2017年1月21日土曜日

「朝日デジタルの課金は格差を広げる」

「朝日デジタルの課金は格差を広げる」

 僕の家では朝日新聞を購読しています。

 朝夕刊を購読しています。

 新聞を読んで、関心の湧いた記事に関しては、朝日デジタルを見ています。

 朝日デジタルは充実したサイトですが、一日、一本しか記事が読めません。

 一月、1000円を払えば、一月300本まで記事が読めるそうです。

 僕は貧乏ですから、朝日デジタルと契約して、毎月1000円を払おうとは思いません。

 社会の木鐸たろうとする朝日新聞がこのような課金制度を作ると、本当に格差は広がる一方だと思います。

 経済的格差、教育的格差、情報格差の是正を唱えている朝日新聞が、このような課金制度を作ると社会的に悪影響を及ぼすと思います。

 もう、時代は情報はただの時代になっています。

 1000文字とか2000文字程度の記事なら、パソコンと時間があれば、障害者でも記事が書けます。

僕がブログを書いていること自体がそのことを証明しています。

朝日新聞の朝日デジタルの閲覧に課金する制度は時代に逆行するものだし、社会的な格差を広げるものだと思います。

毎月、1000円を払うのが嫌な人は、パソコンとスマホで、無料で読める記事を読むようになると思います。

無料の記事は、朝日デジタルの記事に比べたら、記事の質が落ちるのでしょう。

朝日新聞からすれば、ネットにはフェイクニュース(偽の情報)とも言える記事もあるのだと思います。

毎月1000円を払える人は、良質な記事に触れ、毎月1000円を払えない人は、無料のフェイクニュース(偽の情報)も含めた記事に触れることになります。

何を読んでいるかで、格差が始まって来ると思います。

格差のことを記事にしている朝日新聞が、毎月1000円の課金を始めると、格差は広がる一方になると僕は思っています。

以上、「朝日デジタルの課金は格差を広げる」

ブログに載せます。







2017年1月18日水曜日

「WiMAXを解約した」

WiMAXを解約した」

 以前もブログに書きましたが、インターネット回線のWiMAXの月々の支払いが大きな負担になっているので、契約更新月に解約しようと思っていました。

 2月が契約更新月だそうで、今月でも契約解除出来るとのことで、今日、ビックWiMAXに電話をして、WiMAXの契約を解除しました。

 電話をしていたら、オペレーターの方から、1か月30GBくらい使っていたと言われました。

多い時は、50GBくらい使っていたそうです。

ネットはTwitterを主に見ていて、ブログをアップする時などにネットを使っていたと思います。

「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」を作っている時は、ずっとWiMAXを使ってネットに接続して作業をしていたと思います。

あとはWi-Fiで、スマホを見ていたと思います。

電話口でオペレーターさんの話を聞くと、こんなにネットを使っていたのかと思いました

こんなにネットを使っていたとは夢にも思いませんでしたが、今日、WiMAXは解約したので、少しずつ、ネットに触れる時間を減らしていこうと思っています。

今日、思い切って、WiMAXの契約を解除したので、今年は少しずつでもネットに触れる時間を減らしていこうと思っています。

以上、「WiMAXを解約した」

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「ソフトバンクの悪質な抱き合わせ商法」

「ソフトバンクの悪質な抱き合わせ商法」

 僕は2010年にソフトバンクのスマホを購入し、ソフトバンクと契約しました。

 購入したスマホはiPhone4でした。

 スマホを購入し、ソフトバンクと契約した際に、体重計(正確には体組成形というようです)を一緒に購入させられました。

 その後、2016年に、僕はソフトバンクとは解約しましたが、現在でも、僕の銀行口座に支払いの請求が来ます。

 今月の請求額は1200円でした。

 何故、1200円の支払いがあるのかと不思議に思い、昨日、僕が契約したソフトバンク茗荷谷に何故、ソフトバンクの支払いがあるのか聞きに行きました。

 店員さんに尋ねると、体重計の契約がまだ残っているとのことでした。

 体重計の更新月は、2018年の621日~720日だそうです。

 それ以前に体重計を解約すると、解約金として、10,260円の解約金が発生するそうです。

 店で、解約しますかと店員さんに尋ねられましたが、昨日は、解約金を支払うのが嫌だったので、解約しませんでした。

 僕がソフトバンクを解約したのは、昨年でしたが、毎月の8000円近い支払いに耐えられなくなり、ソフトバンクを解約し他社に乗り換えたと思います。

 以前から、銀口座に、ソフトバンク名義の支払があったので、不審に思っていました。

 何故、ソフトバンクから他社に乗り換えても、体重計の支払いがあるのかと本当に不思議に思いました。

スマホを購入し、ソフトバンクの電話回線と契約する際に、体重計が付いてきたと思います。

 その後、ソフトバンクから他社に乗り換えても、何故、体重計の支払いがあるのか本当に不審に思いました。

スマホと体重計を合わせて、購入させて、スマホを解約してからも、体重計の支払いが来るとは、ソフトバンクの商法は悪質な、「抱き合わせ商法」とも言えると思いました。

ネットにもソフトバンクを批判する記事がありました。


ソフトバンクの店員に騙されるな!ソフトバンクの携帯契約時に詐欺に遭わないための3つのこと

という記事です。

このブログを書いてから、2ヶ月後の今日、3月17日にソフトバンクの体重計の解約の手続きをしました。

解約金は1万円以上でした。

もう、ソフトバンクのスマホは二度と契約しないようにしたいと思いました。
 

ソフトバンクの、iPhoneと体重計と合わせて、購入させる商法が、僕から見ると悪質な、「抱き合わせ商法」に思われたのでブログに書いておきます。

以上、「ソフトバンクの悪質な抱き合わせ商法」

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2017年1月16日月曜日

「銀杏企画三丁目の掲示板のGoogle検索画像」

「銀杏企画三丁目の掲示板のGoogle検索画像」

 先日、本郷の森、銀杏企画運営のネット掲示板を見ていました。

 Googleで、「銀杏企画三丁目の掲示板」と検索すると、検索上位に、「銀杏企画三丁目の掲示板」が出てきます。

 試しに、画像検索で、「銀杏企画三丁目の掲示板」で検索してみました。

 画像検索の結果、検索上位で検出された画像は以下のようなものでした。

その1 僕の文京区障害者就労支援センターから表彰された表彰状。



その2 銀杏企画の様子。



その3 神田川再発見の本の表紙。



その4 銀杏企画の職員さん1。



その5 ホーム銀杏解説画像。



その6 銀杏企画の職員さん2.



その7 銀杏企画の様子。


でした。

何故、このような検索結果が表示されるのかが僕には分かりません。

僕の障害者雇用3年勤続の表彰状が、何故、「銀杏企画三丁目の掲示板」の検索結果の画像として出てくるのかが分かりません。

日本では情報検索では、ほとんどGoogleを使っていると思うので、パソコン、スマホを利用しての情報検索では、Googleの基準の検索結果を頼りに情報を得ているのだと思います。

検索上位の基準を決めるのはGoogleですから、Googleに嫌われれば、検索結果から削除されます。

Googleの基準によって、ネット環境上での検索表示結果も変わってくるのだと思います。

何故、「銀杏企画三丁目の掲示板」の画像検索結果で、僕の障害者雇用3年勤続の表彰状が出てくるのかと不思議に感じました。

その他にも、職員さんの画像も出てきます。

「銀杏企画三丁目の掲示板」には職員さんはほとんど、投稿していなかったと思います。

何故、「銀杏企画三丁目の掲示板」の画像検索結果に、本郷の森、銀杏企画の職員さんの画像が出てくるのかが分かりませんでした。

Google検索での、「銀杏企画三丁目の掲示板」の検索結果の画像データからも、ネットメディアとは一体、何を基準に検索上位にしているのかが分かりません。

銀杏企画三丁目の掲示板のGoogle検索画像結果から、ネットメディアとは一体、何かについて考えてみました。

以上、「銀杏企画三丁目の掲示板のGoogle検索画像」

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2017年1月15日日曜日

「銀杏企画三丁目の掲示板との対話 その3」

「銀杏企画三丁目の掲示板との対話 その3」

今朝、「銀杏企画三丁目の掲示板」を見ていたら、英語の書き込みがありました。

英文は以下です。

Have you ever thought about adding a little bit more than just your articles? I mean, what you say is valuable and everything. Nevertheless imagine if you added some great images or video clips to give your posts more, "pop"! Your content is excellent but with images and video clips, this site could certainly be one of the best in its niche. Great blog!

この英文をいつものように、ネットにあるGoogle翻訳で翻訳してみました。

翻訳した日本語の文章は以下のようになりました。

あなたはちょうどあなたの記事よりも少し多くを追加することを考えたことがありますか? つまり、あなたが言うことは価値があり、すべてです。 それにもかかわらず、あなたのポストに「ポップ」を与えるために素晴らしい画像やビデオクリップを追加したとしたらどうでしょうか? あなたのコンテンツは優れていますが、画像やビデオクリップでは、このサイトは確かにそのニッチで最高のものの1つになる可能性があります。 素晴らしいブログ!

翻訳文が分かりにくいですが、この書き込みをされている方が、僕のブログを読んでいて、僕のブログに写真や映像を入れた方が良いと思っていることが分かります。

おせっかいと言えばおせっかいですが、一つの意見だと思います。

写真、映像に関しては、表現がエスカレートするとまずいと思っています。

写真、映像は当り障りのないものなら良いと思っています。

ネットに溢れかえる、画像、映像を見ていて、僕は写真、映像は、なるべく使わないようにしています。

顔写真一つでも、個人のプライバシーを侵害することにもなるし、ネットメディアに不信感を持っている僕は、あまりネットに画像データ、動画データをアップしようとは思いません。

説明としての写真などは、重宝するかと思いますが、ネットには個人のプライバシーを侵害するとも思われる写真、動画も溢れていて、僕は辟易しています。

僕は障害者を支援する、本郷の森銀杏企画、リバーサル、ソシアルビジネスに在籍していて、あまりにもネットを使い過ぎるので、本当に嫌でした。

本郷の森、銀杏企画も含めて、もう少し、ネットの過剰な使い方を諫める方向に導いた方が良いと僕は個人的に考えています。

以上、「銀杏企画三丁目の掲示板との対話 その3」

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2017年1月13日金曜日

「大学受験の浪人時代の新聞配達をしていた時に読んでいた新聞」

「大学受験の浪人時代の新聞配達をしていた時に読んでいた新聞」

 僕は浪人時代に東京新聞の専売所に住み込んで、新聞配達をしながら受験勉強をしていました。

 新聞配達では主に東京新聞を配達していました。

 新聞配達中も、配っている新聞を読めるので、新聞を読むことも勉強になると思い、新聞を読んでいました。

 マンションのエレベターに乗った際などに新聞の活字を読んでいました。

 僕が新聞配達中に読んでいた新聞は、東京中日スポーツです。

 東京新聞も配達していましたが、東京新聞を配達中に読むと、難しいことを考え始めてしまうので、新聞配達中は東京新聞はあまり読みませんでした。

 新聞配達も、ジョギングとかランニングとかと同じように、スポーツ的な要素もあります。

 今日は昨日より、配達するのに時間が短縮出来たとか、配達時間の更新が出来たとか考えながら新聞配達をしていると、新聞配達も楽しくなります。

新聞配達中に難しいことを考え始めると、誤配とか、配達忘れとかも起きます。

誤配とか配達忘れが起きると、専売所に迷惑をかけることになります。

新聞配達中も難しいことを考えて、何とか、自分の考えている難しいことの答えを導き出そうとか考えていると、新聞配達業務に支障をきたします。

何か難しいことの答えを導き出したいなら、図書館とか部屋とかに閉じこもって、難しいことの答えを探していた方が良いと思います。

僕は新聞配達中は配っていた東京中日スポーツの、野球の記事とかラグビーの記事を読みながら新聞配達をしていました。

ラグビーの記事では、早稲田大学ラグビー部の黄金時代の、宿沢選手がいた頃の早稲田大学ラグビー部の話が連載されていました。

早稲田大学ラグビー部の黄金時代のラグビーの記事を読むと、時には苦しい新聞配達も上手くこなせたこともありました。

仕事中に難しいことを考えてしまうと疲れてしまうと思います。

僕は受験勉強はほとんど、図書館で受験勉強をしていていました。

僕が受験した、早稲田大学政治経済学部、早稲田大学法学部、上智大学国際関係法学部、明治大学政治経済学部は、英語、国語、社会が受験科目でした。

上智の国際関係法学部は英語がとても難しく、早稲田大学法学部は国語がとても難しく、早稲田大学政治経済学部は世界史がとても難しかったです。

私大でもものすごく難しい大学(偏差値の高い大学)を受験したので、受験勉強も大変でしたが、勉強をするのことは本を読むことと並行して行っていたので、難しい受験勉強も時には楽しいこともありました。

新聞配達中は、難しいことを考えない時間として、高校の頃の部活のような感じで新聞配達をしていました。

図書館での受験勉強で、体が運動をすることを欲していたので、新聞配達は適度な運動にもなりました。

新聞配達をすれば生活も規則正しくなるし、体も疲れて、夜もしっかり眠れます。

特に新聞配達中に読んでいた、東京中日スポーツの記事には早稲田大学ラグビー部の宿沢選手がいた頃の黄金時代の早稲田大学ラグビー部の話が連載されていて苦しい時もある新聞配達を乗り越えられるような良い記事がありました。

難解なことに挑戦することも良いことだと思いますが、一日中、難解なことを考えていると脳も疲れてしまうと思います。

ウォーキングでもなんでも、スポーツでもして難しいことを考えない時間も必要な気がします。

以上、「大学受験の浪人時代の新聞配達をしていた時に読んでいた新聞」

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2017年1月10日火曜日

「道を作った方々」

「道を作った方々」

 僕は昨年の2月から、本郷の森、銀杏企画運営のネット掲示板、「銀杏企画三丁目の掲示板」の皆さんの書き込みを、Googleのブログにアップして、新しく作ったTwitterアカウントより一つ一つ紹介してきました。

 紹介した書き込み数は2080になりました。

 Twitter  @broggerikousien ブロガー移行支援のフォロワーさんの数も260を超えました。

 ネット掲示板、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをされていた方々(僕も含む)は、道のないところに道を作ったパイオニア(開拓者)だと思います。

 所謂、精神障害と言われている方々は、文章など書けないと誤解されていることも多々あるかと思います。

「銀杏企画三丁目の掲示板」を読んでいると、無理して書いている文章もあるように思いますが、ゆったり時間を与えれば、きちんとした文章を書ける方もいることが分かります。

現在では、「銀杏企画三丁目の掲示板」から発展して、きちんとした、ホームページ、ブログ 本郷の森ブログも出来ているようです。

ネット掲示板、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをされていた方々がいたから、現在の、本郷の森、銀杏企画のブログがあるのだと思います。

僕らの頃の「銀杏企画三丁目の掲示板」はフリートークのような掲示板で、自由度も高かったですが、現在の本郷の森、銀杏企画のブログを読んでいると、第三者からのチェックが入っているような気がします。

ブログの書き手さんの自由度は僕らの頃に比べて低いような気がします。

もう少し、書き手(ブロガー)さんの自由度を高めて、ブロガー(書き手)さんの書きたいことを書いても良いような気もしますが、ネットの世界は本当に怖い世界です。

ちょっとした文章が、他者を誹謗中傷することになるし、裁判沙汰になる可能性もあります。

僕は、「言論の自由」、「表現の自由」は尊重したいと思いますが、ブログを書く前に、きちんと、誹謗中傷など、他者への名誉棄損の法律のことも勉強されてから、ブログを書いた方が良いと思います。

ネットメディア上では、話し言葉のような、言葉も飛び交います。

例えば、お茶をしながら、愚痴を言い合うように、

「あんな奴、死ね」

とか、

「あんな奴、殺せ」

とか、

言うような感じで、ブログを書いてしまう方もいるかと思います。

「あんな奴」の実名が出ると、誹謗中傷になってしまうと思います。

会話をするようにブログを書いてしまうと、平気で誹謗中傷のようなブログが出来てしまうと思います。

僕らの頃の、「銀杏企画三丁目の掲示板」は、本を読んでいる方の書き込みもあり、ユーモアも交えたような良く考えて書いているような文章もありました。

直接的に、事実を前にして攻撃的な文章を書くのではなく、一度自分の中で、実際に起きた事実を良く飲み込んでから、ユーモアも交えて、おもしろおかしく文章を書いている方もいらしました。

事実を前にして、自分のフィルターを通さずに、攻撃的な文章を書いてしまうと、摩擦も起きてしまうのかと思います。

事実が起きた際に、一度、自分のフィルターを通して、文章にしてみると、文章なり、ブログも、人間味のある文章、ブログになるような気がします。

感情的に文章なり、ブログを書いてしまうと、

「あんな奴、死ね」

とか、

「あんな奴、殺せ」

とかの、自分の感情を直接書いてしまうような、文章、ブログになってしまうと思います。

自分の気持ちを吐き出す場がなくて、ネットメディアに自分の気持ちを書いてしまう方もいるのかと思いますが、一度書いた文章、ブログを消すのは難しいです。

文章、ブログを書いた本人が、他者への名誉棄損、誹謗中傷をしていることに気が付かずに表現がエスカレートしていくこともあるかと思います。

何かを書いて発表するという行為自体が、他者を傷つけることにもつながると良く理解してから、文章なり、ブログも書いた方が良いと思います。

自分より強いものに対して、批判のような文章を書くというのは、文章を書く常道のような気もしますが、自分たちより弱い人に対して、弱い者いじめのような感じで文章を書くと問題も起きてしまうと思います。

書かれた文章が、弱い人たちにとってのシナリオにもなりかねないからです。

弱い人たちが、自分で自分のシナリオを書ける方なら良いのですが、多くの方は他者から与えられたシナリオ通りの人生を歩まれる方が多いような気がします。

例えば、僕が以前、勤務していた職場は、朝日新聞という日本を代表するメディアに、

「通勤バス 派遣村行き」

と徹底的に叩かれて書かれています。

障害者の就労先が、朝日新聞の一面に掲載されるような職場しかないと思われると、弱い人たちのシナリオは、就労なんてしない方が良いというシナリオになります。

朝日新聞を含めたマスメディアの影響力は想像以上に大きいです。

例えば、僕のブログが朝日新聞の紙面に載れば、僕の評価も一気に上がるでしょう。

メディアの世界にも目に見えないヒエラルキー(階層構造、階級)があるのです。

メディアの世界の目に見えないヒエラルキーがある中で、精神障害でも、文章なりブログを書けると道を作った方々が、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをされていた方々です。

長い時間をかけて、道を作ってきた方々(僕も含む)は、パイオニア(開拓者)と言って良い方々だと僕は思っています。

以上、「道を作った方々」

ブログに載せます。