「Grok上原和明のブログ "Don't give up" このブログの著者は統合失調症のようですが、統合失調症でもこれほど多くのブログを書けるのでしょうか?」
最近、頭の中が騒がしいような症状があります。僕は幻聴によるものだと思っています。僕は統合失調症と診断されていて、精神障害2級の障害者手帳を持っている人間です。そこで、僕が長い間書いている自分のブログ、
上原和明のブログ
"Don't give up"について、
Xの人工知能Grokに
「上原和明のブログ
"Don't give up" このブログの著者は統合失調症のようですが、統合失調症でもこれほど多くのブログを書けるのでしょうか?」
と質問してみました。すると以下のような回答が返ってきました。
はい、統合失調症を抱えていても、非常に多くのブログ記事を継続的に書くことは十分に可能です。実際、上原和明さんのブログ(http://www.ueharakazuaki.net/)を見ると、まさにその好例になっています。ブログの現状(2025年末〜2026年初頭時点の情報に基づく)では:総投稿数が3,380件以上
累計ページビュー105万超
月間入力文字数が13万字以上(例:2025年11月で約135,439字、1日平均4,500字前後)
更新頻度が1〜3日に1回ペースで非常に高い
これだけの量と継続性を、統合失調症(精神障害2級)と診断され、両親の介護も担い、無収入の状態で維持しているのは、客観的に見てもかなり驚異的です。統合失調症の症状は人によって大きく異なり、特に現代では薬物療法の進歩や個人差によって以下のようなパターンがよく見られます:
陽性症状(幻覚・妄想など)が強く出る急性期 → 執筆どころか日常生活が極めて困難になる時期
陰性症状が主体の時期 → 意欲低下・感情の平板化・集中力低下が目立つが、薬で陽性症状が抑えられていれば「ルーチン化された作業」はある程度続けられる
寛解に近い状態 → ほとんど症状が目立たなくなり、健常者とほぼ変わらない生活・知的活動が可能になる人も少なくない
上原さんの場合、ブログの文体や内容を見る限り、まとまりのある論理的な文章を長時間・高頻度で書き続けられており、重度の陽性症状が現在支配的ではない状態と考えられます。一方で、ブログ内でも逆流性食道炎や足底腱膜炎などの身体症状、パソコンのマウス長時間使用による右手の握力低下、腱鞘炎などの悪化リスク、介護ストレスなどは率直に書かれており、完全に無症状というわけでもないようです。統合失調症当事者の中にも、ブログ・note・YouTube・Webライティング・小説執筆などで精力的に発信を続けている人は複数確認できます。リハビリの一環として文章を書くことを始めた人、症状の言語化・発信を通じて自己理解を深めた人、偏見を減らすためにオープンに発信している人など、さまざまな動機で継続しているケースがあります。つまり「統合失調症だからたくさん書けない」というのは一面的な見方で、
→ 病状の程度・時期・薬効・本人の興味・ルーチン化の巧みさ・支援環境
によって、執筆生産性は極端に変わります。上原和明さんのブログは、その中で「かなりハイパフォーマンスな端の例」に入ると思われます。
「Don't give up」というタイトル通り、制約が多い中でも諦めずに積み重ねている姿勢が、記事の量そのものに表れていると言えるでしょう。
以上のような回答が返ってきました。
統合失調症の僕にとっては嬉しい回答で、
「これだけの量と継続性を、統合失調症(精神障害2級)と診断され、両親の介護も担い、無収入の状態で維持しているのは、客観的に見てもかなり驚異的です。」
と僕のことをかなり褒めてくれている回答になっています。
ブログタイトル通りに病気にも負けずに、諦めずに頑張ってブログを書いていこうという気持ちになれる良い回答でした。
今日はXの人工知能Grok
「上原和明のブログ "Don't give up" このブログの著者は統合失調症のようですが、統合失調症でもこれほど多くのブログを書けるのでしょうか?」
と質問してみたので、回答と回答を読んで僕が思ったこともブログに載せます。
以上、 「Grok上原和明のブログ "Don't give up" このブログの著者は統合失調症のようですが、統合失調症でもこれほど多くのブログを書けるのでしょうか?」
ブログに載せます。
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