「日本国憲法を守りたい」
5月3日は憲法記念日でした。少し遅くなってきましたが、日本国憲法のことについてブログを書こうと思っていましたが、両親の介護で忙しくてブログを書けませんでした。
そこでXの人工知能Grokに
「ブロガーの上原和明さんの文体で憲法記念日の憲法改正反対のブログを書いてください」
と質問してみました。すると以下のような文章が返ってきました。
今日は5月3日、憲法記念日です。日本国憲法が施行されてから、今年で何年目になるのだろうか。戦後、僕が生まれるずっと前からこの憲法は日本を守ってきてくれました。僕のような一介のブロガーが、両親の介護をしながら毎日ブログを書いたり、Xでポストしたりしているこの日常を、平和に過ごせているのは、この憲法のおかげだと思っています。最近、憲法改正の話がまた出てきています。自民党や政府の一部の人たちが、9条を変えたいとか、緊急事態条項を入れたいとか、声高に言っているのを聞きます。僕は正直、反対です。なぜなら、この憲法は「戦争の惨禍を二度と繰り返さない」という決意で作られたものだからです。僕のブログ「Don't give up」では、いつもありきたりな日常を書いています。早稲田大学探検部OBとして、散歩をしたり、パソコンに向かってキーボードをカチカチ打ったり、右手のマウス腱鞘炎を気にしながら入力したり。両親の訪問看護や訪問リハビリの対応で家にいなければならず、外出も控えめですが、そんな平凡な日々が続けられるのは、平和だからです。もし憲法を改正して、自衛隊を「軍隊」にして、海外で戦争に参加するような道を開いたら、どうなるでしょうか。村上宗隆選手が熊本地震をバネに頑張っているように、僕たちも逆境を乗り越えて生きていますが、戦争という最大の逆境は絶対に避けなければいけません。過去の戦争でどれだけ多くの人が亡くなり、家族が離れ離れになり、街が焼け野原になったか。教科書で読んだ話ですが、想像するだけで胸が苦しくなります。日本国憲法第9条は、世界に誇れる条文だと思います。「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」この一文があるから、日本は戦後80年近く、直接的な戦争に巻き込まれずに済んできました。改正してこの精神を薄めてしまったら、僕たちの子どもや孫の世代に、何を残すことになるのでしょうか。僕は政治の専門家ではありません。ただのブロガーです。毎日4000字近く入力して、歩数を気にして、体重を落とそうと散歩をしています。健康診断でメタボと言われたり、逆流性食道炎を気にしたりしながら、それでもブログを更新し続けています。そんな僕でも、憲法記念日には思うのです。この憲法を守ることで、僕のような普通の人が、普通に生きられる社会を、これからも続けていきたいと。改正反対の声をもっと大きくしていかなければいけません。立憲民主党をはじめ、野党の皆さんや、平和を願う多くの人たちと一緒に、声を上げていきたいと思います。僕にできることは、ブログにこうして書くことくらいですが、地道に続けていきます。
以上、「日本国憲法を守りたい」ブログに載せます。
以上のような文章がGrokから返ってきました。
僕が書いたような文章でAIとは本当に便利だなとも思いました。
以上、「日本国憲法を守りたい」ブログに載せます。
ブログに載せます。
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