2017年7月7日金曜日

「九州の豪雨」

「九州の豪雨」

 75日から、NHKで盛んに、九州北部で、大雨が降るとの報道がありました。

 今朝の朝日新聞を読むと、豪雨の被害のことについて書かれている紙面でした。

 僕のTwitterのフォロワーさんには、九州地方の方々がほとんどいらっしゃらないので、特にNHK生活防災のツイートをリツイートすることはしませんでした。

 新聞を読むと被害は大きかったようです。

 豪雨の被災地の方々にはお見舞い申し上げます。

 以上、「九州の豪雨」

ブログに載せます。


2017年7月6日木曜日

「検査結果次第では、仕事を探す」

「検査結果次第では、仕事を探す」

 先日、文京区の胃がん検査に行って来ました。

 もし、検査の結果で、食道炎、胃潰瘍、胃がんなどがなければ、少しずつでも仕事探しをしていこうと思っています。

 検査の結果、もし、何か異常があれば、治療に専念してみようと思っています。

 胃がん検査の結果は719日以降に分かるとのことなので、検査の結果次第では、現在、やっているアルバイトの他にも仕事探しもしようと思っています。

 何か、パソコンを使った、僕のスキルが生かせるような仕事があれば良いと思っています。

 先日、文京区の胃がん検査に行ってきたので、検査の結果次第では何か仕事を探そうと思いブログを書いてみました。

 以上、「検査結果次第では、仕事を探す」

ブログに載せます。




 

2017年7月5日水曜日

「ヤップ島滞在中の思い出、東大海洋研究所の船」

「ヤップ島滞在中の思い出、東大海洋研究所の船」

 僕が、早稲田大学探検部1年生の時に、ミクロネシアのヤップ島という島に1ケ月のホームステイに行きました。

 早稲田大学探検部で承認された活動ではなく、自分で考えて、早稲田大学探検部の活動としてではなく、自分の活動としてミクロネシアのヤップ島に行きました。

 僕がヤップ島に滞在している時に、ヤップ島に船がやって来ました。

 船は、東京大学海洋研究所の船でした。

 僕は船に入船させてもらいました。

 東大海洋研究所の方々と何を話したか覚えていませんが、僕はリュックサック一つ背負って、ミクロネシアのヤップ島にホームステイ、一方東大海洋研究所は、船舶を利用してのヤップ島来航だったようです。

 僕は、ヤップ島で東大海洋研究所の船と出会って、東京大学の傲慢さを少し感じました。

 来訪した地域の方々とも、現地の方々の生活に合わせて交流するわけでもなく、ただ、船を島につけて、ヤップ島周辺を調査しているようでした。

 アカデミックと呼ばれているところに、人間が介在していないと感じました。

 その後、僕は、新宿の戸山町の家賃28千円のアパートで独り暮らしをしていましたが、ノンフィクションライターの藤尾潔さんという方が、NHKの取材で、僕の住んでいたアパートを使わせてくれないかとの依頼があり、NHKの取材班の車が僕の住んでいたアパートにやって来ました。

 NHKの取材班は、僕のアパートの部屋での藤尾さんのインタビューを終えると、本来のアパートの住人の僕に、

 「わがよき友よ」みたいな生活をしていますね。

 と言ってから、取材班の車を出発させていきました。

その時に、僕の脳裏に浮かんだのが、ヤップ島で出会った、東大海洋研究所の船でした。

NHKの取材班の車と、ヤップ島で出会った、東大海洋研究所の船が僕の頭の中でダブりました。

早稲田大学探検部時代の活動の仕方と、東京大学海洋研究所の活動、NHKなどの取材の仕方が大きく異なると思いました。

リュックサック一つで、現地に赴き、泊まり込んで、現地の方々と同じような生活をしてみる早稲田大学探検部の活動の仕方と、東京大学海洋研究所のように、大きな船を島に着けて、現場には赴かずに、船の中で生活する活動する仕方では活動の仕方が異なると思いました。

どちらが良いのかは僕には分かりませんが、東大海洋研究所のやり方もNHKの取材の仕方も、人間が介在していないと思いました。

リュックサック一つで、人との交流を図る早稲田大学探検部の活動の仕方の方が、より、人間同士の交流が図れると思います。

 ヤップ島滞在中の東大海洋研究所とNHKの姿がダブって見えたのでブログを書いてみました。

以上、「ヤップ島滞在中の思い出、東大海洋研究所の船」

ブログに載せます。


















「僕が本郷界隈に行かないわけ」

「僕が本郷界隈に行かないわけ」

 僕は平日は本郷界隈に行かないようにしています。

 本郷界隈には、僕が以前通っていた障害者福祉施設があります。

 本郷とは東大のテリトリーです。

 東京大学の力が強いのが本郷界隈です。

 東京大学卒でもない僕が、東大のテリトリーの本郷界隈に行っても良いことがないと思い、平日は本郷界隈には行くことを避けています。

 僕もただのバカではないので、東京大学の影響力の強さは分かっています。

 東京大学のテリトリーの本郷界隈に行くと、難しい話になると思い、東京大学のテリトリーの本郷界隈には平日には行っていません。

 難しい話に付き合うのは疲れるので、東京大学のテリトリーの本郷界隈に行くことを避けています。

 以上、「僕が本郷界隈に行かないわけ」

ブログに載せます。




 

「部屋にあった文京区の障害者福祉施設の書類を処分した」

「部屋にあった文京区の障害者福祉施設の書類を処分した」

 今日、部屋で、パソコンを見ていたら、プリンターの横に文京区の福祉施設に通っていた頃の書類がありました。

 書類を読んでみると、ストレスの具合を測る表とか、就労移行支援事業所で、パソコンで入力して、プリントアウトした朝日新聞の天声人語などがありました。

 文京保健サービスセンターに相談に行った際の、僕の状況を書いている書類もありました。
(書類には逆流性食道炎で気持ち悪いとありました)

 書類を少し読んでみましたが、特別に必要な書類とは思えなかったのでゴミ箱に捨てました。

 特に、朝日新聞の天声人語をパソコンで入力してプリントアウトした紙が多かったです。

 何度かブログに書いていますが、僕は朝日新聞が嫌いなわけでもないし、朝日新聞をパッシングしようとも思いませんが、以前、僕の働いている職場のことをルポしている記事の書き方が気に入らならかったので、その記事のことについては朝日新聞を批判しています。

 朝日新聞の天声人語は良いコラムだと思いますが、精神障害者がパソコンの入力の練習に天声人語を利用するのはどうなのかなと思っています。

 朝日新聞には僕の大学時代の後輩の方も勤務されているようなので、紙面に署名入りの記事が出たりすると興味津々に読んでいますが、僕の以前の職場を取材して書いているルポに関しては取材不足だと思っています。

 障害者の就労訓練の場で、パソコンの入力練習に使われるほど信頼されているのが朝日新聞なのだと思います。

 朝日新聞の記者の方々には、正しい日本語の文章、きちんとした日本語の文章を書いていただけるように期待しています。

 今日、部屋にあった文京区の障害者福祉の書類を処分していたら、パソコンの入力練習の朝日新聞の天声人語をプリントアウトしたものが多かったので、ブログを書いてみました。

 以上、「部屋にあった文京区の障害者福祉施設の書類を処分した」


ブログに載せます。

「ソフトバンクから東京ケーブネットワークにプロバイダーが変わった」

「ソフトバンクから東京ケーブネットワークにプロバイダーが変わった」

 先日、東京ケーブルネットワークというケーブルテレビの会社の方がいらして、自宅のテレビ回線、電話回線、インターネット回線を全て東京ケーブルネットワークにすることを勧められ、工事をしていただきました、

 先日の工事で、自宅のインターネット回線も東京ケーブルネットワークになりました。

 今までは、ソフトバンクのヤフーBBADSLの回線でしたが、東京ケーブルネットワークの回線になりました。

 Wi-Fiルーターも付いてきました。

 便利にはなりましたが、ソフトバンクの解約で違約金が12千円位かかるようです。

 インターネット回線も2年契約で、業者を変えると、違約金が発生します。

 まだ、あまり使っていませんが、東京ケーブルネットワークに変えてどんなメリットがあるのか分かれば良いと思います。

 ウィキペディアで調べたら、東京ケーブルネットワークの株主に東京電力が入っていました。

 僕は長い間、東日本大震災に関する情報をツイートしていて、福島原発事故に関する情報も沢山読んでいて、東京電力に良い印象を持っていません。

 何か、東京ケーブルネットワークの株主に東京電力が入っているだけで、少し嫌な印象を受けました。

 これだけマスコミで叩かれている企業ですから、火の無いところに煙は立たないというか、大きな問題のある会社なのだと思います。

 先日、東京ケーブルネットワークという会社がやって来て、インターネットのプロバイダーを変えることを勧められ、東京ケーブルネットワークに変えてみたが、ウィキペディアで調べたら、東京電力が株主に入っている会社だったので少し印象が悪くなったことをブログに書いてみました。

 以上、「ソフトバンクから東京ケーブネットワークにプロバイダーが変わった」

ブログに載せます。



「認めてくれる人がいないと辛い」

「認めてくれる人がいないと辛い」

 僕は2010年から、自分でTwitterアカウントを開設してTwitterを始めました。

 2014年からは、ブログも作り、Twitterのホームに置いています。

 僕の総ツイート数も、32千ツイートを超えていて、毎日のようにツイートをしていることが分かります。

 僕のTwitterのフォロワーさんは2000以上いますが、僕の行っていることを少しでも認めてくださる方がいれば良いと思っています。

 オタクのような作業をしているように思う人もいるかと思いますが、パソコン関係の仕事はオタクのような作業が多いと思います。

 Twitterなんてくだらないと思っている人も多いと思いますが、パソコンとスマホの作業でのインプット過剰の頭の中から、情報をアウトプットすることも大事だと思います。

 テレビ、新聞、本、雑誌、ネットと、情報は溢れています。

 情報の供給過多で、僕のような障害者にまで、過剰な情報が伝えられます。

 情報を見ていないと落ち着かなくなる、情報中毒のような方も多いと思います。

 テレビを見ながらスマホを見ていることもあるし、本当に多くの情報に触れ過ぎていると思います。

 特にネットが発達してからは、情報量も異様に増えています。

 テレビと新聞くらいが、普通の家庭での情報に触れる機会だったと思います。

 本を専門的に読んでいる人は少ないと僕は思っています。

 スマホが普及して以来、スマホで情報に触れる人が増えていると思いますが、スマホの情報もほとんどパソコンで作っていると思います。

 スマホが普及して以来の情報過多の時代で、インプット過剰の時代だと思います。

 Twitterでも開設して、自分が読んだ情報をツイートでもしないと、頭の中がインプット過剰の状態になると思います。

 自分の読んだものを忘れると、学校時代には、テストなどで良い成績を取れませんでしたが、大人になると、自分の読んだものを忘れないとインプット過多の状態になり頭の中もパンクしてしまうと思います。

 情報を取捨選択するようなことをしても、ネット上では多くの人が同じようなことをしていて、ほとんど評価されません。

 7年以上、Twitterをやっていて、ブログも作り、少しでも認められないと本当に辛いです。

 僕が行っているオタクのような作業でも、認めてくださる方がいらっしゃれば良いと思っています。

 少しでも、認めらないと辛いと思い、ブログを書いてみました。

 以上、「認めてくれる人がいないと辛い」


ブログに載せます。

2017年7月4日火曜日

「胃がん検査に行ってきた」

「胃がん検査に行ってきた」

 今日は、文京区の、胃がん検査で、僕の母校の小石川高校の前にある病院まで行って、検査を受けてきました。

 10時過ぎ頃に、受付に行き、

11時から検査の予約をしている上原です。」

 と言って、受付をしました。

  受付では、現在の状況について書いた文京区の検査票を渡して、検査を受ける同意する署名をしました。

 その後、問診があり、待合室で少し待ちました。

 待合室で座って待っていると、女性のスタッフの方が、

「胃カメラは、鼻からにしますか、口からにしますが?」

 と、訊いてきました。

女性のスタッフの方によると、口から胃カメラを入れると、吐き気をもよおすことがあるので、鼻からの胃カメラが良いと言われました。

 僕は、鼻からの胃カメラと言われても、分かりませんでしたが、女性スタッフの方の話を聞いていると、鼻からの胃カメラの方が楽そうなので、

 「鼻からの胃カメラにします」

  と答えました。

 その後、再び、待合室で少し待ってから、名前が呼ばれて、検査室に入りました。

 検査室に入ると、女性スタッフの方から、鼻の通りを良くする液体と、鼻の麻酔の液体をスポイトのようなもので鼻に注入されました。

胃をきれいにする液体も飲みました。

 液体が効いてくるのを待って、医師がやってきて、鼻から、胃カメラを入れようとしましたが、僕が鼻に痛みを感じて、医師は、鼻からの胃カメラを中止しました。

 その後、もう一度、鼻の通りを良くする液体を鼻に注入してみて、少し時間を置いてから、再び、鼻からの胃カメラを入れようとしましたが、やはり、僕は鼻が痛くなり、医師は鼻からの胃カメラを中止しました。

 医師は、「口からの胃カメラにしましょう」

 と言い、喉の麻酔の液体で、喉をうがいして、口からの胃カメラを始めました。

 喉の辺りを、胃カメラが通る際に、吐き気がして、僕は気持ち悪くなりました。

 胃カメラが、体の中に入っていくと、僕の吐き気も少しおさまりました。

 僕は、検査の最中、ずっと、胃カメラが映し出す映像を見ていました。

 医師の説明とともに、胃カメラが映し出す映像を見ていました。

 食道を映し出す映像を見ながら医師は、炎症はないとおっしゃっていました。

 食道と、胃をつなぐところを映し出す映像を見ると、医師は、

「開いてしまっている」

 とおっしゃっていました。

 いわゆる、僕の症状、「食道裂孔ヘルニア」です。

 食道と胃をつなぐところが、開いてしまっているので、胃から胃酸が、食道に逆流してくる症状です。

 その後、胃と十二指腸を見て、潰瘍、ガンがないかを調べていたようです。

 検査の結果は、719日以降に分かるとのことでした、

 719日以降に病院に行き、詳細な検査結果を聞くことになります。

 検査結果は分かりませんが、嫌だった胃カメラの検査が終わったので、僕も少しホッとしました。

 今日は、胃カメラの検査をしてきたので、ブログを書いてみました。

 以上、「胃がん検査に行ってきた」

ブログに載せます。







 

2017年7月3日月曜日

「明日、胃カメラの検査だ」

「明日、胃カメラの検査だ」

 先日もブログに書きましたが、逆流性食道炎が良くならずに、文京区からの胃ガン検診の封書が来たことから、内視鏡検査をすることになりました。

 明日、74日に検査です。

 胃カメラの検査は、逆流性食道炎を患ってから、二度受けています。

 二回とも、食道裂孔ヘルニアとの診断でした。

 検査の後に、薬を処方されて、毎日、薬を飲んでいますが、症状が良くなりません。

 明日、3回目の胃カメラの検査です。

 文京区からの胃がん検診で、同時に、逆流性食道炎のその後の様子も診られると思います。

 これだけ、検査、服薬をしても、内科に診察に行き言われることは、「ストレス解消」とのことです。

 散歩をしてストレス解消をしていますが、散歩だけでは、ストレス解消にならないようです。

 明日の胃カメラの検査で、胃がんがないことを祈ります。

 胃カメラは何度、受けても嫌ですが、10分間くらい我慢して、何とか、胃カメラの検査を受けようと思っています。

 以上、「明日、胃カメラの検査だ」

ブログに載せます。






2017年7月1日土曜日

「1年も半分経過したが、あっという間だった」

1年も半分経過したが、あっという間だった」

 今年も、折り返し点を通過しました。

 昨日で1年の半分が過ぎました。

 今年は昨年以上に、時間が経つのが早く感じられ、年を取ると、時が過ぎるのが早いなと思うようになっています。

 僕はマラソンランナーのように、1年を走っているわけではありませんが、マラソンに例えると昨日で折り返し点を通過したことになるのだと思います。

 仕事は休まずに行っているので、折り返し点までは、倒れずに走れていることになります。

 これから、1231日の大晦日のカウントダウンまでのゴールを目指して、過ごすことになるのだと思いますが、何とか、仕事は休まないようにしていきたいと思っています。

 ブログも地道に更新していますが、“Dont give up”と自分を𠮟咤するためにもブログを書くことは良い効果があるようです。

 これからの復路を何とか良く過ごして、充実した一年になるようにしたいと思っています。

 昨日で、今年の半分が経過したので、本当にあっという間に時間が経ってしまったので、驚くとともに、今年の残り半分を充実した時間を過ごしていければ良いと思いブログを書いてみました。

 以上「1年も半分経過したが、あっという間だった」

ブログに載せます。