2024年7月15日月曜日

「2024年6月10日の早大探検部OB会からのメール 9月7日・8日 『田野畑村合宿』参加者募集中です」

 「2024610日の早大探検部OB会からのメール 97日・8日 『田野畑村合宿』参加者募集中です」

  2024610日に早稲田大学探検部OB会からのメールが届きました。

  メールは 岩手県田野畑村でOB会合宿を行うという旨を記しているメールでした。

  以下のようなメールが届いています。

  早稲田大学探検部OB会 会員各位

  先般、97日~8日に岩手県田野畑村でOB会合宿を行う旨、ご案内を差し上げました。

まだ、定員に余裕がありますので、興味がある方はご連絡ください。

三陸の海の幸、山の幸をお楽しみいただくほか、

さまざまなイベントも用意しています。

合宿についての詳しい案内は添付のPDFおよび、

以下、馬場会長からの案内をご参照ください。

  探検部OB会連絡幹事 鈴木(26)

  田野畑村合宿 参加者募集中

早稲田大学探検部OB会 会長 馬場孝一

  OB会員の皆様

  97日、8日の岩手県田野畑村での合宿につきまして、多くの皆様から

 参加のご意向をいただき感謝申し上げます。

 現時点でまだ募集人員の24名に達しておりませんので

 再度ご案内いたします。

  当日は、早稲田大学社会科学部長で、思惟の森の会の顧問の

 早田宰(そうだおさむ)教授も参加されることになっています。

 また、田野畑村の佐々木靖(ささきやすし)村長も7日の夕食に参加されます。

 ひらいが海荘の女将さんからは、夕食後に大震災時のお話を伺うことにもなっており

 田野畑村の過去から未来に向けてのお話を伺う貴重な時間になると思います。

  合宿に参加御希望の方は、関西支部事務局高岡美子(21期)まで

 「乗降集合場所」と「9/8の予定」の回答も含めお願いします。

  申し込み締め切り日は6月20日です。

  メール ytakaoka0711@gmail.com

  電話  090-1964-6477

  以上

  以上のようなメールが2024610日に僕のメールアドレスに届いています。

  「クライメットジャーニー」という本を書かれた早大探検部30期OBの蒲敏哉さんが中心となっての早大探検部OB会合宿のようです。

  以上、「2024610日の早大探検部OB会からのメール 97日・8日 『田野畑村合宿』参加者募集中です」

  ブログに載せます。

 

 

 

2024年7月2日火曜日

「6月は1日平均8799歩歩いていたようだ」

 「6月は1日平均8799歩歩いていたようだ」

   スマホの万歩計を確認していたら、僕は、6月は263984歩、1日平均、8799歩歩いていたようです。

   文京シビックセンターで行われた文京区の特定保健指導では112千歩歩くことが目標になっているので、目標は達成できませんでした。

   かなり頑張って歩いているのですが、112千歩歩くとは本当に大変な事なのだと思いました。

  昨年の健康診断では体重が74キロもあり、メタボリックシンドロームだと診断されて、文京区の特定保健指導を受けましたが、74キロもあった体重が、先日、体重計で体重を測ったら、59キロくらいになっていました。

  大学時代の体重が62キロだったので、大学時代より減っていました。

   もう112千歩歩かなくても、十分に体重は落ちたので、これからは無理のない散歩くらいにしておこうと思っています。

   18千歩でも十分だと思っています。

   スマホの万歩計を確認していたら、僕は、6月は263984歩、1日平均、8799歩歩いていたようなのでブログを書いておきます。

   以上、「6月は1日平均8799歩歩いていたようだ」

   ブログに載せます。

 

 

「6月は6万8015字入力していたようだ」

 「6月は68015字入力していたようだ」

   ATOKマンスリーレポートを見ていたら、僕は、20246月は68015字パソコンで入力していたようです。

   ブログを書くこと、Twitterをやることで、パソコンのキーボードで入力しているので、入力した文字数が一月、6万字を超えていたのだと思います。

   一日平均2267字くらいです。

   入力時間は258時間、原稿用紙171枚分入力していたようです。

  1日平均、8,6時間、1日平均原稿用紙にすると5,7枚分、パソコンに向かってキーボードで入力しているようです。

    相当、長い時間、パソコンに向かい、キーボードをカチカチ打っているようです。

    6万字を超える文字を入力していたとは、かなり多い入力数だと思います。

  これ以上、パソコンに向かって、キーボードで文字を入力していると、映画「シャイニング」のジャック・ニコルソンのような状態になってしまうような気がします。

  本当に、現代のパソコンに向かってのキーボードで文字を入力するような社会では、自分の入力した文字からなる文章に自分が支配されてしまい、良くない社会になっているような気がして仕方ありません。

  パソコンに向かう仕事以外の、体を動かす仕事をした方が良いと自分でも思っています。

   毎月、毎月同じようなブログを書いていますが、今日、ATOKマンスリーレポートを見ていたら、20246月は68015字入力していたようなので、ブログを書いておきます。

     以上、「6月は68015字入力していたようだ」

    ブログに載せます。

2024年7月1日月曜日

「2024年東京都知事選で一番の争点は何ですか?」(Copilot)

 「2024年東京都知事選で一番の争点は何ですか?」(Copilot

今日は、大きな話題になっている2024年東京都知事選のことについてCopilotに質問してみました。

2024年東京都知事選で一番の争点は何ですか?」

Copilotに質問してみました。

以下のような回答が返ってきたので、回答を読んで、僕が思ったこと、感じたことを書いてみました。

2024年の東京都知事選挙では、以下の争点が注目されています

 1.                 女性支援と男女格差解消: 現職の小池百合子氏は女性活躍基本条例の制定を公約に盛り込んでおり、蓮舫氏も女性支援を訴えています。

   女性支援に関しては、僕は男なので、これ以上、女性を優遇する政策をされると僕はとても困ってしまいます。

  男女格差解消も議論されているようですが、僕は東京ではそんなに男女格差は無いような気がしています。

特に僕の住んでいる文京区では、女性ものびのびしているように見えるし、僕の目に映る風景では女性は生き生きとのびのびとしているように見えています。

  僕は昔、早稲田大学時代にカナダに行ったことがあり、カナダは先進国で、女性の権利に対する意識がものすごく強くて、カナダの男性が、

 「男が弱くなってしまって、困っている。」

 と嘆いているのを聞いたことがあります。

   男女平等は僕が高校生(僕は都立の共学の高校でした)の頃から、女性陣が盛んに訴えていたことで、僕は嫌で嫌で仕方ありませんでした。

男女格差是正というのも気持ちは良く分かるのですが、僕の経験してきた学校時代、社会人時代の経験から、女性が重荷になることは多々ありました。

男女格差是正、男女平等と言うなら、女性陣にも男と同じくらいの仕事量を与えて仕事をこなせるかどうか、見極めるのが必要になってくると思います。

男女平等にすると困るのは女性陣だと僕は思います。

僕は安易に男女格差解消とか言わない方が良いと思っています。

2.                 少子化対策: 東京都の出生率は全国最低であり、少子化への対策が重要です。候補者たちは子育て支援や教育改革を訴えています。

 少子化対策に関しては、僕は東京都の地価、家賃、物価が高過ぎて、普通の会社員くらいの給料では、東京で結婚して子供を作って生活できないので、出生率も大幅に下がっているのだと思います。

  どこか土地の値段の安い、家賃の安い地方(田舎)に移住すれば、幸せな結婚生活を送れるような気がします。

  子供を作ったとしても、田舎だったらのびのびと育てられるし、東京のようなギスギスした街で、子供の頃から受験戦争のために塾に通わせて良い学校に行かせようとしたりするより、どこか自然が豊かな田舎に移住した方が良いと思います。

  東京が経済戦争の戦場のような街である限り、東京が住みやすい街になるとは僕には思えません。

   少子化の問題とは、東京に住む大人達が映し出す鏡のような問題で、経済優先、効率優先の大人達が作ってしまった暗澹たる結果だと思います。

 3.                 経済・雇用: 東京の経済成長と雇用の促進が議論されています。スタートアップ支援や非正規職員の処遇改善などが争点です。

   非正規雇用の問題に関しては、僕は一度も正規雇用で働いた経験が無いので、非正規雇用の厳しさは痛感しています。簡単に言ってしまえば使い捨てが非正規雇用です。景気が悪くなれば、こき使われて、退職に追い込まれるのが非正規雇用です。

非正規雇用は企業からすると安上がりな労働力で、都合が良いのだと思います。

今度の都知事選で非正規雇用の問題が大きな問題になっているなら、都知事に当選した方は非正規雇用の都知事になれば良いと思います。

4.                 医療・介護: 高齢者人口の増加に伴い、認知症専門病院の創設や介護職員昇給制度の構築などが議論されています。

   医療・介護・高齢者の問題に関しては、僕の母が脊柱管狭窄症という病気で要支援1になっているので大いに関心があります。週に2回、理学療法士の方が訪問リハビリに来ていただいています。

 介護の仕事は大変な仕事だなと思いながら、母の訪問リハビリの様子を見ています。

 介護報酬アップなどしないと、人材は集まらないのではないでしょうか?

 5.                 防災対策: 首都直下地震や風水害への備えも重要な争点です。

         防災対策、首都直下地震の備えに関しては、僕はお役所任せになっています。

僕が災害時要援護者になっていて、文京区役所から送られてくる封書に回答して災害時の備えをしているという状況です。書類以外の災害時の備えもしていただきたいというのが僕の本音です。

 投開票は77日に予定されています。

   今日は僕のウィンドウズ11のノートパソコンにインストールされているCopilot

  2024年東京都知事選で一番の争点は何ですか?」

   と質問してみたので、Copilotから返ってきた回答を読んで僕が思ったこと感じたことを書いてみました。

   以上、「2024年東京都知事選で一番の争点は何ですか?」(Copilot

  ブログに載せます。