ブロガー移行のブログのページビュー数を確認してみたら、35000ページビューを超えていたので、僕の考えていることをブログに書いてみました。

 以上、「ブロガー移行のブログのページビュー数が35000ページビュー-を超えていた」

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2017年7月25日火曜日

「本屋さんで買おうかと思っている本 雨ニモマケズ 外国人記者が伝えた東日本大震災」

「本屋さんで買おうかと思っている本 雨ニモマケズ 外国人記者が伝えた東日本大震災

 先日、地元、文京区の区立図書館で、「雨ニモマケズ 外国人記者が伝えた東日本大震災」という本を借りて読みました。

 震災について書かれている本で、本を読んでいると、辛い気持ちになる本でした。

 ただ、文章の書き方が、難しく書かれていて、本を読みながら、多くのことを考えさせられる本でした。

 借りて読みましたが、手元に置いておきたい本だと思い、本屋さんで買おうかと思っている本です。

 2000円位する本ですが、買って手元に置いておきたい本です。

 先日、近所の書店で探してみたら、置いていなかったので、池袋のジュンク堂書店で購入しようと思っています。

 やはり、本は、良く、吟味してから買わないと失敗してしまうこともあるかと思います。

 「雨ニモマケズ 外国人記者が伝えた東日本大震災」という本は、一度、図書館で借りて読んでみて良い本だと思ったので、わざわざ、池袋のジュンク堂書店まで行って購入しようと思っています。

 先日、池袋まで行って、ジュンク堂書店、三省堂書店で、端末で探したところ、在庫がありませんでした。

 仕方ないので、ネット書店で購入しようと思っています。

 先日、Amazon以外のネット書店で注文して、今日、本が届きました。

 今まで読んだ「震災本」の中では、良い本だったので、手元に置いておこうと思っています。

 先日、この本を読みました。

 以下、本を読んでの感想です。

 外国人のジャーナリストの方が、「東日本大震災」のこと、「福島原発事故」のことを取材して書いている本です。

タイトルの「雨ニモマケズ」は東北の桂冠詩人、宮沢賢治の「雨ニモマケズ」から取ったものらしいです。

この本では、東北地方の太平洋沿岸に建設されていた防潮堤が、「東日本大震災」時の津波の際には役に立たなかったことが書かれています。

10メートル以上あった釜石市の防潮堤も「東日本大震災」時の津波の前には役に立たなかったことが書かれています。

福島原発事故のことに関しても取材して書かれていて、福島原発事故の後に、近隣の街から避難した方々が多くいたことも書かれています。

災害対応に当たった方々も、疲労で職を辞めていかれたことも書かれています。

東日本大震災で被災した脱原発を掲げる南相馬市長の桜井勝延市長のことについても書かれています。

桜井勝延市長の愛読書が、宮沢賢治でまさに、「雨ニモマケズ」の詩にあるように、政治家として活動していたことが分かりました。

この本のタイトルの「雨ニモマケズ」も南相馬市長、桜井勝延氏のことも意識してタイトルにしていると思いました。

「原発」の問題に関しては、国政選挙で、原発再稼働を掲げる自民党が政権を取ってしまったことを憂いているような気もしました。

東京に電力を供給するために、福島県に原子力発電所が作られて、その福島第一原発で事故が起きてしまい、福島県は放射能汚染されてしまったことについて多くの矛盾を感じて本を書かれていると思いました。

最後のあとがきで、福島県の方々が、「原発」が出来たから、東京に出稼ぎに行かなくてもよくなったと福島県の方の本音の部分が書かれています。

「原発」の問題を考える際に、その現地における経済効果もあったということもきちんと頭に入れておかなくていけないのだと思いました。

全体的に良くまとまっている本で、取材もきちんとしていて、良い本だと思いました。

「雨ニモマケズ」の英訳が、

Strong in the rain”

というのも良い英訳だと思いました。

言葉の使い方が良いので、外国人ジャーナリストの方が、日本のことを良く勉強していると思いました。

二度読みましたが、良い本だと思いました。

僕が読んだ「震災本」の中では良い本だと思ったので、本を読んでの感想を書いてみました。


以上、「本屋さんで買おうかと思っている本 雨ニモマケズ」

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「対Amazon対策 その3 図書館で本を予約する」

「対Amazon対策 その3 図書館で本を予約する」

 先日から、何度か、早稲田大学探検部の後輩である、大島隆氏TwitterAmazon固定について、その対策をブログに書いています。

 僕は、Amazonで本を購入するのが悪いと言っている訳ではありませんが、AmazonのおかげでなんでもかんでもAmazonを使ってしまうような気がするので、あえて、Amazon対策をブログに書いています。

 先日は、日本の運輸の会社でAmazonの配送物を扱っている会社が疲弊していることについて書きましたが、今回は、ネットショッピングでなんでも買ってしまうことの恐ろしさを書きたいと思います。

 僕も、Amazonで、本を購入したことはあります。

 ブログに関する本などは、Amazonのレビューを参考に、Amazonで本を購入しました。

 その他にも、「東日本大震災」に関する本などもAmazonで購入しました。

 確か、「プロメテウスの罠」を購入したと思います。

 新聞紙上でも、連載されていた「プロメテウスの罠」ですから、おもしろい本だと思い、Amazonで購入しました。

 自宅に本が届き、「プロメテウスの罠」を読みましたが、思っていたよりつまらない本で、以前、部屋の掃除をしたときに、ブックオフに売ってしまいました。

 長く、手元に置いておきたいと思うほどの本ではなかったのです。

 「プロメテウスの罠」を購入するきっかけになったのも、朝日新聞に記事が連載されていたことと、朝日新聞紙上で、盛んに宣伝したからです。

 朝日新聞は、新聞社としては良い新聞社だと思いますが、本に関しては、つまらない本も沢山出しています。

 仕事に役に立つような本は多くありますが、長い間、手元に置いておきたいと思うような本はあまりありません。

 Amazonで本を簡単に購入してしまうと、僕のように失敗してしまうこともあるかと思います。

 今回の、早稲田大学探検部の後輩の大島隆氏のTwitterAmazon固定に関しては、先日、Amazonで固定している本、「アメリカは尖閣を守るか」を、地元、文京区区立図書館で検索したところ、蔵書にあり、すでに借りられていましたが、予約しておました。

 文京区立図書館が、蔵書として入れていることに感心するとともに、すでに借りられていたことにも驚きました。

 早稲田大学探検部の後輩のTwitterAmazon固定に対しての対策として、どんな本か読んでみるために、地元の文京区立図書館で本を予約したことについてブログを書いてみました。

 以上、「対Amazon対策 その3 図書館で本を予約する」

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2017年7月24日月曜日

「全国レベルだった早稲田大学」

「全国レベルだった早稲田大学」

 僕は、東京都立小石川高校卒業後、一年間の浪人生活を経て、早稲田大学に進みました。

 早稲田大学に入学してみると、やはり学生のレベルは全国レベルの方々がいらしたと思います。

 それぞれの分野で、全国レベルの方々が集っていたと思います。

 スポーツ一つとっても、早稲田大学のレベルは全国レベルだったと思います。

 勉強の分野でも、僕の知り合いは、国立大学に進み、博士号を取得している方とかいらして、勉強の分野でも全国レベルの大学だったと思います。

 高校までは、東京都の学区の中での勉強が出来る方々が集う学校でしたが、その質は全国レベルには達していなかったようです。

 僕も、早稲田大学まで行って、全国レベルを体感することになりました。

 早稲田大学が甲子園に例えられるのは、やはり、全国レベルの大学なのだと思います。

 それなりの方々が集まっているのが早稲田大学なのだと思います。

 全国レベルの早稲田大学で僕も揉まれて、現在の僕があるのだと思います。

 僕の家庭は、父は中卒、母は高校中退、兄は高卒ですから、学歴とは無縁の家庭ですが、僕一人だけ、全国レベルの大学まで進みました。

 早稲田大学に進んでみると、血統の良いサラブレッドのような学生の方もいらしたし、僕とはかなり違う方々が多くいらしました。

 僕も早稲田大学まで進み、「人間には格がある」というか、血統書付きの人間の方が世の中にはいらっしゃると分かりました。

 僕のような、地道に日々の雑感を書き綴っている一介のブロガーとは格が違う方々がいらっしゃることが早稲田大学まで進んで分かりました。

 早稲田大学まで進んで、僕も社会勉強をさせていただきました。

 僕が障害者になったのも、早稲田大学まで進んだから障害者になったのだと思います。

 無言の圧力というか、世の中が、早稲田大学の学生さんのような物凄い能力を持った方がいらして、世の中が回っているから、僕が早稲田大学の名前を出す時、僕が早稲田大学探検部の名前を出す時に、大きな圧力がかかり、普通の市井の人とは違う、大きなプレッシャーを感じることになるのだと思います。

 僕がもし、早稲田大学まで進んでいなければ、多分、僕は障害者になっていなかったと思います。

 良かれと思い、早稲田大学まで進みましたが、やはり僕は、全国レベルの早稲田大学のプレッシャーに耐えられるだけの人間ではなかったのだと思います。

 地元で、地道に生きていれば良かったのだと現在では思っています。

 この齢になり、僕もようやく、僕のいた環境が全国レベルの環境に身を置いていたことが分かるようになりました。

 これからも、謙虚に、地道に生きていきたいと思っています。

 早稲田大学時代を振り返って、やはり早稲田大学とは全国レベルの大学と思うに至ったので、早稲田大学に対する僕の思いをブログに書いてみました。

 以上、「全国レベルだった早稲田大学」

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2017年7月23日日曜日

「長時間労働に思う、江東区有明での商品管理のバイト」

「長時間労働に思う、江東区有明での商品管理のバイト」

 先日、東京オリンピックの業務に携わっていた方が長時間労働で亡くなってしまったとのニュースがありました。

 東京五輪会場の建設会社員が自殺、遺族が労災申請


 僕は、障害者と認定されてからも、雇用された職場で長時間労働をしていたことがあったので、僕の障害者になってからの長時間労働の経験を書いてみたいと思います。

 僕は、一時期、江東区有明の有明コロシアムのそばの、倉庫会社でアルバイトをしていました。

 1年半くらい勤務していました。

 僕は、その倉庫で、洋服関係の商品管理の仕事をしていましたが、僕の以前の職場である、新浦安での職場より職場環境は劣悪で、朝日新聞でも怖くて取材出来ないような職場だったように思われます。

 僕が精神障害者であることを知っているにも関わらず、平気で、朝8時頃から、終電がなくなるまで働かせます。

 朝の仕事で、入荷という仕事があり、商品である、洋服類を積み込んだトラックがやって来て、そのトラックから、商品である、洋服がびっしり詰め込まれている一箱5キロくらいある段ボールの箱を何十箱も、荷受けします。

 段ボール一箱がものすごく重くて、入荷の作業だけで、とても疲れてしまう仕事でした。

 荷受けは中国の方と一緒に荷受けの仕事をしていました。

 その後、朝の朝礼があり、一日の仕事について会社の方が説明していました。

 仕事が始まると、段ボールに詰め込まれている、洋服類をピッキングしていき、出荷出来ように、新しい段ボールに詰めていきます。

 出荷出来るように、段ボールが出来たら、トラックに段ボールを積み込んで出荷します。

 障害者にとっては、とてもきつい仕事で、帰宅が夜の11時とか12時の時も多かったです。

 時にはビジネスホテルに泊まりこむこともありました。

時給は確か1000円だったと思いますが、月給にすると、多い時は20万円を超えていました。

一労働者としては、良い給料でしたが、仕事のきつさを考えたら、やはり割に合わない仕事だったと思います。

朝日新聞が潜入取材していた、家電量販店のバックヤードである物流センターの仕事より仕事自体がよほどきつかったし、職場環境も劣悪でした。

多くの方=健常者の方が、入社しては辞めていきました。

アルバイトの方と一緒に、冷めた仕出し弁当を食べている時も、「おしん」の話とかしていたし、NHKの連続ドラマ小説、「おしん」を思い出しながら、きつい仕事をしていました。

パートのおばちゃん方の力が強くて、僕にとっては怖かった社長さんとかを、上手く操っていました。

きつい仕事のための服装も、派手なヒョウ柄のパンツ(ズボン)とか履いて職場に来ていらしたし、怖い社長さんも、ヒョウ柄のパンツ(ズボン)を履いた女豹のようなおばちゃんを前にすると、厳しいことは言えずに、パートのおばちゃんたちは夕方の5時になると、定時で会社を退勤していましたが、僕のように早稲田大学探検部の活動の際に履くようなダサいズボン(チノパンのようなズボン)を履いて職場に通っていった僕に対して、厳しいことは言いやすかったようで、夜中まで残業をさせられていました。僕は、いいように社長さんにこき使われていました。

本当に仕事が忙しいときは、倉庫の近所の駅のそばのビジネスホテルに泊まり込んでいたし、とても、精神障害者がするような仕事ではありませんでした。

僕は、あまりの仕事のきつさのために、飯田橋のハローワークに行き、職場のことを相談しました。

「このままでは、潰れてしまいます」

と相談したところ、ハローワークの方が、職場に一度、見学に来てくださいました。

その後、

「あの職場は辞めた方が良い」とのアドバイスを受けて、

会社を退職しました。

朝日新聞が潜入取材していた家電量販店の職場よりよほど、職場環境が劣悪で、労働基準法に反するような過重労働を精神障害者にさせていた悪質な会社でした。

以上、「長時間労働に思う、江東区有明での商品管理のバイト」

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「銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みしていた方々は、僕にこれだけフォロワーが付くと思っていたか?」

「銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みしていた方々は、僕にこれだけフォロワーが付くと思っていたか?」

 僕は、昔、本郷の森、銀杏企画運営のネット掲示板、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをしていました。

僕は、かなり真面目に書き込みをしていました。

2010年以来、僕は個人でTwitterを開設していましたが、Twitterを開設してもう7年以上経っていますが、僕のTwitterには、2000くらいのフォロワーさんが付いています。

 僕のことを支持していただいている方々がこれだけいることになります。

 僕のTwitterと、昔の「銀杏企画三丁目の掲示板」の書き込みはほとんど変わらないものです。

 最近は、考えてブログを書く時間もあるので、自分で考えてブログを書いていることが昔とは違うことだと思います。

 昔の「銀杏企画三丁目の掲示板」では、4人くらいで書き込みをしていて、書き込み読んでくださる方もほとんどいらっしゃらなかったと思います。

 本郷の森、銀杏企画の職員さんも、「銀杏企画三丁目の掲示板」自体を知らなかったと思います。

 「銀杏企画三丁目の掲示板」で行っていたことを、Twitterで行えば、これだけ支持(フォロー)されるのですから、不思議なものです。

 現在の僕のTwitter、ブログを、本郷の森、銀杏企画関係者の方々が見ているのかも分かりませんが、ネット環境ではこれだけ支持されているのです。

 もう少し、メンバーさんの能力を認めていただいても良いような気もします。

 僕のTwitterが、昔の、「銀杏企画三丁目の掲示板」の書き込みとほとんど変わらないもので、そのTwitterに、2000近いフォロワーさん付いていることから、本郷の森、銀杏企画の職員の方々に、もう少し、メンバーさんの能力をきちんと認めていただきたいと思い、ブログを書いてみました。

 以上、「銀杏企画三丁目の掲示板に書き込みしていた方々は、僕にこれだけフォロワーが付くと思っていたか?」

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2017年7月22日土曜日

「パソコン以外に体を動かすことをしなさいと言われた」

「パソコン以外に体を動かすことをしなさいと言われた」

 昨日は、先日の文京区の胃がん検診の結果の報告も兼ねて、長く通っている内科の病院に行って来ました。

 内科の医師に、僕の食道裂孔ヘルニアの様子を写した写真を見せて、パソコンに向き合っていると、胃の辺りが気持ち悪くなってしまうのですがと言うと、医師は、

「何か体を動かすことをしなさい」

と言っていました。

 パソコンばかりでは体に悪いようです。

 精神障害者の就労で、パソコンに重きが置かれているようですが、やはり、長時間のパソコン作業は体に悪いようです

 僕のような例もあるので、文京区の精神障害者の就労支援に携わる方々には、もう少し、就労支援の在り方を見直していただきたいと思っています。

 以上、「パソコン以外に体を動かすことをしなさいと言われた」

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2017年7月21日金曜日

「影裏を読もうと思い、図書館で検索したら貸出中だった」

「影裏を読もうと思い、図書館で検索したら貸出中だった」

 先日の、芥川賞の発表で、沼田真佑さんの「影裏」という作品が芥川賞を受賞したので、早速、読んでみたいと思い、図書館のサイトで、「影裏」を検索してみました。

 文学界という雑誌に掲載されているようですが、貸出中でした。

 予約もいっぱいありました。

 やはり、文学賞を受賞した作品は、多くの方が読もうとするのだと思います。

 図書館の利用でも、早く読みたい本があるときは、時間がかかってしまうようです。

 図書館の利用にも限界があるのかもしれません。

 図書館と書店の併用が良いのかもしれません。

 以上、「影裏を読もうと思い、図書館で検索したら貸出中だった」

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