2022年8月2日火曜日

「倉島孝行の愚かさ」

 「倉島孝行の愚かさ」 

 先日は早稲田大学探検部33期で同期だった桜井誠人の愚かさについてブログを書きましたが、今日は、同じく早稲田大学探検部33期で同期だった倉島孝行の愚かさについてブログを書きたいと思います。

 倉島孝行の愚かさは早稲田大学探検部員なら多くの人間が知っていると思います。

 先日、僕と一緒にインドブラマプトラ川川下りに行った関口君と飲んだときも、関口君は

 「倉島さんは風俗の話しかしない」と嘆いていました。

 倉島孝行とは、早稲田大学時代から風俗遊びが大好きで、早稲田大学探検部員の前でも風俗の話ばかりしていました。

 ちなみに早稲田大学探検部チベットカイラス隊のチベット探査計画書に書いている倉島孝行の文章で以下のようなものがあります。

 俗なるものを聖化することがチベット仏教の共通性として存在する。

タントラ 性的修法の経典。8世紀中葉、パーラ王朝下のインド密教ヨーガの実践において、シャクティ(明妃、配偶女神)が解脱を得るための積極的な媒介として重視された。又、飲酒や肉食も解脱の近道とされた。こうしたヒンドゥー色の濃い後期密教がチベットに流入するとチベット人のエロスへの偏愛と結び付き、独特な展開を見せる。

 理趣経 密教経典の1つ。人間の欲望を積極的に肯定している。そのなかには、性欲も宇宙生命の表現である以上清浄なものとし、男女の交接の中に宇宙の合一が認められるというような趣旨が述べられている。

 この文章を読むと倉島孝行が男女の性愛に多いに関心があり、チベットというフィールドでもチベット仏教徒の男女の性愛に関心を持っていたことが分かります。

 早稲田大学探検部時代の倉島孝行の頭の中が、男女の性愛のことで満ち溢れていることが分かります。

  早稲田大学探検部32期の吉澤基勝さんからは

  「倉島は退部するべきだ」と言われていました。

  あるとき、倉島孝行は、早稲田大学探検部33期の同期生、松田和郎の後の奥さんとなる松田和郎の彼女、清江さんに、

 「吉原君」と嘲笑を持って、言われていました。

  倉島孝行とは、身長が190センチもありハンサムで、彼女がいてもおかしくないのですが、早稲田大学時代には風俗遊びばかりしていて、吉原とかに通っていたようです。

 吉原のソープランドで、風俗業界で働く女性をイカせて満足していたようです。

  早稲田大学探検部員の前でも、風俗の話ばかりして、大塚の仮面貴族イブとかに行っているとか、新宿歌舞伎町に11チャンネルという安いファッションマッサージがあるとか、性風俗に関する話ばかりしていました。

  倉島孝行はよほど男女の性愛に自信があるのか、倉島孝行の知り合いの有村文雄(法政大学の人間でアフガニスタンに行っている人間です。早稲田大学探検部34OB四倉幹木とも知り合いです)がグンゼの白いブリーフを履いているのを見ると、

 「童貞パンツを履いている」とか有村文雄のことをからかっていました。

  倉島孝行とは、僕が新宿区戸山のワカサ荘に一人暮らしをしている頃に、僕のアパートに転がり込んできて、僕の住んでいたアパートにしばらく住んでいました。

  倉島孝行とは、僕の部屋でも性風俗の話ばかりしていて、池袋に千姫という安いソープランドがあると言ってきて、僕も倉島孝行に誘われて、池袋の千姫というソープランドに行きました。

  池袋の千姫というソープランドに源氏名で聖子ちゃんという女の子がいて、僕も倉島孝行も、千姫の聖子ちゃんを指名して、聖子ちゃんと体を重ねました、

  それ以来、倉島孝行と僕は、お互いを兄弟と呼び合うようになりました。

  倉島孝行の発想は貧困で、僕がワカサ荘で、大久保通り沿いにある生協で買った牛乳を飲んでいると、

 「こんな水で薄めたような牛乳は飲めない」とか僕に言ってきます。

  少なくとも、僕の住んでいたアパートに転がり込むなら、僕と同じような生活をするのが筋だと思いますが、僕のような貧しい生活はしたくなかったのだと思います。

  何年か前に僕が高田馬場のムロという餃子屋さんで、倉島孝行、中谷敏夫、関口顕俊君で飲んだときも、僕に向かって、

 「おまえ短小だろ」とか言ってくる無礼極まりない人間です。

 その他にも早稲田大学探検部チベット隊で高田馬場で飲んだときも僕に向かって、

 「おまえが麻原彰晃だったんじゃないか」とも言ってきました。

 僕が倉島孝行に「おまえが麻原彰晃だったんじゃないか」と言ってきたことについて書いているブログはこちら

 →「高田馬場にんじん屋に見たおまえが麻原彰晃だったんじゃないか?」

  その他にも、新宿トルコ料理屋で、高野秀行、野崎英恵、桜井誠人、倉島孝行、森山憲一、上原和明の6人で飲んだときも、

  倉島孝行は、

 「おれは小泉純一郎に似ていると言われる」とか

 「菅直人は国賊だぞ」とか

 「佐野慎一」とか

  言っていて、何か誇大妄想を抱えている人間のようです。

  倉島孝行が早稲田大学探検部の飲み会の席で小泉純一郎や菅直人の総理大臣を務めた人間の名前を出すほどの総理大臣の器で、英雄色を好む型で、若い頃に風俗遊びをしていたとするなら、僕は倉島孝行のことを認めますが、倉島孝行とは政治家にも総理大臣にもなっていません。

  倉島孝行とは、あるとき、僕の携帯電話に電話をしてきて、

 「早稲田大学探検部でおれは河合(河合圭祐のこと、肺がんで亡くなった早稲田大学探検部35期の後輩)、おまえは佐藤さん(佐藤英一さん、心臓の病気で亡くなった早稲田大学探検部29期の先輩)」。

   倉島孝行が自分のこと河合だと思っているなら、河合圭祐君のように、早稲田大学探検部の後輩にアルバイトを提供して、早稲田大学探検部のために死んでいただきたいと思います。

 その他にも僕の携帯電話に電話をかけてきて、

 「おまえ、おもしろいよ、拓大の周りをウロチョロしてろ」という電話もかけてきました。

 「拓大の周りをウロチョロしてろ」について僕が書いているブログはこちら

 「拓大の周りをウロチョロしてろ、myougavalley.com

 とにかく、自分には能力がないくせに、何か誇大妄想を抱え、僕に向かって発言してくるので、僕は倉島孝行とは付き合いたくないと正直に思っています。

早稲田大学時代は倉島孝行のお父さんが子供の頃に亡くなっていることを倉島孝行から聞いていて、女手ひとつで育てられたことを聞いていて、倉島孝行が可哀想だったので、倉島孝行と付き合ってあげていましたが、とにかく言動が無礼だし、下品なので、僕は倉島孝行とは正直な気持ちで付き合いたくないと思っています。

  ちなみに倉島孝行が何年か前に僕の家を訪問して置いていった本は、「タイの森林消失」という本です。

  何か僕が小石川高校時代に在籍していたクラスB組に在籍していた女子が倉島孝行の上司になって、「タイの森林消失」という本を書かれたようです。

  パラパラページをめくって、難しいことが書いてあるので、僕は「タイの森林消失」読んでいません。

  僕のような統合失調症の精神障害者には難しくて、到底、読めない本です。

  よく、こんな難しい本を、中卒の両親と一緒に住んでいて、心の病気、統合失調症で苦しんでいる僕の家に置いていけるなと思っています。

 僕の家を訪問し、本を置いてから、倉島孝行は、

 「おれのせいで、統合失調症になった」と自白して、倉島孝行のお父さんの出身地、江東区深川に僕を連れて行き、深川不動で護摩を焚いてもらえと僕に強く言っていました。

  倉島孝行も僕を統合失調症にした犯人の一人のようです。

  僕が早稲田大学探検部33期で同期だった倉島孝行に抱いている悪い感情をブログに書いておきます。

 以上、「倉島孝行の愚かさ」

 ブログに載せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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