2016年6月24日金曜日

「一日に吸うタバコの本数が2倍に増えた」

「一日に吸うタバコの本数が2倍に増えた」

 今月(6月)に入って以来、一日に吸うタバコの本数が急激に増えています。

 ほとんど、チェーンスモーキング(切れ目なく煙草を吸うこと)の状態です。

 パソコンと向き合う時間の長さもありますが、やはり、ブログを考えて書いていることも関係があるのかなと思っています。

 一日の中で、何かブログに書くことがあるとすぐにパソコンに向かい、MicrosoftWordを立ち上げて、文章を書いています。

 どんな小さなことでも、ブログに掲載できるようなことがあれば、すぐにMicrosoftWordで文章を作っています。

 一日中、考え事をしているようなもので、その考え事をしている間中、タバコをチェーンで吸っているという状態です。

 5月までは一日一箱でしたが、6月に入り、一日二箱くらい吸うようになっています。

 金も無いのに、何故タバコを吸うのかという方もいるかもしれませんが、切れ目なく(チェーン)でタバコを吸ってしまいます。

 ブログを考えて書くのは、やはり、ストレスがかかることのようです。

 日々の生活の中で、常にブログに掲載出来るようなことを探しているので、テレビを見ていても、この話題はブログに書けるとか、映画を見てもこの映画に関することはブログに書けるとか、新聞を読んでいてもこの話題はブログに書けるとか、本を読んでいても、読んだ本の書評のようなことをブログに書けるとか常に考えています。

 タバコの本数と、ブログの運営に関係があるのかは分かりませんが、6月になって急激にタバコの本数が増えたのは、何かブログの運営と関係があるような気がしています。

 母親からは禁煙外来に行って来なさいと言われるようになりました。

 チェーンスモーキングが始まると、タバコに依存していることになるので、僕も現在の状況が良くないことは自分でも分かっていますが、頭で分かっていても、タバコに手が伸びてしまいます。

 現在の状況を何とかしたいのですが、禁煙外来に行くほか、治療の手段はないようです。

 タバコの健康への悪さは僕も分かっているつもりですが、なかなか禁煙外来に行く気になりません。

 僕の性分として、何か一つのことを考え始めると一つのことを一日中考えているという性分があるようです。

 現在、僕が考えていることはブログのことのようです。

何とか現在の状況(タバコの本数が増えていること=チェーンスモーキングの状態)を打破したいのですが、状況が改善されません。

ブログを書くことに気を取られるあまりに、ストレスからかタバコの本数が急激に増えていることをブログに書いてみました。

以上、「一日に吸うタバコの本数が2倍に増えた」x

ブログに載せます。
















2016年6月23日木曜日

「M職員さんの思い出」

M職員さんの思い出」

 僕が、本郷の森、銀杏企画セカンドに在籍していた頃に、僕を担当していただいた職員さんはM職員さんでした。

 M職員さんとは、渋谷のハローワークに一緒に行ったりしたこともあり、いろいろと会話したことを覚えています。

 M職員さんは好奇心旺盛な方で、僕が発病した際に幻覚を見た経験があると言うと、

「どんな幻覚が見えたのですか?」

と尋ねてきました。

 僕の幻覚の内容はきちんと言葉にして説明できるような内容ではなかったのですが、M職員さんによると、健常者でも幻覚を見る装置を装着すれば、幻覚を見ることが出来るとおっしゃっていたのを今でも覚えています。

 その後、僕が働き出してからも、M職員さんにはお世話になり、僕が勤務していた職場の職場訪問をしていただいたりしました。

 いろいろとお世話になったので、感謝しているのですが、困ったことも頼んできたりします。

 僕が、文京区の本郷にある障害者就労移行支援事業所に通っていた頃に、帰り道の春日通り沿いを歩いていたら、偶然、M職員さんに出会い、本郷の森、銀杏企画主催のバザー会場に来てくださいと頼まれたことがありました。

 僕は当時から逆流性食道炎を患っていて、体調が悪かったのですが、M職員さんのことは懐かしかったので、本郷の森、銀杏企画主催のバザー会場、文京区民センターに赴きました。

 バザー会場に着くと、ほかの職員の方々から、

「上原さん」

 と喜ばれました。

 職員の方々の笑顔を見るのは僕も嬉しいのですが、あくまで、僕の目標は就労で、体調第一で、就労に耐えうる体力、知力をつけることでした。

 銀杏企画の方々に歓迎されるのは嬉しいのですが、やはり、自分の状況が良くないと、あまり良い言葉も、良い思考も浮かびません。

 お世話になった分、僕も自分の体調が悪い様子を見せるのは嫌だったので、顔には出しませんでしたが、やはり、当時からかなり体調が悪かったです。

 M職員さんは、幸せなご家庭を営まれているようなので、良き人生を歩んでいただきたいと思っています。
 
 ただ、以前のように、春日通り沿いで出くわすと気まずいだろうなと思っていて、春日から先の本郷界隈の春日通り沿いにはなるべく出没しないようにしています。

 昔のままの良い記憶で、思い出にしていただければ良いと思っています。

 以前も、ブログに書きましたが、お世話になった職員の方々には、僕の良かった頃の状態の記憶で、思い出にしていただきたいと思っています。

 現在の状態は、昔のように文京区障害者就労支援センターから表彰されるような、きちんとした仕事はしていないので、僕の良かった頃の記憶で、思い出にしていただきたいと思っています。

 M職員さんにはご伴侶、お子様含め大切な方が沢山いらっしゃると思うので、僕のことは、文京区障害者就労支援センターから表彰された人間ということで思い出にしていただければ幸いです。

以上、「M職員さんの思い出」

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2016年6月22日水曜日

「激しい季節」

「激しい季節」

 僕が神田川生活(一人暮らし)していた頃に、近所の図書館で、泉谷しげるさんのCDを借りて、音楽を聴いていたことがありました。

そのCDに収録されていたのが、

「激しい季節」でした。

歌詞が、気に入って何回も聴いていました。

You Tubeで検索したら、「激しい季節」がありました。

以下です。





この曲は神田川生活(一人暮らし)をしていた頃に良く聴いていた曲なので、歌詞を今でも覚えています。

「激しい季節に出会うまでの長い旅を」という歌詞を良く覚えています。

 泉谷しげるさんの曲で、インパクトのある曲で、急に頭の中に思い浮かんだので、ネットで調べてみました。
 
 ちょうど、昨日が夏至で、これから、猛暑、激暑の季節になります。

 暑さに弱い僕ですが、猛暑、酷暑の「激しい季節」を何とか乗り切れるように、昨年の夏から長い時間をかけて自分なりに体調を整え、準備をしてきました。

 準備期間も長かったので、今年の「激しい季節」を何とか乗り切れるように頑張ろうと思っています。

以上、「激しい季節」

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「河合圭祐君のこと」

「河合圭祐君のこと」

 2010年に一通のメールが僕のGmailアドレスに送られてきました。

 メールの送信者は、早稲田大学探検部33期OBで、僕と同期だった森山憲一からでした。

 メールの内容は、早稲田大学探検部35期OBで後輩の河合圭祐君が病気で、もう長くないとの内容でした。

 僕は、当時は一日8時間働いていて、「銀杏企画三丁目の掲示板」に書き込みをしたり、皆さんの書き込みをPDFで保存していたりして、本郷の森、銀杏企画のことをかなり考えていた時期でした。

 そのような僕の状況を一通のメールが大きく変えました。

 後輩の河合君には、早稲田大学探検部の新入生歓迎合宿、神津島の新歓合宿の際の、飲み会で、僕が神津島の地酒、森若を飲ませた後輩でした。

 もう、長く早稲田大学探検部のことは遠い存在でしたが、メールを読んでみて、大変な状況になっているということはすぐに分かりました。

 僕はすぐにメールを返信しました。

 その後、河合君の入院していた病院にお見舞いに行って、一緒に食事をしたりしました。

 河合君が亡くなってからも、告別式に参列しました。

河合君の死は僕にとっては、早稲田大学探検部に引き戻されるような、大きな出来事でした。

お見舞いに行っても、早稲田大学探検部の部員だった方々に再会するし、告別式に参列しても、早稲田大学探検部の部員だった方と再会しました。

一人の方の死がこれほど、早稲田大学探検部に大きな結束力を持たせるものになるとは思いませんでした。

僕は自分からFacebookを開設して、早稲田大学探検部員だった方々と友達になり、以後、Facebookで早稲田大学探検部員だった方の状況を見つめてきました。

Facebookが、優しさを求めている人のためのSNSだとか言う方もいるかと思いますが、僕は、当時は早稲田大学探検部部員だった方々には優しさが必要だと思っていました。

2011年の311日に東日本大震災が起きてからは、緊急連絡用としてもFacebookを活用出来ると思っていました。

その後、長く、Facebookで、早稲田大学探検部部員だった方々の様子を見てきましたが、反社会性が抜けきらない方もいるなと思いました。

仲間を思う気持ちと、社会とか政治に対しての怒りの気持ちは別物だと思います。

僕は仲間を思う気持ちを強めようと思い、Facebookを始めましたが、やはり、Facebook上でも意見の対立は免れないようでした。

特に東日本大震災以後の原発に対しての意見の対立は、早稲田大学探検部部員だった方々の結束を壊すものになりました。

河合君を悼む気持ちと、福島原発事故を憂う気持ちは別物だと僕は思います。

2010に受信した一本のメールから、僕は早稲田大学探検部に強烈に引き戻されたような気がしたので、河合君のことについて書いてみました。

以上、「河合圭祐君のこと」

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2016年6月21日火曜日

「障害者福祉施設に見た 大人の関係」

「障害者福祉施設に見た 大人の関係」

 僕が、以前、在籍していた障害者福祉施設で僕の担当の職員になった女性職員の方がいました。

 僕は、その方が、僕の大学の後輩だと聞いていたので、大学の話とかしました。僕が以前勤務していた会社のロゴをプリントアウトしたものを渡したりしました。

 その職員の方に、僕が

「職場に女性の方がいなかったので、女性との接し方が分からない」

というようなことを言ったと思います。

すると、その女性職員の方は、僕にいきなり、

「大人の関係?」

と言ってきました。

障害者福祉施設では、利用するメンバーの男性と女性職員の間で、男女間の

「大人の関係」が存在するのでしょうか?

とにかく、女性職員との接し方が難しくて、担当にされている男性メンバーの方が、何か物凄い気を遣って接しなければならないので、とても疲れました。

「大人の関係」とか、利用者に言ってくるような女性職員は、頭を冷やした方が良いと思います。

 僕はあくまで、福祉施設を通じて就労をすることを目指していたので、その目標も叶わずに残念でした。

 僕が、本郷の森、銀杏企画を避けるようになったのも、「大人の関係」とかの発言をする女性職員がいたから、足が遠ざかるようになりました。

 福祉施設の職員さんと利用者間の関係は、あくまで、社会の中での自立を支援することだったり、就労に結びつけたりすることだと思います。

 「大人の関係」はあり得ないと思うので、もう少し、ご自分の発言に慎重になったほうが良いと思いました。

以上、「障害者福祉施設に見た 大人の関係」

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2016年6月20日月曜日

「障害者福祉施設に見た、Twitter」

「障害者福祉施設に見た、Twitter

 以前、在籍していた障害者福祉施設に、僕がTwitterを開設しているのを知っていたのか、僕に向かって、いきなり「Twitter」と言ってきた職員の方がいらしました。

障害者福祉施設内で、いきなり職員さんに「Twitter」と言われたので、僕は、その職員さんに、「LINE」と言い返したと思います。

 その職員さんが、僕がTwitterを開設していることをご存じだったのかは分かりませんが、当時は僕も東日本大震災関連の情報をツイートし続けていたので、Twitterの有効性は分かっていました。

東日本大震災被災地の方々がTwitterを開設して、ツイートをしたり、福島原発事故による放射能に関する情報をTwitterを使い、収集していた方もいらしたと思います。

 僕も当時は、Twitterで、東日本大震災関連のいろいろなTwitterのアカウントを見ていたので、Twitterが緊急時に有効なツールになると思っていました。

いきなり、僕に「Twitter」と言ってきた職員の方は、スマートフォンについても、

「壊れちゃうから」

と言って、肯定的な考えを持っていないような感じがしました。

Twitter」も「スマートフォン」も弊害も確かにあるでしょうし、機械であることから、壊れたら、機能しないという面もあると思います。

しかしながら、街を歩いていると、スマートフォン片手に歩いている人も多いし、障害を持っている方々もスマートフォンを有効に使っている方も多いと思うし、スマートフォンを有効に使うことを考えた方が良いと思います。

Twitterにしても、スマートフォンが壊れても、新しいスマートフォンを購入して、自分のTwitterアカウントにログインすれば、使えるようになるし、使いようです。

最初から、機械と思って、コミュニケーションを図る道具として考えれば、良いような気がしています。

過度のスマートフォンによる、ネット依存は危険かと思いますが、僕の友人によると、山に行っても、スマートフォンでネットにつながり、重宝するらしいし、何でも、有効に使えるように考えれば、良いのだと思います。

ネット依存の危険は、タバコやアルコールに依存するのと同じようなことなのだと思うので、中毒性のあるものだと思いますが、ほどほどに有効に使えば、便利な道具になると思います。

 どんなものでも弊害はあると思います。

 ご自分で判断して、適度なスマホとの良い付き合い方を探していけば良いと思いました。

以上、「障害者施設に見た、Twitter

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