2017年2月18日土曜日

「棚卸 経過報告 販売単価の総計が500万円を超えました」

「棚卸 経過報告 販売単価の総計が500万円を超えました」


僕は20143月から、文京区立図書館の所蔵の「東日本大震災」「原発」関連書籍を詳しく調べて、Googleブロガーhttp://www.myougavalley.com/にアップしています。並行して棚卸作業も行っています。

今日までに、棚卸しした結果、アップした「震災本」の販売単価の総計は、5,000,022円でした。(50022円)でした。

Googleブロガーにアップした「震災本」の、販売単価の総計が、500万円を超えました。

販売単価だけで考えたら、資産価値(販売単価合計、500万円を超えている。価値のあるサイトです。

何らかの参考になれば幸いです。

以上、「棚卸 経過報告 販売単価の総計が500万円を超えました」

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「飯田橋での、真打がいる発言」

「飯田橋での、真打がいる発言」

 僕は2013年に、早稲田大学探検部のOB会に出席しました。

 OB会の会合が終わってから、飯田橋に飲みに行きました。

 僕は飯田橋での飲み会の席で、

「知り合いに、真打がいる」

 と発言しました。

 僕は徒手空拳で、早稲田大学探検部の飲み会に参加したので、何か話さなければならないと思い、

 僕の高校時代のバスケットボール部の仲間だった知り合いの落語の真打の方の話を持ち出しました。

 僕の発言を聞いて、早稲田大学探検部32期OBの先輩、向井先輩が、

「何流?」

と尋ねてきました。

僕の知り合いの落語家の方は、立川流だったので、

「立川流です」

と答えました。

すると向井先輩は、

「入門するのに、上納金はあるの?」

と聞いてきました。

このあたりから、会話が、マスコミ関係者に取材されているような会話になります。

 僕は、

「上納金はあるようです」

と答えました。

 僕の早稲田大学在学中に所属していたサークル、早稲田大学探検部の方々はマスコミ業界に勤務されている方も多くて、会話をしていても、何か、取材されているような会話になってしまいます。

 僕の知り合いの落語家の方はおそらく、自分でアルバイトをして、お金を稼いて、お金を貯めて、立川談志師匠に入門したと思います。

 特別に、悪いことをして、入門したわけではないと思います。

 何か、少し、こちらから、話のネタを話すと、いろいろと突っ込まれます。

 職業病と言えばそれまでですが、飲み会の時くらい、職業病から抜け出して、しんみりと飲むのも良いのではないかと思います。

 飯田橋の飲み会での、僕の、

「知り合いに真打がいる」

 発言と、その発言後の、先輩の反応から、早稲田大学探検部関係者の方々の職業病=ワーカホリックのことについても書いてみました。

以上、「飯田橋での、真打がいる発言」

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2017年2月16日木曜日

「春の日や ブロガーどもが 宴の跡」

「春の日や ブロガーどもが 宴の跡」

 先日、本郷の森、銀杏企画のホームページを訪問し、ブログを拝見しました。


 ブログの書き手さん(ブロガーさん)は4人いらしました。

 ブログを読んでいるととにかく食事に関するブログが多いと思いました。

 食は人間の基本ですから、悪いとは思いませんが、毎回、毎回、食事会のことをブログに書くのはいかがなものかと思いました。

何か、何度も食事会という宴を開いて、ブログネタを得ているような気がしました。

というわけで、本郷の森、銀杏企画のホームページのブログを読んでいて思い浮かんだ句が、

「春の日や ブロガーどもが 宴の跡」

という句です。

「春の日」とは、本郷の森、銀杏企画のある本郷界隈を通る、春日通りを指しています。

「ブロガーども」とは、本郷の森、銀杏企画の4人のブロガーさんを表しています。

「宴の跡」とは、食事会という宴の痕跡のことです。

松尾芭蕉の「奥の細道」に出てくる、

「夏草や 兵どもが 夢の跡」

から、

「春の日や ブロガーどもが 宴の跡」

の句が思い浮かびました。

毎回、毎回、食事会を催し、料理の写真とともに、食事会に関するブログを良く書かれているので、

「春の日や ブロガーどもが 宴の跡」

を詠んでみました。

ブロガーさんの方々も食べ過ぎに注意して、ブログを書かれていかれれば良いと思います。

以上、「春の日や ブロガーどもが 宴の跡」

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2017年2月15日水曜日

「僕が何故、朝日新聞に対して好意的な姿勢を見せないか」

「僕が何故、朝日新聞に対して好意的な姿勢を見せない

 僕は、長い間、朝日新聞の記事に対して反論のようなことをブログで書いています。

 何故、僕が朝日新聞に対して辛く当たっているかと言うと、朝日新聞がとても社会的に影響力のある新聞社だからです。

 東京都中央区にある朝日新聞のTwitterアカウントのフォロワーは100万以上です。

 物凄く支持されている新聞社です。

 おそらく中央区ではもっともフォロワーさんの多いTwitterアカウントだと思います。

 中央区で朝日新聞の悪口を言うと、袋叩きに遭うかもしません。

 そのような社会的な影響力のある、朝日新聞ですが、時には間違えることもあるかと思います。

 一方的に朝日新聞の記事を盲信するのではなく、記事の真偽を見抜くようなリテラシーも読者の側にも求められると思います。

 朝日新聞の記事を書いている方々も人間です。

 人間が新聞記事を書いているので、全ての記事が真実を書いているとは限りません。

 時には記者の方が、今日は調子が悪いからこの程度の記事しか書けないやとか言って、誤魔化すこともあるかと思います。

 全ての朝日新聞の記事を真実だと盲信することなく、記事の真偽を自分で見抜くくらいの新聞記事を読むリテラシーも必要だと思います。

仕事としての、新聞記事を書くことは大変なことだと思いますが、新聞を読む側も、この記事は朝日新聞の記事だから、この記事に書かれていることが真実だとか盲信することなく、ご自分の意見を書かれていけば良いと思います。

僕の家では朝日新聞を購読しているし、朝日新聞が嫌いなわけではありませんが、何かを書くという行為はどうしても書いた人間の恣意性が出てきます。

完璧に客観的な記事などないのではないかと思います。

客観的に恣意性を排して、事実だけを検証して書かれている記事などないのではないかと思います。

僕の以前働いていた職場を取材して書いている記事も、

記事のタイトルは、

「通勤バス 派遣村行き」

という、何やら刺激的なタイトルになっているし、社会の木鐸たろうとする、朝日新聞の一面の記事にしては、タイトルがどこかの週刊誌のようなタイトルだし、記事を書いている方が、僕が働いていた職場を小馬鹿にして記事を書いているような気がして仕方ありません。

僕の以前働いていた職場は、ウィキペディアでも叩かれて書かれている会社だし、その先入観もあり、記事を書かれているような気がして仕方ありません。

新聞記事の真偽を見極めるには、リテラシーも必要ですが、新聞社の背景も知っておく必要もあると思います。

国の御用機関のような新聞社もあると思うし、宗教団体を代表する見解を書いている新聞社もあると思うし、日本共産党のイデオロギー的な思想を書いている新聞社もあると思います。

完璧に客観的に恣意性を排して事実を検証している新聞社などないと思うし、部数拡大のために売れ線の記事を書いている新聞社がほとんどだと思います。

そのような観点から、僕は朝日新聞の記事に対して反論のようなことを書いています。

朝日新聞に掲載された記事だからといって盲信することなく、僕の朝日新聞の記事に対する反論もきちんと読んでいただければ良いなと思っています。

以上、「僕が何故、朝日新聞に対して好意的な姿勢を見せない

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2017年2月14日火曜日

「嫌だった高校時代のバスケットボール部の責任者」

「嫌だった高校時代のバスケットボール部の責任者」

 僕は都立小石川高校在学中の高校一年生の時に、同じバスケットボール部だった人間から都立小石川高校バスケットボール部の一年生の責任者に推薦されました。

 僕は、引き受けました。

 それ以来、都立小石川高校バスケットボール部をまとめることに力を注ぎました。

 僕がどれほど、都立小石川高校バスケットボール部をまとめることに力を注いでいたかは僕をバスケットボール部の責任者に推薦した人間には分からないと思います。

 僕を、バスケットボール部の責任者に推薦しておきながら、その人間は自分からは率先して動きませんでした。

 僕は中学校の頃に生徒会長をしていた経験もあり、人をまとめるとはものすごい大変なことだと知っていました。

 自分から動かないと、人はついてきてくれません。

 将棋を指すように、人を将棋の駒のように使っていると、すぐに人は離れていきます。

 自分から率先して、走ったり、本を読んだりして勉強したりしないと人はついてきてくれません。

 人をまとめることはとても大変なことで、批判も噴出します。

 中学校のときの生徒会長は、そもそも選挙で選ばれた生徒会長ですから、僕以外の方に投票していた方もいたわけです。

 全ての生徒が僕を支持していて、僕が生徒会長になったわけではありません。

 生徒の中には僕より運動が出来る生徒もいたし、僕より勉強が出来る生徒もいました。

 そんななかで、生徒会長という立場で、まとめようとするのは大変なことでした。

 中学校時代に、生徒会長という辛い務めを経験したことがあったので、都立小石川高校のバスケットボール部の責任者になっても、生徒会長を務めたときの辛いことを思い出して、バスケットボール部をまとめようとしていました。

 高校生ですから、中学校の時より批判は噴出するし、バスケットボール部の部員もスポーツも勉強も出来る頭の良いタレント集団ですから、なかなか上手くまとまりません。

頭の良い連中をまとめるには、バカなことをしたり、アホなことをしたり、お笑いに走ると効果があります。

場が和んでいる時のお笑いは効果がありますが、ただ単にウケ狙いで、お笑いに走ると、お笑いに走った人のイメージが出来上がってしまい、その後もお笑いネタで、クラブなどをまとめることになってしまいます。

お笑いばかりのウケを狙って、クラブなどをまとめようとすると、確かに人気は出るかとは思いますが、真の意味でクラブなどをまとめることにはなりません。

多くの方々が、嫌な練習とかで、場が和むようなお笑いのネタを披露すると、この人はサービス精神旺盛で、この人についていこうとか思うことがあるかもしれませんが、お笑いネタを披露している人間も無理をして、お笑いネタを考えていたりすることもあると思うし、どこかで破綻してしまうと思います。

僕も楽しい方が良いですが、人生楽しいことばかりではありません。

多くのスポーツ選手とかも、チームの中では、お笑いネタとかを披露して、サービス精神を発揮しているのだと思いますが、いざという時に頼りになるのは、普段はサービス精神を発揮していない、地味な方だったりします。

お笑い系のウケ狙いのことばかりしていると、どうしても無理が出てくると思います。

僕も、一時期、お笑い系のウケ狙いを目指していたこともありましたが、自分にはウケ狙いは無理だと思い、軌道修正して、自分のそのまままの姿を地道に追求していこうと思いました。

地道な人間でも、Twitterにはこれだけ多くのフォロワーさんがついてくださっています。

若い頃は、ウケ狙いで、おもしろいことをしたり、お笑い系に走るのは良くあることだと思いますが、その人それぞれ、向いていることがあります。

もともとが地味な人は、無理をしてウケ狙いの、お笑い系に走ることなく、自分の地味な素の部分で勝負をしていけば良いと僕は思っています。

僕も自分の本来の姿は地味な人間なので、スポーツも勉強も出来る小石川高校バスケットボール部のタレント集団をまとめる責任者という役割は、僕は嫌でした。

都立小石川高校バスケットボール部の顧問だった先生とかコーチだった方を頼りにして、タレント集団の都立小石川高校バスケットボール部をまとめていかれれば良いと思います。

僕の本音では、都立小石川高校バスケットボール部の一年生の責任者を務めることは嫌だったので、ブログに僕の本音を書いてみました。

以上、「嫌だった高校時代のバスケットボール部の責任者」

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「バレンタイン 口にするチョコ 姪の味」

「バレンタイン 口にするチョコ 姪の味」

 今日は、2月14日、バレンタインデーです。

 チョコレートを食べる日のようです。

 僕もチョコレートを食べました。

 僕の兄の娘さんが作ってくれたチョコレートを頂きました。

 僕にはお付き合いしている女性もいませんし、ネット上では一介のブロガーで、社会的には一アルバイトの身分の人間です。

 普通たったら、バレンタインデーにチョコレートを口にするのは難しい人間だと思いますが、幸いにも僕の兄に、娘さんがいるので、姪っ子にチョコレートをいただき、バレンタインデーにチョコレートを口にすることが出来ました。

 寒いバレンタインデーに、姪っ子からいただいたチョコレートを口にした際に、僕の心に浮かんだ句が、

 バレンタイン 口にするチョコ 姪の味

という句です。

寒さも厳しい季節に、ふとバレンタインデーに口にしたチョコの味が、姪っ子の手作りの味がしたので、

バレンタイン 口にするチョコ 姪の味

を詠んでみました。

ネット環境上では一介のブロガーで、社会的には一アルバイトですが、そんな僕でもバレンタインデーにチョコレートを口にすることが出来た奇跡を、句に託してみました。

以上、「バレンタイン 口にするチョコ 姪の味」

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2017年2月13日月曜日

「食道炎 夏冬辛い 胃の辺り」

「食道炎 夏冬辛い 胃の辺り」

 僕が逆流性食道炎と診断されてから、もう3年以上経っています。

 薬を毎日飲んでいますが、胃の辺りが痛い症状は全く収まりません。

 朝起きてから夜眠るまで、一日中、胃の辺りが痛い状態です。

 特に、暑い夏と、寒い冬になると、症状がより出ます。

 昨年、大病院に行った際には、診察までの間、待合室ではなく、病院のベッドに横になって診察までの間、待ちました。

 受付で、立っていると辛いですかと尋ねられ、

 「立っていると辛いです」

と答えると、ベッドに案内され、ベッドに横になって、診察までの間、待っていました。

最近、寒さも厳しいので、より症状も出ます。

まだ、ブログを書けるだけ良いのだと思いますが、テレビを見ていても、楽しんでテレビを観られないし、すぐに、テレビを消して毛布にくるまっています。

暑さの厳しい夏と、寒さの厳しい冬に、より、逆流性食道炎の症状が出るので、

「食道炎 夏冬辛い 胃の辺り」

を詠んでみました。

この句を詠むことにより、少しでも、逆流性食道炎の症状の苦しみが吐き出されれば良いと思っています。

以上、「食道炎 夏冬辛い 胃の辺り」

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2017年2月12日日曜日

「家計簿の 赤字を見ると 腹痛む」

「家計簿の 赤字を見ると 腹痛む」

 先日、昨年の家計簿を振り返って見ていました。

 昨年の家計簿の赤字(収支のマイナス)は約20万円位でした。

 家計簿の中でも、大きな支出になっているのが通信費でした。

 昨年の、スマートフォンの通信費、無線Wi-FiルターのWiMAXの通信費の合計は約15万円でした。

 3年くらい前の通信費を見ていたら、約22万円位かかっていたので、約7万円通信費を減らしたことになります。

 格安SIMの楽天MOBILEにしたことが大きな要因だと思います。

 それでも、年間15万円の通信費とはお金がかかり過ぎているので、今年になってWiMAXを解約しました。

 WiMAXの通信費は一か月、約4000円位かかっていたので、年間で約48000円位の通信費を削減出来ます。

 昨年の家計簿を振り返って見ていたら、赤字で本当に苦しい一年だったので、お腹の辺りが痛くなりました。

 その時に詠んだ句が、

「家計簿の 赤字を見ると 腹痛む」

という句です。

家計簿を見なければ良いのですが、毎日の支出、収入を家計簿につけているので、毎日、家計簿を見ていることになります。

家計簿の赤字を確認するたびに、お腹の辺りが痛くなっています。

心の苦しみは、お腹にも来るようです。

「家計簿の 赤字を見ると 腹痛む」

この句を詠むことにより、生の苦しみ、心の苦しみ、家計の苦しみを少しでも吐き出せれば良いと思っています。

以上、「家計簿の 赤字を見ると 腹痛む」

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2017年2月11日土曜日

「Nさんの思い出」

Nさんの思い出」

 先日、本郷の森、銀杏企画運営のブログを読んでいたら、ファーストでメンバーさんのNさんに、特別なケーキが贈呈されたとのブログがありました。
 
1st:昼食会|17/2/7

 僕はこのブログを読んでいて、ファーストのメンバーのNさんとは、僕が銀杏企画セカンドに在籍していた頃に一緒にバレーボールの練習をしたことのあるNさんのことかなと思いました。

 もし、Nさんが、僕が銀杏企画セカンドに在籍したころに一緒にバレーボールの練習をしたことのあるNさんだとすると懐かしくなりしました。

 ファーストの良心とも思える方で、元気で若い男性メンバーさんと一緒にバレーボールの練習をされていた光景がよみがえります。

 穏やかな方で、場を和ますような方だと思います。

 還暦のお祝いに、特別なケーキを贈呈されて良かったと思います。

 現在のブログを読んでいる限りでは、本郷の森、銀杏企画も穏やかに運営されているような気もしますが、以前の、「銀杏企画三丁目の掲示板」を読んでいると、穏やかでない書き込みも多くあり、本郷の森、銀杏企画内で、争い事が絶えないような書き込みも見受けられました。

 もし争い事が絶えないようだったら、バレーボールでもして、お前の論をブロックするとか言って、ブログを書いたりしてやり取りすれば、争い事も収まるような気もします。

 論には論で対抗し、正論、反論、異論、様々な論を闘わせてから、どの論が正しいかを皆さんで判断されれば良いと思います。

 先日の、本郷の森、銀杏企画のブログを読んでいて、Nさんのことからブログを書いてみました。

 以上、「Nさんの思い出」

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2017年2月8日水曜日

「高田馬場での飲み会での萩尾さん発言」

「高田馬場での飲み会での萩尾さん発言」

 僕は、もう3年以上前に、早稲田大学探検部36期OBの後輩、遠藤史郎から、飲み会を開催しますから、上原さんも参加しませんかとの連絡をもらい、高田馬場で行われた、早稲田大学探検部関係者の集う飲み会に出席しました。

 飲み会には、早稲田大学探検部関係者で、マスコミ業界(新聞社やテレビ関係の会社)に勤務されている方々が集っていました。

 僕は、飲み会に来ていた方々の顔ぶれを見て、飲み会で、早稲田大学探検部OBの先輩の

「萩尾さん」

と言いました。

僕が何故、萩尾さんの名前を挙げたかと言うと、萩尾さんと僕は面識があり、いまだに年賀状のやり取りをしているからです。

僕と萩尾さんとのプライベートな会話は到底、ブログに書けるような内容ではありませんが、萩尾さんからの、

「裸の自分をさらけだせ」

との言葉を聞いて、到底恥ずかしくて話せないようなことを萩尾さんに話した記憶があります。

何度も書きますが、高田馬場で行われた早稲田大学探検部関係者の方々との飲み会には、マスコミ業界に勤務されていた方々がいらっしゃっていたので、萩尾さんの名前を挙げました。

萩尾さんに関しては、きちんとした賞も受賞していらっしゃり、Wikipediaにも出て来るような方なので、信用できる方だと思い萩尾さんの名前を挙げました。

萩尾さんと同じ会社に勤務されている方もいると思うし、同じ早稲田大学探検部出身者として、後輩のお手本になるような方だと思ったので萩尾さんの名前を挙げました。

東日本大震災に際してもきちんと被災地で取材して本を書かれているし、マスコミ業界で働いていらっしゃる早稲田大学探検部関係者の方々にとっては統合の象徴になり得る方だと思い、萩尾さんの名前を挙げました。

良い目標にもなる方だと思うし、仕事上の参考になる方だと思い萩尾さんの名前を挙げました。

僕は、マスコミ関係の会社(テレビ番組制作会社)に勤務していたのは、1年ちょっとだし、仕事も番組編集関係の仕事(編集助手)しかしていません。

というわけで、僕には高田馬場での早稲田大学探検部関係者の方々が集う飲み会を統合するような力はなかったので、萩尾さんの名前を挙げました。

早稲田大学探検部関係者でマスコミ業界に勤務されている方々は萩尾さんを皆さんの統合の象徴として業務に励んでいただければ良いのだがなと僕は個人的に思っています。

以上、「高田馬場での飲み会での萩尾さん発言」

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