2017年5月20日土曜日

「パソコンに 向かうと痛む 胃腸かな」

「パソコンに 向かうと痛む 胃腸かな」

 最近、パソコンを立ち上げて、パソコンに向かいブログを書こうとすると、胃腸の辺りが痛くなってしまいます。

 きちんとした内容のブログを書こうとして、キーボードを打っていると、胃腸の辺りが痛くなり出してしまいます。

 ブログで書くことも無くなって来たのだと思います。

 一ブログ、千文字を目標にブログを書いていますが、一ブログを書くのも辛い状況になってきています。

 もともと、書きたいことがあって、書いていたブログですが、最近は何か、ブログを書かなければいけないというような、強迫観念に駆られてブログを書いています。

 体が悲鳴を上げているのだと思います。

 もう少し、軽い気持ちで、ブログを書いていれば良かったのですが、かなり真面目にブログを書いてきたので、体が悲鳴を上げているのだと思います。

 しばらく、休養して、もう少し、気持ち的に盛り上がって来てから、パソコンに向かおうかとも思っています。

 ブログを書くのは、自分の考えをまとめる意味でも良いことだと思いますが、最近は、僕の考えも自分の中でまとまってきて、書くことも無くなっているのだと思います。

もともと、中学生の頃に、「とんかつ」という作文を書いて、中学校の雑誌に掲載されたころから、僕も何か勘違いし始めて、「作文」を始めるようになったのだと思います。

 中学生の頃は、原稿用紙1枚か2枚程度の作文を書いていたと思いますが、現在では、原稿用紙にすると最低でも2枚以上の分量の作文のような文章を多く書いています。

 ある人からすれば、随筆になるのでしょうし、ある人からすれば雑感になるのだと思います。

 文章を書くのは自由ですが、僕のTwitter2000以上のフォロワーさんがいることを思うと、いい加減な内容の文章は書けないので、かなり推敲してブログを書いています。

 もう少し、軽い気持ちで、パソコンに向かえば、気軽にブログも書けるかと思いますが、Twitterのホームにブログを設置したので、軽々しいことは書けない状態になっています。

 そんな現在の状況を詠んだ句が、

「パソコンに 向かうと痛む 胃腸かな」

という句です。

きちんとした内容のブログを書こうと苦しんでいる僕の状況を表現している句です。

この句を詠むことにより、きちんとした内容のブログを書く苦しみが少しでも軽減されれば良いと思っています。

以上、「パソコンに 向かうと痛む 胃腸かな」

ブログに載せます。



2017年5月19日金曜日

「障害者福祉施設に見た画伯」

「障害者福祉施設に見た画伯」

 僕が2010年に本郷の森、銀杏企画に入所した際に、施設に、絵心のある、自称、画伯の方がいらっしゃいました。

 画伯は、絵が上手くて、ご自分の描いた絵を、施設にプレゼントしていました。

 画伯は、ある時、高尾山に行ったとのことで、高尾山の風景を描いた絵を施設に寄贈して、施設も施設内に絵を飾っていました。

 高尾山の絵は、自然の風景が描かれていて、僕から見ると、上手い絵だと思いました。

 昔、銀杏企画セカンドに在籍していた頃も、絵の上手い方がいらっしゃり、デッサンを見せていただき、写真のようなデッサンで、驚いたことがありました。

 2010年に本郷の森、銀杏企画に入所した際も、やはり、絵の上手い、画伯がいて、心の病気の方々は、芸術的な才能のある方が多くいるのかなと思いました。

 絵心のある方も、何故か心の病気になってしまうようです。

 表現物は、とても優れているのですが、どこかで、社会と折り合いがつかなくなってしまう方が多いのかなとも思っています。

 2011年8月23日に僕のメールアドレスに送られてきた、画伯の描かれた絵は以下のような絵でした。

 


 2010年に、本郷の森、銀杏企画に入所した際に、絵心のある、自称、画伯の方がいらっしゃり、絵がとても上手かったことについてブログを書いてみました。

 以上、「障害者福祉施設に見た画伯」

ブログに載せます。



2017年5月16日火曜日

「パソコンを 開くと辛い Twitter」

「パソコンを 開くと辛い Twitter

 最近、パソコンを開くのが辛くなってきました。

 原因は開設しているTwitterです。           

 パソコンを開くと、自然にTwitterに来ることが普通になっていて、Twitterを規則正しく、運営しようと思うと、胃の辺りがチクチク、シクシク痛み出します。

 スマホで適当に呟いていれば、良いのですが、パソコンできちんと、「震災本」=「東日本大震災の関連書籍」を紹介しようとしたり、きちんとした内容のブログを書いてブログ更新のお知らせをしようとしたりしていて、パソコンを開いて、Twitterに来ることが辛い状態になってしまっています。

 適当に思ったこと呟くことにTwitterを使っていれば、このような状態にはならなかったのだと思いますが、僕も、真面目にTwitterを運営していたので、体に負担がかかったのだと思います。

 そんな最近の状況を詠んだ句が、

「パソコンを 開くと辛い Twitter

という句です。

 この句を詠むことにより、気楽にTwitterを運営できるようになれば良いなと思っています。

以上、「パソコンを 開くと辛い Twitter

ブログに載せます。



「自宅のデスクトップPCのノートン製品をライブアップデートした」

「自宅のデスクトップPCのノートン製品をライブアップデートした」

 先日から、ウィンドウズPCに対するサイバー攻撃のニュースが流れています。

 今日、ウィルス対策ソフトを作っているシマンテックのノートンの公式Twitterを見ていたら、今回の、サイバー攻撃に関する対策のことがブログに書かれていました。

 ノートン製品をインストールしていれば、ライブアップデートしてくださいとのことが書かれていました。

 僕の自宅のウィンドウズのデスクトップPCには、ノートンインターネットセキュリティをインストールしているので、早速、ライブアップデートをしました。

 ネットにあるサイトを見ていて、ウィルスに感染したら嫌だと思い、ライブアップデートをしました。

 僕のデスクトップPCには、特別、暗号化されて困るようなデータも入っていませんが、デスクトップPCがネットにつながらなくなると困ると思い、アップデートをしました。

 主なデータはほとんど、ブログと、ホームページにアップしているので、僕のウィンドウズPCには、暗号化されて困るようなデータがありません。

 ただ、ネットにあるサイトを見ていて、ウィルスに感染するのは嫌なので、ライブアップデートをしました。

 以上、「自宅のデスクトップPCのノートン製品をライブアップデートした」

ブログに載せます。







2017年5月15日月曜日

「鎌仲ひとみが大きなストレスの原因になっている」

「鎌仲ひとみが大きなストレスの原因になっている」

 僕は、以前、早稲田大学探検部の後輩、庵谷洋とFacebookで友達だった頃に鎌仲ひとみという方が、早稲田大学探検部の先輩でいることを知りました。

 自分で、ネットで調べて、鎌仲ひとみで調べて、Twitterを開設していることも知りました。

 後に、Twitterでフォローをすることになりました。

 しかしながら、鎌仲ひとみのツイートを読んでいるだけで、物凄い大きなストレスになっています。。

 僕の逆流性食道炎の症状が治まらない原因の一つが、早稲田大学探検部のOGである鎌仲ひとみのツイートです。

 何か信念を持っている方のツイートというのは時に、他者にとっては大きなストレスの原因になることもあるのかと思います。

 都立小石川高校時代の昔のFacebookの友人だった谷口和彦氏も僕にとって大きなストレスの原因になる人物でしたが、それ以上に、早稲田大学探検部のOGであり鎌仲ひとみは大きなストレスの原因になる方です。

 鎌仲ひとみは良かれと思い、ツイートをしているのだと思いますが、僕にとっては大きなストレスになるツイートが多い方です。

 以前は、真面目にツイートを読んだり、紹介されている記事も読んでいましたが、最近は、逆流性食道炎の症状が悪化するので、ちらっとツイートを見て流すことにしています。

 早稲田大学探検部の関係者と真面目に対応していたら、僕の逆流性食道炎の症状も全く良くならないので、早稲田大学探検部の関係者の言う事、書くことは、聞き流す、読み流すことにしようと思っています。

 鎌仲ひとみが大きなストレスの原因になっていることから、早稲田大学探検部の関係者に対する、僕の対応法も書いてみました。

 以上、「鎌仲ひとみが大きなストレスの原因になっている」

ブログに載せます。





「豊洲の思い出」

「豊洲の思い出」

 僕は、医者から精神病と診断されてから、江東区の豊洲のビルで清掃のアルバイトをしていました。

 豊洲でのアルバイト先には、おもしろいおじさんがいました。

 僕が早稲田大学出身で、映画が好きだったと話していると、映画の話になり、自分で作った、世界の名作映画を紹介する冊子を僕にくれました。

 今でも、部屋にありますが、世界の名画を紹介している冊子で、読み応えのある冊子です。

 そうじのおじさんは、若い頃、フォントの会社に勤務されていたそうで、文化的なことに関心のある方だったのだと思います。

 僕の豊洲の思い出は、アルバイト先の清掃の職場での、おもしろいおじさんとの出会いでした。

 大学も東京六大学と言われている大学(法政大学)を出ていて、高校も都立高校(都立小山台高校出身で、僕と境遇が似ていました。

 同じような道を歩いてきた方とは、偶然でも巡り合うものだと思いました。

 話をしていても、高校の頃の部活動の練習の思い出とかになりました。

 映画が好きなことも僕と似ていたし、話をしていても、全く違和感がありませんでした。

 清掃の仕事はきちんとこなすし、仕事もきちんと出来て、趣味も合ったので、話も合いました。

 急に豊洲でのアルバイト先でのおもしろいおじさんとのことを思い出したのでブログを書いてみました。

 以上、「豊洲の思い出」

ブログに載せます。



2017年5月14日日曜日

「Avastをインストールしたが、ウィルスは検出されなかった」

Avastをインストールしたが、ウィルスは検出されなかった」

 昨日、ウィンドウズPCへの世界的なサイバー攻撃があったとのニュースが流れ、僕も、ブログを書いている、ウィンドウズPCであるレッツーノートに、Avastという、ソフトをインストールしました。

 Avastは無料のウィルス対策ソフトで、無料でダウンロードして使えます。

 早速、今朝ネットから「Avast」で検索して、Avastのサイトに行き、Avastをダウンロードしました。

 その後、インストールして、スマートスキャンをしてみましたが、ウィルスは検出されませんでした。

 僕も、ウィンドウズPCがウィルスに感染していたら大変だと思い、Avastをインストールして、スキャンをしましたが、僕のPCはウィルスに感染していませんでした。

 パソコンを使って仕事をしたり、ネットを見たり、ブログを書いたりするのは現代では当たり前のことだと思いますが、問題になるのが、サイバー攻撃とか、ウィルス感染です。

 僕の知り合いには、SNSもブロックしている方もいるようです。

 あまにもネットで潔癖症になるのも考え物だと思いますが、フィッシングサイトなどもありますから、最低限、ウィルス対策ソフトはインストールしなくてはいけないのだと思います。

 昨日、ウィンドウズPCに大規模なサイバー攻撃があったとのニュースがあったので、今朝、ブログを書いているウィンドウズPCAvastというソフトをインストールして、スキャンをしてみたが、ウィルスは検出されなかったことについてブログを書いてみました。

 以上、「Avastをインストールしたが、ウィルスは検出されなかった」


ブログに載せます。





 

2017年5月12日金曜日

「通勤ハイヤー 記者クラブ行き 特ダネを求めてというタイトルでブログを書こうと思っていた」

「通勤ハイヤー 記者クラブ行き 特ダネを求めてというタイトルでブログを書こうと思っていた」

僕が以前、勤務していた職場は、朝日新聞の記者によって、

「通勤バス 派遣村行き 支え合いを求めて」

と、けちょんけちょんにけなされて書かれました。

言論に対しては言論で対抗しようと思い、今度は僕が朝日新聞社のことをブログに書こうかと思ったこともありました。

タイトルは

「通勤ハイヤー 記者クラブ行き 特ダネを求めて」

で考えていました。

例えば、僕が、朝日新聞社から日本記者クラブに通う朝日新聞社の新聞記者を追いかければ、

「通勤ハイヤー 記者クラブ行き 特ダネを求めて」

とかのブログも書けます。

スマホ片手に築地辺りに張り付いて、朝日新聞の記者の動向をチェックして、日本記者クラブに通う朝日新聞社の記者の動向を追えば、

「通勤ハイヤー 記者クラブ行き 特ダネを求めて」

というブログも書けるかと思います。

朝日新聞に記事を書かれて恨みに思っている人も多いと思います。

書かれたら書き返せではありませんが、朝日新聞の記者の動きを追ってブログに書いていこうかと思っていました。

このブログを公開したら、もう朝日新聞に対策をされると思うので、築地に張り付いてスマホ片手に取材も出来なくなるかと思いますが、内心、

「通勤ハイヤー 記者クラブ行き 特ダネを求めて」

というタイトルで、ブログを書こうかと思っていたので、僕の内心を吐露してみました。

以上、「通勤ハイヤー 記者クラブ行き 特ダネを求めてというタイトルでブログを書こうと思っていた」

ブログに載せます。









「僕が何故、朝日新聞を批判するか」

「僕が何故、朝日新聞を批判するか」

 僕は、何度かブログで、朝日新聞を批判しています。

 何故、朝日新聞を批判しているかというと、僕の障害者雇用で勤務していた職場を朝日新聞社が潜入取材して、一面に記事を掲載していたからです。

 記事自体は、朝日新聞記者の表現の自由、言論の自由に基づく、一著作物として尊重するにしても、その後の続報もないし、極めて一過的な、記事だったと思います。

 一つのテーマで取材するなら、もう少し時間をかけないと真実など表現出来ないのではないかと思います。

 世間の朝日新聞を含めたマスコミへの盲信ほど恐ろしいものはありません。

 どれだけ、僕が朝日新聞に取材された職場で、38か月、障害者雇用で勤務していたとブログで主張しても、朝日新聞は、その事実は取り上げてくれません。

 多分、朝日新聞を読んでいる人は、僕のことを、

「朝日新聞に潜入取材された職場で働いていた可哀想な人」

とか言ってくるかと思います。

 その後、僕は、朝日新聞の天声人語を写経する、障害者就労移行支援事業所に入所しましたが、結局、就労には結び付きませんでした。

 朝日新聞の記事なりコラムなりを読むこと、写経することと障害者の就労は結び付かないということです。

 いくら、朝日新聞に掲載されている天声人語を写経したところで、朝日新聞信者にはなるかもしれませんが、就労には結び付きません。

 文章を書くことも大変なことだと思いますが、朝日新聞の大衆からの支持はものすごいものだと思います。

 朝日新聞にとってのターゲットは、必ずしも、精神障害者の人だけではありません。

 朝日新聞を読むことによって、精神障害者が、良い方向に向かうなら良いのですが、就労以外の政治問題、社会問題まで真面目に考えることになります。

 時事問題を語れるようになることは、社会人として良いことだと思いますが、朝日新聞を盲信することと、時事問題を語れるようになることは違います。

Microsoft WordMicrosoft Excelのスキルが上達すれば就労に結び付くのに、朝日新聞に掲載されている、政治問題、社会問題のことまで、真面目に考えることになります。

特に朝日新聞の記事の書き方は、先生のような記事の書き方をしているので、読み手の側も、朝日新聞という教科書を読んでいる生徒のような感覚になると思います。

朝日新聞を先生にしている読者は多いと思うので、必ずしも精神障害者の方々のためだけに記事を書くことは出来ないと思います。

朝日新聞先生の読者(生徒)の中には、精神障害者のことを知らない読者もいると思うし、朝日新聞の記者の中にも、精神障害者のことを知らない記者もいると思います。

というわけで、朝日新聞を読んだり、朝日新聞の天声人語を写経することと精神障害者の就労は必ずしも結び付きません。

朝日新聞を購読している精神障害者が、朝日新聞に就労出来るなら良いですが、僕の知っている精神障害者の方で、朝日新聞に就労されている方はいません。

リベラルな論調で、差別などに対して反対する記事も多く掲載している朝日新聞ですから、朝日新聞の読者になって、朝日新聞を支持している、障害者就労移行事業に携わる方々も多いと思いますが、朝日新聞を読むことと精神障害者の就労は結び付きません。

朝日新聞が精神障害者の雇用に対して良い認識を持っていないのだと思いますが、朝日新聞の記者の方も人間です。

人間が書いている記事なので、どうしても人間としての記者の恣意性が記事に出てくると思います。

いくら、僕が朝日新聞に潜入取材された職場で、障害者雇用で38か月勤務していて、文京区障害者就労支援センターから表彰もされて、文京区の精神障害者の福祉作業所、本郷の森、銀杏企画で、障害者雇用のことについて講演したとブログで書いても、朝日新聞はその事実を取り上げてくれません。

朝日新聞の読者からすると、僕は

「通勤バス派遣村行き」に38か月も通っていたのかと言われてしまうと思います。

確かに僕が勤務していた職場は、良い職場ではなかったと思いますが、朝日新聞に潜入取材された職場に勤務していた僕のTwitterに何故、これだけ多くのフォロワーさんがついているのでしょうか?

家で、朝日新聞を読んで、精神障害者の雇用現場とは酷い職場ばかりだと思って、就労をあきらめて、家に引きこもるよりも、少しでも前向きな気持ちを持って、新しいことに挑戦した方が良いのではないかと僕は思っています。

朝日新聞の記事を覆すような就労経験をしてみれば、世間の精神障害者雇用に関する見る目も変わって来るような気がします。

確かに、朝日新聞の記者の恣意性に基づいた視点では、僕の勤務していた職場に向かうバスは、「通勤バス派遣村行き」の悲惨なバスだったのだと思いますが、そのバスに乗って、僕の勤務していた職場を見学しに来た、文京区障害者就労支援センターの職員の方もいらしたし、本郷の森、銀杏企画の職員の方もいらしました。

文京区障害者就労支援センターの職員さんや、本郷の森銀杏企画の職員さんの恣意性からすると、僕の乗っていた、「通勤バス」は、良い職場に向かう「シャトルバス」だったかもしれません。

何か報告書でもあれば良いのですが、僕は文京区障害者就労支援センターや本郷の森、銀杏企画の報告書を読んだことがありません。

もしかしたら、障害者を「シャトルバス」で職場まで運ぶ、とても親切な会社だったとか報告書に書いているかもしれません。

何度も書いていますが、その後、僕は朝日新聞の天声人語を写経させる訓練を行う、就労移行事業所に入所しました。

残念ながら就労には結び付きませんでした。

幸い、僕は朝日新聞の天声人語を写経していても、朝日新聞信者にはならずに、自分なりの意見をブログに書いています。

文章というものは、読む側からすると、文章そのものを信じてしまう(信仰してしまう)方も出てきてしまうものだと思います。

特にマスメディアの文章は、世論を操作することに長けているし、大衆の心理を上手く誘導する文章だと思います。

そのような、大衆の先生、(一月4000円位で購読出来る先生)としての朝日新聞を含むマスメディアに対して、僕は懐疑的な態度を示しています。

例えば、朝日新聞が、戦争に賛成する論調の記事を書き続ければ、朝日新聞の読者は戦争賛成論者になるかもしれません。

それくらい、マスメディアの力は大衆の世論を誘導する力が強いということです。

朝日新聞を含めたマスメディアは、Twitter、ブログなどのネットメディアに対して、フェイクニュースなどと言って批判的な論調の記事を書かれていますが、朝日新聞の記事自体が朝日新聞の記者の恣意性が表現されているフェイクニュースと言えることもあるかと思います。

朝日新聞の記事も記者の恣意性に基づいた一つの著作物で、一記者の書かれた恣意性が多いに含まれている著作物です。

何度も書いていますが、人間が書いているので記事を書いている記者の恣意性が少なからず出てくると思います。

朝日新聞という物凄い影響力を持ったメディアを通じて、自分の影響力を行使したいと思っている朝日新聞社社員の方も少なからずいると思います。

それくらいマスメディアとは権力に近い力のあるものです。

僕は自分が働いていた職場を朝日新聞にけちょんけちょんにけなされて書かれたので、朝日新聞に対して批判的なことをブログで書いています。

朝日新聞信者からすると、僕には朝日新聞を信仰する「信仰心」がない不信心な人間になるのだと思いますが仕方ありません。

僕の意見を朝日新聞に勤務されている早稲田大学探検部のOBの方なりが真面目に評価してくだらないと、僕も朝日新聞社に対して良い認識を持つことが出来ません。

お互いが、気持ちよく決着出来るように、早稲田大学探検部のOBで朝日新聞社に勤務しいている方々、朝日新聞と関係のある方々が僕のブログを取り上げるなり、僕のことを尊重するなり、認めてくれるなりしていただけることを願っています。

以上、「僕が何故、朝日新聞を批判するか」

ブログに載せます。