2016年9月21日水曜日

「僕の知り合いの女性が東大に合格した夢を見た(夢に音が聞こえた)」

「僕の知り合いの女性が東大に合格した夢を見た(夢に音が聞こえた)」

 先日、体の具合が悪くて一日、家で療養していました。(一日中寝ていました)

 そのせいもあってかその日はぐっすり眠れて、眠っている時に夢を見ました。

 夢は、僕の知りあいの女性の方が東京大学に合格する夢でした。

 夢では知り合いの女性の方の名前がアナウンスされ、東大に合格しましたとの内容でした。

 夢に音があるのが分かりませんが、僕が見た夢には、きちんと僕の知り合いの女性の方の名前が音として夢の中に流れました。

 夢で流れた音が誰の名前かは書けませんが、僕と面識のある女性の方でした。

 東京大学に合格など、ものすごい勉強をしなければならずにとても大変なことかと思いますが、夢に流れてくる、名前の音は目が覚めてからもしっかりと覚えていました。

 夢に音が存在するのかはわかりませんが、しっかり、夢の中で東京大学合格のアナウンスを告げる、名前の音のアナウンスが聞こえたので、夢にも音はあるのだと思います。

 僕の若い頃の神田川生活(一人暮らし)が藤尾潔さんによると、

「音の神田川」のようだったですが、

 現在の僕の生活は

「夢に音が流れる神田川」

のようです。

僕は現在では、一人暮らしではなく親元で生活しているので、

昔のような、

「音の神田川」

のようなことはありませんが、地理的な神田川沿岸には毎日のように足を運んでいるので、現在の生活も「神田川生活」とも言えそうです。

「音の神田川」にはなりませんが、

「夢に音が流れる神田川」です。

先日、見た夢では、夢に、「東大合格」との音が流れていたので、ブログに書いてみました。

以上、「僕の知り合いの女性が東大に合格した夢を見た(夢に音が聞こえた)」

ブログに載せます。














 




2016年9月19日月曜日

「40代の6年半以上をTwitterに費やしてしまったが“Don’t give up”」

40代の6年半以上をTwitterに費やしてしまったが“Don’t give up”」

 僕は2010年の2月から、Twitterを始めました。

 今日は、2016年の9月19日、敬老の日です。

 20102月にTwitterを開設して以来、ほぼ、毎日のようにTwitterに来ていて、僕の40代の人生の大半である、6年半以上をTwitterに費やしてしまいました。

 僕はもう、早稲田大学探検部関係の方々に対しての悪いようなことは書きたくないのですが、東日本大震災にあたっての高野秀行の判断を含め、早稲田大学探検部の方々の判断が正しい判断をしていたかに大いに疑問が湧きます。

 高野秀行とは早稲田大学探検部の現役時代に一緒に活動をしたこともないし、僕と高野秀行はもともと、そんなに深い関係にありません。

 高野秀行が物書きなので、僕が書店でアルバイトをしていた頃に高野秀行の著作に対して、アドバイスしたこともありますが、早稲田大学探検部の活動で高野秀行と活動をしたことはありません。

高野秀行は、僕が、精神障害者として、就労を目指していことは知っていたと思うので、僕の就労に結び付くような活動をしていただけたなら、僕にとっても良かったのだと思いますが、高野秀行の僕を福島県いわき市へのボランティアに連れて行った判断は、結果として僕が東日本大震災に深入りする原因になりました。

高野秀行は物書きとしては優れているかもしれませんが、僕の状況を把握して、正確な判断をする能力には欠けていたようです。

以前、高田馬場の餃子屋で早稲田大学探検部33期OBで同期の倉島孝行と会った時も、

「お前は高野さんにお世話になっているんだから、高野さんの本を紹介しろ!!」

と命令されました。

高野秀行と倉島孝行は懇意のようです。

僕と高野秀行とは懇意ではないので、高野秀行の著作をわざわざ、自分のTwitterで紹介するつもりはありません。

もし、高野秀行が自分の東日本大震災時における判断した行動に従って、東日本大震災、原発関連の著作を書かれれば、僕のサブブログ、「東日本大震災関連書籍の紹介サイト」に入力して、紹介することは出来るかと思いますが、ボランティアに行って以来、5年以上が経っていますが、高野秀行は東日本大震災関連の著作を書いていません。

高野秀行の行動とその後の判断ミスが重なり、僕はきちんとした会社に就労も出来ずに、現在ではアルバイトの状態です。

後輩一人をきちんとした道に導くことの出来ない高野秀行がどれだけ能力があったところで、僕にとっては支持できるような人間ではありません。

人間と人間の関わりというというのは本音のぶつかり合いです。

本音で、一人の人間と立ち向かう姿勢を見せれば、一人の人間は良い方向に進むし、適当にあしらっていれば、一人の人間も適当にあしらわれていることが分かります。

僕は高野秀行と接していて、この人は、一人の人間ときちんと対峙したことがないと感じました。

倉島孝行にとっては、高野秀行は、自分の著作を評価してもらった人間なので、大先輩に見えるのかもしれませんが、僕にとっては、高野秀行は大先輩に感じません。

先輩、後輩の関係も、人間と人間の関わりです。

真摯な姿勢で人間に関わっていることを感じさせれば、一人の人間も変わっていくでしょうし、適当にあしらっていれば、一人の人間も変わっていきます。

高野秀行は一人の人間をきちんとした方向に導けるような人間ではなかったと今では思っています。

しかしながら、6年半以上、Twitterに来ていたから、良質なフォローワーさんもついて下さり、自分の名前を冠したブログも作れて、Twitterのウェブサイトに置くことが出来ました。

何かを作り出すためには何かを犠牲にしなければならないのかもしれません。

僕も6年半以上、Twitterに来ていて、ブログなども書いていたから、現在のTwitterの状態、ブログの状態があるのだと思います。

Twitter6年半以上、時間をかけてしまい、大きな時間を、大きなお金を犠牲にしてしまい、後悔していますが、おかげさまで、自分の名前を冠したブログも作れたので、「良し」としようと思います。

以上、「40代の6年以上をTwitterに費やしてしまったが“Don’t give up”」

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2016年9月18日日曜日

「棚卸 経過報告 販売単価の総計が400万円を超えました」

「棚卸 経過報告 販売単価の総計が400万円を超えました」

915日から、文京区立図書館の所蔵の「東日本大震災」「原発」関連書籍の中で紹介出来ていなかった「震災本」を調べてGoogleブロガーhttp://www.myougavalley.com/にアップしています。並行して棚卸作業を行っています。

今日までに、棚卸しした結果、アップした2225冊の「震災本」の販売単価の総計は、4,016,321円でした。(4016321円)でした。

2225Googleブロガーにアップしていますが、販売単価の総計が、400万円を超えました。

開設しているTwitterアカウント、uedon110のフォローワーさんは現在、

僕自身@uedon1103も含めて、583アカウントです。

フォローしてくださっている方は全てフォロー返ししています。

基本的に相互フォロー、支え合いのアカウントです。

400万円以上の資産価値のあるアカウントですから、これからもフォローワーさんが増えてくだされば良いと思っています。

販売単価だけで考えたら、資産価値400万円を超えている。価値のあるサイトであり、アカウントです。

これからも、多くの方からフォロー頂ければと思っております。

以上、「棚卸 経過報告 販売単価の総計が400万円を超えました」

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2016年9月14日水曜日

「心の病気の方々が、大きな恐怖を感じている」

「心の病気の方々が、大きな恐怖を感じている」

 今日のYahoo Japanのサイトを見ていたら、

【相模原殺傷事件】「優生思想の否定を」 障害者団体や学会が訴え(福祉新聞)

という記事がありました。

記事の中では、心の病気の統合失調症の方が、事件以来、恐怖で2週間、毎日、通院していらしたとか、眠剤を飲まないと眠れなくなったとか、事件に大きな恐怖感を持ったことが分かります。

容疑者が、精神障害だったとのことですが、同じく、精神障害とされる統合失調症の方が、大きな恐怖感を感じる、相模原市の事件だと思います。

事件が社会に与えた恐怖もありますが、心の病気の方々にも、大きな恐怖を与えてしまう事件だと思います。

多くの障害者と言われる方々が、大きな恐怖感を感じてしまう、相模原市の事件だと思いました。

以上、「心の病気の方々が、大きな恐怖を感じている」

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2016年9月13日火曜日

「逆流性食道炎で気持ち悪くて辛い」

「逆流性食道炎で気持ち悪くて辛い」

 僕は4年くらい前から逆流性食道炎の薬を飲んでいます。

 薬をほとんど毎日飲んでいますが、症状が改善しません。

 歩いていても、胃の辺りが気持ち悪いし、パソコンに向かっていても気持ち悪くなってしまいます。

 ここのところ4年くらいは、ほとんど遠出せずに、自分の家の近所を歩く程度の生活が続いています。

 バスに乗っても気持ち悪くなってしまうし、電車に乗っても気持ち悪くなってしまいます。

 家の部屋で横になっていても気持ち悪くなってしまいます。

 症状についてはかかりつけの医師に言っていますが、薬が一回変わっただけで、症状は治まりません。

 食生活もそんなに消化の悪いものを食べていないし、アルコールはほとんど飲みません。

 唯一の楽しみ、タバコは吸っています。

 食後に横になると悪いとネットで調べていたらあったので、食後に軽い散歩をするようにしています。

 症状は良くならずに、心の病気(国から精神障害者手帳を給付されています)に加えて、もう一つ病気が増えてしまったとの気持ちの落ち込みもあると思います。

 最近の診察では、ストレスを解消することが大事とのことで、散歩をしたり、音楽を聴いたりしています。

 親にはあまり愚痴は言えないので、ブログで愚痴を書いたりしています。

 テレビを見ていても、ニュースは明るいニュースがないし、何か、テレビを見ていても胃の辺りが気持ち悪くなります。

 朝と夕に読む新聞も読むのが辛い時があります。

 職場の方と酒を飲んだ時にバカ話でも出来れば良いのですが、時たまに飲むときも、政治の話とかになり、胃の辺りをさすりながらの飲みになってしまいます。

 時には、スポーツなどをして、体を動かしながらストレス発散とかも良いのかと思いますが、スポーツらしいスポーツはここのところ行っていません。

 ウォーキングも良いのですが、とにかくスマホを片手に歩いている人が多くて、何かスマホ歩きを見ているだけで、少し気持ち悪くなります。

ネットで調べたら、逆流性食道炎に罹っている人は多いとの記事があったので珍しい病気ではないのかと思いますが、やはり辛い病気ですがなんとかあきらめずにブログなりを書いていきたいと思っています。

あまり病気のことはブログに書きたくありませんが、症状が治まらずに、少々、辛い生活になっているので、ここ4年間くらい、逆流性食道炎の症状が治まらすに辛い生活になっていることについてブログに書いてみました。

以上、「逆流性食道炎で気持ち悪くて辛い」

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2016年9月10日土曜日

「野田知祐さん 著 ユーコン漂流 を読んで」

「野田知祐さん 著 ユーコン漂流 を読んで」
                                                           
 今朝、近所の図書館で、野田知祐さんの著作、「ユーコン漂流」を借りてきました。

 午後に寝っ転がりながら読みました。

 先程、ブログに書きましたが、僕も学生時代にユーコン川に川下りに行ったので、ユーコン川の雄大な川の流れを思い出しました。

 「ユーコン漂流」によると、ユーコン川の川の流れの早さは時速10キロくらいだそうです。

 一時間、川の流れに任せていれば、一時間に10キロくらいは進んでくれるのだと思います。
                                                                                                  
一日、10時間、川の流れに任せていれば一日に100キロ進むことになります。

雄大な自然の川の流れに任せていれば、自然に流れていきます。

もちろん、ゴムボートなり、カヌーなりをパドルなどで漕げば、もっと進むと思います。

ユーコンの川の流れは、森の中を川が流れているので、景色を見ているだけでも、川下りは飽きません。

川が大きいので、島があったりして、それも楽しかったです。

野田知祐さんの「ユーコン漂流」では、ユーコンの川の幸、サーモン(鮭)のことも出てきました。

現地の方々が、サーモンを獲っても、すじこ(イクラ)の部分を捨ててしまうので、日本の水産会社が、貴重な、すじこ(イクラ)を売り物にしようとして進出していることも書いてありました。

僕らも川下り中にサーモンを獲って食べました。(確か、サーモンのマリネだったと思います)

ユーコン川川下りの終点、ドーソンのカジノのことも書いてありました。

僕らも、ドーソンに到着してからカジノに行きました。

確かルーレットをやったと思います。

ユーコン川のビーバーダムのことも書いてありました。

ユーコン川ではビーバーがダムを作っていました。

「ユーコン漂流」を読んでいて一番おもしろかったのは、著者がユーコン川沿いに滞在していた時に、3日で原稿を80枚書いたという部分です。

日本で生活している時より真面目に原稿を書いていたとの話がおもしろかったです。

僕もブログを真面目にパソコンで書いていますが、原稿用紙80枚とは、400文字×80枚で32千字くらい書いていらしたということになります。

僕が一回で書くブログの文字数は千文字くらいですから、3日間で千文字のブログを32くらい、書いていることになります。

作家の方が書く分量に驚きました。本を読んでから、著者のプロフィールを見ていたら、野田知祐さんが早稲田大学出身の方だと分かりました。

学生時代は探検部には入部していないと思いますが、僕らと同じような活動を早稲田大学出身の方がしていると知ると親近感が湧きました。

久しぶりにアウトドアものの著作を読んで気軽に読めて、良い作品だったので、週末の気分転換には良かったです。

これからも、週末はアウトドアものを読んで、気持ちのリフレッシュをしていこうと思いました。

以上、「野田知祐さん 著 ユーコン漂流 を読んで」

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「急にユーコン川に関する本を読みたくなった」

「急にユーコン川に関する本を読みたくなった」

 今朝、起きて、仕事に行き、仕事が終わってからの帰り道に図書館があるので、本でも読もうと思い図書館に入館しました。

 本棚を見ていると、目に入ってきた本がありました。

 野田知祐さんの「ユーコン漂流」です。

 ユーコン川と言えば、僕が大学3年生の時に、早稲田大学探検部の仲間5人でゴムボートで下った川です。

 ユーコン川の雄大な流れは、自然と一体化していて、良い川でした。

 ボートが転覆するような激しい瀬のような難所もなくて、毎日、毎日、ゴムボートを漕いで、雄大なユーコンを下りました。

 毎日、毎日、仕事をしていると、時には、大学時代のゆったりしたユーコン川川下りのような時を思い返すのも、心をリフレッシュするのに良い効果があると思い、今日は図書館で、野田知祐さんの「ユーコン漂流」を借りてきました。

 実際に、ユーコン川に行けなくても、本を読むことによって、ユーコン川川下りの時のような気分を思い出すことも出来るかと思います。

 僕は学生時代には野田知祐さんとかあまり読んでいませんでしたが、急に思いついたように今日は図書館で、野田知祐さんの「ユーコン漂流」を借りてきました。

 週末に読むには良い本だと思います。

 本の冒頭を読んでいると、ホワイトホースとか、ドーソンとか懐かしい地名が出てきました。

 僕らが赴いた土地の地名が出てきて、急に懐かしくなりました。

 早稲田大学探検部OBの横綱とも思われる、角幡唯介さんは「漂流」という新刊を出されたようですが、僕は、あえて角幡さんの新刊ではなく、自分たちが下った川であるユーコン川の川下りの記録「ユーコン漂流」を図書館で借りてきました。

 夏の暑さもお彼岸くらいまでで、収束すると思います。

 夏の暑さの疲れが出ている時だからこそ、読んでみて心をリフレッシュ出来るような本もあると思います。

 今週末は、野田知祐さんの「ユーコン漂流」を読んで、酷暑で疲れている心をリフレッシュしようと思います。

 以上、「急にユーコン川に関する本を読みたくなった」

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