2019年7月11日木曜日

「関野吉晴さんの記事が朝日新聞に連載されているが、僕は朝日新聞を支持しない」

「関野吉晴さんの記事が朝日新聞に連載されているが、僕は朝日新聞を支持しない」

 朝日新聞に関野吉晴さんの記事が連載されています。

 いかにも朝日新聞の記事っぽく記事が連載されています。

 朝日新聞とは僕の働いていた職場を書くときは、けちょんけちょんにけなして記事を書いて、一方、関野吉晴さんのことになると、朝日新聞は、まるで関野吉晴さんの提灯記事のような記事を書きます。

 朝日新聞の偏向報道に、関野吉晴さんも一役買っているようです。

 僕は、朝日新聞は夏の高校野球の記事だけ書いていれば良いと思っています。

 朝日新聞が他人の職場を潜入取材すると、嘘をまるで事実、真実のように書くので、朝日新聞社は他人の職場を潜入取材などしない方が良いと思います。

 誰が働いているか分からないし、朝日新聞の潜入取材する職場にも優秀な人はいると思います。

 僕が働いていた職場が朝日新聞社に潜入取材され記事を書かれたことがあり、近頃、朝日新聞に関野吉晴さんについての連載記事が掲載されているがまるで関野吉晴さんの提灯記事のような記事を朝日新聞が書いていて、本当に朝日新聞とは嘘つき新聞社、ほら吹き新聞社で、稚拙な新聞社で、幼稚な新聞社だと僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「関野吉晴さんの記事が朝日新聞に連載されているが、僕は朝日新聞を支持しない」

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2019年7月10日水曜日

「僕らの頃の早稲田大学探検部はちょうどバブル景気だったからあれだけ活動出来たのだと思う」

「僕らの頃の早稲田大学探検部はちょうどバブル景気だったからあれだけ活動出来たのだと思う」

 僕らの頃の早稲田大学探検部(ちなみに僕が早稲田大学に通っていたのは1987年~1992年です)はちょうど日本がバブル景気だったからあれだけ活発な活動が出来たのだと僕は思っています。

 バブル景気で、日本がお祭り騒ぎのような状態だったので、僕らの頃の早稲田大学探検部はあれだけ活動出来たのだと僕は思っています。

 今の時代だったら、僕は早稲田大学探検部になんて入ろうとも思わないし、仮に早稲田大学探検部に入っても何の活動もしなかったと思います。

 僕には探検活動をするだけの経済的余裕も無いし、今の時代に早稲田大学探検部に入部してくるような人間と僕は多分相性が悪いと思います。

 探検活動をすることが悪いことだとは思いませんが、探検活動をするためには経済的な余裕がないと探検活動は出来ません。

 おそらく、経済的な格差を感じて、今の時代に早稲田大学探検部に入ってくるような人間と僕は相性が悪いと思います。

 探検活動をするためには経済的な余裕が必要で、僕らの頃の早稲田大学探検部はちょうど日本がバブル景気だったから活発に活動出来たと僕が思っていることをブログに書いておきます。

 以上、「僕らの頃の早稲田大学探検部はちょうどバブル景気だったからあれだけ活動出来たのだと思う」

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「職場がメディアに取材されていた」

「職場がメディアに取材されていた」

 今朝、職場に行くと、職場がメディアに取材されていました。

 英語を話す外国人の方が、ビデオカメラを持ち、通訳の人も来ての取材のようでした。

 英語で質問して通訳の人が訳して、お店の人に質問するという形で取材をしていました。

 僕の現在の勤めている職場は、良くメディアに取材されるようですが、僕の以前の職場を潜入取材していた朝日新聞社のような稚拙で愚かなメディアは取材に来ないようです。

 朝日新聞社のようにその職場で働く人は何のスキルも身につかず、将来生活保護になるとかの記事を書くような稚拙で愚かなメディアは取材には来ないようです。

 今朝、職場に行くと職場がメディアに取材されていたことをブログに書いておきます。

 以上、「職場がメディアに取材されていた」

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2019年7月9日火曜日

「風邪を引いたようだ」

「風邪を引いたようだ」

 今朝、起きると、鼻水が出ていました。

 何度も何度もティッシュで鼻をかみました。

 今でも、少し寒気がします。

 風邪を引いたようです。

 梅雨寒で、風邪を引いたようです。

 今日は、家で、毛布にくるまって過ごしていました。

 その後、図書館に借りていた広瀬隆さんの著作5冊を返却しに行き、このブログを書いています。

 運動不足もあると思うし、天候の変化に対応する免疫も落ちていて、体も梅雨寒についていけなかったようです。

 風邪をひいたようなのでブログを書いておきます。

 以上、「風邪を引いたようだ」

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2019年7月8日月曜日

「昨日、ポツンと一軒家初めて観た」

「昨日、ポツンと一軒家初めて観た」

 昨日、「ポツンと一軒家」という番組を初めて観てみました。

 僕の母が毎週、楽しみにしている番組で、僕も一度観てみたいと思っていました。

 「ポツンと一軒家」では、日本で人里離れた山奥とかでポツンと一軒家のような家に住んでいる人々を取材して、番組にしています。

 昨日の番組では、岩手県に住んでいる人と福井県に住んでいる人が登場しました。

 岩手県に住んでいる人は、出稼ぎで、建設関係の仕事をしていたとのことで、瀬戸大橋の建設現場とかでも働いていたとのことでした。

 福井県に住んでいる人は、発電所で働いていた人で、山奥で、ソーラー発電をして電気を自給して生活している方で家には蓄電池もありました。仕事は漢方薬になる植物を栽培する仕事しているとのことでした。

 岩手県に住んでいる人も福井県に住んでいる人も、生活力があり本当にすごいなと思いました。

 僕が人里離れた山奥のポツンと一軒家で生活したら、食べ物とかの買い出し、家の修繕、電気、ガス、水道、などのインフラなど困り、到底一人では生活していけないと思いました。

 日本にもたくましくポツンと一軒家で生活をされている人たちがいらっしゃり本当にすごいと思いました。

 昨日は初めて、「ポツンと一軒家」という番組を観てみたので番組を観ての感想を書いておきます。

 以上、「昨日、ポツンと一軒家初めて観た」

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「健康診断の結果、異常無しだった」

「健康診断の結果、異常無しだった」

 今日は健康診断の結果を聞きに病院に行ってきました。

 健康診断の結果では異常はありませんと言われました。

 僕が気にしていた肺がん検査の結果も胸部X線の写真の検査では異常無しでした。

 ただ、中性脂肪と、悪玉コレステロールの値が高くて、食事指導を受けました。

 中性脂肪の値は292で、昨年の2倍くらいになっていてとても気になります。

 なるべく脂っこいものを摂らないようにすること、パンやごはんの量を減らすこととの指導を受けました。

 3ヶ月くらい、食事療法をして、再び血液検査をすることになりました。

 中性脂肪の値の高さがとても気になりますが、とりあえず健康診断の結果は異常無しだったことをブログに書いておきます。

 以上、「健康診断の結果、異常無しだった」

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2019年7月7日日曜日

「毎日のように殺人事件が起こり、不穏な気配を感じている」

「毎日のように殺人事件が起こり、不穏な気配を感じている」

 ニュースを見ていると、毎日のように殺人事件が起きています。

 中学生が同級生を刺したとか、今日は荒川区の和菓子屋の冷蔵庫から遺体が見つかったとのニュースがあり、犯人とも思われる父親も自殺してしまったようです。

 令和になり、殺人事件が頻発して、不穏な気配を感じています。

 犯人が自殺するケースもあるし、刃物で刺殺するとかも多いようです。

 元号改元を経て、少しでも穏やかで過ごしやすい時代になれば良いと思っていましたが、令和になり不穏な殺人事件が頻発しています。

 世の中の出来事は時代を表していると僕は思っています。

 令和という時代が、あまり良い時代にならないことを何か予感させるような連日の殺人事件です。

 ニュースを見ていると毎日のように殺人事件が起きているので、不穏だと思いブログを書いてみました。

 以上、「毎日のように殺人事件が起こり、不穏な気配を感じている」

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「参院選は吉良佳子さんに投票すると思う」

「参院選は吉良佳子さんに投票すると思う」

 参院選があります。

 東京選挙区も多くの方が立候補していますが、僕は日本共産党の吉良佳子さんに投票することになると思います。

 原発にも反対しているようだし、僕は日本共産党の吉良佳子さんに投票することになると思います。

 自民公明政権の原発再稼働の動きに反対するためにも日本共産党の吉良佳子さんに僕の持っている一票を投じることになると思います。

 以上、「参院選は吉良佳子さんに投票すると思う」

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2019年7月6日土曜日

「馬喰町(ばくろちょう)の思い出」

「馬喰町(ばくろちょう)の思い出」

 何度かブログに書いていますが、僕は早稲田大学受験のための浪人時代に中央区の人形町の東京新聞の専売所で新聞配達をしながら、受験勉強をしていました。

 僕が住んでいたのは、中央区の浜町という町でしたが、自転車があったので、良く中央区をサイクリングしていました。

 馬喰町という町に、服屋さんがあったので、服を見に良く馬喰町に行っていました。

 馬喰町というくらいですから、なにかを暴露するようなことも想起させます。

 僕にも、暴露するようなことはいろいろとあったのだと思いますが、当時はネットもなく、ブログとかもなかったので、自分の中で暴露したいことを書くことはありませんでした。

 ただ、馬喰町に行くと、「暴露」という言葉が良く思い浮かんでいたので、当時から僕には、ジャーナリステックな傾向があったのだと思います。

 真実、事実を調べて、「暴露」する。

 そのようなことを当時からしたかったのだと思います。

 早稲田大学に進んだのも、早稲田大学出身の方々が、ジャーナリズムの世界で多くの方々が活躍されていたので、僕も早稲田大学に進学したかったのだと思います。

 「暴露」という言葉は、良い意味ばかりでは使われませんが、「真実」「事実」を詳しく調べて、一冊の本にまとめるとかの作業も、「暴露」行為になると思います。

 何かを調べる作業をしたくて早稲田大学に僕も進んだのだと思います。

 調べた結果、出来た本が、「暴露」行為になるのかもしれませんが、市民に真実、事実を公開することは、ジャーナリストの責務だと思います。

 中央区に住んで受験勉をして時には馬喰町にもサイクリングに行き、「暴露」的な要素を持ったジャーナリスティックな早稲田大学に進めて良かったと思っています。

強引ですが、ブログを書いてみました。

以上、「馬喰町(ばくろちょう)の思い出」

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「安部公房 壁を調べて」

「安部公房 壁を調べて」

 以前、アメリカのトランプ大統領がメキシコとの国境に壁を建設するとのニュースがあった際に、「壁」という言葉について急に考えてみました。

安部公房の小説に確か「壁」という小説があったと思い、安部公房についてネットで調べてみました。

安部公房のウィキペディアを読んでいると、安部公房が最も早い時期にワープロで小説を書いた日本人の一人で、NECのワープロ文豪の開発者でもあるとの記述がありました。

僕は映画で安部公房原作の「砂の女」という映画を観た記憶があります。

安倍公房の著作はきちんと読んだことがないと思います。

急に「壁」について関心が沸いたので、先日、近所の書店に行って、「壁」を探してきました。

書店には文庫本で安部公房の「壁」がありました。

僕は少し立ち読みをしてみました。

何か、抽象的な感じのする小説のように感じました。

普通の市井の人にとっては、入りにくい小説だと思い、購入はしませんでした。

僕は近代文学、現代文学とか良く分かりません。

以前もブログに書きましたが、高校生の頃は司馬遼太郎とか、吉川英治とかを読んでいました。

大学生の頃になると、小説ももう一人の人間の作品としてしか捉えられませんでした。

子供の頃に、ジュール=ヴェルヌの「十五少年漂流記」を読んだ時のようなわくわくするような気持ちで感情移入が出来るような作品には出会いませんでした。

以前もブログに書きましたが、大学生くらいになると小説も一人の人間の作品としてしか評価出来ません。

作家の方が作品を書いているように、僕もブログを書いています。

作家の方が作る作品と、僕が作るブログに何の違いがあるでしょう。

要は売り物になるような作品を作っているか、全く、売れないような作品を作っているかという違いでしかないと思います。

全く売れないブロガーでも良いと僕は思っています。

自分の文を売っている男性諸氏(文屋)も、「売文屋!!」とか陰口を叩かれていると思うし、全く売れないブロガーで僕は良いと思っています。

僕は学校では、自分の文を売ることは学びませんでした。

社会に出ると、生活のためと言って、自分の文を売ることも奨励されることもあるかと思いますが、僕は自分の文を売ろうとは思いません。

もし、売れるような作品を作れるようになってから、「あいつは売文屋だ!!」とか陰口を言われるのが嫌だからです。

安倍公房の「壁」を調べてみてから、自分の作った「文」を売ることについて考えてみました。

以上、「安部公房 壁を調べて」

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